2014/08/12 - 2014/08/16
207位(同エリア735件中)
YUJIさん
2014年8月。
今の仕事でまとまった休みをとれるのはお盆しかなく。
学生とはまるっきり変わってしまった状況に、いつかやめてやる!と思うも今は9連休が精一杯。
それでも帰国後のことを考え、8/10発〜8/16帰国のフライトを予約しました。
(去年と同じく8/10からがお盆休みかと思ってたので出発日が1日遅くなってしまった。悲)
行き先はインドのチベット、ラダックのはずが・・・。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 友人
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
出発日の数日前から天気が怪しい。
というか台風が来ている。スピードが遅いし、どうせ名古屋は関係ないでしょ。
と思いつつ、出発前日8/9。
搭乗予定の中国東方航空ホームページを見ると、鹿児島便が欠航している。。
どーにか名古屋便よ、飛んで!と思い入眠。
そして起床一番確認すると・・・欠航情報に記載なし!よっしゃ!
ミュースカイで空港へ。
途中強風で一時停止し、不安になりセントレアホームページを見ると欠航・・・。
この時点で、インドのレー(ラダック)行きのフライトに乗り継げないことが決定。
半年前から楽しみにしてたので、本当に泣きそうになりました。
とりあえず空港に向かうも、カウンターでの振替はシステム上できないとのこと。
地上業務は日航が受託しているので、文句を言っても仕方ないんだけど、そんなわけないよね。
「予約した旅行代理店(僕の場合はcheapticketsというシカゴの会社)に連絡した後、中国東方航空に電話をし、振替をして欲しい」とのこと。
中国東方航空の日本事務所は土日は休み。中国本土のコールセンターの日本語対応は平日のみ。
この時点でかなりの日本人が振替を諦めてキャンセルせざるを得なかったんじゃないかと思います。
こういった時の対応を含めて、日系レガシーキャリアの高い運賃があるのだなあと痛感。 -
手分けして、友人にシカゴのCheapticketsに電話をしてもらうも、混雑の為つながらず。
埒があかないので、直接中国東方航空のコールセンターに電話すると英語ダイヤルだとすぐにつながりました。
「翌日11日出発のフライトに振替をお願いします」
「11日発は北京発(上海経由)デリー行きの便がないので、北京で一泊することになります。12日に北京発、13日インド着となりますが・・・あ、そもそも11日の北京行きは空席が無いので12日じゃないと振替はできません。」
「じゃあ12日に行くしかないのですね・・・その日に振替をしてください」
ということで2日後ろ倒しでの出発になったのでした。 -
安いチケットなので、乗り継ぎばかりのフライトです。
というより、色んな飛行機に乗るのが好きなのであえてそんなのを選んだのですが。
でも、旅程がこう短くなると知っていたら選ばなかったなあ。 -
名古屋 ⇒ 青島 行き機内食。
-
フライト自体は北京行きなのですが、
青島を経由するので一旦入国をする必要はあります。 -
入国審査後に、ベイジンーベイジンーといって叫んでいるスタッフがいるので、
その人からこんなボーディングパスをもらいます。 -
乗り継ぎ(?)の乗客が全て集まったら、スタッフさん先導にもと次の搭乗口まですすみます。
-
さっきの飛行機に戻る。
-
青島発北京行きの軽食。
日本だと国内線は飲み物サービスだけだから、
海外の軽食を見ると気前がいいなーと思ってしまう安い自分。
ほとんど食べませんでしたが、、 -
北京空港着。
ここで名古屋で預けた荷物をピックアップします。
その後国際線の出発カウンターで、上海経由デリー行きのチェックイン。 -
飛行機乗っているとおなかがすくような空かないような変な感じ。。
これまたあまり手をつけず。。
飛行機乗ってるのに疲れてきた。 -
上海につくと、スタッフさん先導のもと国際線出発ターミナルへ向かいます。
お姉さんがダリーダリー!って叫んでてなんだ??
と考えてたらデリーデリーと叫んでいたのでした。 -
デリー行きに搭乗です。
見渡す限り満席。 -
最後の機内食。
国際線の方が食事にはお金がかかっているのでしょうか、
国内線機内食より美味しい気がします。 -
インディラガンジー空港に到着!
アライバルビザを60ドルにて取得します。
去年来たときはアライバルビザカウンターが非常に混雑して2時間程かかったのですが、
今年は前客が10人程?で1時間もかからず発行が完了しました。
60ドルって凄く高い気もするのですが、事前発行の手間を考えると迷うこと無くアライバルビザをお勧めします。
ちなみに去年は初インドかつビザ取得に時間がかかったことから預け荷物のことが気にかかったいたのですが、空港職員がビザ発行カウンター前まで乗客の荷物をまとめて持ってきてくれました。
今年は1時間程度だったから?ターンテーブルからおろされ、出口近くのイスに座ったスタッフがまとめて監視してました。 -
入国!
空港で知り合った人と朝までカフェでチャイを飲み、旅行談義。
そしてその場でバイバイ。
またどこかでお会いしましょう。
これが旅の醍醐味の一つだね。
ターミナルの外に出て、ターミナル1行きのバスに乗ります。
確かこの11番だった気がします。
デリー入国便の搭乗券の半券と、乗り継ぎ便のEチケットをバスカウンターで見せればターミナル間の移動バスが無料になるので、必ずもらうことをおすすめします。
入国したてで手持ちのルピーが大きい額しかないと、バス代支払い時におつりがないと言われる可能性が大なので。 -
ターミナル1に到着後、indiGoにチェックインします。
大好きなindiGo、また乗れて嬉しい!
目的地はVaranasiです。去年に引き続き2度目の訪問。
本当はindiGoではなくgo airでLEH行きのフライトに乗る予定でした。
本当に、本当に残念ですが、またの楽しみができたということで。
空港ではバスの中で知り合ったインド人のおじさんとチャイを飲んで雑談。
スリナガル在住で、テキスタイル関係の仕事をしている方でした。
スリナガルは元々凄くいきたい場所だったので、遊びにいけたらいいなー?
何平米あるんだろうという大きく豪華な絨毯をの写真を見せてもらう。
それはそれはきれいで、1年かけて作るらしい。
いくらなの?と聞くと、3万円程らしい。
「とても高いけど、いつか欲しいな、凄く素敵だから」見たいな答え方をしたのだけど、本心は安くてびっくりしました。
それがローカルプライスなんだね。 -
定刻通りバラナシ着。空港でタクシー受付カウンターにて、タクシーを手配。
インドでは英語が公用語だけど、田舎の方に行くとあまり英語が通じないですね。
逆に擦れていない気もして、いいかも。 -
今回のホテルは久々のゲストハウス!
多くの人は、ゴードーリヤ近くのゲストハウスに宿泊すると思いますが、
今回はアッシーガートの方のゲストハウスです。
ここで、友人と待ち合わせをしているのです。 -
とうちゃーく!
そして友達と無事合流!
ほんとは浦東空港で合流する予定だったんだけどね。
ほっと一安心。
Rahul Guest House -
エアコン効くし、清潔だし。
ただ、シャワーはホットではなかったです。
(自分たちの部屋だけ?)
スタッフはよく働くし、オーナーは本当に親切でした。 -
部屋からガンガービュー!
バラナシだー!思わず叫ぶ。
ロールスクリーンまがってるけど全然いいよ。ほんとに。 -
ご参考。
-
ご参考。
-
おなかぺこぺこなので、お昼ご飯に向かいます。
早速牛!
かわいくてかわいくて見る度なでなでしてました。
顎肉とか気持ちよすぎて、もう。
インド人曰く危ないというんだけどね。 -
ゴードリヤーの方に向かい、適当にレストランに入ろうか、とオートリキシャに。
友人はバラナシに半年程滞在していたので、
相場観や交渉等、おんぶにだっこでした。
去年よりずいぶん楽だ。 -
この感じよ、インドのこの感じ。
生きてる!って思えるんだよね。
日本だと死んだように心を殺して働いているから。。 -
パニール/スピナッチカレー。
大きなパニールがゴロゴロ入っており、むむむ、美味しい!
ベジの店だったのですが、ベジでこんなうまみが出るんだなーと毎回不思議になります。
それにしてもビールを渇望してしまう・・ -
胡散臭い日本語の客引きのトークに嫌になりながらも、
それが嬉しかったりもするワタシです。
そこがインドの、バラナシの好き嫌いに繋がるんでしょう。 -
ひょんな事から、ガンジス川対岸のマザーベイビースクールに行く事に。
存在は知らなかったのですが、よくみると歩き方にも載っていました。
ガンガー対岸の地は、不浄の地とされカーストに属さない人が数多く住んでいる場所。
そんな場所で学校に通えない貧しい子ども達に教育の機会を与えているそうです。
https://otr.or.jp/volunteer/india/
NPOの活動については人それぞれ思うところがあると思いますが、
お話を聞きにいってみるのも面白いかもしれません。 -
ポーズ撮ってくれようとしたら、赤ちゃん、泣いちゃった。
-
人は生まれてくる場所を選べないから、
生まれてきた環境や場所で人生が定義されるのはとっても悲しいことだと思います。
ましてや人の努力ではどうにもならないものでだとね。 -
用事も終わり、ガンガーを再び戻りましょう。
インドは、特にバラナシは動物好きにはたまらない所だと思う?
その分みてて辛い事も多いけど。。 -
首から一眼をぶら下げてると、
「撮って撮ってー!」といってくる場所、インド。 -
-
おませな二人はちゃんとポーズをとってくれました。
かわいいお洋服だね。 -
夏のガンガーは水量があがっています。
下がっていることもあるけど、基本的には雨期な為、
ガイドブックのようなガートを見る事は難しいみたい。
去年もそうでした。 -
ゴウドリヤーの方に戻ってきました。
大してお腹は空いていなかったのですが、
せっかくなのでそこらへんのお店で買い食い。
暑くてバテますね。。 -
ジャガイモのコロッケのようなものにカレーっぽいひよこ豆の入ったソースをかけたもの。
これがまた美味しい!
10ルピー。
衛生的に気になるなんて言ってられない!
というかほんとは気にならないっていう幸せな自分。 -
続いてはこちら。焼きトウモロコシに、レモンにつけた塩を塗って食べるのです。
前に食べたときの美味しさが忘れられず・・・!
でもこれは、トウモロコシが固すぎて、あまり美味しくありませんでした。
ざんねん。 -
ホテルの方ではなく、ゴードリヤーの方に戻ってきたのはプージャーを見るため。
と思ったのですが、水位が高く、ガートには殆どおりられず、
人が凄い。
ていうか、全く見えず。
ということでダーシャシュワメードガートにバイバイをし、
ホテルのあるアッシーガートの方に戻ります。 -
アッシーガートの方でもプージャーをやっていました!
-
祈りのダンス。
-
最後の方にはみんなで歌を歌って?(唱えて?)終わり。
その後、金平糖を貰って帰りました。
これは何だろう? -
帰りに近くのお店で食事。
-
パコダ!
以前はあまり好きじゃなかったけど、美味しい。 -
モモ。
ずーっとcraving for momoだったので、見つけた感!
がしかし、どうやらベジタリアンのお店のようで、
期待した感じではなかったです。しょぼん。
その他、メニューにはなかったですが、ビールも買ってきてくれました。 -
外観。
この後はサイクルリキシャで宿へ。
おやすみなさい。 -
おはようございます!
生憎の曇天。
今すぐにも雨が降りそう・・・
けど、水位が少し下がってる! -
宿のルーフトップで朝食を頂きます。
凄い色のザクロのジャムにパン、卵にチャイ。
とーってもシンプルだけど、美味しい〜!
特にチャイは唸る美味しさでした。
バラナシで飲んでるからかな、幸せ。 -
そろそろ宿からお出かけ。
出たところにも牛がいます。
かわいい!
そして雨が降り出す・・・泣 -
けど、少ししたら小雨に。
散歩がてらアッシーガートへ向かいます。
途中飼われてるヤギの子供発見。
指を差し出すとおっぱいかと思ったのか、ちゅぱちゅぱなめてとってもかわいい。 -
おっぱい飲んでる赤ちゃんわんこもおります。
かわいい。
けど、基本的に動物は家畜なんだな、と感じるここインド。 -
ラマダスパーク。
中にも入ったけど、なんて事も無い公園でした。
入場料がかかります。
若いインド人カップルがたくさんおりました。 -
アッシーガート到着。
あんまり日本人は見かけず、欧米人が多かったです。
日本人はメインガートの方がお好きなようで。
僕はこっちがのんびりできて、好きでした。 -
沐浴するみたい。
-
この人たち(もしかしたら白装束の人だけかも)はバラモンとのこと。
誰かが亡くなった様で、その弔いの為、沐浴にきているようです。
ご夫人達が小さいおにぎりのようなものを作っています。 -
そのおにぎりを、ガンガーの中にバラまいていました。
また、その遠くにも、ボートから布に包まれた死体と思しきおのが、ガンガーへドボン。
これがバラナシなんだな。 -
かわいいねえ。
-
少年。
僕たちのことが気になって仕方ないみたい。 -
-
今日はどこいこう、と考えてまだ行った事無いサルナートへいくことに。
オートリキシャでバスターミナルへ向かいます。
途中集会が行われてた。 -
バスターミナルの到着。
バスにのるまえに、腹ごしらえ、
ということですぐそばにある食堂へ。 -
どこも代わり映えしないようなメニューですが、
サモサにカレー風の何かをかけたものでした。
美味しかった。
コップに入ったラッシーみたいなのもセットでだしてくれましたが、
常温だし、ちょっと危なそう、と珍しくセンサーが反応し、残しちゃいました。
少し飲んだけど、美味しいのは美味しかった! -
サルナート到着!
古い地球の歩き方には、バスターミナルからサルナート行きのバスがあるようなことを書いてたけど、
現在の所は乗り継ぐ必要があるようです。
ということで、オートリキシャできました。
仏陀が初めて説法をした場所。
観光客の居ましたが、こちらもどちらかというとデートスポットのような雰囲気でした。 -
敷地内にあったトイレ。
おっさんワイルドでかっこいい。
肝心の中はめちゃくちゃきれいでした。 -
隣の敷地には何故か鹿が。
動物園でもあるのかな? -
サールナートをでて、お散歩。
道の両側には、お土産やさんがたくさんあります。 -
ジャイナ教寺院。
-
不殺生を戒律とするジャイナ教。
日本人にはあまり親しみがないかもしれません。 -
色使いがどくとく。
-
何このポスター?!
と思ってたら、説明書きが。
ジャイナ教徒は興奮が高まると、孔雀の羽で股間を隠すとのこと。
なんじゃそれー!
とテンションが急上昇。 -
たくさん寺院があるので、
回ってみると面白いと思います。
サルナートエリアだけで1日つぶせるし、朝一番でこればよかったと後悔。 -
サルナートの敷地から、遊園地が見えたんです。
気になって、近づいてみる。 -
SARNATH DEER PARK / MINI ZOO
Asian foreigner 10Rs
ということで10Rsで入場!
ほかの観光地はバカ高い外国人料金を払わなきゃいけないから、
凄くお得な気分。
インドは大きなお金は断られるので、
ここの入場も苦労しました。 -
これにのりたくて。
「凄い勢いでまわる観覧車」
Bookingでチケットを買います。
値段を聞くと100Rs。って入場料の10倍とかありえないから!
そこらへんローカルに本当の値段を聞き、20Rsでチケットを購入しました。
ほかの乗り物も100Rsとふっかけられたので要注意。 -
観覧車。
このボロさ。
そしてものすごい勢いで回転します。
こんな怖い乗り物は乗った事無い!
色んな意味で怖い! -
ガチな悲鳴をあげながら数分。
もうぐったりです。
でもめっちゃ楽しかった!
眺めもよかったけど、それを楽しむ余裕はありませんでした。 -
ぐるぐるまわるだけの乗り物。
-
MINI ZOO?
孔雀の絵がかいてあるのに、中はシカのような生き物が。
意味わからん!さすがインド。 -
クルフィー。
美味しかった。 -
こっちが動物園エリア。
小さな敷地に何種類かの動物がいます。
っていってもほんとに少しだけ。。
動物園としてみるのではなく、こんな動物園もあるんだ的感覚で楽しむ。 -
注意書き。
-
注意書き。
絵がかわいいねえ、インド。 -
木の蔓でターザンゴッコ。
こわいこわい・・・ -
なんか見た事ある気がするねずみ。
-
ムールガンダ・クティー寺院
-
-
野生司香雪という日本の画家が描いた壁画。
仏陀の一生が描かれています。
こんな場所で、日本人の絵に出会うなんて、面食らって面白かった。 -
-
アイスを食べる。
どのアイスも、高いような気がして。
ぼったくられてるのか、値段も全くさげてくれないし。
10Rsのがあったから、それ一つ食べる。
バニラアイスの包みを、コーンにのせてくれました。 -
日本の寺院があるということで、そちらに向かいます。
-
日月山 法輪寺。
-
立派なお寺です。
ちゃんと日本から来た職人さんが作ったとのこと。
境内に入った瞬間、日本の匂いがしてほっとします。 -
インドにいるとは思えない。
ここではすばらしい出会いがありました。
このお寺を建立された住職さんの娘さん。
とはいっても私の母親の年代です。
今までは日本で仕事をされていたようですが、
定年を期に出家、試験を受け、僧になられたようです。
もしかすると、これからここで住職になられることもあるかもしれません。
ひょんなことからお声がけを頂き、チャイをごちそうになり、お話をして頂きました。
終始泣きそうになる私たち。笑
時間にして1時間あるいは2時間程のことでしたが、これだけでインドに来た意味があると強く感じたのでした。 -
隣の敷地にストゥーパがあるのですが、門がしまっている。
許可をお借りして裏口から入らせてもらいました。 -
割と新しく作ったもののようです。
全ての宗教が仏教のような許しの心があればいいのにな、と強く思ったのでした。 -
お腹は減ってるわけではないのですが、
すこしでも色んなものを食べたい。 -
焼きそばロール。
久しくカレー味以外の食事でした。
美味しかった。 -
オートリキシャでガンガーの方に戻ります。
-
ゴードリヤーまで行く約束だったのに、手前で降りろと言われる。
文句を言うも入場制限してるから無理だ、の一点張り。
歩いてすぐだから!と。
インドはこんなことばかりで、声を荒げる事も多い。
混雑してて進まないから運転したくないだけなんだけどね。
ということでマンゴースタンド。 -
めっちゃ美味しい。
とろとろで混ぜ物が入ってないんじゃないかな、ってくらい濃厚。
何故かナッツがのってるけど、ないほうが美味しい気がするけど。。
多分、日本帰国後ずっとお腹壊してたのはこれが原因な気がする。 -
夜のまちをぶらぶら。
-
-
ベンガリートラの散髪屋さん。
散髪!もしてみたかったけど、インドの散髪屋でよくやってるマッサージだけやってみることにします。
70Rs。
特に気持ちいいってわけでもなく、肌が負けてめちゃくちゃ痛かった。笑
面白い経験した。 -
鏡台からなにからアンティークで素敵なんだよねえ。
-
お腹空いてないけど、
よるご飯を。
ベンガリートラのスパイシーバイツです。
お店もきれいだし、日本人は一度は行くんじゃないかってお店。 -
-
おはようございます。
昨日よりまた水位が下がってる!! -
豚さん。
ゴミの中に食べるものなんてあるのかなあ。 -
今日は独立記念日!
お祭り気分です。 -
みんなとってとってーって!
-
凄い良い笑顔。
-
兄ちゃん達もかっこつけてパシャ。
次くるときはチェキ買ってこよ。 -
昨日のヤギさんたちは、籾殻を食べていました。
-
よだれをたらしてどうした。
-
-
いつものアッシーガート。
だいぶ下まで降りられるように。 -
-
おしゃれなガートだなあ。
-
今日は端っこの方のアッシーガートから、ゴードリヤーまで歩いていこう!
-
早速水分補給。
-
ホワイトマサラソーダ 5Rs。
めちゃくちゃまずくてびっくりした!笑
フルーツビアってのもあって飲んだけど、
それは本当にビールの香りがして美味しかったです。 -
独立記念日、みんな嬉しいのかな!
-
ゾーイカフェ。
朝だからモーニングのメニューだけ。
きれいだし、快適なお店でマンゴージュースを飲む。
日本語しゃべれるお兄さんが居たから話してたら、普段日本で働いてるみたい。 -
片っ端からガート探索。
-
ここは牛が沐浴(?)をしています。
-
かわいい!
牛に近づいてたら危ないよって言われるから、
気をつけた方がいいんだろうね。
のんびりしてるからそう見えないんだけど。 -
ガートの端っこには、新しい命が生まれてました。
-
トレーニングジム?らしい。
マッチョなお兄さんがさわやかに声をかけてくれました!
いい体! -
次のガート。
-
少年達が遊んでます。
みてみてーって。 -
「こっから飛び降りるからね、みてて。」
-
「えい!」
-
それに続いてほかの少年も「とおっ!」
-
-
色んなガートがあるけど、メインガートから離れたガートがのんびりしてて落ち着く。
けど、色んなインド人が声をかけてきます。その多くはお土産屋に連れて行く下心あり。
けど、彼らも悪い人間ばかりではなく、こちらから色んなことを聞けば教えてくれます。
沐浴の仕方とか、あれはどういう人だとか、はたまた死体の焼き方とか。
うざったい人間も多いけど、そう見限らず接することをおすすめします。
このガートでのインド人とスペイン人の会話。
「どこから来たの?インドははじめて?」
「スペインだよ。うん初めて。もう来る事はないけどね」
インドはあう、あわないがはっきりするところだろうけど、大爆笑でした。 -
少年たちのキメ顔。
-
ドブ川でリラックスするワンコ。
-
そろそろガンガーともお別れだ。
最後の晩餐をするべく、適当に入ったホテルのレストランが大当たり! -
めちゃくちゃ見晴らしが良い!
天気もいい!
そして、めちゃくちゃきれい。
次来たときはここに宿泊しよう。 -
ベジじゃないモモも食べられ大満足。
夜はビールも飲めるよ、とこっそり耳打ちしてくれました。 -
さて、宿に戻って空港へ。
この宿もスタッフみんなまじめに働くし、凄くいいところでした。 -
天気が悪くなってきた。
あるいみラッキーだった。 -
空港着!
-
ラウンジ、面白いね。
日本では考えられない。 -
indiGoでデリーへ向かいます。
このエアライン、おしゃれだし大好き。
働くならこんな会社がいいよね〜なんて友達の語りながら搭乗。
iPadで漫画を読んでいたら、隣のインド人青年も漫画が大好きということで話しかけられ。
これがクールジャパンなのかね! -
デリー空港へ。
チェックイン開始まで数時間。
アライバルフロアにシャワーがあったと思って、そこに向かうもアライバルフロアには入場出来ず。
インフォの人に聞いても、ほかにシャワーはないから、近隣のホテルを予約してそこでシャワーを浴びるしかないと、、
諦めて搭乗時間まで時間をつぶし、チェックイン。
上海経由でセントレアに帰ったのでした。
全く予定になかったバラナシ旅行。
やっぱインドが大好きだなーと、再確認する旅行となりました。
次はいつバラナシに戻ろっかな?インディラ ガンディー国際空港 (DEL) 空港
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