2014/08/10 - 2014/08/17
69位(同エリア189件中)
るてるてぼうずさん
- るてるてぼうずさんTOP
- 旅行記42冊
- クチコミ0件
- Q&A回答1件
- 31,251アクセス
- フォロワー3人
ブタに真珠
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アエロフロート
古くてボロボロのイメージ
10年ほど前に乗った際の話。
飛行機の中で出発を待っていると、後から入って来た白人連中の一人が前方のビジネスクラスを通過しエコノミーに入ってくるなり一言、
"Oh〜! homeless class!! hahaha!!"
白人連中大爆笑
俺たちも大爆笑
スッチーさん苦笑 -
しめれちぇぼ
言いにくい。
9時間のフライトは辛い。空港デカいし移動も面倒。職員はやる気なし。
でもそれはそれでいいや。サービスも程々にね。あくまで人と客は対等で。
それにしても東欧は美人が多いね。 -
間もなく目的地
デジイチを買ったのでとりあえず撮ってみる
カメラが良ければ綺麗な写真が撮れるだろう、などと足りない頭で考える。 -
何だかんだでハンガリー
地下鉄までバスで移動
空港の隣に飛行機展示場みたいのがあります。
帰りに早めに空港について、寄ってみるのもいいかもね。 -
ブレてますね
駅の場所がわからん
白人、マッチョでタトゥーで怖い -
とりあえず一泊目の宿へ
デアークなんちゃらで乗り換え
とりあえず黄色人種はじろじろ見られます。特にぶるじょわでない旅は。
ちと覚悟はしときましょう。
皆さんも日本に来る外国人を珍しそうに見るのはやめましょう -
宿の前。宿は王宮の近くでカルマン広場のそば。
ドミトリー
みんなフレンドリー
いたずらはやめましょう。 -
宿に荷物を置いてとりあえず夜の散歩へ
国会議事堂
月がエラく綺麗
でもなんか普通の写真
デジイチならもっとこう、すごいのが撮れる気がした三十路の夜 -
みんな散歩やらランニングやらしています。
自転車と歩行者それぞれ道がある程度わかれていてルールもある程度あるみたい。日本の行政とは考え方が違うのかもね。
欧州全体がそうなのかは知らんけどカップルやら若い集団がめっちゃ多い。
一人旅にとって精神的に痛恨の一撃ばっかり。 -
正面
日本に戻って写真を見てみると全体的的に右下がりな写真が多いんだよね。
しっかり構えてるつもりなんだけど。
今回の旅は有名ドコロの写真が多いと思うので悪しからず。 -
チン○ン電車
失礼 -
くさり橋
-
メッチャぶれてます
路面電車の走る街ってなんか好きです
それが街の雰囲気と合っているならなおさらね -
王宮
-
ライオン
みんな写真とてっます -
絵になりますよね
日本のなんでもライトアップすればいい、みたいな感じが嫌いです。
どんなに着飾っても、それ自体に歴史とか重みというのが正しいのかわからないけれど、そういったものがないと軽薄に感じてしまうんスよね。 -
まぁ、どうでもいいか
-
なにがだよ
ここは松戸かな -
世界のトヨタ
世界の山ちゃん
世界のナベアツ
みんな似たようなもんかな -
けれてぃ
-
掲示板
ホルトバージへ
ブダペスト駅で切符を買うと新幹線のチケットみたいな固めの紙
他の駅だとペラペラのレシートみたいな紙
車両番号などわかりづらい -
軽トラが走ってますね
-
駅の雰囲気がいいっすよね
大きい駅だと両替所があったり売店でパンや飲み物、雑誌などいろいろなものが売ってます。
ピザパンとチョコパンを買って電車で食べたけど、うまかった。でも車内ではオイニーに注意。 -
ホームごとに案内があるからわかりやすいかもね
-
この電車らしい
-
今日はホルトバージとアッグテレクを見てミシュコルツ泊の予定
翌日は午前にトカイを訪れて夜はholloko泊の予定
一週間の旅で全ての世界遺産とドナウベントかカロチャなんかに行ってみる予定
先進国だし交通も発達してるしなんとかなる予定
魔法の言葉、予定は未定 -
電車
-
自転車持ち込み可
ってか自転車と一緒に旅をするのが普通みたいな感じがします。 -
ちゃんと収納スペースもあります
こういったところも日本と違うと感じますね -
途中のどこか
それなりの路線であれば検札は必ず来ます。
愛想もよかったし新幹線みたいに畏まった感じでもなく、そんな感じのほうが気分はいいよね。 -
Fuzesabony駅で乗り換え
どの電車か分からないので電車が止まってるホームで駅員に聞くと“ちょっと待ってろ”とのこと
その間に電車出発して焦る
その後、違うホームだと教えてくれる
心臓に悪いね。勘弁してくれよ -
ここからホルトバージまで、のどかな風景が続きます
-
向日葵
-
電車の中
ほとんど誰もいない -
飛び降り禁止
-
注意書き
-
気を付けてね
-
のどかです
-
駅
-
落書き
-
駅?
-
公衆便所みたい
-
駅
-
自転車降ろし
-
街の名前が書いてある看板
街が終わるところでは看板に赤い斜線が入ってます -
建機
-
ティサ湖
だと思います。 -
どこかの駅
カメラが2つだから順番がバラバラでも勘弁してください -
機関車
-
ティサの駅
-
意外に乗り降りする人多いです
-
すれ違い
-
他の所へ行く線路
-
注意書き
-
もうすぐホルトバージなんだけど車内アナウンスがわからない
ホルトバージという言葉が聞こえたけど乗り過ごして焦る
Hortobágyi Halastó駅というのがHortobágyi駅の一つ前にあるので紛らわしい -
到着
-
降りる人が少ない
観光地じゃないみたい -
とりあえず案内所へ
-
プスタってやつは全然違う場所らしいので地図をもらい説明を受ける。
案内所の方曰く“念のため予約しといたほうがいいよ”とのこと
その方が予約してくださいました -
併設されている動物とか自然の説明所
綺麗な便所もあって、さすが先進国 -
なんかの建物
-
シンガーミシン
古いね -
衣装
-
帽子
-
型抜き
-
有名な橋らしいけどね
-
糸トンボ
-
だそうです
-
どの車も黄色い線で一時停止してました
まず人が通ることなさそうなんだけどね -
よく見かけたけど、何なんすかねコレ
-
標識
-
どこかの博物館
-
いろいろな衣装があって楽しいです
-
ヤマハのバイク
-
石
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色褪せてますね
-
広いね
-
土産物屋
結構賑やかです -
デブレツェン
-
エライ猫背だね
-
夏場の多摩川河川敷によくいますよね
-
キャンプ場かな
-
降りて渡りましょう
-
こっちも土産物屋
-
郵便局
マークがかっこいいね -
追いかけっこ
-
のどかです
さて、そろそろ行こうかね -
電柱に鳥
行きには気づかなかった -
ちなみにホルトバージ駅
民家かと思った -
アーチ橋を越えていくルートだと遠いので線路を渡って近道で行きます。
地図に載ってるから大丈夫でしょ。ってか入口がわかりづらい -
だってこんなんだもんね。
-
大丈夫かね、これ。
-
でも一気に開けたね
とりあえず行ってみようか -
分かれ道
-
橋
そろそろかな -
なんかリゾート地っぽい
-
でも寂れてしまってます。人も全然いないし。
つはものどもがゆめのあと -
もうちょいで着きます
-
チケット売り場に到着
チケットはペラペラのレシート -
時間がちょいとあるので散歩
-
これはなんぞや?
-
馬車っぽい
-
馬がグルグル回ってます
-
さぁ、行こうか
-
4台準備してたけど3台で足りたみたい
これで給料が出るならラッキーだね -
大平原
-
なんか来たよ
-
白い帽子の方がガイドさん
いろいろ説明してくれます -
“仕事かよ”
“ダリーな”
みたいなかんじですかね。 -
馬
-
こうして
-
こうして
-
こう
-
動物虐待!!!
動物虐待!!!
即刻廃止せよ!!!
って言うのかなぁやっぱり。その筋の人たちはさ。 -
馬のおすわり
なんか新鮮な絵ですね -
体育座り
かわいらしいですね -
その後はみんなで乗馬タイム
-
楽しそうだね
一人旅だとこういうのにチャレンジできないですよね。
まぁやってもいいんだろうけど精神的に死ぬのでやめときます。 -
馬車
-
いいですよね
-
プロですね
-
小屋
-
遠くで見るとお菓子のコロンみたい
でもでかいね -
井戸かな
-
無視ぶっちぎりで餌食うか寝てます
-
あっ、こっち向いたね
-
んでもって移動
-
次は牛
-
凛々しいね
-
決めポーズ
-
もう一丁
-
楽しそうだね
-
ブタもいます
みんな人馴れしてますね -
見せモンじゃねぇんだよ、コラ
って顔してます -
ガイドが牛の説明中
ってかすげぇグラサンしてるね -
“かったりぃな、早く終わんねーかな”
ってなかんじかな -
釣堀みたい
-
トラクター
違和感ありますね -
水牛
-
みんなこっち見てますね
-
そんなこんなでプスタツアーは終了
-
終了後馬小屋で馬に触れます
-
こんな感じ
自分から寄ってくる子もいれば離れていて近寄ってこない子もいます
でもかわいいね -
ガイドブックに載ってた、複数の馬に一人で立ち乗りしているショーは見れなかったな。あれは特別なのかね。
-
さて、戻ろうか。
-
何だかんだで駅
素朴ですね -
時刻表
時間的に今日のアッグテレクは諦める
ってかFüzesabony経由でミシュコルツに行くより、デブレツェンに泊まって翌日トカイとアッグテレクに行くことにする。
先進国とはいえ無謀な計画だとまだ気付かない俺はバカなのかもしれない。 -
バイエルン
-
男性用
鍵かかってます -
碑
-
電車が遅れているらしい
待合室は空調は無いけど涼しい -
張り紙
-
電柱には鳥用にこういうのがあるんですね
-
ゴミ箱兼吸殻入れ
-
デブレツェン行き
チケットをどこで買えばいいのか分からず焦ったけれど、とりあえず乗る -
しばらくするとこんな感じで回って来るのでチケット購入
-
インターライン
-
こんな駅だれが使うんだ?
と思ったら女の子が一人降りて歩いて行った
びっくりした -
ここはなんだろか
-
落書き
-
宇宙と交信でもしてるのかな
-
電車
-
もうすぐデブレツェン
着いたらインフォメーションに寄って宿を探す予定 -
電車
-
着いたよ
-
問題が発生
インフォメーションの人が宿を全然知らない
安そうな宿を調べてくれて紙に名前をっぽいのを書いて渡してくれました。
ちなみにインフォメーションは大教会のすぐ横。歩いて行くと結構遠い。 -
トラムに乗って終着駅へ行けとのこと
トラムに初乗車でシステムがわからない運転手とその横にいたおじさんがいろいろ説明してくれた
張り紙に400フォリントと書いてあるので終点で運転手に渡そうとしたら“お金はいいよ、じゃあね”ってなかんじでサービスしてくれました。
今の日本ではありえないかもしれないけれど、こういうのって気分が良くなりますよね。
結局デブレツェンでは宿が見つからなくて素通りしましたけど良い印象が残ってますし、こういった気遣いを“おもてなし”って言うんじゃないのかなと思います。 -
インフォメーションでのメモは降りた駅の地名でホテル名でなかったらしく公園やら大学内を彷徨うことに。
温泉があるらしいが入っている場合じゃねぇし教会もすごかったけど宿が見つからないとまずいので観光どころじゃなくなってしまいました。
歩き回って時間もアレなので思い切ってミシュコルツへ移動することに。
帰りのトラムではちゃんと400フォリント払いましたよ
何があるってわけではないですが町の雰囲気は好きですし、よほどのことが無い限り再訪はしないと思いますけれどまた訪れてみたいと思う町でした。 -
ミシュコルツへ
駅員にこの電車でいいかと聞くとチケットのある部分をを指さしながら何か言ってました。
よくわからなかったので何度も聞いてたらイラッとしたらしく、近くにいた電車待ちの女の子に“こいつに説明してくれ”ってなかんじで匙を投げられた。
ハンガリーの言葉はわかんないよ -
何のことはない“change train”で終了
Nyíregyházaで乗り換えろ、だと
すんませんでした -
サイクリングロードじゃないよね
-
日も暮れてきましたね
-
もうちょいでNyíregyháza
-
到着
んで乗り換え -
この先にはZáhony、そしてウクライナへと続いて行くんだなぁ。
なんかいいですよね。
線路は続くんですよね、本当に、どこまでも。 -
外観
街は地方都市ってかんじです -
大きめの駅にはインフォメーションがあるので、分からないことはそこで聞きましょう。
大抵のことは教えてくれます。 -
時刻表
-
ミシュコルツへ
-
さぁ、もう一ふんばり
-
途中でトカイに停車
ここで一泊する手もあったのですが、大きな街を拠点にするほうが良いと思い取りあえずスルーで -
人の乗り降りは結構ありました。
-
もうすぐミシュコルツ
車内が暗くなってきた頃、隣の車両にいた中年女性が俺のいる車両に移ってきて“あなたは旅行者ね?ミシュコルツへ行くの?”と聞いてくる。そうだ、と伝えると近くの席に腰を下ろしました。
何だったんだろか?
ちょいと隣の車両を覗いてみたら男性が数人いたけれど、もしかしたら治安がよくないのかもしれませんね。 -
先ほどの方と笑顔でさよならをして宿を探す。
駅にあったマップを見てベッドマークを目印にひたすら歩くもホテルなど見つからず。
これは野宿か?
でも危険だしなぁ。 -
スバルはあんまり見かけなかったなぁ。
宿さがしで歩いている間に街の繁華街のほうまで来ちゃったよ。
疲れたので少々値は張るけれどガイドブックにあるホテルに泊まる。 -
高い宿は快適
すぐに寝る -
トラム
街のインフォメーションでアッグテレクへの行き方とバスの時間を教えてもらう。帰りのバスの時間まで教えてくれました。
丁寧な対応に感謝。 -
夜もそうだったけど結構活気のある街でしたね。
近くのレストランに "sushi 300 Forint"って張り紙がありました。
危険ですよね。 -
みんな素通り
バスターミナルへ
Kazincbarcik行きが11番ターミナルだったかな。
1時間に1〜2本
でも9時半頃のに乗らないと後がヤバいかもしれません
運転手に金を払って座る -
途中で腹が下る
バス停のトイレに駆け込むも、片方は紙がない。もう片方は荒々しい戦の痕跡が見られる。
バスの時間もあんま無い
こんな時こそ、持っててよかったトイレットペーパー -
ガイドブックだと電車は不便って書いてあるけれどバスも同じようなもんですね。
アッグテレク行の時刻は一番上 -
時間になっても来ないので、もう行ってしまったかと焦った
15分ぐらい遅れて到着 -
混んでますね
でも観光客っぽいのは俺一人
みんな街で食料品やら何やらを多く買って自宅へ帰るみたい -
大きな会社
この会社用のバス停もありました -
コロン
-
こんなかんじの集落を幾つも抜けて目的地を目指します
こういったトコに住むのもいいのかなぁ -
看板も見えてきて人も少なくなってきた
-
もうすぐらしいけど観光客は俺一人
前の人は地元の人っぽい
ってか人気無いのかな -
終点に着いたけど洞窟の場所がわからない
ガイドブックに地図もないし、世界遺産マークのある方へ行けば大丈夫かな? -
さっきの看板通りに歩いて行ったら何か違うっぽかったので、バス停まで戻り運ちゃんに聞いてみる。
したら全然違ったらしく紙にアバウトな地図を書いてくれる。笑顔で丁寧に教えてくれて感謝。
12時のツアーにはギリギリ間に合うかな。 -
はい、間に合いませんでした。
どっから湧いて出たんだよ、この人だかりは。 -
入口にも人が一杯だね
仕方ないので13時のツアーのチケットを買う
1時間暇なので、インフォメーションに寄ったり回りを散歩する -
だそうです
-
だそうです
-
11時50分ごろ着いたんだけど並んでいる間に時間オーバー
-
シンボルマーク
-
洒落てますね
-
あっちやらこっちやら
-
家族連れが多かったのでこういうのも大切ですね
-
犬にはリードをして下さいね
-
ホルトバージ、Hollókõでもそうでしたが、こちらの方々は基本車移動なのかな。
公共交通はガラガラだったり、地元民の日常利用がほとんどだったのは、こういう理由なのかもしれませんね。 -
集落から洞窟までは結構歩きますのでバス利用の方は時間に余裕をもって下さい。
本数が少ないから厳しいかもしれないけど。 -
こっちは犬もダメなんだね
-
終電でよく見かけますよね、こんなかんじのお父さん
-
こんなスカーフ巻いてたっけか
-
日産
日本では見たことないね -
駐車場の端。ここにもバス停
ここからはJósvafő-Aggtelek駅行きが出てるみたい
時間的にも帰りはこっちを使ってみるかね -
見えづらいけど鳥
-
だから何の標識なのさ
-
インフォメーションとショップ
文字も読めないのに資料っぽい本を2〜3冊買う
Tシャツも売ってますよ。イモリだかヤモリのマーク入りですけど -
info
帰りのミシュコルツ行のバス時間を一応尋ねる
ミシュコルツで聞いたのとちょいと違う
まぁいいか -
17時までです
-
外観
-
ここが入口
ドラクエみたいですね -
旗
-
だそうです
後ろに見えるレストランで水を買う -
次のツアーチケットの販売中
人気あるみたいですね -
人が集まり始めました
-
では出発
-
だそうです
-
暫くは洞窟内の写真になります
有名ドコなので、興味ある人はもっとうまい人が撮った写真を見て下さい -
係りの方が先頭で見どころを説明
ってか洞窟内は寒い -
すごいね
-
説明中
-
水滴が落ちてます
-
なんか右下がりなんだよね
-
やっぱり寒い
-
コンサートホールらしい
-
こんなかんじで席が並んでます
-
録音テープを流して雰囲気を出してます
Chariots of Fire が流れてました。もう一曲はわからん。 -
すごいよね
-
ダンジョンみたい
-
-
-
針地獄
-
光が見えてきました
-
温度差でレンズが曇っちゃったよ
-
駅に向かうバスに乗る
-
左がミシュコルツ、右がアッグテレクのinfoでもらったバスの時間
自分で調べるも良し、infoで聞くも良し。まぁ参考までに。 -
やっぱりこのマーク
-
小さいおうち
-
着いたよ
-
駅舎
-
電車のほうが本数多くないかい?
接続が良く待ち時間も少なめでした -
読めません
-
アッグテレク行
-
のどかだね
-
なんかいいですよね
-
祭りだ
炎上だ
特定だ
ってなるのかな、日本だと。 -
これはなんだろか
-
電車が来たよ
-
北海道みたい
行ったことないけど -
ミシュコルツ経由でトカイへ向かう
今日中にブダペストに行く予定は挫折
トカイで一泊かね -
のどかな風景ばっかだね
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集落
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川遊び
-
のどかすぎて、もうそろそろね。
-
なんか飛んでる
-
間もなくミシュコルツ
-
駅舎
-
インターシティーのチケットを買う
んでパンと水を買う -
これ自転車用だったんだね
-
きたよ
-
混んでるね
-
うみものがたり
-
トカイ
宿とって散策 -
さすがにここでは観光客が多い
-
トカイ
-
atmで現金がおろせなくて焦る
時間によってできたりできなかったりする -
電灯とか
-
ポストとかも洒落てますね
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トカイなんちゃらかんちゃら
-
鳥
-
ここでも電柱に鳥の巣
-
気持ちよく酒を飲んでるね
-
荘厳だね
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樽の絵
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不思議な扉
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スーパーもトカイ仕様
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人形
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ジムですね
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この手のCMは万国共通なのかな
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やべぇ、逃げろ
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忘年会のシーズンにこういう人、時々いますよね
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落書きはいかんよ
-
一着いかが?
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なんぞ、これ?
-
国旗とは微妙に違うよね
-
ゴリ
-
ブドウと蛇
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シンボルマークかな
-
いかり
-
お菓子屋さんかな
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電車移動で幾つかの街を見てきましたが、どの街にも教会がありました。
-
夕方は静かでいいですね
-
教会
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昼間は混雑するんだろうけど、夕方以降は散歩に最適です。
-
ここはなんだろか
-
店の前に自転車置き
-
info
-
だそうです
-
一体だけ顔がエライことになってますね
-
誰だろう
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読めないんだよね
-
河原でキャンプ
-
この2匹にメッチャ吠えられた
吠えたりナンだりで忙しいね。どっちかにしろよ。 -
ハンガリーの観光地ではよく見かけました
-
ワイン屋
-
日本だったら顔とか指先までこだわって作るんでしょうね
-
屋根は意味あんのかね
-
やっぱりこのマーク
-
パプリカ
-
川
-
橋
-
nhkの"世界遺産100"でこの川が映ってましたよね。
ってかあの番組のテーマ曲大好きなんですけど、いつかちゃんとした形で発売してくれないかなぁ。 -
サイヤ人来襲ですかね
さぁ夕食だ -
貴腐ワイン
美味い -
メシ
美味い
食い終わったら寝る -
おはようございます
-
誰なんかね
-
今日はなんかイベントがあるのかな
-
何の箱だろ
-
お一ついかが?
-
だそうです
-
ミスターポストマン
-
イコンってやつですかね
-
教会の中
-
ミュージアムへ
-
街についてやらワインについてやらいろいろあります
-
これなんかアレだよね
-
酔っ払いみたい
-
絵
-
ちくしょう
-
こいつら
-
うらやましい
-
まぁこの時代にいたとしたら、俺はこれかな
-
すごい絵だね
-
壺
-
地下もあります
-
涼しい
-
全くわからん
-
じゃぁワインセラーに行ってお土産を買おうかね
-
と思ったらまだ開店してないみたい。
だのでワインセラーが開店するまで街を歩く
ってかワイン畑を見てみたい -
なんかね
-
バイエルン
もういいか -
スズキ
スィフトらしい -
スウィフト
-
スウィフト
いろんな国の車が走ってます
日本車では圧倒的にスズキが多い
エステルゴムにスズキの拠点があるらしいので、その為なんでしょうね -
年季が入ってますね
-
これはなんですの
-
犬
-
キャンピングカーっていいですよね
-
街の端まで来たけど畑が見当たらないなぁ
-
結構空き家がありました
田舎の町は似たようなもんかもしれませんね -
カワサキ
-
すごい人だかり
もうすぐ開店かな -
コーラ、チェリー味
さて、行こうかね -
入口で止められる。"closed"だそうで。
先ほどまで大勢人がいたのに誰もいなくなってると思ったら満員らしい。
次は13時らしいのでガイドブックにあるもう一つへ行ってみよう。 -
だそうで
-
全体図
-
お土産にワインを買う
空港で買ったり、輸送会社と提携しているワインセラーで買えば安く済むんだろうけど、一応現地で買ったぞと。
ってかそれぐらいしか付加価値が無いのかな。 -
ワインセラーの見学やら試飲やらできます
-
バリアフリーだね
-
涼しい
-
ここで飲むんだね
-
なんか近代的ですね
-
試飲して土産用に奮発して高いワインを買う。
案内やらをしてくれたのはこのセラーの娘さんかな。
接客やらクレジット決済などやら慣れていないようで、間違えたり親父さんに教わりながら一生懸命対応してくれました。
記念にキーホルダー買おうとしたらサービスしてくれて、こういったこともいい気持になりますよね。 -
外観
庭で若い兄ちゃん方が酒飲んでいい感じになってました
まだ午前中だぜ? -
スクールバスかね
-
やべぇ遅刻だ
ってなかんじかな -
なんかいいですよね
-
イベントですね
-
穏やかな日だね
さて駅に向かおうか -
世界遺産
-
看板
-
工事中
-
ワゴンR
あれっ?EUだと日本の軽自動車って安全基準がどうのこうので販売禁止じゃなかったけ?
EUと日本じゃ同じ名前でも違うのかな?日本人は安全基準が低くてもいいやってかんじですかね。 -
看板
-
駅へ
-
貨物列車
-
落書きはどこでも似てますね
-
像
-
これ、もういらないんじゃないかな
-
問題発生
atmで現金がおろせず、銀行窓口でも両替を断られた為現金の持ち合わせがない。駅の窓口ではクレジットは使えないとのこと。
街まで戻って両替してくれと言われた。
これヤバいだろ、と思ったらスーパーの横に両替商があるとのこと。
でも予定していた電車には乗れないや -
両替も済み時間もあるのでペニーマーケットへ
-
こんなかんじでカゴから出さなきゃならんらしい
ブダペストのスーパーでカゴのまま置いたらしばらくシカトされた
周りの様子を見てカゴから出したら、店員が親指を立ててgoodのサイン
goodじゃねぇよ -
とりあえず川沿いへ
-
サッカー場
-
トカイFC、だそうで
-
落書き
陸橋では鉄板ですね -
あと、こういった通路にもね
通路の中は臭い -
折角なのでいろいろ歩いてみる
-
なんかいい家が並んでます
-
ゴミキャラ
-
分別しよう
-
駅に着いたけど、まだ時間あるなぁ
-
機関車
-
駅舎
-
時計もブドウ
-
駅の向かいになんか並んでるね
-
時間もあるのでちょっと歩いてみる
-
ちょっと焦ったけどこの電車じゃないよ
-
猫の絵
電動自転車
クッションが雑だね -
少し歩いたらブドウ畑
そうだよ、これを見てみたかったんだよ -
いい景色です
-
これだけのブドウを世話するのは大変ですよね
-
缶
-
ブドウ
-
いい天気です
-
だそうです
-
さて戻りますか
-
ワインセラーが並んでます
-
だそうです
-
洒落てますね
-
何かの碑
-
だそうです
-
なんだかんだで電車に乗れなくて良かったかな
人間万事塞翁が馬、ってやつですかね -
車窓から
-
トラクターで作業
大変ですよね、頭が下がります -
さぁ、ブダペストへ
今日中にHollókõは無理かな
Hollókõってどう読むんだろ。地図や本によって読み方が違うんだよね。 -
新しい車両ですね
-
またもミシュコルツ
ミシュコルツって何回言っただろ -
さすがに混んでます
-
なっこ
-
向日葵
-
なんだかんだでぐるっと一周してきたね
-
のどかさにも慣れたね
-
ブダペストに到着予定時刻5分前にしてこののどかさ。
-
10分強遅れて到着
リッチに一等車を利用 -
ちょいと疲れた
宿に向かおうか -
構内図
-
けれてぃ
日本も純和風の駅とか作れないかな -
やっぱり右下がり
-
駅舎
日本人の方々がいますね。日本語でしゃべってたので間違いないでしょう -
通せんぼ
なんかあったらしい
日本だったら“態度がでかい、何様だ!”って言われるんだろうなぁ。 -
だそうです
マルコポーロホステルへ向かう
ドミトリーしか空いてないらしく12人部屋で男女混合で俺が入って満室、トイレとシャワーも部屋についていて共同。男女比率も半々ぐらい。男女別ってのは儒教的な考えなのかな。
シャワー浴びようと入ったら誰か使用中。女ものの服やら下着があり焦って出る。
布団は臭いしコンセントは少ない割には値段が高い。
でも男女ともみんな若いので話せる人にはいいかもね。俺が一番年上っぽかった。 -
エステルゴムとHollókõ行きのバスの時間を確認しに行く
結構本数多いね
欧州ヤマトのハンガリー支店がエステルゴムにあるので明日はそこに寄ってからHollókõへ -
やっぱりこの国にもあるね
-
Hollókõ行きは2本
napontaってなんだろか
宿のお姉さんに聞いたら"every day"だそうで
朝の便は土日とかかね -
中国人の団体客
宿の近くには日本語に対応したネットカフェとそれに併設されたランドリーがありました。便利だね。
日本語での入力方法がわからんので、コピペで何とか文章を作ってヤマトの方にメールを送る。
ランドリーでは外人どもが汚い靴を洗ってました。 -
大変だよね
-
この国にも24時間オープンがあるんだね
パン買って食う -
バスストップ
-
パン食ってたら寄って来た
どこでも同じだね -
エステエルゴムへ
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エステルゴム
雨は降ってくるし公衆電話もないしで歩き回る -
マキタ
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富士フィルム
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何とか電話を見つけて連絡を入れる
ここで待ち合わせ
歩いていたら日本人っぽい子供を見かけた気がする
スズキ関連の人かな -
欧州ヤマトの方
いろいろとお手数をかけて申し訳ありませんでした。
ヤマトもスズキ関連でエステルゴムに拠点を置いているそうで。そのついでにワインダイレクトをはじめたのかな?
でも近い将来スズキはハンガリーを撤退ってニュースを見たような。
木曜日は半ドンだそうで。ハンガリーで半ドンなんて言葉を聞くとは思わなかった。
見どころは大聖堂ぐらいって話でした。 -
やっぱりスズキ
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マーク一つとっても洒落てますね
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現代
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駐車禁止ってことかな
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大聖堂
手前にはウォータースライダー。室内プールみたいな施設があった。 -
info
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国境
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日本列島から陸路で出国することは不可能なので、なんか憧れますよね。
出国手段もほぼ飛行機になってしまうのも味気ないかな。
でもそのおかげで今の日本があるのかもね。 -
さぁ、スロバキアへ
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落書き
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落書き、その2
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その3
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ドナウ川
でかいね -
スロバキア
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bad boys
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その4
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だそうで
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スロバキア
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写真撮ってるのは観光客だよね
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国は変われど、こういったものは同じですね
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言葉も違うのかな?
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橋の両サイドにあります
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これはなんだろか
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さて、もどろうか
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大聖堂のすぐ裏はドナウ川
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ハンガリーへ
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船用の信号かな
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美しきドナウ
濁ってるけどね
ナイル川、長江、メコン川、みんな下流は濁ってるね -
ハンガリー側
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戻って来た
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携帯の、ながら運転禁止
まぁ当たり前だよね -
国によって法律も違うのかな
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碑
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橋
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いい笑顔だね
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info
参考にどうぞ -
結局大聖堂に行く時間が無くなってしまった
残念 -
お邪魔しました
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ヤマハ
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なんか怖いよ
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さぁ、バス停へ
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バス停
ブダペスト行は結構ある
でもHollókõ行きのバスに間に合うかは微妙だぞ -
時刻表
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ここでも自転車
雨はやだなぁ -
ブダペストへ
13:10分発車だったかな
ブダペストまで1時間半ぐらい
ちょいと焦る -
雨すごいね
三菱、見切れてますけどコマツ
半ドンなのでバスは混んでます。学生っぽいのも沢山いたね。 -
何とか間に合う
チケット買ってパンとコーヒを買って乗り込む
見た目観光バスだけど完全な路線バス
満員で途中乗車の人は座れない人もいたけどHollókõまで行ったのは俺一人だけでした
だのでnapontaはこの時間の一本だけなんでしょうね -
いろいろな集落を走ります
雨は止んで欲しいな -
乗ったり降りたり
結局2時間ぐらいで着く -
着いたのはいいんだけど、またも問題発生
17時ちょい過ぎに着いてinfoへ行ったら閉まってる。雨も降ってるし人通りはないしバスも明日までない。
ゲストハウスってどこにあるのかと思ったら家一軒借りるらしい。
正直この旅で一番焦った。 -
途方に暮れて歩いているところに小さな女の子と散歩をしているお母さんに出会う。
ガイドブックを見せつつ説明すると“何とかするから少し待ってって”と言って子供を家に連れ帰った後、方々へ連絡を取って下さいました。
結果、時間外にも関わらずインフォメーションの方が来て下さることになり、助かりました。
“時間があるからお土産屋でも見てきたら?”ということでお金を落とす意味も込めていろいろとお土産を買う。そしたらおまけで小物をサービスしてくれました。
戻ってきたらinfoの方と合流してゲストハウスへ向かう。
本当に感謝してます。 -
待っている間にいろいろとお母さんとお話をしたけれど、
“infoは18時まで開いてるってガイドブックにあるけど、違うのかな?”
と聞いたら
“今日は雨降ってるからね”とのこと。
おぅ、まじすか。
でも翌日infoに行ったら16時までとの張り紙がありました。時間が変わったのかもしれませんね。 -
“ブダペストから来たんだ。他にどこか行ったの?”と聞かれて
“ホルトバージ、アッグテレク、ミシュコルツ、トカイに行った”と言ったら
“パンノンハルマは?バラトン湖は?”と言われた。
行ってないと伝えたら“何しにハンガリーへ来たの?”ってかんじだった。
現地の人にとってはこんなかんじなのかな。 -
“Hollókõの名産は何かあるの?”と質問したら
“ドレスが有名ね。あなた着る?”と言って大爆笑してました。
勘弁してくださいな。 -
今晩泊まるゲストハウス
一泊朝食込で5000ftだったと思う
infoの方も丁寧でいろいろしっかりと説明してくださいました。
“夕飯は食べたか?”と聞かれ食べてないと言うと、誰かに電話をかけた後“じゃあ準備するから19:30にこの住所へ行ってね”と地図を書いてくれる。
なんか嬉しいですよね。
日本のファストフードみたいな、マニュアル通りの見せかけだけの“おもてなし”なんざ必要ないと思う。 -
Hollókõは8月中旬の時点でいろいろと工事中
目抜き通り含め城も工事中 -
いい家ですよね
火事で再建されたものらしいけど、周囲が山だったり火に弱いってとこも含めて合掌造りの集落に似てますね。
人当たりの柔らかさなんかも含めて、そんな気がしました。 -
しっかり整備されていますね。
言葉がしゃべれて収入があれば、こういったトコに住むのいいよなぁ。 -
犬
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“神を信じる人は馬鹿だ。神なんていない”
っていう人言うけれど、そういう問題じゃないよね。
人が集団で生きていく中での規範というか、礎のようなものだと思う。
そこに集う人達の、こうありたい、こういう社会でありたい、ってなことを“教え”としてまとめたモノなのでしょう。
こういう世の中でありたい、という願いをもとに法律などは作られるわけで、その“もと”が無いと形無しな世の中になってしまうのではないかな。
“法律、法律、法律がすべて、道徳上良いことしても法律違反はダメ”みたいな考えは形無しで息苦しい考え方なのかもしれません。 -
雨、止んだね
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案内板
工事中らしいけど城へ行ってみようかね -
観光客の一家がいました
水場があって子供の足をお母さんが洗っていて、お父さんは一人でいろいろ見学 -
ちょっとした山登りだね
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見事に工事中
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日も出てきたね
なんか幻想的ですね -
だんだん晴れてきたね
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雨降っててテンション落ちてたけど、雨が降ったからこの景色が見れたんですよね。
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いいね
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だそうです
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立ち入り禁止
さっきのお父さんは入っていきました -
城 with トイレ
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だそうです
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さて、そろそろ時間かな
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説明
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一つ一つ違いますね
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ゴミ箱
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案内板
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落書きはやめよう
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バス停
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7:30で帰るか15:00で帰るか
どっちにしようかね -
ランクルだね
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雨上がりの夕暮れ
俺はこの状況が何よりも美しいと思います。 -
十字架
この向かいにある家で夕飯を頂きます。 -
お酒
強い
んで独特の風味 -
魚のすり身のスープ
ここの方は昼はレストランで働いてるのかな?
この家にいたレトリバーの写真をKossuth通りだか、Petőfi通りだかのレストランで見たような。 -
うまい
でも量も多いね -
デザート
うまい
全部で3500ft -
食い終わって帰宅
8時過ぎてるのに明るいね -
公園
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いい家ですよね
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コミュニティセンター
朝食はココで食べるそうです
18禁の店も併設
18禁っていうとアレですよね、ただのタバコ屋なんすけど。 -
観光客のみなさんへ
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犬
お土産屋(陶芸の家)にいた子
基本的に放し飼いみたい
もの凄い臆病で近づくと逃げます -
翌日も見かけましたが、いろんな人から逃げまくってました。
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工事中だね
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どんな街でも昼と夜の違いってのはありますよね
やっぱり一泊は必ずした方がいいかもね。 -
日産
見たことないよ -
教会
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バリケードのつもりかな
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ライトアップされてますね
ちょっと行ってみようかな -
まぁなんとかなるだろ
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これもいいかもね
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雲がすごいね
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さて戻りますか
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さすがにもう真っ暗
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atmもあるよ
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ホントに雰囲気変わったね
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いいですね
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人っ子一人いないや
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やっぱ俺、人がいないトコロが好きなのかもしれない
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isoを上げれば三脚なしでもなんとかなるね
いろいろ弊害があるみたいだけど所詮は素人の趣味だしね
そいうや三脚買って持ってってたの忘れてたよ -
でも折角なら上手くなりたいので次からはちゃんと使おうと思う。
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ゆっくり歩いても30分で回れてしまう小さな集落です
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さて、帰ってゆっくりするかね
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部屋の中
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その2
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食卓
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冷蔵庫もあります
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キッチン
あれだね、食糧やらを買い込んで家族で中、長期のバカンスを楽しむ為の宿ってかんじだね。 -
シャワーもトイレもしっかりしてます
さすが先進国 -
無音
本当に音がない。生活環境に身を置いてここまで音がないのは初めてな気がする。時計の音も虫の音も無い。
正直最初は不気味だったけど新鮮だね。
電気を消すと真っ暗
寝る -
おはようございます
結局午後のバスで帰ることにする
晴れてるし、急いで帰ったところで中途半端だしね -
アイロン
昔はこれに石炭を入れたりしたらしい
ホントかどうかは知りません -
さて、荷物をまとめて鍵閉めて、飯を食いに行くかね
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俺が借りた家の周りには猫が結構いました
ドア開けとくと入ってくるので注意
infoに人には追い払われていたけど、別に悪い関係じゃなさそうでした -
曇ってるね
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ここで朝食
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だそうです
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朝食
なんかとなんかを選べた気がするけど忘れた。
卵の焼き方だったかな? -
写真
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椅子
犬かな -
なんか衣装を着た人たちがうろうろしてると思ったら隣で何かやってる
失礼しました -
小さな教会みたいな建物
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こんなかんじ
やっぱり右下がり -
鳴いてるね
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レストラン
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info
本来はここで宿の予約をしてください
あと街は全体で工事中なので、見どころは地図とは別の場所にあることも。 -
これが住所なので参考にどうぞ
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工事中
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歩く際は気を付けてね
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俺が泊まった家
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へーベルハウスみたい
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Bátki ház
って名前らしい -
また猫が来た
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いいツラしてるね
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目印の井戸
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つっても、こんな状況だけどね
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窓に人形
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自転車
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コイツは誰にでも尻尾を振る尻軽なヤツです
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ある程度の間合いに入っても吠えられなかったので大丈夫だと思い撫でてみる
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こっちに移動
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ちょいと気になったのでグーグルアースで見てみると同じ格好で映ってます。
笑った -
まぁ優しそうな顔だよね
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かわいいですよね
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じゃあね
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いい天気だね
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infoの人に“ここは閉鎖中か?”と聞いたら“Maybe”だそうで
そこはちゃんとしとこうよ -
Hollókõのシンボルマーク
カラス -
ナンカのミュージアム
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だそうです
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なにかやってるね
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チャレンジ中
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よいしょっ!
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版画ですかね
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レトロな雰囲気
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印刷機かな
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本棚みたい
ここで厚めの紙に印刷したType facesというものをもらった。
丸めて輪ゴムで止めてもらったものを折りたたむのもナンなので、リュックからはみ出した状態で日本に持って帰った。 -
ハチがこけてる
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必死にもがいてます
可愛い顔してますね
紙でつついて起こして逃げる -
ポストミュージアム
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入口
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料金表
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まぁいろいろあります
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一番手前の絵が好きです
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土産屋
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の前にこの子はいます
また逃げられた -
お仕事たいへんですね
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人形館
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狭い空間ですが人形がびっしり
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ちょっと怖い
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お土産もあります
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民族衣装もあります
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出たら猫がいた
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何見てんだコラッ
って顔ですよね -
仲良しですね
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もう一度城へ
電灯とかないので夜間は危険です
正直昨日の行動は無謀でしたね
こうして人は命を落とすのかもしれません -
アブかな
被写体も背景もぼんやり -
もう一息
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水場
飲めないと思います -
もう一度城
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近くで見ると迫力ありますね
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ホントになんもないね
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昼飯らしく作業を中断してみんな飯食ってます
階段は上がるなって言われた -
だそうです
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どっかへの入口
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工事中
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写真
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いい景色だね
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街も見えるね
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ゴミは持ち帰ろう
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カナブン
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時々見かけたコレはなんだろか
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これもね
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蹄の跡
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集落とは反対方向への道
どこまで続くのかな -
城から下ってる途中でメタボ気味のお父さんに
“この道であってるかね?”と息も上がって辛そうに聞かれる。
道なりに進めばもうすぐですよ、というと“ありがとう”と言って歩き出す。
大した距離じゃないんだけど、人によっては辛いかもね。 -
こんなんあったんだ
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やっぱりみんな車なんだね
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機織りの家
コミュニティセンターの目の前に移動してます -
実演してくれます
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民族衣装って素敵ですよね
その土地での気候とか人の特徴とか素材とかが相まって、そこに住む人に一番適した服装な気がします。
和服を着た外国人も綺麗なんだろうけどピント来ないのはその辺なのかな。
似たような人種でも和服とチマチョゴリが逆だと違和感がありますしね。
洋服で画一化された現在はあんまり面白くないのかもしれません。 -
カメラの前のポーズよりこういう自然な恰好のほうがいいと思います。
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道行くおばあさんに写真を頼んだら笑顔で了承してくれました。
綺麗ですね。 -
近づいてきて、直前で避けられた
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カラスと石
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デザインマンホール
暇なのでブラブラする -
カラス
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アメリカのアニメみたい
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いつごろ工事は完了するのかな
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途中で日本人を見かける
挨拶をする -
認定書かなんかかな
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バケツ
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暇だったので会いに来たけど、いつでも全力で迎えてくれます
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屋根
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それぞれ違うんですね
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古い民家
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教会内
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有名ですね
さてそろそろバス停に行くかね -
病院らしい
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ナンカノ像
預けていた荷物を受け取って、スーパーでアイスを買ってのんびり過ごす
荷物はコミュニティセンターで預かってくれます -
さぁブダペストへ
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村の入口あたりにある像
カラス -
でかいバスで細い道を行きます
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合流
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往路では通らなかったね
Pásztó駅 -
途中のバス停
結構高い位置にあるのによく書いたね -
スバルかな
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到着
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ヤマハ
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東芝
先、ってなんだよ
漢字使えばいい、てもんじゃねぇだろ -
路上パフォーマンス
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飲みながら漕いでます
このぐらいおおらかでいいと思います -
これぐらいやればいいんですよ
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宿さがしで焦る
どこも満室
ネットカフェで何とか見つけるも少々高め
日本に帰ってスマホを買うことを決意する -
日本ではスキンヘッドはダメですよね。タトゥーと同じ感覚なのかな。
逆に欧州では日本型ハゲはみかけないなぁ。日本はハゲもガラパゴス化してるんすかね。
でも偉い人たちの国際会議とかだとゴルバチョフみたいな感じですもんね。
やっぱりスキンヘッドはダメ。
まぁこっちの人たちも気にしてるんすね。 -
レストランで演奏
一人旅だとこういうのを楽しめないんだよなぁ -
絵になる街ですよね
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みんな写真撮ってます
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ライブ
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いいですよね
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道
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柵を設けないトコロがいいですよね
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王宮
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美しい
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国会議事堂
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電灯
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歴史あるものはいいですよね
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ちょいと移動してオペラ劇場
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Herend
とホームレス -
スーパーで酒とつまみを買う
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パプリカ味
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ガチで辛い
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ストロングマンって番組らしい
みんなマッチョ
日本の細マッチョみたいなエセはいません -
ガンダムの装備みたいの運んでます
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cool Japan
ってかこういうのほっといていいのかね、クールジャパンとか言ってる頭だけ偉い人たちはさ。 -
パナソニック
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さて、最終日
結局予定の半分ぐらいしか回れなかったね。ブダペストも中途半端になりそうだ。
とりあえず国会議事堂のツアー、民族博物館、聖イシュトバーン大聖堂、王宮、できれば地下鉄博物館に行く予定。温泉は早起きできれば行こうと思ってたけどできなかったのでパス。 -
デザインマンホール
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月が出てますね
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高いね
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ツアーを申し込みに行く
9時前に行ったっと思うんだけど10:00は満員で12:00のツアーになってしまった
仕方ないので他を見てこよう -
今度は愛かよ
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犬用のゴミ箱
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自転車に関しても、いろいろと法律だけ作って満足してる連中には反吐が出るね。先に法があったのかもしれないけど実情に合ってないなら意味がないと思う
批判回避にだけは頭が回るよね勉強を頑張って来た人たちってのはさ。 -
やめましょう
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大聖堂
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いたわりましょう
お互い様、って考えが大事ですよね -
ここにもありました
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裸の大将かな
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お静かに
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すげぇ
-
すごいね
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荘厳ですね
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説明書き
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綺麗ですね
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ステンドグラス
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塔に上ってみる
階段でもよし、エレベーターでもよし
階段はあんまり人いなかったな -
途中で一休み
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もうすぐ到達
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着いたけど、なんぞコレ
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メッチャいい景色
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中年ぐらいの日本人夫妻に声を掛けられる
“Excuse me"
またか、と思ったら“失礼、日本人かどうかわからなかったもので。”どのこと。
写真を撮ってくれとのことなので撮る
ちゃんと撮れたか心配だね。折角なのに失敗してたらすみません。 -
絶景なり
さて、次は王宮へ行こうか -
何の集団だろか
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いいですよね
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この赤いのが操作できるらしい
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ガトリングガン
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東京じゃねぇから、それ
TOKIOはまた別物だね -
レストランみたいだね
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うわぁ、こりゃだめだぁ
これ並んでたら、いろいろとだめだぁ
でずにーらんどのアトラクションかね -
なんかメインディッシュを食べなかったかんじ
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ケーブル電車
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まぁ仕方ないね
んじゃ博物館へ -
大変ですよね
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民族博物館
俺は楽しかったです -
こんなかんじで民族衣装がたくさんあります
興味ある人は行ってみてください
時間が無くて駆け足になってしまったのは残念 -
そんなこんなで議事堂ツアー
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カラッカラだね
-
やっぱり右下がり
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いい雰囲気ですよね
-
王冠は写真NGらしい
周りに剣を持った兵士がいます
その場を立ち去る際、どこぞの子が振り向きざまに王冠の写真撮ろうとしたら俺が邪魔だったみたい。
ごめんね -
ステンドグラス
-
入る際にはセキュリティチェックがあります
出るのも面倒そうだね -
japan
football
association -
何かの抗議団体ですかね?
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スズキ
-
地味な落書き
-
アムロ
ベトナム料理屋らしいけど、そんなかんじに読める -
ここも日本語対応してるっぽいですね
-
最終日の宿の近く
西駅 -
行先案内板
-
噂のマック
とりあえず行ってみました
普通のマックです -
土産を買いにVáci通りへ
結婚式ですね、お幸せに
さて、帰りますか -
待ち時間の表示があります
結構正確 -
あうちゃん
地下鉄の券売機には釣り銭不足があるので気を付けてください。
5000ft入れて350ぐらいのチケット買ったのに2000ちょいしか釣りが返ってこなかった。
大きな札は窓口でどうぞ
でも小銭があるときは便利ですよ -
公衆電話
日本語の説明アリ
でも使えません、金も戻ってきません -
空港バスへの連絡駅の一つ前でトラブル発生
ここで折り返すから降りろとのこと
振り替え輸送のバスがあるらしいけど、どれかわからない
いろいろな人に尋ね、バスを見つける -
余裕をもって空港へ、は鉄則ですね
-
えらく長くなってしまいましたね。
見て下さった方には感謝します。
いい思い出もあって楽しかったハンガリー。
でも次はもうちょい計画的にいこうか。
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