2012/08/08 - 2012/08/13
14048位(同エリア51729件中)
あやshowさん
- あやshowさんTOP
- 旅行記188冊
- クチコミ91件
- Q&A回答0件
- 340,761アクセス
- フォロワー30人
大学時代の友人と2人でタイに行ってきました。
ツアーのオプションで市内観光がついていたので、
その旅行記です。
-
バンコク初の観光はワット・プラケオから。
早速、入り口から入っていきましょう!
ふにゃふにゃの文字を見ていると、
アジアに来た気がしてわくわくする♪ -
本堂を前にパチリ。
右が私。
露出の多い格好やサンダルはNGのため、
ストールを腰に巻いています。 -
ゴミ箱。
ゴミ箱もこんな装飾がされていると、
アジアらしくてかわいらしい。 -
プラ・シー・ラタナ・チェデイ。
スリランカ様式の仏塔で、
中にはブッダの遺骨が納められています。
(仏塔内は入場不可) -
座ったり、立ったりしては
いけませんよ〜、って看板。
この看板をよく見かけたけど、
座ったり、立ったりする人が多いのだろうか?笑 -
いかつい顔がのぞいています。
明るい色合いが日本にはない発想で、
見ていて驚いてしまいます。 -
象さんが並んでいます。
象はタイにおいてはかなり昔から
神聖視されているみたいです。 -
ワット・プラケオは見所がいっぱい!
木陰で一休み〜。
なんだか沖縄にたくさん生えてそうな木。 -
ハスの花。
ハスはブッダの生誕から関わりがあり、
極楽の池に咲くとされているようです。
仏教国では仏花として広く利用されているらしい。 -
鳥さんも一休み。
-
器の柄が素敵で写真に収めました。
くねくねした模様がたまりません。 -
アンコールワットの模型。
とても精密に再現されています。
建物の模型、全体が見渡せるので好きです。 -
プラ・スワナ・チャルディ。
大理石の台座の上に立つ金色の一対の塔。
台座を支えているのは、色鮮やかな
鬼神と猿神たち。 -
キラキラー!!
装飾がとてもきらびやかです。
扉や階段にも装飾があり、
芸が細かいです。 -
ドゥシット宮殿の前にて。
タイ建築様式を代表する壮麗な宮殿。
7層の屋根は神々が宿る聖なる山を
表しているのだとか。 -
次の目的地、ワット・アルン。
曇っているわ、風吹いているわで
景色があまりよくないですね。
インターネットで画像を検索すると、
夕焼けやライトアップの写真があってとてもきれい! -
チャオプラヤ川を渡って、ワット・アルンに向かいます。
なかなかスリルあふれる船でした… -
トウモロコシのような形をした大仏塔の前でパチリ!
-
すべるな危険。
万国共通なんですね。
片手が挙がっているからか、
楽しそうにスライディングしているように見える(笑) -
いかつい仏像と、ピンクの花。
-
とても急な階段!
こんな階段、日本では見たことないです…
そして、脚を置く場所も小さい(;ω;) -
猫もぐったり〜
なんたって暑い、暑い。
日陰で一休み。 -
白地にカラフルな彩色陶器の
破片のモザイク。
ワット・アルンとは「暁の寺」という意味。
太陽の光で輝く朝焼け時が
美しいことから命名されたみたい。 -
お次はワット・ポーにやってきました!
46メートルの涅槃仏(ねはんぶつ)が
堂々と寝そべっています。
涅槃仏とは釈迦が入滅する前を
仏像にしたものらしい。 -
建物内には細かい壁画が!
-
壁画を描く絵師さんかな?
お客さんがいても、
気にせず描いてました。 -
足の裏には仏教の、宇宙観を
表現しているみたい。
人々に幸福をもたらすんだって〜 -
みんな写真を撮る、撮る!
そして足の指が長い(笑) -
礼拝堂から出てきました。
ガイドさんと地元学生。
女の子はみな二つ結び。 -
市内観光は以上となります。
最後まで読んでいただき、
ありがとうございました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
30