2014/08/12 - 2014/08/14
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satoshiさん
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2014年の8月13,14日で富士山の御殿場口から頂上、お鉢めぐりをした旅行記です。2012年から毎年吉田口、富士宮口とルートを変え富士登山をしていましたが今年は最難関と呼ばれる御殿場口に挑戦しました。
今年の仕事の夏季休暇は8月13日から17日まででそのうちの前半戦を富士登山に当てました。当初は公共交通機関で御殿場口に行こうかと考えたのですが、御殿場口は駐車場に自動車を止められる可能性が高いと知り、レンタカーで前日乗り込み、駐車場で一泊後早朝から登山開始の予定としました。
夏休みの目処が立った7月中旬に電話で八合目の山小屋、赤岩八合館を予約。予約時にどこから登るか訪ねられて御殿場口から登るとお話したら、「御殿場口は大変です。大丈夫ですか?」と心配されました。早朝出発するつもりと答えたら出発時に電話を入れてくださいとの事。結構挫折する人が多いのかなと少し心配になりました。
登山の予定としては,一日目の14:00までに山小屋に到着できればそのまま頂上に登頂。14:00以降となれば翌朝早朝に頂上を目指し下山と考えてました
昭文社の「山と高原地図」に記されているコースタイムを参考に1時間ごとに10分の休憩を入れる予定で5:00出発12:30頃到着予定と考えていましたが実際には5:30発11:30には山小屋到着。13:30に頂上に達しました。そのままお鉢めぐりをして八合目山小屋まで降りてきて17:00頃一日目終了。山小屋泊で翌朝早朝から下山と割とゆったりしたペースで登ることが出来ました。
来年は須走コースに挑戦したいですね。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- レンタカー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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8月12日、業務終了後,WEBで予約したレンタカーを受け取り20:30に名古屋を出発。東名高速、新東名高速と乗り継ぎ新富士で降りる。濃霧の中御殿場口駐車場に0:00頃到着。第二駐車場になんとか停めることができました。もし最悪駐車場にあぶれたら御殿場駅前のコインパーキングに止めて登山バスで登山口まで移動しようかと考えていたので車が停めれて一安心。到着時の駐車場では何組かの登山者(家族づれも)が出発準備をしていました。私は夜間の登山が好きではないため車中泊。今回はなかなか寝付けない。
翌朝4:30に起きるつもりが目覚ましのセットを間違えて5:00起床。慌ててスタンバイ。写真は出発時の駐車場から見た朝日です。 -
御殿場口登山道から見た富士山。天気予報では曇りだったのですが見事に晴れました。これからあの天辺まで行きます。
富士山登山口4ルートの中で一番長いルートです。 by satoshiさん御殿場口登山道 公園・植物園
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チラッとしか見えませんが第二駐車場の様子。車は一杯ですが停めれないほどではなかった。第三もあるのでまだ大丈夫なような気がします。
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登山口の鳥居。奥にお土産物屋さんも見えます。5:27出発
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歩き出してすぐのところ。この辺はまだ木が生えてます。
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5:37大石茶屋到着。
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慌てて出発したので朝食を食べてなかった。大石茶屋が開店していたのでクリームパンを購入。5:43大石茶屋を出発
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左手に二つ塚(双子山)が見えてくる。ガイド本とかには大石茶屋から次郎坊まではダラダラした道が続くとよく見ましたが、意外と緩やかなりに坂道がキツイ。登りに慣れるまでがしんどいです。
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頂上方面。地図を見ながらこれから進むコースとポイントを確認。あそこの交差点まで1時間。その後あそこの山小屋まで1時間とイメージを作りながら進む。晴れていて眺望が良いので助かります。
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頂上のアップです。
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6:32時次郎坊到着。コースタイムより30分も早い到着。ここで10分休憩。5分程度で焦って出発したくなるが、無理しても10分は休むようにしてます。休むのをサボると後で足が動かなくなります。
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6:43次郎坊出発。しばらく歩くと標高2000mの看板があります。新五合目が標高1440mなので560m上がってきたことになりますが実感沸きません。
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登ってきた方向を見ます。荒涼たる風景といった感じです。
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ブルトーザー道を運搬用のブルトーザーが登っていきます。
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ブルトーザーとの交差点。7:08。地図のコースタイムでは次郎坊から35分ですが25分で来れました。
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7:45、旧四合目(ブルトーザー道交差点)コースタイムは前のブルトーザー道の交差点から40分。まあコースタイム通り。雲海を見ながら10分休憩します
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休んでいると下からブルトーザー道をバックホーが登っていきます。何するんだろう・・・後ほど頂上で作業中のところ見かけます。7:55頃出発
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今度は新六合目の山小屋(休業中)を目指します。九十九折れの道を登っていきます。写真右寄りに山小屋が見えますが分かるでしょうか。この辺までは先に進む人をグイグイ抜きながら進んでいたのですが、この辺から後の人に抜かれだすようになります。タイムは悪くないのになあ。
実は去年の富士宮口からの登山のときバテバテになり皆さんに追い抜かれまくった悔しさもあり今年10kg以上の減量と春先からの他の山での山歩きをしており、自分でも意外なほど楽に登れています。少し歩いて息が切れたら景色を見ながら息を整え登り続けます。 -
新六合目到着。六合目の山小屋です。営業している山小屋は七合目の先にあるわらじ館までありません。8:31到着。コースタイム一時間のところ35分で来ました。また10分休憩。小袋入りのミックスナッツを食べました。8:43出発
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登山開始時は遥か上に見えた宝永山が並んで見えるようになって行きます。
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次のポイントは旧六合目小屋跡ですが、その前に建物があった形跡のある石積みが見えてきてそれが旧六合目と勘違いしました。旧六合目はまだ先です
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9:31、旧六合目到着。コースタイム1時間のところ48分で到着。この辺から少しづつ貯金を貯めていきます。ここでも10休憩。
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六合目小屋跡と思われます。今では何も残ってません。9:43出発。
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数分で宝永山の分岐に出ます。この道を進むと富士宮ルートの六合目になります。富士宮口から入り宝永山経由でこの道で御殿場ルートに入るコースをプリンスルートといいます。かつて皇太子様がこのルートで登山したのが名前の由来だそうです。
宝永山 自然・景勝地
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やがて七合目の山小屋、その先のわらじ館、砂走館、赤岩八合館までが一度に見えるようになります。写真で分かるでしょうか
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標高3000m到着。でもまだまだ序盤に思える。やはり最初の営業山小屋まで到達しないと落ち着かない。
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登山道と下山道の分かれ道。この先が下山道の大砂走り。ここから上は登山道と下山道は同じ道になります。
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七号目到着。10:22。旧六合目からのコースタイム50分のところ40分にて到着。七合目の山小屋、日の出館は休業中。ここでは休まず、直ぐ先の営業山小屋のわらじ館に向かいます。
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10:32、わらじ館到着。小屋で300円を払い5時間ぶりにトイレに入る。実は大石茶屋からここに到着するまでにトイレが無いのが一番の心配で携帯用トイレなるものを登山用ショップで購入してきたのですが、実際は全くトイレに行きたいとは感じませんでした。トイレの順番待ちで10分経過。休憩無しで砂走館に向かいます。
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わらじ館を越えると直ぐに砂走館が見えてきます。
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砂走館、10:47到着。わらじ館でもそうでしたがここでも布団干し真っ最中。
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途中で追い抜いていったと思われるブルトーザーでの荷物搬入中。
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砂走館越に富士山頂上。左手に本日の宿、赤岩八合館が見えます。コーラを一本購入。一気に飲み干します。ここに来てようやく今回、御殿場ルートで頂上まで到達できるという確信が生まれ始めました。
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10:58砂走館出発。ここから先は今までと一変して岩場を進んで行くといった感じになります。
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11:19.気象庁の休憩小屋通過
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11:31、本日の宿赤岩八合館到着。私の予定では12:30到着。赤岩八合館のHPによると新五合目から6時間半なので12:00に到着のはずが早めに無事到着が出来ました。ここに来てやっとこの日に頂上まで目指そうという気になる。予約の確認をしようと山小屋に顔を出すと宿の方が布団の場所割をしたいということで明日の出発時間の確認と受付をして宿泊代の支払いをすます。11:47出発。
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赤岩八合館裏の階段です。
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赤石八合館裏の階段に奥宮境内の札が倒れています。因みに富士山の八合目より上は富士宮市の富士山本宮浅間神社の所有地となにかで読んだことがあります。
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12:08、八合目見晴館跡到着。コースタイム25分を21分で到着。あと頂上まで一区間、コースタイムで1時間10分。
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八合目を過ぎ、左手に回り込むと登山道の脇に長田尾根登山路建設記念碑が見えてきます。
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長田尾根建設記念碑を過ぎると頂上までの最期の九十九折れの山道が見えてきます。ここに来て急に心が折れそうになる。心の中で「何回折り返してるんだ、この道」と毒づく。ここから見える一番上の岩場を乗り越えれば頂上だというのは想像つくが足がなかなか進まない・・・
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九十九折を登っている途中から朝から晴れていた頂上の天気が急に曇りだす。慌てても直ぐに登れるわけではないので霧にならないだけましと割り切りペースは維持。バテバテになりながら九十九折の山道を登り、ようやく頂上の鳥居が見えてきます。
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頂上の鳥居です。13:21。先ほど鳥居がチラッと見えた時点で頂上到着の感動を味わった為、たいした感慨も無く通過。タイムは1時間13分。ここに来てコースタイムより3分遅れました。
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鳥居を潜り右手に頂上銀明水館が見えます。良く見ると赤いポストが・・・更に良く見ると富士山頂郵便局の看板が?山頂郵便局は富士宮口の頂上のはずだったのでは?中に入って聞いてみるとこの時は郵便局の建物を改修しているため臨時でここで営業しているとの事。富士山山頂は子供の頃から4度目ですがまだ一度もはがきを出したことが無い。山頂オリジナルかもメールと登山証明書を購入、登山証明書は郵送できると知り登山証明書を発送。かもメールは記念に持って帰りました。
2014年は場所が移動してます by satoshiさん富士山頂郵便局 名所・史跡
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銀明水です。頂上に到着したはいいですが、風が強く寒い。ここに来てレインコートの上着を羽織るがまだ寒い。
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銀明水からすぐ後ろの大内院(火口)です。
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13:38お鉢めぐりにかかります。一応コースタイムは1時間30分ですが・・・
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御殿場口頂上の様子。
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13:41、富士宮口頂上到着。去年濃霧と強風の中到着したのを思い出します。
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富士山本宮浅間神社奥宮です。改修工事中です。工事中って全然知らんかった。
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奥宮の横を抜けると鏡池越に剣が峰が見えてきます。
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鏡池の直ぐ横にトイレがありますその手前に朝方追い抜かれたバックホーが居ました。ここまで上がって来たのですね。
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トイレ前に富士山頂の宗教遺跡が集積されてます。
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馬の背の様子が良く見えます。結構多くの人が登ってます。
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馬の背の登り口に到着。観測所跡の影に入るまでは相変わらずの強風で、急坂を上るのにまた心が折れそうになる。
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観測所の影まで入ったら風も嘘みたいになくなります。楽勝で剣が峰への階段を登ります。剣が峰の記念碑前で記念写真を撮っている人の列がこの時間7〜8人。折角なんで並びます。写真は富士山山頂の2等三角点です。
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人生2度目の剣が峰の碑で記念写真。後に並んでいた人とお互いに撮りあう。この写真は記念碑だけ撮影したもの。
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観測所の裏に更に展望台があるという噂を聞いていたがみたことがなかったので探してみる。突き当りを左に曲がるとありました。ただし今は立ち入りが出来なくなっていました。それに多分この上は強風が吹きまくっている気がする・・・
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剣が峰の様子。皆さん思い思いに休憩されています。
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14:29剣が峰を後にしてお鉢めぐりの続きを再開。賽の河原越に白山岳を見ます。
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小内院に向かう道です。手前左に雷岩、小内院の向こう側に釈迦の割石が見えてきます。この辺に来ると人もずっと減ります。
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大沢崩れを上から覗きます。下方は曇っておりなかなか下の様子が覗けなかったのですが、この辺で雲の切れ間から下の様子がチラリと見えました。
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小内院(火口)の様子です。
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お鉢めぐりのコースからちょっと外れて金明水まで寄りました。
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再びコースに戻り白山岳を越えたところで又コースを外れ、久須志岳の鳥居を見に行きますが数日前の台風の影響でしょうか鳥居が倒れてました。
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久須志岳から見た大内院です。
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15:13.吉田口登山道の頂上に着きました。2年前はこの道を登ってきました。
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久須志神社です。お参りします。財布の中を見ると百円しかない。お賽銭、百円奮発しました。
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頂上山口屋支店です。この辺は休憩できる山小屋が三件並び富士山の頂上で一番賑やかなところです。この日泊まる赤石八合館の夕食が17時からでしたで後少しの我慢でしたが空腹に負け食事を頂くことに。
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醤油ラーメンを頂きます。味は期待してなかったですが、想像していたよりは美味しかったです。
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食事後休憩所を抜け大日岳を見上げる。2年目はあの頂上で御来光を見ました。
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大日岳から山小屋の眺めです。
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お鉢めぐりを進みます。成就岳が見えてきました。
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16:00頃再び御殿場口山頂に戻ってきました。いろいろ寄り道したので2時間20くらいかかりました。本日の宿赤岩八合館目指して下山します。
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16:53、赤岩八合館着。箒を借りてズボンのすそや登山靴に着いた砂を払ってから入室。ベットに案内してもらう。今回は両サイドも人がおり満室状態でした。参考までに今回ミネラルウォーターの「いろはす」555cc4本持参しましたがこの時点で約3本半消費。+砂走荘でのコーラ一本購入があります。御殿場口から登られる時は参考にしてください。
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夕食のカレーライスです。お代り自由で皆さんお代りしてました。私は頂上でラーメンを食べたばかりなので一杯だけ頂き、食後18:00頃からベットで無理やり寝ます。山小屋では翌日に疲れを残さないように眠れなくても布団に入ることにしていますが、お盆休みのせいか騒々しい。深夜ヘッドランプつけて荷物の整理をする人。寝ている人(私ではないが)の上に荷物を落としても知らん顔してる人。深夜まで眠れないと言いながらしゃべり続ける子供。我慢し続けるしかないが・・・トドメに隣の方が実に豪快なイビキをかかれるお方でした。翌朝の本人の「あー良く寝た」っと言った表情を見たときは実に複雑な思いをしました。因みに反対隣の方は深夜呻き声を出され続けていて逆に大丈夫か心配になりました。更に追い討ちのように高山病の症状である激しい頭痛に襲われます。因みに一晩で残りのペットボトルの水約0.3L飲みました。
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そんなこんなでほとんど眠れず拷問のような一晩を過ごした後翌朝4:45頃から目覚めた振りをして布団から出て荷物の整理。5:00頃朝食を頂きます。
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この日は生憎の濃霧。前日頂上まで攻めていて良かった。後は下るだけ。ウルトラライトのダウンジャケットの上から上下レインジャケットにスパッツの完全装備にて出発準備。ペットボトルの水を購入しようと思い下山に必要な水の量を山小屋の方に相談するが今日は暑くないから必要ないかもとのこと。念のため一本購入。山小屋の方にお礼をいい出発です。
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出発前、入り口で御来光待ちの方が御来光見えそうですよと声をかけてくださる。空を眺めていたら一瞬御来光が見えました。5:23出発
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5:44砂走館到着。
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5:47わらじ館到着。ここでマスク装着。ダブルストックの準備をする。6:00出発
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濃霧の中6:04七合目到着。
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七合目を少し下ったところで大砂走りとの表示のある下山道分岐に入る。濃霧のときは道迷いに注意とどこのガイドにも書いてあり緊張する。前方に4人2組のグループが居ましたが不思議と誰も走らない。遠慮がちに横を駆け下り始めます。
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6:18下り六合到着。濃霧が強くなりカメラのレンズに水滴がつき始める。ボケボケの写真に。途中二人組のグループが後から来たので道を譲り先行してもらう。二人組はここから宝永山に向かいました。私も当初はよってもいいかなと考えていたのですがこの濃霧。止めときました。
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大砂走りの途中。天気も一時的によくなります。気持よく走れますがさすがにコースが長いので途中で何度も立ち止まり休みます。それでも登ってきたときのことを考えると信じられないくらいの速さで下ってきてます。
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大砂走りの途中。双子山が再び見えてきました。
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7:09に次郎坊を通過。次郎坊から先で足が止まる。霧もこの辺から雨に変わりだす。コースタイムは次郎坊から大石茶屋まで35分。10分の休憩を入れようか迷ったけどそのまま行くことに。写真は次郎坊から大石茶屋までの道。景色も代わり映え無くただただ退屈な道。
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7:43大石茶屋到着。ダレながら歩いた割にはコースタイムより4分早い。駐車場まであとちょっとですがここで休憩することに。
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大石茶屋でコーヒーを頂きます。温まります。
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このあとは駐車場まで8分で到着。8:04下山完了。当初は帰りに世界遺産の構成資産に指定されている御殿場口一合目の御胎内周辺を帰路に散策してから御殿場の日帰り温泉に入ってから名古屋に帰ろうと考えていましたが生憎の雨で一合目は断念。そうなると日帰り温泉もオープン時間はどこも10時らしくこれも断念。着替えてそのまま東名高速で名古屋まで帰ることにします。
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前日の夜間は気が付かなかったのですが鳥居の反対側に富士山保全の寄付金募金(任意の入山料)の小屋がありました。支払う気は満々だったのですが9時オープン。ここも支払えず。説明文を読むとWEBでも寄付できるそう。後日寄付しました。記念品がもらえるそうでwebで寄付すると後日郵送してもらえるそうです。このあと御殿場口の駐車場出発。途中PAで仮眠をとりつつ名古屋到着13:30頃。レンタカーは14:00に返却完了。この日は早めに寝ました。来年は富士山登山口のまだ登っていないルートの須走ルートに挑戦したいですね。
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