2014/07/25 - 2014/07/25
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地球の迷い方さん
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ご訪問ありがとうございます。
本格的な夏に突入しました!
夏と言えば祭り!
特に子供たち、学生たちは夏休みに入り、自由だと開放感を感じていることでしょう。
社会人はそれとは別に哀愁を感じている人もいるかも。
社会人になって、学生時代の夏休みの貴重さに気づくのかもしれませんね。
さあ夏は、祭りに楽しみたいと思います!
それでは、松江市の天神祭のはじまりはじまり。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
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天神祭は松江開府より400年の伝統行事です。
そして、毎年7月24日、25日に行われます。 -
松江の天神祭りに初めて足を運びました。
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それにしてもすごい人です。
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白潟天満宮は天神町の南の端に位置する由緒ある神社と言われています。
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普段の境内はハトも舞い降りてエサをついばむのんびりとした風情があります。
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ときおりパンパンと柏手を打つ音が響き、地域に親しまれる神社であることを感じさせる。
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正式名称は「天満宮」で、祭神は菅原道真公(すがわらみちざね こう)である。
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2000年8月、境内に菅原道真公をまつる神像「おかげ天神」が建立されています。
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由緒は、保元年間(1156年ごろ)、平景清が出雲に赴任し、お城を島根県能義郡の富田山に築こうとした時、眼病にかかり日を追って重くなった。
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そこで菅神に一心に祈っていたところ、夢の中でお告げがあり、まもなく全快したと伝えられています。
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そこで、菅神へのお礼のために城内に鎮守として社殿を建立し、以後、富田城内に長くまつられていた。
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それから慶長年間(1600年ごろ)に、城を松江に移し松江城を建設した堀尾吉晴が、天満宮をこの白潟の地に奉還した。
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それ以後、歴代松江藩主の尊崇を受け、庶民の間でも学問の神様として広く信仰されてきた。
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例大祭の「みこし渡御」は本宮・女みこしをはじめとする勇壮な練りとたくさんの参拝者で賑わうそうです。
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