2014/07/04 - 2014/07/04
496位(同エリア4959件中)
imuさん
マカオの世界遺産は、歴史的建造物だけでなく、その生活環境も含めた地域全体が「マカオ歴史市街地区」として登録されています。つまり、マカオの世界遺産を観光することは、マカオ人の日常にふれることでもあるのです。
「歴史市街地区」は主に、マカオ半島の南部に縦長に位置していますが、昨日はその下側半分の街を歩きました。
今日は、残りの上側半分と、少し離れている「ギア要塞」を回る予定でしたが、ギア要塞は暑さと疲労で断念せざるを得ませんでした。
駆け込み寺として向かったグランドリスボアホテルは、カジノが盛んな所。一攫千金を狙ってくるのか、大金を使って遊びにくるのか、それともその様子を見に来るのか、とにかく人で溢れています。
観光立国に成長したマカオ市民の暮らしは、実は豊かなのです。
義務教育費は、公私共に無料、65才以上の医療、出産分娩、ガン治療も無料、診察費は不要な街です。平均寿命だって、世界の最高レベルに達しています。
昔を大切にし、他を受け入れながら、今を力強く生きる。
そんな、マカオの人々の柔軟さと逞しさが、この世界遺産の街を造ったのではないかと思います。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- タクシー 徒歩
-
今日の朝食。また「ミストラル」に来ました。
フレッシュフルーツは、小さく切ってヨーグルトに入れて食べます。
今日は卵は無し。
結局滞在中、ラウンジではなく、クロワッサンが焼けるこちらのレストランを毎朝利用しました。 -
食後、回りを散策することに。
同じフロアにあるスポーツジム。
私はスポーツセンターでもランニングマシーンは使いません。目が回っちゃうから。 -
プールに行くには、ジムの隣にある出入り口を使います。
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ホテルのスズメ
垣根を出たり入ったり。 美味しい物でもあるのかな? -
レストラン「ミストラル」はアウトサイドにも席がありますが、滞在中、ここで食事をしている人を一度も見ませんでした。
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去年、タイに行った時は同じくらい暑くても、外で食べている人が多かったけど、場所によって違うのね。
私は、タイでも、マカオでもインサイド派です。 -
部屋からも見える船。
赤色だけ残す写真を撮ってみました。
中国と香港の国旗が強調されて、ちょっと怖い。 -
部屋から見ると、プールに花の絵が描かれているのが分かります。
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さて、今日もちょっと遅くなったけど、出発。
先ず、民政総署を目指すんだけど、途中で魅力的な通りを見つけて、ちょっと寄り道。
ここは「十月初五日街(10月5日通り)」
ポルトガルで起こった、王政を廃し共和制を樹立した「1910年10月5日革命」に由来する名前の通りです。
ポルトガル色は無く、中国の下町といった感じの通りでした。 -
道端に干されていた、フカヒレ。
マカオは元々は漁業で発展した街。
今回私達が宿泊しているホテルがある、ポンテ16は漁港だったところ。
「10月5日通り」はかつてのマカオのメインストリートだったそうです。 -
ちょっと細い横道に入りました。
さっきのフカヒレのお店の作業場。何かを洗っている様子。 -
お花屋さん
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何か叫びながら、歩く行商人。
なんだか、懐かしい光景です。
元気をもらいました。 -
お豆腐屋さん。
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マカオならではですね。 インドの香辛料屋。
マカオは、食も国際的。
大航海時代、ポルトガルを出航してアジアに渡る途中、モザンビークでは鶏肉、インドのゴアではカレー、マラッカではコショウやナツメグなどのスパイスとココナッツミルクを積みこみました。
ポルトガル料理、中国料理にこうした食材が加わって生まれたのが、マカオ料理です。
アフリカンチキンは、まさにその代表的な食べ物です。 -
日本では、街角でよくお地蔵さんを見るけど、同じようなものかな?
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小さな商店街だけど、活気に溢れています。
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ゴーヤみたい。
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野菜売り場を抜けて建物に入ると、魚介コーナーです。
朝から(と言っても10時過ぎだけど)、多くの人で賑わっていました。 -
商店街にいた飼い鳥。
とても綺麗な鳴き声です。
昨日図書館で鳴いていたのは、この鳥かな? -
寄り道をしたので、先に【關帝廟(三街會館)】に着きました。
武将関羽を祀った廟です。 -
関羽は三国志で知られる才色兼備の猛将で、義理人情に篤い人柄から、後世には商売の神様として、神格化されました。
マカオでは、商売を始める前に、ここにお参りに来ると聞きました。 -
關帝廟は、市場のすぐ隣にあります。
市場の出入り口には、タイルでできた大きな絵がありました。
市場のメニュー・・・ -
通りがかった工事現場
日本では見ない手法です。 -
【民政總署大樓】に着きました。
紫色の花と青いアズレージョが、とても涼しげです。 -
中庭で見つけました。「カモンエス」の胸像
ポルトガル人「ルイス・カモンエス」
叙事詩「ウズ・ルジアダス(ポルトガル人の人々)」の著者
大西洋に向かって立つ碑「ここに陸尽き 海始まる」の作者です。
胸像は、カモンエス広場にもあります。 -
こんな狭い所にも、カルサーダスが施されています。
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2階の窓から見るセナド広場
セナド広場は、ここから眺めるのが一番綺麗だと感じます。 -
2階は図書館のはずなんだけど、まだ閉まっている・・・(13:00オープン)
ここはお隣、会議室かな。 -
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柱や天井が今までの建物とは違う様式に見えます。
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民政総署を出て、聖ポール天主堂跡を目指します。
途中にある【聖ドミニコ教会】は、内部を改装中です。 -
【イエズス会記念広場】から見る【聖ポール天主堂跡】
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【聖ポール天主堂跡(大三巴牌坊)】は、もとは聖アントニオ教会の礼拝堂でしたが、1582年に現在の場所に移されました。
その後、何度かの火災に遭い、1835年の火災で正面の壁と階段だけが残り、今の姿になったとのことです。 -
鳩のいる三角部は「父なる神、キリスト、聖霊」の三位一体を表しています。
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向かって左から2番目は、聖イグナティウス・デ・ロヨラ。
イエズス会の初代総会長です。 -
そして、その右には、聖フランシスコ・ザビエル。
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教会の壁に獅子がいる、と思ったら、これはライオンなんだって。
力と王権を象徴しているとの事です。 -
壁に縦書きの中国語が見えます。
作業員には中国人が多くいたことから、このような文字が刻まれたそうです。
他にも、日本からのキリシタンによって、たくさんの菊模様が施されています。
この石壁には、色々な人の想いが込められているんですね。
ここでも、西洋と東洋の融合が見られました。 -
次はモンテの丘にある、博物館に向かいます。
途中で出会ったスズメは、石垣に付いている何かを食べている様子。
可愛いな、疲れた身体が癒されます。 -
博物館や【モンテの砦(大砲台)】へは、このエスカレーターに乗って行きます。
-
先に博物館の入り口がありました。
モンテの砦へ行くには更にエレベーターで上がるようです。
前回来た時は博物館が休館日だったので、モンテの砦まで徒歩で登りました。
暑くない時期だったけど、大変だったのを覚えています。
月曜日が休館日なので、気を付けてくださいね。 -
マカオ博物館では、古代から現代までの歴史と文化を展示、紹介されています。
日本人が一番興味を引くのは、たぶん天正遣欧使節団が日本に持ち帰った活版印刷ではないかな。レプリカですが。 -
当時の建物なども再現されています。
-
フランシスコ・ザビエル コーナー
この絵は、上川島と書いてあったので、亡くなる場面を描いた絵かな。 -
博物館の出口は、モンテの砦の階にありました。
夫はそこからの景色を見に行きましたが、私は暑いから、今回はパスしました。
モンテの砦は、前回訪問済みなんです。
待っている間、可愛い花と蝶々を見つけました。
とっても小さな蝶々。
蝶って神様の使いだって、聞いたことがあります。 -
-
博物館を出て、聖ポール天主堂跡を横切った所にある【ナーチャ廟】
ナーチャは、「西遊記」に出てくる神童です。
19世紀末に流行った疫病を鎮めるために建てられた、ナーチャを祀る中国寺院です。 -
媽閣廟ではお参りする人が多かったけど、こちらは閑散としていました。
-
次の目的地、フランシスコザビエル教会までは、ちょっと歩きます。
凄く急な坂を下ります。上りじゃなくて良かった・・・ -
10分くらい歩いたかな、右手に教会がありました。
【聖アントニオ教会(聖安多尼堂)】です。 -
イエズス会が初期の本部を設置した、マカオで最初の礼拝堂で、今の教会は、2度の火災のあとに建てられた物です。
ポルトガル人が結婚式を挙げていたことから中国語では「花王堂」と言われているそうです。 -
実は、内部の記憶がほとんどありません。
暑さでバテてきました。
でももうちょっと、近くにあるカモンエス広場までは今日のうちに行っておきたい。
保冷剤を脇に挟んで頑張ります。 -
直ぐ目の前にある【ルイス・カモンエス公園(白鴿巣賈梅士花園)】
とても広い公園です。
あそこまで行けば日陰で涼しいかな? -
途中、大きな噴水がありました。
蓮の花があって、綺麗。
蓮って朝しか花が開かないんですって、テレビで見ました。 -
木陰のベンチで、ご老人と言うには若過ぎる男性達が、将棋のような物をしていました。
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カモンエスの胸像は、大きな岩に囲まれる形でありました。
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人が見える間ずっと鳴き続ける猫。
-
まるでジャングルです。
-
さっさと引き返して来ればいいのに、頭が働いていないから、無駄に歩いて体力を消耗しました。
この暑さで、もう保冷剤の効果はなくなりました。
【プロテスタント墓地(基督教墳場)】
墓地には、本当なら、行きたくない・・・ -
すぐ隣にある【カーザ庭園(東方基金會)】
もとは、裕福なポルトガル人の別荘として建てられたもので、現在は東方基金会が所有しているそうです。
なんとか写真だけ撮りました。
もう、松山へ行くのは無理!
でも、お昼もまだ食べていないからホテルには戻れない。
どうしよう・・・
グランドリスボアのカジノにある「粥麺荘」はどうかな?
タクシーを拾おうとしましたが、やっぱりなかなか空車が通らない。
運良く、ここで降りた韓国人観光客のタクシーに乗る事が出来ました。 -
駆け込み寺、グランドリスボアホテルに着きました。
涼しい場所に来ると途端に元気になる私達。
えーと、レストランはどこかなぁ? -
自分のメモに「Upper First Floor」って書いてあるのに、上に行ったり下に行ったり・・・もう〜私、大丈夫?
やっとの事で「粥麺荘」にたどり着きました。
救いだったのは、店員さんがテキパキとして、感じが良かったこと。
直ぐ席に案内していただきました。
メニューにはワインがなかったので、諦めようとしたら、夫が聞いてくれました。
あるって! 嬉しい〜♪
冷えた白ワイン、美味しかったな。 -
何ていうメニューだったか忘れちゃって・・「期間限定のアジア麺」そんな感じだったかな?
フォーをイメージしていたんだけど、トムヤムラーメンが出てきました。
心配した辛さはそれほどでもなく、十分に美味しくいただきました。
海老とライムとパクチー、私の大好物ばかり。
美味しくて、リーズナブルで、さすがにビブグルマンです。 -
レストランの外に出ると、ガラス張りになった調理場が見えました。
-
小龍包の皮を作っているところ。
同じ大きさに千切って、生地を並べていました。
このあと、小さな麺棒で手際よく伸ばして、具を包んでセイロに。
今食べたばかりだけど、美味しそう。 -
ここは、トイレです。
あまりにもゴージャスだったので、撮らずにはいられませんでした。 -
グランドリスボアホテルのレセプション
-
-
マカオ半島でひと際目立つ、このホテル。
外観も変わった形をしているけど、蓮の花をイメージしているんだって。
そう言えば、マカオの国旗も蓮の花ですよね。 -
グランドリスボアからタクシーでホテルに戻って来ました。
このホテルには、「MJギャラリー」というものがあります。
マイケル・ジャクソンの博物館です。
ちょっと寄って行こう、ということになりました。
地上階からは、このエスカレーターで行きます。 -
いち番の目玉はこちらです。
マイケルが、ムーンウォークを初めて披露した時にはめていた手袋です。
ニューヨークのハードロックカフェで催されたオークションで落札したのが、このホテルの代表者として参加していた、運営最高責任者代理のホフマン・マー氏です。
落札価格は35万ドル。 -
なぜ、そんな物をここに?
疑問に思って、ちょっと調べてみました。
このホテルの経営権の半分を持っている、マカオのカジノ王と言われるスタンレー・ホー氏の一族が経営するカジノ企業が、マイケルの遺品9点と共にギャラリーに展示している、という事でした。
結局の所、趣味で造っちゃったってこと?
入場料も無料だし、なんと太っ腹だこと。 -
わたしの好きな「ジャクソン5」のレコードジャケットもありました。
併設のショップでは、タンクトップを買いました。
ダンスをする時に着るつもり・・♪ -
部屋に戻る途中、ジュースを飲んで行こうとラウンジに立ち寄ると、またこのセットが出てきました。
そっかぁ、時間の感覚がなかったけど、もうアフタヌーンティーの時間だったんだ〜失敗...最初に断れば良かったな。
さっきお昼を食べたばかりなので、お腹がいっぱい。
それでも、マカロンを1ついただいて来ました。
ごちそうさまでした。 -
お腹もあまり空いていないし、疲れちゃったから、夕食はラウンジで済ませちゃおう・・
いつもガラガラのラウンジなのに、何故かこの日は混んでいます。
初日に食べて美味しかった焼売も残りわずかに。
いつもと違うスタッフから、何にしますか?と、カクテルのメニューを渡されました。
これ、何だったかなぁ・・・ -
向こう側にある物、見た目はさつま揚げなんだけど、味が全然違うんです。
さつま揚げも好きだけど、これはトムヤム味でまた違った美味しさです。
途中から赤ワインに変えて、お酒ばっかりいっぱい飲んじゃいました^_^; -
その後、夫はカジノに行きたいと言うので、私はホテルの中を散策することにしました。
写真は部屋から撮ったプールです。
お花の模様にライトが付いて、とても綺麗でした。 -
下に下りてきました。
-
プールバーもありました。
-
海の向こう側、中国です。
-
ロビーに戻ってきました。
いつも、ここのソファはツアー客でいっぱいですが、この時は珍しく誰もいませんでした。
とても静かなロビー
明日はギア要塞に向かいます。
世界遺産の訪問も最後になりました。
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この旅行記へのコメント (5)
-
- notchさん 2014/07/23 20:03:55
- マカオいいですね!
- imuさん,こんにちは。マカオ旅行記,楽しませていただきました!
マカオ,行ったことないのですが,不思議な魅力のあるところなんですね。ヨーロッパとアジアの雰囲気が融合して,独特の様子を醸し出していますね。
今まで旅行先として意識したことなかったのですが,機会あればいつか行ってみたいなあと思いました。すてきな旅行記ありがとうございます^^
notch
- imuさん からの返信 2014/07/23 21:52:25
- RE: マカオいいですね!
notchさん、こんばんは!
コメントをいただきまして、ありがとうございます。
おっしゃる通り、マカオは、東洋にあって西洋を感じられる素敵な所なのですが、何しろ訪問した時期が真夏だったので、体力的に大変でした。
訪問時期を変えれば、きっと皆さんが楽しめる所だと思います。
私の旅行記で行きたくなったなどと言っていただけるなんて、嬉しいです。
ありがとうございます。
notchさんは、またバイクで出かけられたのですね。
綺麗なお花の数々、お人柄が出ていて和ませていただきました。
お写真も綺麗です。
次回の旅の旅行記も楽しみにお待ちしています。
マカオの旅行記もゆっくりと投稿していきますので、お暇な時にご覧くださいね^_−☆
imu
-
- 潮来メジロさん 2014/07/22 23:48:12
- キマユカナリアですね。ヾ(^o^)
- imuさん、こんばんは! ヾ(^o^)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> 商店街にいた飼い鳥。
>
> とても綺麗な鳴き声です。
>
> 昨日図書館で鳴いていたのは、この鳥かな?
この鳥さんは、キマユカナリア(英名:Yellow-fronted Canary)ですね。
原産地はアフリカとの事ですが、ハワイなどにも移入されています。
私はハワイのオアフ島で見ました。
香港の鳥図鑑にも掲載されているので、香港などにも移入されているのだと思います。
下記旅行記は、ハワイのオアフ島で見たキマユカナリアが載っています。
お時間があったら覗いてみて下さい。
http://4travel.jp/travelogue/10410488
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
- imuさん からの返信 2014/07/23 10:11:19
- RE: キマユカナリアですね。ヾ(^o^)
潮来メジロさん、こんにちは!
ご連絡、ありがとうございます。
あ〜良かった!
やっぱり、ご存じだったんですね。
キマユカナリアって黄色い眉のカナリアって事なのかな?
図書館で聞いた時は鳴き声が大きかったので、もっと大きな鳥を想像していたんですが、市場で見た鳥と鳴き方が似ているなーと思って。
カナリアなら納得です。
ハワイの旅行記、拝見しましたよ。
私が見たキマユカナリアは、黄色が薄いタイプの鳥さんかな。
チョウショウバトは私も見ました。
空港で見た「レッド・クレステッド・カーディナル」は合っているかなぁ?
http://4travel.jp/travelogue/10823154
よかったら、ご連絡ください。
それにしても、ハワイでメジロが見られるなんて、驚きです。
ありがとうございました。
imu
- 潮来メジロさん からの返信 2014/07/23 13:34:12
- RE: RE: キマユカナリアですね。ヾ(^o^)
- imuさん、こんにちは! ヾ(^o^)
> 空港で見た「レッド・クレステッド・カーディナル」は合っているかなぁ?
> http://4travel.jp/travelogue/10823154
> よかったら、ご連絡ください。
はい、正解です。和名ではコウカンチョウ(紅冠鳥)といいます。
> それにしても、ハワイでメジロが見られるなんて、驚きです。
ハワイには多くの国から移民がきていますので、移民元の国から野鳥を移入しているらしいです。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
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