2014/05/12 - 2014/05/16
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E Komo Maiさん
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九份にある日本統治時代の映画館、昇平戯院。
内部は無料で公開されています。
売店の写真はオヤジ世代にとっては郷愁を誘う風景です。
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花蓮から特急電車で2時間30分、瑞芳に向います。
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花蓮のホーム
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瑞芳の駅前でバスを待ちます。
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向った先は、宮崎駿のアニメ「千と千尋の神隠し」のモデルになったということで
いまや日本人観光客に大人気の九份
監督からは、明確に「台湾、九份は千と千尋の神隠しのモデル地ではない」という否定のコメントがあったとか!!!
セブンイレブンの横にある狭い路地が入り口 -
この町が再び脚光を浴びるようになったのは、
1989年、ヴェネチア国際映画祭で
金獅子賞を受賞した侯孝賢監督の映画「悲情城市」の
ロケ地になったと、ガイドさんが説明していました。 -
高台からは海が見渡せます
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広くない通りは現地の観光客と日本人観光客でごったがいしていました
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「芋圓」(お芋のダンゴ)
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町全体がどこか懐かしい雰囲気が漂いオヤジ世代には馴染む街でした
でも、観光客多すぎ -
昇平戯院の内部
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九份の地図。
ガイドさんは「迷子にならないように」
と言うように、路地がいたるところに -
駐車場の観光バス
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それにしても、派手すぎ !!!!
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