2013/09/26 - 2013/09/26
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KawakamiKenさん
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勝連城に行ってきました。
「無料」で観光できる「グスク(城)」です。
「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として「世界遺産」に登録されています。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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「勝連城」の「無料駐車場」です。
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「勝連城」は「無料」で観光できます。
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「緩い坂」となってます。
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「時間制限」もなく「夜中」も入れる模様(HP)。
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「琉球王国のグスク及び関連遺産群」として「世界遺産」に登録されています。
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「5つの曲輪」からなっていると書かれています。
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分り易い「勝連城」の「航空写真」。
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この辺りは「四の曲輪」です。
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「築城年」は「13世紀〜14世紀」とされています。
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「長い階段」を登り「三の曲輪」へ向かいます。
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「主な城主」は「阿麻和利」です。
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「阿麻和利」は「1458年」に「中城城」の「護佐丸盛春」を滅ぼした「按司(人物)」です。
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ただ同年の「1458年」に「阿麻和利」も「琉球王府軍」に滅ぼされることとなりました。
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「三の曲輪」。
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「三の曲輪」。
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「三の曲輪」の説明板。
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「儀式」を行っていたと書かれています。
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「勝連の按司の系譜」。
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「埋葬人骨」。
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「海の見える絶景」でした。
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「中部勝連半島の根元」に位置しています。
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「神人の腰掛け」。
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「神人の腰掛け」の説明。
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階段を上がって「二の曲輪」へ向かいます。
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「二の曲輪」。
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大きな「殿舎」があった模様。
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「殿舎」は「最も重要な建物」だったと書かれています。
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「殿舎」の「想定復元画」。
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「御嶽」でしょうか。
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「ウシヌジガマ」と書かれてます。
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階段を上がって「一の曲輪」へ向かいます。
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「一の曲輪」が「一番高い所」に位置しています。
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「一の曲輪」です。
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「絶景」でした。
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「瓦葺の建物」があったと書かれてます。
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城内からは「元代(中国)の陶磁器(染付)」が出土しています(ウィキ)。
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「御嶽」。
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「石垣」は「石灰岩」でできています。
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標高「約100m」の「丘陵上」にあります。
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「中城城跡」が一望できるそうです(HP)。
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「一の曲輪」。
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「一の曲輪」には「四等三角点(測量標)」がありました。
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「一の曲輪」。
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上から「二の曲輪」を撮りました。
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上から「三の曲輪」を撮りました。
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「大正〜昭和」にかけての「採石」により、「石積みのない城」にかわったそうでうす(HP)。
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降ります。
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「夕食」です。
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多くの「郷土料理」が並ぶ「短冊」。
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「てびち汁」です。
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