2014/06/21 - 2014/06/21
401位(同エリア631件中)
まるなさん
今年も開催されたBREITLING SALONの名古屋会場に行ってきました。
相方がBRETLINGのオーナーなので、私はその同伴者ということで。
会場いっぱいのBREITLING。
総額いくらになるんだろうかと考えながらも、楽しい2時間を過ごしてきました。
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ブライトリングのオーナーだけが入ることのできるブライトリングサロン。
この各地で開催されるサロンは、新製品の展示会もかねているので、オーナー一人につき2人まで同伴できます。
定員制なのでオーナーでも事前エントリーが必要です。
オーナーじゃないけど行ってみたいという人は、ブライトリングの正規販売店に問い合わせると、ビジターでエントリーできるみたいです。
(2014年のエントリーは終了)
開場は11時からでしたが、会場に到着したときにはすでに何人か並んでいました。 -
たくさんの人が並び始めたので、開場前に中に入れてもらえました。
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ブライトリングにはたくさんのシリーズがありますが、ベントレーだけは別格のようです。
イメージキャラが「ベッカム」だけに、「別格」?
(あ〜失礼しました。) -
入場ゲートの前で、開場まで待ちます。
ここで入場券の裏面にメンバーの方はメンバー?と名前を、同伴者は名前を記入します。
あらかじめ記入しておくと楽ちん。 -
ゲートでチケットを渡します。
入り口がTAKE OFFなのがかっこいいですね。
(反射してますが・・・) -
今年はクロノマット30周年だそうで。
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ここから先にうなるほどのブライトリングが展示され、そのほとんどが試着できます。
ブライトリングファンなら垂涎の空間が広がります。 -
歴代のクロノマット。
非売品です。 -
クロノマット ブルーインパルスモデル。
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クロノマット44 フランス空軍モデル
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クロノマット41
カーフストラップのこのモデルのお値段は、860,000円(税抜)
相方はこれが気になっているそうです。 -
左 クロノマット44 ブルーインパルスモデル 国内限定400本
右 クロノマット44 フランス空軍モデル 世界で1000本 -
ずらり並んだクロノマット。総額・・・いや、考えるのはよそう・・・。
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クロノマット44 BLACK MOP BLACK EYE
限定400本 シリアルナンバー入り。
ちなみにこの時計は79番でした。
お値段は驚きの、1,100,000円(税抜)
消費税だけで88,000円かぁ〜
でも、めちゃくちゃかっこよかった。 -
ブライトリング いろいろ。
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アベンジャー?
一番手前のは、日本限定モデルで600,000円(税抜)
これが安く感じてしまう・・・ -
スーパーオーシャン 42
時計の文字盤はアラビア数字が好きな私は、こういう時計が好きです。
1,500m防水ですが、そんな深度、人間は潜れません・・・ -
私もはめさせてもらいました。
結論、私には似合わなかった。 -
スーパーオーシャンのレディスモデル。
ベルトまで白なのは、この時計だけでした。
このイベントの後に栄のTANAKAに行ったら、ご婦人がこの時計をお買い上げでした。 -
会場の中。
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スーパーオーシャン クロノグラフ ?
カラフルな色が揃っています。 -
スーパーオーシャンのレディスモデル。
ダイヤがちりばめられていて、とっても豪華。
はめているだけで、超緊張! -
クロマットブースの入り口。
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プレゼンブースでの予定が表示されています。
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こちらの時計のお値段、なんと、25,900,000円(税抜)
家が買えます。 -
コチラは、23,800,000円(税抜)
マンションが買えます。 -
4,350,000円(税抜)
車買えます。 -
コルト33 レディスモデル
この時計をはめたら、なんだか元気になりました。
サハラストラップのこちらは、245,000円(税抜)
ああ〜これがとっても安く感じるぅぅぅぅ
べセルにダイヤが入っているタイプもあります。
(もちろんお値段も跳ね上がります。) -
自分のブライトリングの調子を診断してくれます。
開場してすぐは長蛇の列でしたが、40分ぐらい過ぎたらかなり空きました。
相方も自分のブライトリングを見てもらってました。
相方所有のブライトリングは、日本にあまりないタイプなので、メンテナンス担当の方も「あまり見ない。珍しい。」と言っていたそうな。 -
クロノマットを買って、戦闘機に乗ろう!
どうですか? -
チームブライトリングの飛行機。
福島まで行かないといけないけど、一度見てみたい。 -
メンテナンスは大事だよ〜という、プレゼンを聞きました。
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白衣を着たこの方は、ブライトリングのお医者さん。
説明している顔がとても楽しそうで、ブライトリングが大好きだってよくわかりました。 -
ブライトリングは、今年130周年だそうで。
おめでとうございます。 -
リフレッシュルームではブライトリング社(というか、社長)が作っているワインが試飲できます。
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赤と白がありました。
お酒はあまり得意ではないですが、少しいただきました。
ワインとして飲むのなら、私は白が好きです。
でも、オレンジジュースに入れるのなら、赤のほうがおいしかったです。
おつまみとして、バジルソースや、オリーブオイルのカナッペや、チョコレート、オリーブなどがありました。
このオリーブがとてもおいしかった。 -
入場証。
メンバーの方は、「MEMBER」と書かれています。 -
どこまでもブライトリング。
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相方が最後のプレゼンを聴いている間、クロノマットのお兄さんとお話をしていました。
この会場にいる人たちはみんなブライトリングが好きなんだな〜と感じます。 -
あっという間の2時間で、そろそろ退場の時間です。
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最初は時計なんて興味なかったから行く気はなかったけど、いってみたらとてもおもしろかった。
腕にはめてみて不思議と元気になれたコルト33が今、すごく気になっています。
(笑) -
この会場の総額はいったい・・・と帰るときに改めて思いました。
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ワインを飲んでいる時にもらったコースターもブライトリング。
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なんだかんだで4枚、あります。
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