2013/12/20 - 2013/12/22
253位(同エリア703件中)
ムーツンさん
アモイ
ピンナン語のその響きは、中国を感じさせない。
東南アジアのような、暑くて飯がうまくて開放的なイメージが浮かぶ。
中国一ロマンチックな街アモイ。
島の小高い丘に登ると、経済発展の脇に、オレンジの明るい屋根とハレーションした海が広がっていた。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
中国のYHドミトリー初体験。
欧州のと大差ない。
やるじゃんチャイナ。 -
世界遺産「土楼」
YHのレセプションで申し込み、一日ツアーに参加。
確か一人150元ぐらいだったような、100元だった気もする。
完全に観光地化されているけど、それは開放してる一部だけで大半では今も伝統的な暮らしをしているのだろう、と信じたい。 -
土楼で脇で野菜を干すおっさん。
-
魚眼レンズ持って行けばよかったと後悔。
でもそもそも持ってないから買わんといかんけど。 -
アモイ名物の沙茶面。
ココナッツベースの癖になる味。
悔しいが旨い。 -
砦をくぐり、船に乗れば、5分で近くの小島、別名「ピアノの島」グーランユーへ。
-
歯医者。
むしろ虫歯になるんじゃないか? -
レンガの家が連なっております。
-
丘の上から。
天気はいいけど空気が悪いから何だか白っぽい。 -
ヨーロッパの風景と言ってもいけそう。
えっ?無理って? -
チャイナギャル×2
-
中国一ロマンチックな大学と名高いアモイ大学。
別名「恋愛大学」
なぜかというと、アモイの気候はさることながら、海が近く非常に景色の良い立地だから。
ただでさえ垢抜けない中国人。しかも18過ぎの携帯小説上がりのガキともなれば、その風土に不戦敗して毎日合コン、王様ゲームの毎日である。
入場にはパスポートの提示、中国人でも身分証が必要。
どんだけ〜 -
どことなく沖縄っぽく、かつ欧州寄りな校舎が立ち並ぶ。
伝統的な建築かと思いきや、さすがに中国。
歴史は浅く、学生時代私が身を寄せていたアパートの方が先輩にあたるんじゃなかろうか。 -
大学内では、ボランティアの学生が無料で案内をしてくれる。
シエシエ。
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