2014/05/03 - 2014/05/06
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shamu-tsさん
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今年のGWは短い…。でも旅には出たい…。
となるとアジア、しかも早目の予約が必要だと思い、1月のバルセロナ旅行出発前にインドネシア行きを決定♪念願のBorobudur行きを決めました^^
Borobudurはかねてから行きたかった場所。アジア三大仏教遺跡は未訪の地、でも必ず最初に訪問するのはBorobudurと決めていました。この旅を皮切りにアジア三大仏教遺跡訪問をスタートさせましょう^^(早速、帰国後年始のアンコールワットを決めました♪)
2泊4日の旅。ジャカルタ・スカルノハッタ空港で夜を明かしたり、ジョグジャカルタからBorobudurまでオンボロバス(笑)に乗ったり、そしてもちろんBorobudurも満喫、最後にANAで素敵なCAさんにも出会い、思い出深い大満足の旅となりました^^
2014.5.3 NH835 17:40NRT-CGK23:30(B763)
2014.5.4 QZ7558 05:20CGK-YOG06:25(A320)
Stay:MANOHARA HOTEL
2014.5.5 QZ7551 16:05YOG-CGK17:05(A320)
Stay:POP!HotelAirportJakarta
2014.5.6 NH836 06:25CGK-NRT15:55(B763)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝4時起床^^
この旅の一番の楽しみ、SunriseTourに参加です。
ManoharaHotelのロビーに4時半に集合。
Manoharaのゲストのほか、周辺のホテルに宿泊の方やジョグジャカルタから来られた方などが集まり、結構な人数になりました。
参加料は外国人はRp380,000(約3,300円)ですが、ManoharaゲストはRp230,000(約2,000円)に割引。お得です♪
ボロブドゥールの柄の黄色いバティックと懐中電灯を借りて、ボロブドゥールへ!! -
まだ夜明け前。
真っ暗闇の中、ボロブドゥールへと歩きます。
ボロブドゥールの階段を懐中電灯で照らしながら歩いて登り、ストゥーパへ。思い思いの場所に陣取り、静かに夜明けを待ちます。
ストゥーパの静けさとは対照的に、街からはコーランの響き…。コーランの響きが耳に残ります。
この日のボロブドゥールからの眺めは、街が薄っすら霧掛かり、神秘的な光景。まさにこの目で見たかったボロブドゥールの光景♪ -
噴煙を上げ続けるムラピ山の方面が朝焼けしてきました。
真っ暗な世界が徐々に明るくなっていき、瞬く間に目の前に拡がる光景が変化していきます。 -
ムラピ山に後光が差し、その光景は本当に神秘的。
自然が生み出す色彩のコントラストに言葉も出ませんでした。
幸せ…。
ここに来ることができて、よかった…。 -
ボロブドゥールの頂上には大ストゥーパがあり、その周囲を三層の円壇が囲んでいます。360度パノラマを楽しむことができます。
霞んだ下界。
目に入ってくるのは遠くの山々と目の前の遺跡のみ。
静かな世界が拡がっています。
心が洗われる気分です。 -
日頃の喧騒をすっかり忘れさせてくれる世界…。
-
半壊したストゥーパの中にはお釈迦様が鎮座。
全てのストゥーパの中にお釈迦様が鎮座していると思うと、何だか身が引き締まる気分…。
壊れていないストゥーパの中のお釈迦様の右手薬指を、格子の隙間から手を伸ばして触ることができると願い事が叶うとの言い伝えが残っているそうです。 -
お釈迦様が平和を願い、世界を見守ってくれているようです。
-
太陽が顔を出してくれました。
太陽の眩しい光をバックに等間隔に並んだストゥーパの影。
とても美しい光景です。 -
おかげさまでご来光を拝むことができました^^
-
毎朝毎朝、ボロブドゥールで鎮座するお釈迦様はムラピ山から昇ってくる太陽を見ながら、何を想うのだろう…。
いつもと変わらない朝が、当たり前のようにやってくることに感謝しなくてはなりません。毎朝、眠い目を擦っている時には感じることができない朝への感謝を覚えました。 -
真ん中の大きなストゥーパがボロブドゥールの中心に建つ大ストゥーパ。「無の世界」を表しているそうです。
最内の第3円壇ストゥーパの切り窓は正方形です。他の円壇のストゥーパの切り窓は菱形をしており、不安定な俗界の人の心を表し、第3円壇の正方形の窓は安定した賢者の心を表しているそうです。 -
すっかり陽も昇り、いつもと変わらぬ平和な朝を迎えました。
-
ボロブドゥールは8世紀中頃にシャイレンドラ王朝により50年もかけて建立されたそうです。王朝崩壊後、1814年に掘り起こされるまで1000年以上もその姿を隠していたそうです。
ムラピ火山によって埋没したとか、意図的に埋めたとか諸説あるようで、様々な謎に包まれた遺跡だそうです。 -
ボロブドゥールは下部に方形6層、上部に円形3層から成り、内部にピラミッドのような空間がないそうです。高さは実に34.5m、世界最大の仏教遺跡とのこと。
基壇の上に第1回廊が二段あり、上段にはブッダの生涯が描かれた仏伝図が彫られています。ブッダが出家を決意し苦行に入る図や菩提樹の下で悟りを開く図などが細かに彫られています。
第2回廊と第3回廊には華厳経入法界品、第4回廊には普賢行願賛が描かれているようです。 -
とても緻密に計算されて造られたことを感じます。
-
ここには何かの文字が刻まれていました。
下段のレリーフにはカウイ文字と呼ばれる古代ジャワの文字も残っているそうですが、こちらの文字はそれとは違うようです…。 -
それぞれの像がとても繊細に表情豊かに彫り上げられていました。
どの像も優しい曲線が印象的です。 -
ボロブドゥールにはお釈迦様をはじめ菩薩、王族、兵士など1万人以上のレリーフが彫られているそうです。
-
ボロブドゥールの頂上で日の出を待っていたこともありますが、じっくり3時間も滞在。
登るときには見ることができなかった全貌もこのとおり目に収めます。
あまりの大きさに写真に収まりません(汗)。 -
ボロブドゥールの南東角には、この遺跡が2重構造であることを示す隠れた基壇を見ることができます。
本当に8世紀によくもこのように計算された建造物を造ることができたものです。
世界のどの遺跡を見てもいつも感じること。
どうやって造ったんだろう…。この遺跡でもやはりそう感じずにはいられませんでした。 -
最後に遺跡の周囲をぐるっと一周して、退散しましょう。
大きな口の中にいるミニ狛犬(?)。 -
これも日本でいう狛犬かな?
犬というよりも猿?ゴリラ?ジャイアン(笑)?
それともラーマヤーナに出てくる猿かな?
何にしても愛嬌のある可愛い像でした^^ -
さすが赤道に近いインドネシア。
暑い!
太陽が昇ると一気に気温が上昇します。
陽射しも強いこと…。
日の出後に一般入場してきたお客さんも暑そうです。 -
この旅の最大の目的ボロブドゥール。
早起きは三文の徳♪
しっかりと満喫することができました^^ -
ManoharaHotelにはボロブドゥールのレプリカも飾ってあります。先程登ってきたボロブドゥールをレプリカで復習です^^
綺麗な方形6層の上に円壇3層があることが確認できます。
最後に、SunriseTour参加者にはストゥーパ柄のバティックのお土産が配られました^^
とてもいい記念になります♪ -
Manoharaに宿泊すると、BorobudurPassと朝食のバウチャー、ボロブドゥールに関するビデオ観賞チケットをもらうことができます。
BorobudurPassは有効に使うことができませんでしたが、狙っていたのはSunriseTourです。仕方がありません^^ -
出発までゆっくり朝食をいただきます。
朝食のレストランからは残念ながらボロブドゥールは見えません。でも緑に囲まれていただく食事はとても気持ちのよいものでした^^ -
食事の種類は多くなく、まあまあな感じです。
あまり期待はしないほうがいいかも…。
ManoharaHotelはボロブドゥール遺跡を楽しむためのホテルと考え、ホテルを楽しむことに期待してはいけないのかも…^^ -
でも、綺麗に整備されたお庭は、とても気分を爽快にしてくれました。
芝生や花がとても綺麗で見ているだけで落ち着きます♪ -
昨日ジョグジャカルタに着き、夕方にようやく辿りついたManoharaHotelですが、この日の16:05発Airasiaでジャカルタまで戻らなければならないので、リュックを背負い、早々にチェックアウトです。
余裕を持って、9:30にチェックアウト。
再びMalioboroを目指します。 -
ManoharaHotelはゲートに警備員さんがいて、敷地内に入る人のチェックをしています。安心ですね^^
警備員さんのいたテント、コカコーラのテントでしたが、なんとそこにはボロブドゥールのマークが♪ボロブドゥール仕様のテントです^^ -
ホテルからバスターミナルまで歩きます。
ペチャのおじさんからの強烈な勧誘を受けますが、ごめんね、私達歩くのが好きなんです。バスターミナルまで10分程の距離ですが、道中1/3くらい同じおじさんから勧誘を受け続けました…。乗らないよ^^ -
バスターミナル手前に郵便局があることをチェックしていたので、朝食時に書いた私達の旅恒例のお互いに宛てた絵葉書を投函します。
平日だったので窓口は激混みでしたが、切手は並ぶことなく買うことができました^^
日本でいう年金の日か何かだったのかな〜。お年寄りがいっぱい郵便局に溢れていました。 -
バスターミナルに到着です。
いつジョグジャカルタ行きのバスが来るか分かりません(汗)。
このバスターミナル、バスターミナルと知らなければ気付かないよな。
単なる広場だもん…。
往路はギワガンからジョンボル経由でここへ来ましたが、復路はジョンボルまで行くことにします(ジョンボルの方がとても便利であることを知ったためです)。ガイドブックにはボロブドゥールに向かうのはギワガンからと書いてありますが…。 -
ラッキーなことに10分くらい待つとジョンボル行きバスがやってきました。
先に待っていたバックパッカーのお姉さんもジョンボル行きを待っていたようで、彼女はだいぶ待ったみたい。
幸先のよいスタートです。 -
結構混んでいて、座ることができたのは入り口付近のこのような席。
バスが走り出しても、車掌(?)のおじさんは入り口の扉を開けたまま。バスが急カーブ曲がって、転がり落ちては困ると足を踏ん張りながら乗っている彼。
窓側に乗せてもらった私には心地よい風が入ってきて、いい気持ちだったけど…。なんせエアコンなしのバスだから。 -
1時間20分ほどでジョンボル・バスターミナルに到着。
バックパッカーのお姉さんは旅を続けるため、歩き去られました。 -
ジョンボルからトランスジョグジャに30分ほど揺られ、Malioboroへ。
9時半にチェックアウトしましたが、この時もう12時。
昼ご飯を求めて、Tugu駅からMalioboroを歩きます。 -
Malioboro通りから少し入ったところに、結構賑わうお店を発見。
外国人観光客の皆さんがおいしそうにビールを飲んでいて、それに誘われ入店です^^ -
森林のような内装のお店^^
木々が茂っています。 -
まずはBaliHai、そしてSate。
Sateって今まであまり食べなかったけど、Manoharaで食べたSateが美味しくて、嵌ってしまった二人。
おつまみに最高! -
暑い中、汗をかきながら熱い麺を食べたくなり、このお店お勧めのヌードルを注文。
野菜が沢山入ったインドネシア風ラーメンでした。 -
昼食後、Malioboroをブラブラするも何もすることがなく、少し早いのですが、空港に向かいます。
Malioboroから多分30分くらいで空港に着いてしまうため、空港でもかなり時間を余してしまうでしょうが…。 -
もちろんトランスジョグジャにお世話になり、空港へ。
トランスジョグジャはルートが決まっているので安心です。Malioboroから空港へ行くには少し大回りすることになりますが…。 -
Malioboroから40分くらいかかって、ジョグジャカルタ・アディスチプト空港に到着。
-
空港にはダンキンドーナツやKFCなどファストフード店が軒を並べており、結構繁盛していました。
ブラブラしていましたが、チェックインをして空港内で待機することにします。 -
空港内にはガルーダ・インドネシア航空のラウンジとBorobudurLoungeというプライオリティパスで入ることができるラウンジがありました。
本日のフライトはAirasiaのため、プライオリティパスを持たない私達はラウンジには入れません。 -
おとなしくゲート前の待合ロビーで飛行機を見ながら、時間を過ごします^^
待合ロビーで待っている間、搭乗客が途絶えることなく常に満席状態。ジャカルタやスラバヤ、デンパサール行きなど頻繁に飛行機が飛び立っていきました。 -
出発を待っている間に2度のスコールがありました。
雨が降るとボーディング・ブリッジを持たない空港は大変です。係の方がタラップの下で待ち構え、大きな傘を搭乗客一人一人に配っていました。
これも地方空港の光景ですね^^ -
空港で待つこと2時間。
私達をジャカルタに連れて行ってくれる機材がやってきました。
さすがLCC。
到着したと思ったら、20分もしないうちに搭乗開始です。 -
ジョグジャカルタの滞在はとても短いものでしたが、本当に大満足の滞在となりました。
-
ジャカルタへのフライトは、積乱雲のせいでかなり揺れました…。
この雲を見たら、揺れるのも仕方ないと諦めが付きます(汗)。 -
無事遅れることもなく、ジャカルタ・スカルノハッタ空港に到着。
-
見上げると、レトロ塗装のガルーダ・インドネシア航空が飛び立っていきました。
結構レアなものを見たのかも^^ -
この日は明日の早朝出発に備え、ジャカルタで宿泊です。
空港近くのホテルに向かうため、ホテルのシャトルバスが迎えに来てくれるターミナル2へ移動します。 -
事前の情報では、宿泊するPOP!Hotel AiportJakartaにはコンビニはあるものの、食事するところはないとのことだったので、空港で夕食を調達です。
インドネシア料理を持ち帰ろうと考えていましたが、残念ながら見つけることができず…。結局、この日の夕食はホカホカ弁当になりました。 -
空港からシャトルバスが2時間に1本の割合で出ています。6人乗りくらいの車ですので、乗員オーバーになると乗れないため注意が必要かも…。
この日はたまたま2組のみだったため、無事シャトルバスに乗ることができました(シャトルバスに乗れない場合はタクシー利用になります)。
空港からすぐ近くと聞いていたのですが、空港からホテルに向かうには一方通行が多いのか結構な時間がかかりました。裏路地みたいな場所も通るので、同乗していた外国人夫婦の方も「大丈夫か?」みたいな顔で苦笑されていました。本当に着くのかどうかドキドキするような裏路地を通ります。
周囲に何もない場所にポツンとPOP!Hotel AiportJakartaは立っていました^^ -
結構人気があるようで、様々な国籍の旅行客が泊まっていました。
チェックインをして、目に留まったのがこのチラシ。
食事ができるではありませんか…。
しかもNasiGorengやAyamGorengといった食べたかったものが。
その上、Rp15,000(約130円)のお値段で…。
次に宿泊する際の勉強をしたと考えることにしましょう。 -
フロントにもビールの自動販売機がありますが、ホテルの地階にはコンビニもあり、ビールや水、スナックなどを購入することができました。
-
部屋はホテルの名前のとおりPOPなテイストの緑を基調とした部屋でした。
広さも程良くあり、これで1泊3,000円ちょっとなら文句はありません^^
ちなみに右側のグレーのブースのような場所がシャワールームでした。お湯の出も良く、問題ありません。 -
さてさて夕食としましょう。
インドネシアにいるというのに何故かホカホカ弁当です。
しかもこのホカホカ弁当、現地の価格では破格と思える1箱約500円!
空港での繁盛振りを考えると、この価格でも現地の皆さんも結構召し上がっているようです。かなり高いはずですが…。 -
これも旅の思い出^^
焼き肉とチキンカツのお弁当をいただきます。
びっくりしたのが価格のほかに、このカチカチの頑丈な容器。日本の使い捨て容器がどれほど優秀なものかを知ることになりました。
翌朝6:25発のフライトで帰国ですので、早目に休むことにします^^ -
3:00起床、4時に予約していたタクシーに乗って、空港に向かいます。
ホテルのフロントから聞いていた料金Rp550,000(約480円)を支払い、降車します。 -
早朝便は少ないのでしょうか。
ANAのチェックインカウンター付近にも人はあまりいません(汗)。
それでも無事にチェックインは完了^^ -
予定通り6:25の出発です。
出国の際、列の前にいた中国の観光客が、係の人から何があったのか知りませんが、いろいろと聴取され、出国に時間が掛かりましたが・・・。 -
出国後エリアもこのとおり閑散としています。
これだけ閑散としていると、不安になります…。 -
ANA利用の場合はPREMIERラウンジへ(JAL利用の場合もこちらのラウンジのようですが…)。
ラウンジも閑散としています。
でも、出発時刻前になると結構混雑し始めました。
ちょっと空港に来るのが早かったかな^^
まあ時間に焦るよりは良しとしましょう(笑)。 -
ラウンジも飽きてしまったので、出発ゲートに向かって、ブラブラ空港内を歩きます^^
この旅では空港に早く着き過ぎてばかりで、空港での時間の潰し方に苦慮してしまいました…。 -
スカルノハッタ空港は、出発ゲート毎にコテージ風の待合室になっているのかな?
何となくリゾート気分です^^ -
搭乗するNH836、B767-300ERで帰国します。
-
往路と同じく新造機のようですが、この飛行機のシート、私は嫌いです。
なんせ座り心地が悪い…。 -
ジャカルタから成田まで7時間半のフライト。
朝早いフライトなので、熟睡させていただきます^^ -
離陸早々に眼下に拡がる海。
とても綺麗な海でした^^
最近リゾートに行っていないので、近々リゾートを楽しむのもいいなぁ〜。 -
熟睡するつもりで飛行機に乗り込みましたが、いつもは見ることのない機内エンターテイメントに嵌ってしまうことに…。
「水曜どうでしょう」のベトナム編を見ることができ、何の気なしに見たら、すっかり嵌ってしまい、寝るどころではなくなってしまいました(汗)。笑いを堪えるのが、大変でした^^ -
そうこうしているうちに機内食の時間となりました。
こちらは洋食のチキンのトマトソース煮とフェトチーネ。
この後、車の運転があり、彼はトマトジュースを飲んでいますが、ワインを飲みたそう…。 -
和食は五目炊き込みご飯でした。
ANAの機内食はあまり外れがないような気がします^^ -
ジャカルタからの帰国便はとても気持ちのよいフライトでした。
往路の不愉快とは正反対に、とても親切なCAさんに出会うことができました。付かず離れずの距離感がとても心地よく、いろいろな話もさせていただき、楽しいフライトとなりました。 -
着陸前にサンドイッチをいただき、成田空港に無事到着です。
-
最後に、成田ではあまり経験のない沖止めにより、バスに乗ってターミナルに向かいました。沖止めって飛行機を間近に感じることができるから大好き♪
それにしてもボロブドゥール、とてもよかったです。
アジア三大仏教遺跡、年始にアンコールワット訪問予定です^^
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