2009/04/24 - 2009/05/03
760位(同エリア2104件中)
LILOさん
こんな場所があったのかと思ったくらい素晴らしい景色の連続でした。
ただGWとはいえ寒かったです。
お店もなくて、あっても日曜日はお休みで、ガイドさんにスキーウェアを借りました。
2009年の時点で12年前まで戦争をしていたと言っていました。
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「ツアーで日本人がたくさん行っている」
という話を聞いてから数年が経っていたとはいえ、
乗り継ぎが悪く、物騒なウイーン空港で何時間も時間をやり過ごしました。
ホテルに着いた頃はフラフラでした。
やっぱりヨーロッパは遠いー。
夏場になると直行便のチャーター機が出ているようです。 -
朝、目が覚めて外を見てみると・・・
なんということでしょう!!
素晴らしい景色が広がっていました。 -
おいしい朝食を済ませて、ツアーの始まりです。
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朝見えた素敵な教会に行くそうです。なんと素敵なことでしょう!
(この頃忙しすぎて旅行先を詳しく調べることもできず、
天気予報のチェックもしていなかったし、日程表すらあまり見ていなかったので、このときも
なんて素敵なことなのでしょう!!と思いました。)
船をこぐ方をパチリ。
この頃自分の薄着具合に気が付く。 -
ツアーのもう一台の船です。
こういう形状の船に乗りました。 -
島内に船着き場は一か所。
そしてこの階段。
っていうか階段しばらく使っていなかったので、
四ツ谷駅でエスカレータが修理中になり、
後ろの人にきれられそうになりながら、
狭い階段を登り続けたのを思い出す。 -
教会内部です。
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キラキラしてます。
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更にキラキラしてます。
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説教台です。
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燭台もきれいです。
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紋章がありました。
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教会を発掘する際に出てきた遺跡だそうです。
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島を眺めることのできる博物館などがある高台に登っての撮影です。
本当に素晴らしい景観でした。
お城のようです。 -
ポストイナ鍾乳洞です。
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この入口の奥にはとてつもなく大きな鍾乳洞が広がっています。
その場所まで行く(ジェット)コースターの速さが驚きです。
同乗者の誰かがきっと笑い出すと思います。
欧州も自然が厳しいのですね。 -
駐車場に止めてありました。
戦車で遊ぶ子供たち。 -
北海道限定のキティちゃんを集めていた時がありましたが、
卒業しようと思い、各ホテルに置いてきました。
さようなら アザラシキティちゃん。
昨日はキタキツネキティちゃんでした。
かわいがってもらってね。
え?ゴミだと思って捨てられた?
忘れ物と思ってホテルでキープしてある?
ツアーの方に話したらそういう答えが返ってきたので、
迷惑になるような行動はやめようと思ったのでした。 -
丸一日、海沿いを走っていました。
海好きの私は地図で進行方向を確認し、
目立ちすぎない速さでバスに乗り、
海の見える席ゲットです。 -
トイレ休憩で立ち寄った場所。
海に一番近いところまで降りてみました。 -
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食事もとてもおいしかったです。
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野菜もお肉もビールもあって水もおいしく、デザートも最高でした。
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そしてプリトビッチェへ。
この頃は添乗員がコーディネータも兼ねていたりして、
よく練られたツアーでした。
おいしい食事の後に、この大自然。
自然の脅威でした。
ビールは控えた方がいいですよ。ということも言っていた気がします。 -
現地ガイドの方が必ず付くことになっています。
時々倒れる人がいるので、本当に大丈夫かどうか何度も繰り返し聞いていました。
少し歩いたところでここからはもう引き返せませんよ。とも言っていました。
ツアーの中にもワーワー騒ぎ出した人がいました。
ま、脅しの言葉(注意事項)が怖かったということらしかったですが。ヘリコプターを呼べば済むとか保険に入っているとか金はあるとか、そういうことではないということです。
岩から流れ出る滝の数々。 -
流れていく水。
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国立公園内には船もあります。
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イエゼロという公園内にあるホテルに泊まりました。
複数日のチケットもあるようでした。
また行きたいところです。 -
夕食もおいしかったです。
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デザートを食し、静か極まりない、でも不自然ではないホテルで眠りにつきました。
蛇口から出てくるおいしい水を飲みながら、
ペットボトルの不味い味を思い出しました。 -
翌日の観光地です。
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ここの教会の子供の像がとてもきれいでした。
写真撮影は禁止でしたが、他のブログで見たことがあります。 -
欧州ならではの寒暖差に体調を崩される方も多く、
観光の人数が減ってしまったために、
ガイドの方が気を利かせて船をチャーターしてくださいました。
ラッキー。 -
船の中から見る地中海はまた格別です。
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城壁を抜けていきます。
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真っ青な空の下に広がる海に浮かぶ小島。
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ずっと船に乗っていたい。
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完成していない建築途中のホテル。
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船の中から山(丘)の上に十字架が見えたような気がしました。
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きれいに浸食されていました。
その部分だけ、海の色が違います。 -
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船から見えた城壁も歩くということでガイドさんは話を付けていたようです。
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小学校だそうです。
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砦があります。本物です。
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日本人は瓦が好きなのよ〜。と周りの外国人観光客の人が言っていたそうです。
瓦と写真撮っている人を見ると日本人だと思うそうです。 -
やっぱり十字架があった。けど空の青さにかき消されていきました。
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城壁の回廊に登ったとたん、テンションあがりまくりでした。
欧州の方にとっては、とても耐えられないところなのかもしれません。 -
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でも海があるから。とか。
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ちゃんと働いていないとお城の人に怒られたりしたのだろうなぁ。とか。
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ワンコ。
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初ウエスティンです。
翌日の早朝出発(3時起き)なので豪華なブレックファーストなしです。
滞在時間は10時間以下です。 -
街中にもオペラ座や絵画館など、見どころがたくさんありそうでした。
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建設中の教会の前にあるモニュメントです。
キラキラしています。
教会の外にも綺麗なものをおいてあるということなのでしょうか。 -
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パンフレットによく乗っている教会です。
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平和です。
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近道です。
るるぶに乗っていたルートをすべて回ったいう感じの充実した旅行でした。 -
<font>なんかよくわからないけど</font>
墓地見学もしました。 -
最後の昼食です。
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やっぱりお肉がおいしかった。(野菜もおいしいし)
風土がいいのかもしれません。
日本人にあった空気や油の入り具合だと思います。 -
フルーツも豊富でした。
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侯爵や伯爵の(違いはわからないけど)邸宅を改装した感じのレストランでした。
中庭もあり、バラが咲いていました。 -
王宮なのでしょうか。
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クリオネアキティちゃんは非常にとっておこうかどうしようか迷ったのですがクロアチアの森に置いていくことにしました。
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ウエスティン内のホテルで食事です。
結婚式も何組か開かれていました。
バブルなんだなーと感じました。 -
やっぱりお肉がおいしいです。
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デザートもおいしくて幸せな旅行になりました。
自然を存分に堪能できて楽しかったです。 -
ウエスティン滞在日は日曜日だったこともあり、
お店も閉まっていたのでホテルに戻り夕食前に少し眠りました。
素晴らしい寝心地のベッドでした。
いやー驚いた。
クリオネキティちゃんを置いてくべきかどうか、
ビールを飲みながら考えました。 -
行きもそうでしたが帰りもとても小さな飛行機でした。
プロペラのすぐ横でした。 -
欧州の緑色。
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川や湖はアジアの景色にも似ています。
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耕そうと思えばいつでも耕せる畑も広がっています。
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