2014/05/02 - 2014/05/07
324位(同エリア1840件中)
ミー君さん
台湾旅行記②
僕は猫のことを総称して「ミー君」と呼んでいる。
オスでもメスでも去勢しててもミー君。それでいい。
台湾に猫がいっぱい生息している猫村があると聞いた
猫好きにはたまらない発狂スポット「ホウトン」。
待ってろミー君!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
「ホウトン行ってから九分へ行きたいです。」
そう伝えたら用意されたのがこれ。
一般的には大抵台北市内から往復バスで行くと思われる。
僕は中歴だから電車にしてみた。
何より切符を買うとき現地のお兄さんが手伝ってくれたのが嬉しかった。
去り際交わした握手の力強さ。一生忘れない。 -
車内はそこそこ混雑。
指定席買えばよかった。
中歴からホウトンはかなり遠い。 -
オールスタンディングで到着。
観光地によくある記念メダルマシーンもあるよ。 -
駅売店の様子。
-
駅についたら係の人が切符を回収する。
僕も何の気なしに手渡した。
でも他の人の様子をみると切符に記念スタンプを押していた。
僕もスタンプを押したくなり、係の人に事情説明。無事返却してもらい、スタンプを押すことができた。
騒々しいスタンプ台で眠る猫。初めて遭遇した台湾猫。めんこい。 -
決して起きない図太さを見習いたい。
かわいい・・・。癒される・・・。 -
ちっさい子にも人気。
でも引っ掛かれる恐れがあるから気をつけて。 -
壁の装飾も猫!
重要な観光資源であり、家族なのでしょう。 -
イラストの1つ1つがいちいちかわいい。
発狂しちゃう。 -
猫と戯れるお姉さん。
-
日本から持参した。カリカリ餌。
東日本大震災の時に支援していただいたお礼です。 -
猫を世話するお母さん。
ホウトンのことを調べていたところ、この方の記事がでていた。
印刷したHPを見せて猫餌を手渡したところ、喜んでくれた。
言葉は全く通じない。でも猫好きが示した感謝の気持ちは伝わった。
どうもありがとう。これからもよろしくね。 -
数軒離れた家に住む娘さん。
明るく朗らかな女性。
彼女もまた、カリカリ餌を喜んで受け取ってくれた。
「ほら、日本人がくれたよ。」の写真。 -
「非売品です。」
お土産の上で優雅に眠るミー君への娘さんからの遊び心。
猛烈に連れて帰りたいです。 -
ようこそ「ホウトン」へ。
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周辺はすごく長閑。
心癒される感じ。 -
通りますよ〜。どいてくださ〜い。
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いろんなところで自由に横たわっている。
みなさん踏まないようにね。 -
マイペースさが癒されるのよね。
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アヒル君もいます。
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たまに巡回してくるモコモコ犬。
猫に飽きたら、かまってあげてちょうだいね。 -
凛々しいお顔。
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疲れているモコモコ犬。
実はごわごわ。 -
うとうと。
ZZZZZ・・・・・ -
ぐい〜ん。
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視線をこっちにください。
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モフモフしたい。
その白いところをモフモフしたい・・・。 -
お姉さん僕とも遊んでください(笑)
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遠くに見えるアーチ状の橋。
しばらく帰っていない田舎を思い出す。 -
個性的なフォント。
パソコンで使いたい。 -
猫王?
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南無阿弥陀仏。
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また巡回しにきたモコモコ犬。
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炭鉱採掘現場の模型を眺めるちびっ子。
かわいい。 -
アーチ状の橋。
上はトロッコ用のレールになっていました。 -
炭鉱の名残。
残念な天気・・・。 -
炭鉱の方(谷側)にもたくさんいる猫。
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橋の上の様子。
石炭をいっぱい載せたトロッコが行き来していたんだろうな。 -
川では釣りをする人も。
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日本と変わらぬ風景に安心する。
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ラムネも売ってます。
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あっ、近寄ってきた!
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視線の先には何がありますか?
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横顔も撮り放題。
遭遇する数は谷根千の比じゃありません。 -
毛並みもよく、健康そうなのが見てとれる。
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サビサビ色の猫。
個性的でいいね。 -
PUMA?
カメルーン代表? -
餌は現地で買うこともできる。
人に懐いているので餌で誘き寄せて戯れることも可能(笑) -
飛びかかってきそうなのですが・・・。
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グレープフルーツ?
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三毛猫ミー君。
-
ここにも猫が。解かる?
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こっちにきてくださ〜い。
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プランターの中で香箱座りのミー君。
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はみ出るほど大きな体格。
大きくて温和な猫が大好きだ。 -
お仕事中の看板猫君。
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撮影にも快く応対。
神対応。
トム・クルーズなみ。 -
招き猫君が多くの猫好き観光客を招きます。
偉いね。 -
はいはい。
パトロールですよ。 -
何かあったら呼んでくださいね。
モコモコ。モコモコ。 -
猫神社。
-
ここにも当然のようにミー君。
神の化身の撮影に成功。 -
お友達とのミーティングの際も、観光客のカメラは狙っている。
ぐるりと囲んだパパラッチ。 -
中にはこんな上品な子も。
飼われている家が同じなら、食べてるものもきっと同じ。 -
おじさん目移りしそうさ。
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好みの子発見!
大きくて大人しい子。
お触りOK。 -
ティアドロップ型体型(笑)
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柄もいいし、モフモフ感もパーフェクト!
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小雨降ってきた時僕の身体を雨よけにしたちゃっかり者でもある。
体格いいのは可愛がられている証。その調子で! -
水を飲むミー君。
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当時ズームレンズを持っていなかったので近寄ったら逃げられた。
撮影してた一眼レフのお兄さん困り顔。
すみませんでした。 -
ほんとね、疲れるのよ。
みんな猫に夢中なんだもの・・・。 -
願いを込めて書かれたお札。
絵馬みたいな感じなのかな。 -
決して視線くれなかった子。
観光客は入れ替わり立ち替わりやってきて撫でたり写真を撮っていく。
落ち着く時間がないのかも。ごめんね。 -
これまた個性的な顔立ちで。
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人通りの多い駅中でじっとしていた子。
小さな身体が踏まれそうでこちらがヒヤヒヤした。
訳わからない行動、習性もまた猫の魅力。 -
売店で見かけた子供。
仲良しでいい感じです。 -
ルーロー飯と薄味のビーフンみたいなの。
美味しい。 -
猫ゾーンと炭鉱ゾーンを隔てる川の流れ。何か落ち着く感じ。
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下から見上げる橋。
立派な造形美。 -
MADE IN JAPANは台湾でも活躍
いつか切り開く明るい未来。 -
何か重厚な感じ。
現役時代はがんばっていたんだろうな。 -
橋を渡った炭鉱サイドには猿のイラストが。
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レンタサイクルと思われる自転車。
デザインがお洒落。 -
大きな機械。旋盤なのでしょうか。
ベルトも張ってあるし、手入れすれば動きそう。 -
確保安全・努力生産!
その通りだと思います。 -
トロッコ。荷物や石炭運んだのでしょうか。
橋の上にもレールがあり、行き来したものと思われます。 -
廃坑だけあって各所に廃れ感がある。
諸行無常。衰退の美学。 -
猫オブジェ。
存在感はあるが、設置場所が地味。 -
何か食べさせてください。
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イラスト かわいい。
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4駆のボディに普通乗用車のタイヤみたいな。
ちょっと変わった車。 -
アーチ橋を違う角度から眺めてみる。
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気をつけて通行してほしいです。
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クロネコさん。
毛づくろい中。 -
駅員さんの置物。優しそうでイケメン。
実在するのかわからないけどナイスキャラ。 -
首振り人形もあった。
人気あるのかな? -
猫の駅員さんもいた。
千客万来的役割しているんだろうな。 -
移動のために駅へ向かいと、スタンプ台のミー君、まだ寝てた(笑)
またいつか来るから元気でいてね。
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