2008/08/23 - 2008/09/01
6214位(同エリア20338件中)
26-255さん
- 26-255さんTOP
- 旅行記67冊
- クチコミ25件
- Q&A回答0件
- 124,880アクセス
- フォロワー10人
Brit rail Passを利用しスコットランドとイングランドを周遊しました。乗り鉄・撮り鉄以外にエジンバラ、湖水地方とハワースをすこしだけ観光しました。
1日目 ヨーク
2日目 ヨーク
3日目 ノース・ヨークシャー・ムーア鉄道、シルドン
4日目 グラスゴー、エジンバラ
5日目 アバディーン、インバネス、スターリング
6日目 ウィンダミア
7日目 ハワース、リーズ
8日目 ロンドン
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
JAL401便のファーストクラスを利用しました。
-
和食を選びました。
-
2回目の食事です。
-
ファーストクラスは快適です。
-
ロンドン上空で待機です。
いつものことです。
イミグレは混雑していましたが、ファストトラックが利用できました。 -
1日目、ロンドンからEast CoastTrainsでヨークに向かいました。
-
1等車は飲み物が無料でサービスされました。
-
ヨークでは鉄道博物館に行きました。
0系新幹線の先頭車が展示されていました。 -
0系の内部も公開されていました。
-
世界最速のSL、マラード号です。
-
転車台上の展示。
この展示スタイルは大宮の鉄道博物館がまねしました。 -
転車台まわりの展示車両。
左のSLは中国のもの。 -
転車台まわりの展示車両。
展示車両の多さに圧倒されます。 -
鉄道博物館をでて旧市街へ。
ヨークは城壁に囲まれた街です。城壁上を歩くことができます。 -
ヨークミンスター。
-
ヨーク旧市街を散策しました。
-
ヨーク旧市街。上部がせり出した建物が多く見られます。
-
夕方、ニューカッスルへ、クロスカントリー・トレインズのヴォイジャーで移動しました。
-
ニューカッスルの中華街。
-
規模の小さな中華街です。
ここでチャーハンを食べました。
このあとヨークに戻りました。結局ニューカッスルでは食事をしただけでした。 -
2日目朝、ヨーク市内散策。
-
上部がせり出した建物。
この手の建物はドイツにも多いです。 -
今日は、SL列車The Scarborough Spa Expressを追いかけます。
まずハロゲイトの公園でSL列車を待ちました。 -
ディーゼルカーを試し撮り。
Google Earthでは築堤のように見えましたが、実際は逆で窪地でした。 -
SLが来ました。
-
走り去っていきます。
-
SLを追いかけてリーズへ行きました。
-
夕刻、ヨーク駅に到着するシーンを撮りました。
SL列車はこのあとリーズへ行き、ハロゲイトを経由しヨークに戻ってきます。 -
夜、SL列車はヨークに終着です。
-
3日目、North Yorkshire Moors Railwaysで乗り鉄・撮り鉄しました。まずピカリングへ。
-
SL列車に乗りグロスモントに到着しました。
-
グロスモントには機関庫があります。
-
流線型SL牽引の列車が出発します。
-
発車シーンを撮ろうと、お立ち台はにぎわっていました。
-
ノーザンレイルのグロスモント駅。
つぎにシルドンの鉄道博物館別館に行きました。 -
列車のテーブルには鉄道博物館の宣伝がありました。
-
ダーリントンで列車を乗り継ぎシルドンに着きました。
鉄道博物館別館。不便な場所なのでここまで来る人は少なく、空いていました。 -
これから整備する予定の森林鉄道のSL。
-
美しく整備されていました。
たぶん稼働できるのでしょう。 -
展示車両の整備状態は目を見張りました。
-
ヨークに帰ろうと思ったら、トラブル発生。
シルドンからダーリントンへのローカル線の列車が突然運休になりました。つぎの列車は2時間後。その列車も確実に運転される保証はありません。
やむなく路線バスでダーリントンにたどり着きました。もし日曜日だったらバスもないので困ったことになったでしょう。
イギリスでは突然の列車運休がときどきあるので要注意です。 -
ヴォイジャーでヨークに帰ってきました。
-
1等車では軽食が無料でサービスされました。ホットサンドです。
-
4日目、ヨークからグラスゴーへ移動しました。
East CoastRailの1等車は快適です。 -
北上を続けていると海が見えてきました。北海です。
-
いったんグラスゴーまで行き、ホテルにチェックインした後でエジンバラへ行きました。
エジンバラ・ウェイバリィ駅。谷底にある変わった構造の駅です。 -
エジンバラ城。
ミリタリー・タトゥーの期間で、座席が設えてありました。 -
ロイヤルマイル。
-
ジャイルズ大聖堂。
-
カールトンヒルからの眺め。
-
カールトンヒルから見たエジンバラ城。
-
グラスゴーに戻りました。
ジョージスクエア。 -
5日目、今日はスコットランド周遊です。
まず最初にアバディーンに行きました。
スコッツレイルのディーゼルカー。 -
ディーゼルカーの車内。
-
マーシャルカレッジ。
アバディーン大学の博物館。 -
アバディーン中心部。
-
つぎにインバネスに行きました。
時間がなく、やむなくネス湖はカット。 -
インバネスは美しい街です。
-
インバネス城。
-
スターリングに立ち寄りました。
スターリング城です。 -
スターリング城からウォリスモミュメントを望む。
-
グラスゴーに戻ってきました。
グラスゴー大聖堂。 -
6日目、グラスゴーから湖水地方を日帰りしました。
バージントレイン・ペンドリーノで出発。 -
1等車。快適です。
-
バージントレインの朝食です。これが無料というのはうれしい。
-
ヴァージントレインでランカスターまで行き、Trans Pennine Expressでオクセンホルム乗り換えでウィンダミアに行きました。
これはTrans Pennine Expressでもらったランチボックス。 -
First Scot Railのディーゼルカーでウィンダミアへ向かいました。
-
ウィンダミア駅前。
-
ウィンダミアからボウネスまで歩きました。
途中花で飾られた美しい家(B&B?)がありました。 -
湖が見えてきました。
-
湖を船で渡りレイクサイドへ行きました。
-
ハーバスウェイト鉄道のSLを撮りました。
-
シリンダーが台枠の中にあり、水タンクがボイラーに跨った珍しい形のSLです。
-
ボウネスに戻りました。
人に慣れた白鳥が寄ってきました。 -
つぎにオレストヘッドに行きました。
ウィンダミアの丘で、登りは結構きつかったです。 -
ウィンダミア湖が眺められます。
-
晴れていれば素晴らしい景色でしょう。
-
バージントレインでグラスゴーに戻りました。
-
軽食が無料でサービスされました。
-
バージンコーラ。
コーヒーを頼んだつもりでしたが、コーラをくれました。 -
所望のコーヒーもゲットしました。
-
7日目、グラスゴーからリーズへ移動しました。
バージントレインで西海岸経由の移動を考えていましたが、なんと工事で運休!
仕方がないので、East Coast trainsでエジンバラ、ヨーク経由でリーズへ。イギリスの鉄道は運休が多いです。 -
リーズの中心部。
-
午後はハワースへ行きました。
-
ハワースへは、Kighley & Worth Valley RailwayのSL列車を利用しました。
-
ハワース駅に到着。
-
ハワース駅。よく手入れされた美しい駅です。
-
駅に隣接し機関庫があります。
-
ハワースの街を散策しました。
-
ハワースのメインストリートは急こう配です。
-
馬で駆ける人もいました。
-
路地は魅力的です。
-
観光客でにぎわっていました。
-
SL列車でハワースをあとにしました。
美しい駅です。 -
8日目、最終日。
リーズの朝。
午前中にロンドンに移動し、夜の便で帰国しました。 -
ロンドン・キングスクロス駅に到着しました。
-
ロンドン観光をしました。
ロンドンにはこれまでに何回も来たことがありますので、適当にブラブラしました。
トラファルガー広場。 -
古いタイプのバスが残っていました。
-
ヒースローエキスプレスで空港に行きました。
-
1等車。
ヒースローエキスプレスもBrit Rail passで利用できます。
夜のフライトで帰国しました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
100