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牡丹と藤とつつじが咲きそろって一大花園となる・・・という謳い文句の金蛇水神社。<br /><br />昨年初めて訪れてみた時には、藤はちょうど満開だったが、牡丹はちょっぴり遅め、つつじはまだ・・・という印象だった。<br /><br />今年はもうちょっといいタイミングを狙って・・・と思っていたのだが、藤の花がだいぶ先に見頃を迎えてしまって・・・牡丹よりも藤の方が好きな私としては・・・さてどうしょう・・・藤のピークを逃したくないし・・・と思っていたら、牡丹もついに見頃・・・ということになった。<br /><br />昨年と同様、花まつりは10~25日に行われ、その間だけ牡丹園が公開される。<br /><br />岩沼駅から神社までの臨時バスは、例大祭の行われる15~21日にしか運行されず、今日だと、駅前から市民バスに乗って、途中の「はなとぴあ岩沼」という所で降りてだいぶ歩くしかない・・・しかも、かなり本数が少ないのでタイミングを合わせにくい。<br /><br />バス便に合わせるのが面倒になり、今日はタクシーを使って神社まで往復しよう!と大盤振る舞いを決めた。<br /><br />今年は、昨年よりもだいぶ早めに訪れたが、藤はまさに満開状態、牡丹は・・・全体的には6~7分咲きくらいだっただろうか・・・。つつじはやっぱりまだのよう。<br /><br />今年もしばし・・・華やかな香りに包まれ、雅なお花の競演を楽しんだのである。

**牡丹と藤の雅な競演** ~金蛇水神社~

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2014/05/12 - 2014/05/12

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こあひる

こあひるさん

牡丹と藤とつつじが咲きそろって一大花園となる・・・という謳い文句の金蛇水神社。

昨年初めて訪れてみた時には、藤はちょうど満開だったが、牡丹はちょっぴり遅め、つつじはまだ・・・という印象だった。

今年はもうちょっといいタイミングを狙って・・・と思っていたのだが、藤の花がだいぶ先に見頃を迎えてしまって・・・牡丹よりも藤の方が好きな私としては・・・さてどうしょう・・・藤のピークを逃したくないし・・・と思っていたら、牡丹もついに見頃・・・ということになった。

昨年と同様、花まつりは10~25日に行われ、その間だけ牡丹園が公開される。

岩沼駅から神社までの臨時バスは、例大祭の行われる15~21日にしか運行されず、今日だと、駅前から市民バスに乗って、途中の「はなとぴあ岩沼」という所で降りてだいぶ歩くしかない・・・しかも、かなり本数が少ないのでタイミングを合わせにくい。

バス便に合わせるのが面倒になり、今日はタクシーを使って神社まで往復しよう!と大盤振る舞いを決めた。

今年は、昨年よりもだいぶ早めに訪れたが、藤はまさに満開状態、牡丹は・・・全体的には6~7分咲きくらいだっただろうか・・・。つつじはやっぱりまだのよう。

今年もしばし・・・華やかな香りに包まれ、雅なお花の競演を楽しんだのである。

旅行の満足度
4.0
同行者
一人旅
交通手段
JRローカル
  • 本数の少ない市民バスの時刻を気にしなくてもいいので、東北本線の時刻だけ調べておいて、11時過ぎに岩沼駅に到着。<br /><br />駅前にはタクシー乗り場があるので、往きは容易にタクシーに乗れました。帰りの足のため、電話番号をもらっておきます。<br /><br />駐車場への長い行列で、タクシーが神社にまっすぐ向かうことができないので、あと500mほど・・・というあたりで降ろしてもらい、そこから歩くことにします。<br /><br />途中、カキツバタ(かな?)が咲いていました。もうそんな季節なんだ〜〜(~o~)!

    本数の少ない市民バスの時刻を気にしなくてもいいので、東北本線の時刻だけ調べておいて、11時過ぎに岩沼駅に到着。

    駅前にはタクシー乗り場があるので、往きは容易にタクシーに乗れました。帰りの足のため、電話番号をもらっておきます。

    駐車場への長い行列で、タクシーが神社にまっすぐ向かうことができないので、あと500mほど・・・というあたりで降ろしてもらい、そこから歩くことにします。

    途中、カキツバタ(かな?)が咲いていました。もうそんな季節なんだ〜〜(~o~)!

  • まもなく真っ白い鳥居が目印の金蛇水神社に到着〜。<br /><br />鳥居の向こうには、いい感じに藤の花が見えますね〜〜(*^_^*)ワクワク!<br /><br />

    まもなく真っ白い鳥居が目印の金蛇水神社に到着〜。

    鳥居の向こうには、いい感じに藤の花が見えますね〜〜(*^_^*)ワクワク!

    金蛇水神社 寺・神社・教会

  • でも今日は、まず牡丹園から見ようと思います。<br /><br />金蛇水神社の外苑である牡丹園。昭和5年に開園し、東北では須賀川の牡丹園に次ぐ古い歴史を持つ牡丹園だそうです。<br /><br />1000坪の園内には100余種、1500株の牡丹が植えられています。

    でも今日は、まず牡丹園から見ようと思います。

    金蛇水神社の外苑である牡丹園。昭和5年に開園し、東北では須賀川の牡丹園に次ぐ古い歴史を持つ牡丹園だそうです。

    1000坪の園内には100余種、1500株の牡丹が植えられています。

  • 牡丹園は、長方形をしており、真ん中あたりに大きな木があります。牡丹園の門から入ってその木の辺りまで・・・の半分は、まだ全体的に満開となっている花の数が少ないかも・・・。<br /><br />あれ?早すぎちゃったかな?と最初は思いましたが・・・先に進むにつれて、開いているお花がたくさん見えてきました。<br /><br />開花しているお花は、ピーク過ぎのものはまだほとんど見られなくてキレイな状態。昨年のように、お疲れ気味のものはまだなさそうです。

    牡丹園は、長方形をしており、真ん中あたりに大きな木があります。牡丹園の門から入ってその木の辺りまで・・・の半分は、まだ全体的に満開となっている花の数が少ないかも・・・。

    あれ?早すぎちゃったかな?と最初は思いましたが・・・先に進むにつれて、開いているお花がたくさん見えてきました。

    開花しているお花は、ピーク過ぎのものはまだほとんど見られなくてキレイな状態。昨年のように、お疲れ気味のものはまだなさそうです。

  • とにかく種類が多いので、早咲き〜遅咲きまであり、全部が一斉に咲きそろうってことはなさそうです。

    とにかく種類が多いので、早咲き〜遅咲きまであり、全部が一斉に咲きそろうってことはなさそうです。

  • 牡丹って、大きすぎてピラピラしてて、キレイなのか・・・よくわからないように感じてしまうのですが・・・写真にしてみると、やっぱり艶やかですね。

    牡丹って、大きすぎてピラピラしてて、キレイなのか・・・よくわからないように感じてしまうのですが・・・写真にしてみると、やっぱり艶やかですね。

  • 真ん中の木から、出入口の門までの前半分の全景はこんな感じです。<br /><br />こちら側は、全体的には5分咲きくらいかな〜。

    真ん中の木から、出入口の門までの前半分の全景はこんな感じです。

    こちら側は、全体的には5分咲きくらいかな〜。

  • 真ん中の木を通り過ぎて・・・木よりも奥の半分へ・・・。

    真ん中の木を通り過ぎて・・・木よりも奥の半分へ・・・。

  • 奥側の方が、開いているお花の種類が多いかな〜〜。

    奥側の方が、開いているお花の種類が多いかな〜〜。

  • 真ん中の大きな木がいいアクセント。

    真ん中の大きな木がいいアクセント。

  • 牡丹園を囲むように植えてあるつつじは、今年もまだのよう。

    牡丹園を囲むように植えてあるつつじは、今年もまだのよう。

  • お花畑みたいにみっしりでなく・・・花壇のようにデザイン性があるわけでもなく・・・色々な種類を、何列かにずら〜っと植えてあるだけなんで、全体像を写すと取り留めがない感じになっちゃいますね。<br /><br />でも、通路は車いすでも通れる幅なので、歩けないお年寄りのかたでもゆっくり鑑賞することができます。

    お花畑みたいにみっしりでなく・・・花壇のようにデザイン性があるわけでもなく・・・色々な種類を、何列かにずら〜っと植えてあるだけなんで、全体像を写すと取り留めがない感じになっちゃいますね。

    でも、通路は車いすでも通れる幅なので、歩けないお年寄りのかたでもゆっくり鑑賞することができます。

  • この列は満開のものが多くて、すご〜〜くゴージャス!!華麗です!

    この列は満開のものが多くて、すご〜〜くゴージャス!!華麗です!

  • 牡丹園の周りのつつじ・・・まだ緑のまん丸がほとんど。<br /><br />その向こうは、境内外の小高い山。上って、上から牡丹園を見ることができます。昨年上ってみたけれど、期待するような光景ではなかった記憶があるので、今年はサボって行きません。

    牡丹園の周りのつつじ・・・まだ緑のまん丸がほとんど。

    その向こうは、境内外の小高い山。上って、上から牡丹園を見ることができます。昨年上ってみたけれど、期待するような光景ではなかった記憶があるので、今年はサボって行きません。

  • 白いつつじはちらほら咲き始めて・・・。

    白いつつじはちらほら咲き始めて・・・。

  • 牡丹ならではの華やかさですね〜ぇ。

    牡丹ならではの華やかさですね〜ぇ。

  • 蕾もまだまだたくさん。<br /><br />

    蕾もまだまだたくさん。

  • 牡丹園の一番奥には、藤棚があり、その藤が咲き誇っていれば、牡丹と藤とつつじ(つつじはいつも遅いので揃いませんが)のコラボを見ることができますが・・・。<br /><br />この藤棚のお花は、もう終わっちゃったかな?・・・って感じでした。昨年は、藤の開花が今年より遅めだったので、ちょうど両方見れたのですが。

    牡丹園の一番奥には、藤棚があり、その藤が咲き誇っていれば、牡丹と藤とつつじ(つつじはいつも遅いので揃いませんが)のコラボを見ることができますが・・・。

    この藤棚のお花は、もう終わっちゃったかな?・・・って感じでした。昨年は、藤の開花が今年より遅めだったので、ちょうど両方見れたのですが。

  • 牡丹園外の畑に芝桜。

    牡丹園外の畑に芝桜。

  • つつじ。

    つつじ。

  • さて、牡丹園を出て、向かい側にある神社へ。<br /><br />神社の真っ白い鳥居をくぐると、藤棚がまさに満開、ふっさふさ。

    さて、牡丹園を出て、向かい側にある神社へ。

    神社の真っ白い鳥居をくぐると、藤棚がまさに満開、ふっさふさ。

  • 個人的には、やっぱり牡丹よりも藤のほうが断然好きだなぁ。

    個人的には、やっぱり牡丹よりも藤のほうが断然好きだなぁ。

  • 藤棚の脇には小さな池もあります。

    藤棚の脇には小さな池もあります。

  • 境内の藤は、一名を「九竜の藤」と称し、樹齢300年あまりに及ぶと言われています。<br /><br />藤棚は、総面積40坪に及ぶそうです。藤棚の下へ・・・。<br />

    境内の藤は、一名を「九竜の藤」と称し、樹齢300年あまりに及ぶと言われています。

    藤棚は、総面積40坪に及ぶそうです。藤棚の下へ・・・。

  • 藤の花房を通して、陽の光がまだらに煌めいている・・・この美しさ・・・。

    藤の花房を通して、陽の光がまだらに煌めいている・・・この美しさ・・・。

  • 大きな藤棚の下には、休憩所があり、ベンチが置かれています。

    大きな藤棚の下には、休憩所があり、ベンチが置かれています。

  • 芳香とともに・・・藤色のゆらめきが・・・。

    芳香とともに・・・藤色のゆらめきが・・・。

  • 藤の香りってほんとに大好き・・・。酔いしれちゃいます。

    藤の香りってほんとに大好き・・・。酔いしれちゃいます。

  • 牡丹と藤のコラボがついに・・・(*^_^*)!

    牡丹と藤のコラボがついに・・・(*^_^*)!

  • 藤棚をぬけて・・・神社本殿のほうへ向かいながら振り返ると、すごく立派な松の古木があります。

    藤棚をぬけて・・・神社本殿のほうへ向かいながら振り返ると、すごく立派な松の古木があります。

  • 藤にもめげず立派な松です。

    藤にもめげず立派な松です。

  • 本殿。<br /><br />金蛇水神社は、創始年代は不詳。<br /><br />人々がこの地に住み農耕をはじめた時に、山より平野へ水の流れ出るこの場所に水神をおまつりしたものと思われます。<br /><br />平安時代半ば頃、一条天皇の御代、京都三条の小鍛冶宗近は、天皇の御佩刀を鍛えよとの勅命を受け、名水を求めて諸国を遍歴してこの地に至り、水神宮のほとりを流れる水の清らかさに心をうたれました。<br /><br />早速、水神宮に祈願をし、炉を構えて刀を鍛え始めましたが、カエルの鳴き声で精神統一ができず、よい刀が打てずにいました。<br /><br />そこで宗近は巳のお姿をつくり、田に放ったところ、カエルはピタリと鳴き止み、無事、素晴らしい刀を鍛え上げることができた宗近は、神への感謝のために巳のお姿を献納し都に帰りました。<br /><br />以来、水神宮ではこれを御神体と崇め、社名も金蛇水神社と称するようになったと言い伝えられています。<br />

    本殿。

    金蛇水神社は、創始年代は不詳。

    人々がこの地に住み農耕をはじめた時に、山より平野へ水の流れ出るこの場所に水神をおまつりしたものと思われます。

    平安時代半ば頃、一条天皇の御代、京都三条の小鍛冶宗近は、天皇の御佩刀を鍛えよとの勅命を受け、名水を求めて諸国を遍歴してこの地に至り、水神宮のほとりを流れる水の清らかさに心をうたれました。

    早速、水神宮に祈願をし、炉を構えて刀を鍛え始めましたが、カエルの鳴き声で精神統一ができず、よい刀が打てずにいました。

    そこで宗近は巳のお姿をつくり、田に放ったところ、カエルはピタリと鳴き止み、無事、素晴らしい刀を鍛え上げることができた宗近は、神への感謝のために巳のお姿を献納し都に帰りました。

    以来、水神宮ではこれを御神体と崇め、社名も金蛇水神社と称するようになったと言い伝えられています。

  • 蛇紋石(蛇石)。蛇の紋様が浮かぶ石が神社内にたくさんあります。 

    蛇紋石(蛇石)。蛇の紋様が浮かぶ石が神社内にたくさんあります。 

  • このつつじは、日当たりがいいせいかだいぶ咲いています。

    このつつじは、日当たりがいいせいかだいぶ咲いています。

  • さて、今年もこれで見納め。<br /><br />来年は、どんなタイミングで訪れることができるかな?

    さて、今年もこれで見納め。

    来年は、どんなタイミングで訪れることができるかな?

  • 神社前には、花まつりに合わせて露店が出ていたので、おそばを食べて帰りました。<br /><br />帰りもタクシーを呼んで楽ちんに駅まで戻りました。<br /><br />今年の牡丹は、けっこう見映えがよいタイミングでよかったかな〜。藤はギリギリ満開でOK!華やかな雅なお花たちに酔いしれました。

    神社前には、花まつりに合わせて露店が出ていたので、おそばを食べて帰りました。

    帰りもタクシーを呼んで楽ちんに駅まで戻りました。

    今年の牡丹は、けっこう見映えがよいタイミングでよかったかな〜。藤はギリギリ満開でOK!華やかな雅なお花たちに酔いしれました。

  • 帰りの東北本線、途中、異常信号で7分ほど停車しました。<br /><br />田んぼには、ちいさな稲が植えられていました。<br /><br />

    帰りの東北本線、途中、異常信号で7分ほど停車しました。

    田んぼには、ちいさな稲が植えられていました。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • aoitomoさん 2014/05/14 01:44:16
    牡丹も藤も満開〜
    こあひるさん

    タクシーまで使って気合いの入れようが違いますね〜(笑) 

    表紙の牡丹の花に驚きました。
    花の多さと構図の良さ共にです。
    そしても花が凄く大きく感じます。

    牡丹てアップはともかく全体的に構図を考えて撮るのが難しいように思います。
    そこをうまく考えて撮っているのがやはり凄いです。
    一つの花弁に赤と白が分かれている紅白の牡丹がまた綺麗ですね〜
     
    『藤棚』
    藤は本当に絵になりやすいですね〜
    そして、木漏れ日。
    そんな意味でも、私も写真撮りなら絶対、藤がいいですね〜
    今年は藤は見に行かなかったので、こあひるさんの旅行記で満喫させてもらいました。

    それにしても、ここの藤はちょうどいい時期だったのですね。
    なかなか、グッドタイミングを図るのは難しいですがラッキーです。
    今年は大雪なんかの影響もあるでしょうね。

    牡丹と藤のコラボ撮れましたね〜(笑)

    金蛇水神社の『花まつり』楽しませていただきました〜

    aoitomo

    こあひる

    こあひるさん からの返信 2014/05/19 09:46:18
    RE: 牡丹も藤も満開〜
    aotimotoさん、おはようございま〜す!

    > タクシーまで使って気合いの入れようが違いますね〜(笑) 

    3日待っていたら、あっという間にお花の状況が変わってしまいますからね〜、仕方ありません〜〜。それに、バスを降りてから何十分も歩く元気がなかった・・・というのもあります。

    > 表紙の牡丹の花に驚きました。
    > 花の多さと構図の良さ共にです。
    > そしても花が凄く大きく感じます。

    あれは、なかなかゴージャスに撮れちゃいましたね(笑)。実際にはもうちょっと疎らな感じがします。

    > 牡丹てアップはともかく全体的に構図を考えて撮るのが難しいように思います。

    支柱がいまいち邪魔な感じだし、お花畑みたいな植え方なら、もっとキレイなんだろうな〜と思うんですが・・・。いかに豪華に見えるように撮るか考えちゃいます〜。
     
    > 『藤棚』
    > 藤は本当に絵になりやすいですね〜
    > そして、木漏れ日。
    > そんな意味でも、私も写真撮りなら絶対、藤がいいですね〜

    藤は、香りもとっても好きで・・・。好きなお花のひとつです。

    > それにしても、ここの藤はちょうどいい時期だったのですね。
    > なかなか、グッドタイミングを図るのは難しいですがラッキーです。
    > 今年は大雪なんかの影響もあるでしょうね。

    藤は、昨年に比べると早めだったみたいです。タクシーを使ってまで行ったので、ちょうど満開でよかったです。

    こあひる

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