2014/04/28 - 2014/05/01
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arutemaさん
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ドンホイ駅ホーム
前にフエ、ホイアンは行ったことがあります。
少しのんびりタイムを設けないと 疲れ果てるまで動き倒す奴がいるため 2度目なら
少なくても地獄の鬼歩きはしないだろうと 私なりの心使いのホイアン3連泊です。
旅程を考え始めた時 フエにしようと半ば決まりかけたのですが
べトナムのLCCベトジェットで ダナン-サイゴンが32ドルと言うのを見つけ飛びついたため
ダナンの空港に近いと言う理由でホイアンになりました
ビーチでのんびりしようねって約束したよね…
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 1.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩 バイク
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- じゃらん
-
SE3 ハノイ駅23時発サイゴン行き
ダナン到着は翌日13時12分です -
ソフトベッド下段2席を取りました 1つのコンパートメントに上下4つベッドがあり さきにべトナム人の家族がいました。小さな女の子と両親で 母親が子供がいるので上下を替わって欲しい的な事を言って来て ダンナがきっぱり断ると、睨んだりして怖かった。つま先が乗る突起が一つあるだけなので私では降りられない感じ、そんなこんなが分かっていたので日本から予約したのです。最初から荷物も全部床とテーブルに置いてあるし。まあ朝起きたら下の片方を譲ろうと思いさっさと寝ます。
-
枕もシーツも綺麗です。寝台バスも乗った事がありますが体を真っ直ぐに
して横になれないし歩いたり出来ないので長距離は無理と思いました。
そんなに揺れないし良く眠れました。同室の人達が起きたので 私が下に来て座れば?とジェスチャーで伝えると母子は笑って座りましたが父親の方は恥ずかしそうな笑顔を見せただけで2階にいました。でもドンホイで8時頃バイバイと降りて行き 何だったのって感じ。 -
ドンホイ駅で母子(今度は男の子)第二弾が乗ってきました
めんどくさいので下をどうぞと譲ります
恩返しなのか ご飯が来たとかダナンに着いたとかジェスチャーで
教えてくれました -
一応喫煙できる事は知っていて 鉄道を選んだ理由の一つでしたが
本当に吸えます。乗り降りのドアの所に灰皿があります。 -
時刻表が置いてあります
お花が精一杯のおもてなしという感じ -
乗っている間何度も来ます。2回コーヒー買いました一杯2万ドン。
男の人がお昼の注文を取りに来たので頼むと 引換券のようなものを
置いていきました -
テーブルの下にコンセントがありますが ここのは調子が悪く ダンナは
洗面所に充電に行ってました。 -
洗面所でデジカメの充電中
ちょっと見えてる折りたたみ椅子は車掌さんが通路に出して座りみはり番
をする時に使うもの 夜は車両ごとに鍵が掛かり安心
ウチの充電器も見ててくれました -
乗客が続々通路にでてきて
窓の外の風景に見入っています -
最後尾から2両目でしたので先の車両が見えます
崖の淵を縫って走ります。
使われていないようでしたが ハイバン駅と言うのも見ました -
鉄道の旅もいいなと思える時間が過ぎてゆきます
-
ご飯来たー
こちらで言うところの ソイガードゥイでしょうか。4万ドン
鳥のももの揚げ物とスープと茹でたモヤシ、ご飯がドーン
でもご飯を食べられるおかずがないです。朝食を食べそびれたので
お腹ペコペコ。ご飯にお醤油を掛けてまで食べたのは生まれて初めて(笑)
前に座った男の子も食べてましたが35000ドンでした
やっぱり外国人より少し安いのですね -
40分程度の遅れで ダナン駅に到着
-
切符は回収されます
改札から駅を出るとこの看板の真下に出てきます
タクシー乗り場も目の前 マイリーンが並んでいます。
ドライバーにホテルの住所を見せ ホイアンと言うと
元気いっぱいで頷くので一安心、出発です -
タクシーの中から駅を振り返る
このドライバーが英語で言うとマーブルマウンテンも
ホイアンマーケットも解らない事が判明 実は目的地もハッキリ分かっていない様子。 スピードがどんどん落ちて 彼の元気もなくなって行きます。解からないと言うと乗ってもらえないと思ったみたい。
いいのよ お互い様だから。
考えた末ガイドブックのホイアン市場をベトナム語で書いてあるところを指差すとたちまち力強い運転に。510000ドンでした -
タクシーを市場の端で降り 歩き出します10分と掛からないはず。
市場のはずれのカンナム橋を渡ってすぐのはず。
橋の上から見たトゥボン川。 -
すぐのはず…
全然見つからない。出会った人に聞いても お店やさんの人でも ホテルや
ゲストハウスの人でさえ知らないのです。住所は大抵ここら辺だと言うのだけど 皆親切でした。重い荷物を持って(ダンナが)小一時間も歩き回り疲れたので コーヒーでも飲んで落ち着いて考える事に。
ここのおばさんも優しくて地図を見てくれたり他の人に聞いてくれたり。
結局このお店の隣の人が教えてくれました。皆さん本当にありがとう -
カンナム橋のたもとにある べトナムビレッジリゾートと言うホテルが名前を変えたのに 看板も変えてないし近所の人達にもナイショにしてたと言うことですね。まさに究極の隠れ家。
道からちょっと引っ込んでいて階段を登って歩道橋みたいに歩いて入るので
聞きに行かなかったのです。偶然出てきたファランのカップルに聞くと
「解るよ 僕達も同じだった ここがそのホテルだ」と言ってくれました。
やっと着いたのね。 -
ウォーターサイドリゾート&スパホイアン です
フロントの女の子は「二年前に名前が変わったのソーリー」だって。
二年間もほとんどのご近所さんにも隠し通してきたって事?(笑)
まず ハッキリ言います「ここはお勧めしません」
でもその女の子を始め みんな感じ良かった。 -
2回建てヴィラに4室で ちらっと川が見える広いベランダ付き
部屋の広さは54? 広いです
窓が沢山ありよろい戸が付いていて全部開けると明るいです
でも全体的に お掃除出来てません -
一段上がった所にWベッド2台
このホテルにしたのは街に近い、部屋が広い、リバーサイドが理由なので
その3つは満たしてます
良かったことは 鍵を差し込んで電気をつけるタイプですが 壊れていて
エアコンが切れず 外から帰ってきた時部屋がひえひえ。 -
バスルームもメチャメチャ広くて バスタブ付き、例によって
水圧はチョロチョロですが 熱いお湯が2回溜められました
洗面台の脇のよろい戸を開けると明るいので お湯を張って
本読みながら入ってました -
ホテルの隣のお店やさん
旅程の中頃に連泊となるとまず洗濯です
そとのほうが早くて安いので、洗濯物をビニール袋に入れて持って出たら
このお店のおばあちゃんが外に居て「ウォシュ、ウォシュ」と目ざといです
ダンナからもぎ取るようにして受け取り 明日の同じ時間にねって感じ
預り書みたいな物もなし。頼もしいのでお任せで。
お水も2本で10000ドンと安かった -
この日はシャワーを浴びて 晩ご飯を食べに街へ
本当に近かった(笑)
とりあえずビールが飲めてタバコが吸える状況のお店を探す
で、市場と中心地の中間に誰もいない食堂を発見
「19」と言う名前、たぶん番地ですね
しかも生ビール5000ドン、ハノイのビアホイと同じだそうです
前に来た時に美味しかったし ホワイトローズ 揚げワンタン バインセオ
ビール3杯ずつで 155000ドン -
2日続けて買った バインミーの屋台のおばちゃん
驚いたことに私達を覚えて 人ごみの中声を掛けてくれた
複雑な味で美味しかった
パンの形は ハノイやホーチミンと違い 両端が尖っています
1本2万ドン -
広いベッドで のびのびぐっすり眠れるかと思いきや
なんと鳩に起こされました 朝の5時から 鳩です。
ほっほーとかガサガサとか 天井のあたりで騒いで
びびりのダンナが「何かいるっ」と私の方に転がって来ました
怖い時に頼りになるタイプなんです私は。
部屋のベランダから朝の風景 -
朝食です
フロントがあるロビーの様な所で食べるのですが
ここも清潔感ゼロ それにゲストハウスの朝食みたいです
早く住めば都と言う気持ちになりたいです
部屋を替えて貰っても ここでは目くそ鼻くそだろうとこのまま鳩と
過ごします -
約束の「ビーチでのんびりタイム」の日です
朝フロントに鍵を預けるとき行き先を聞かれ ビーチだと答えたら
何で行く? レンタルバイクだと言うと、ここで借りろと言う話に
なったそうです。7ドルは安いので即決。ホテルに泊まってるから保証金とか何にもいらず ヘルメットを渡されて出発。ダンナのメットはゲシュタポみたいで笑えた -
バイクを貸してくれたのは、ホテルの入口にいつもいるお兄さんで 英語は話さず空のガソリンメーターを指差し小さな地図にグルグルっと印を付けて指さした。
相分かったガソリンスタンドだなってことで まずは給油。
久しぶりのバイクで嬉しくなってたダンナは「フル」と大きく出た
10万ドン3・92リットル入ったそうです -
一旦海まで行ったものの せっかくだからダナンの五行山に行こうと言い出し 道はタクシーで来たから分かるとのこと。
しようがないなあ
ホントじっとしていられないんだから
新しい道路のようで片側2車線ですいています -
お兄さんてば 飛ばすなよってメーターを指さしてたけど針が動かないじゃん
何キロ出てるかわかりません。
バイクで遊びに行くのは 7年位前のタイのチャーン島以来。
タイは左側だけど べトナムは右側通行、頑張ってね。
ピンクのリュックの女の子に抜かれても 「くそー」と言いつつ慎重に運転してます -
五行山のトゥイーソン。5つある山のメインで一番大きい山です。
目印は横っ腹にエレベーター
ゴンドラやロープーウェイより勝負は早いけど違和感バリバリ
これが見えたら左折、するとおばちゃんのバイクがそばに来て
何か言ってます。付いて来てこっちだとか何だとか??。
その人は大理石のお土産やさんの勧誘でした。バイクで徘徊して誘って回ると言うスゴ技。入口そばの駐車場に誘導されました。 -
バイクを止めると機関銃みたいに大理石を買えば駐車場はタダだとか
すごい勢いです。ダンナは律儀に 要らない、要らないと答えています。
30分位走ってきたので隣のこのお店でアイスコーヒーで一服。
なんとおばちゃんが勝手に同じテーブルに座り営業トーク爆発。
しつこいのでダンナはパニック「どうしよう」とオロオロ。
怖い時は私の出番。特におばちゃんとなれば自分も含めて職場がおばちゃんだらけなので全然へーき。相手は無視してダンナに向かって大声で世間話をしていると 日本語なので私が怒っていると思い そーっと席を立って行きました。相手を攻撃して揉めるのは避けたいです 楽しくなくなっちゃうからね。アイスコーヒーは2万ドン、水は1万ドンでした。 -
買わないと駐車料金が超高いかもとまだ心配しているので 私が聞いてみると 5000ドン。なーんだ
皆さん ウチのダンナに何だかんだ言わないでね、心のやさしいひとだから。 -
動揺収まらず、数字に強いダンナがよく覚えていないと言う入場料。
一人15000ドン エレベーター30000ドン
強制絵葉書50000ドン(たぶんだそうです) -
シースルーのエレベーターを降りるとこんなのが
-
大理石の混じった階段が続く 少し登るとクライミングをしている所があり
売店もありました -
クライミングの横から洞窟内へ。
これは階段です。乾いていても滑ります 暗くてつかまるところもないので
気を付けて。
中に入ると仏像があり その奥は天井が高くて光が差しています -
展望台
東屋と双眼鏡がありました
絶景です -
ポッコリした岩山がいくつもあって 海も街も見渡せるビューポイント
-
山頂も見えます
突然の行き先変更で ビーサンだったのでここで勇気ある撤退
お寺なんかを一巡りして 山を降ります -
来た道を戻って今度こそビーチです。いい天気
-
海来たー
クアダイビーチ 南シナ海ってやつです
前に来た時は自転車で来ましたが 本当に人がいなくて
思ったより海が綺麗で また来ようと言って帰りました
随分観光客が増えています -
休日って感じです
-
イチオシ
ビーチハウスと言うのでしょうか 海の家です
ビーチチェアーを借りるか食事をすると駐車とシャワーが無料に
なります。一日1席30000ドンです
海は見ているだけでも 飽きません -
が ダンナは飽きちゃったようで お昼は何処かに行って食べると言い出し
「またダナンに行くガソリンは一杯あるし」要はドライブがしたいらしい
来る時タクシーの中から見たロッテマートへ。町外れにあるので道が空いてるから何でもアリの地元のバイク群に混じらなくて済むというのが理由です
調子に乗って走っていたら ダナンのミーケービーチに行ってしまいました -
少し戻って右折 ロッテマートが見えてきました。
ダナンの街なかは右側がバイクの走行レーンです
期待していたフードコートは全然ダメでピザとかしかなく
買い物だけして帰ります -
帰り道は大変ことになりました
ロッテマートの前は片側3車線の大きな道路で 帰る方向へはすぐに
入れなくて まあ結果から言うと迷子です。ロッテマートへ戻って
やり直そうとして さらにどツボにハマり、交通量が多い道に出てしまい
クラクションはなるし縦横無尽にバイクが走るし
本日2度目のパニックです 頑張って!
話しかけられる人全部に「ホイアン?」と聞きながら 行きの倍以上かかって帰ってきました。信号待ちをしていたバイクの人に聞いた時胸に手を当てて自分について来いと途中まで案内してもらったり 皆さん本当に本当にありがとうございました。 -
やっとの思いで ホテルに帰り付くと お兄さんがお出迎え、ロッテマートの袋を持っていたので そんなに遠くまで行ったのと呆れ顔です。
(知らないでしょダナン2往復したんだよ)
夕食を取りにカンナム橋を渡って街へ -
疲れたので(当たり前)市場を過ぎたすぐのところで食事に
ここもビールが5000ドンでした
親切に道を教えて下さった皆さんのご多幸を祈って かんぱーい -
揚げワンタンはビールに合います
ほっとし過ぎて ここはなにが幾らか覚えていません
ダンナは 昔あまりにアクティブに行動したため タイのサムイ島で
一泊入院したことがあります。年も取ったし注意するのですが
聞きません。今日も地獄の鬼走り(?)の一日でした。 慣れましたけど… -
王道の揚げ春巻き けっこうやみつきで随分食べました
-
今日はこれで勘弁してもらうという事で 近所でコーヒー買って
大人しく部屋に帰ります
そうそう洗濯物ができていて 1キロ2万ドンなので2・5か6キロだったのに6万ドンとのこと お任せだから笑って払ってましたけど
私は内心 「切り上げババア」とあだ名を付けました -
朝食は前日にメニューから選んで頼んでおくシステム
フロントでメニュー表にチェックを入れます。
フォー、フルーツ、パンオムレツのセット、バナナパンケーキ、コーヒー -
今日は本当に街ブラだけ(ホント?)
ホテルの敷地を散歩してから
まず 明日空港に行く足の確保しに 旅行代理店へ
空港シャトルバスの看板があちこちにありますが 時間帯が合わず
タクシー予約をしました 350000ドン -
今回の旅行中 アイスコーヒーが一番美味しかったお店
サクラレストランの前 -
勝手に「べトナムで一番」と推薦させて頂きます
25000ドン -
6年前はランタン祭りに合わせて来ました
その時より賑やかで ベトナム人観光客も多くいます -
お土産を買いに日本橋を渡ると 両側にお店が並んでいます
そんなにしつこく交渉しませんでしたが ホーチミンより安かった -
朝のうちはまあまあのお天気でしたが 曇ってきたので早めにお昼を食べて
ホテルに戻ります。
フライドライスとカレー ビール4杯で154000ドン -
ホテルの朝食を食べる場所で だだっ広いです。
以前はプールもあり 部屋数も多い大きなホテルだったようですが
今は 田舎の国道沿いの潰れかけたドライブインみたいです
水害で川沿いの部分が全部やられたって感じ
エンシェントタウンの店舗も線が引いてあって160cmとか書いてあったり 水没した写真が貼ってある所もありました
何度もじゃ 直すのも嫌になりますね でもお掃除はしましょうよ -
雨が降って来ました
私はお風呂で本を読み
ダンナはゴロゴロしながらTVでサッカーを見たり
パソコンしたり
良い休息になりました -
雨が止んだので 夕食です
ホイアンも明日でお別れ 最後の夜
ガイドブックに載ってるレストランは 以前入ってるので
ぶらぶらして良さげなところを探します -
SAO MAI と言う看板でした
またホワイトローズ これは作っているところは1つなので
どこで食べても同じ味 -
バナナの蕾のサラダ
美味しかった
まわりにあるのは さくっとした海老せんみたい -
大好き 空芯菜炒め
ビール2杯ずつで 154000ドン 昼食と同じ値段でした -
ハイランズコーヒーまで歩き ケーキとアイスコーヒーを
買って帰ります
ホイアンっぽいインテリア -
ケーキは1個ずつ箱に入れてくれます
全部で146000ドン 夕食代と変わりません
バナナケーキ美味しかった -
ホイアンの夜は早いし 中心部を少し離れると寂しくなります
韓国人の観光客が 首から下げてたアイホンを盗まれたと
騒いでいました 怖いなー -
静かで歩きやすくて なんでも揃っていて
すごしやすかったホイアン
お世話になりました -
「しつこいくらい テンサーティ(10:30)と言ったから
大丈夫だよな」とまたまた心配モードのダンナ 朝から落ち着きません。
私が荷造りをしていると コーヒーを買いに行ってくれました
ビリヤードが出来るコーヒーショップだったそうです -
笑顔でバイバイのチェックアウト後 そわそわドキドキでロビーで待ちます
なんと10時半ピッタリ すごい!
日本では当たり前だけど -
やっぱり専用車にしてもらって正解
ストレスフリーで空港に到着しました(入口で10000ドンは込)
旅はまだまだ続きます
いざホーチミンへ
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