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2014年3月15日土曜日、前日ほどではないですが20度まで気温があがる良い天気でした。公害もほとんどなし。<br /><br />?和園を散歩するにはいい気候だと思い午前遅くからでかけました。行きはホテルから直接タクシーで東宮門まで、約50元。東から入り北に抜けるので、帰りは北宮口から地下鉄に乗ります。<br /><br />地方からの団体客も入りまじり、予想どおりの人出でした時間を気にせずのんびりと散策しました。<br /><br />ここも、故宮と同じように何に興味があるかで時間のとり方が違ってきます。とにかく、ハイライト的なものだけ見て行くだけならば2時間弱で回れるのではないでしょうか。<br /><br />12時ごろにつき、17時に北門からでましたので約5時間滞在したことになります。<br /><br />ごく簡単なサマリーですが、庭園としては金の時代からありましたが、乾隆帝が母のために本格建造し、後西太后が気に入り居所とし、8カ国連合軍に破壊されたがそれを再建し政務も行った。後見した光緒帝と政務を行うが戊じゅつの政変で光緒帝を10年にわたり軟禁。光緒帝はそのまま崩御。不思議なことに死の時期は近く謎が多い。<br />再建時に海軍の予算を流用したため、軍の維持に支障をきたし清の滅亡を早めたというのは有名な話です。<br />ちなみに、辛亥革命後は溥儀の私有物となりました。<br /><br />このように、風光明媚ながらも政治色が極めて強い場所で、いろいろ考えながら見て回ると時間がかかってしまいます。<br /><br /><br />

北京 頤和園

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2014/03/15 - 2014/03/15

146位(同エリア350件中)

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nao520

nao520さん

2014年3月15日土曜日、前日ほどではないですが20度まで気温があがる良い天気でした。公害もほとんどなし。

?和園を散歩するにはいい気候だと思い午前遅くからでかけました。行きはホテルから直接タクシーで東宮門まで、約50元。東から入り北に抜けるので、帰りは北宮口から地下鉄に乗ります。

地方からの団体客も入りまじり、予想どおりの人出でした時間を気にせずのんびりと散策しました。

ここも、故宮と同じように何に興味があるかで時間のとり方が違ってきます。とにかく、ハイライト的なものだけ見て行くだけならば2時間弱で回れるのではないでしょうか。

12時ごろにつき、17時に北門からでましたので約5時間滞在したことになります。

ごく簡単なサマリーですが、庭園としては金の時代からありましたが、乾隆帝が母のために本格建造し、後西太后が気に入り居所とし、8カ国連合軍に破壊されたがそれを再建し政務も行った。後見した光緒帝と政務を行うが戊じゅつの政変で光緒帝を10年にわたり軟禁。光緒帝はそのまま崩御。不思議なことに死の時期は近く謎が多い。
再建時に海軍の予算を流用したため、軍の維持に支障をきたし清の滅亡を早めたというのは有名な話です。
ちなみに、辛亥革命後は溥儀の私有物となりました。

このように、風光明媚ながらも政治色が極めて強い場所で、いろいろ考えながら見て回ると時間がかかってしまいます。


旅行の満足度
5.0
  • 世界遺産です。1998年登録だそうです。

    世界遺産です。1998年登録だそうです。

  • 簡単な紹介。北京最大の皇族庭園。1860年の英仏連合軍、1900年の8カ国連合軍の二度にわたり破壊されたが西太后はその都度再建した。

    簡単な紹介。北京最大の皇族庭園。1860年の英仏連合軍、1900年の8カ国連合軍の二度にわたり破壊されたが西太后はその都度再建した。

  • 東宮口入口です。<br /><br />この獅子もおなじみですね。右が雄。

    東宮口入口です。

    この獅子もおなじみですね。右が雄。

  • 左がメスで

    左がメスで

  • メスは必ず子供をじゃらしている。じゃらし方のパターンいくつかありますが、これは子供が上を向いている。

    メスは必ず子供をじゃらしている。じゃらし方のパターンいくつかありますが、これは子供が上を向いている。

  • これも、皇族関連施設ではよくあるレリーフ。

    これも、皇族関連施設ではよくあるレリーフ。

  • 先ずは仁寿門をはいると

    先ずは仁寿門をはいると

  • 巨石があります。

    巨石があります。

  • この巨石はもとは今の北京大学の構内のあたりにあったものだという説明

    この巨石はもとは今の北京大学の構内のあたりにあったものだという説明

  • 仁寿殿

    仁寿殿

  • 建物の前面には鶴、龍などがいます。これはなんでしょうか。麒麟だそうです。鱗が見事です。<br />もちろん想像上の動物です。これらは瑞獣といい故宮の殿にもあります。縁起もので、これらは動物の長として考えられた霊獣で、これらが出現することは瑞兆と考えられていました。

    建物の前面には鶴、龍などがいます。これはなんでしょうか。麒麟だそうです。鱗が見事です。
    もちろん想像上の動物です。これらは瑞獣といい故宮の殿にもあります。縁起もので、これらは動物の長として考えられた霊獣で、これらが出現することは瑞兆と考えられていました。

  • 仁寿堂は皇帝の政務所で、後期は西太后と光緒帝が外国公使を席巻した場所。まだ、仲良くやっていた頃です。

    仁寿堂は皇帝の政務所で、後期は西太后と光緒帝が外国公使を席巻した場所。まだ、仲良くやっていた頃です。

  • 玉座が見えます。

    玉座が見えます。

  • 寿の図が多くあります。玉座の両脇に大きな寿の文字

    寿の図が多くあります。玉座の両脇に大きな寿の文字

  • 瓦にも寿の文字があります。

    瓦にも寿の文字があります。

  • 仁寿殿をでて左に行くと昆明湖にでます。知春堂。

    仁寿殿をでて左に行くと昆明湖にでます。知春堂。

  • 知春堂への橋

    知春堂への橋

  • 少し歩くと東に文昌院があります。有料ですが共通券の中に入っています。4つの建物に主に皇帝の収集した宝物文物が飾られていましたがこれを全て見ていては時間がとても足りないと判断して途中で切り上げました。

    少し歩くと東に文昌院があります。有料ですが共通券の中に入っています。4つの建物に主に皇帝の収集した宝物文物が飾られていましたがこれを全て見ていては時間がとても足りないと判断して途中で切り上げました。

  • 西に文昌閣が見えます。

    西に文昌閣が見えます。

  • この文昌院の一角は人も少なくのんびりできます。

    この文昌院の一角は人も少なくのんびりできます。

  • 文昌院からでると昆明湖沿いに文昌閣という立派な城壁の門があります。中には文昌帝君が祀られています。文昌帝君とは簡単に言えば、中華圏の受験の神様です。<br /><br />「往時は科挙の受験生に信奉されており、試験に受かった折にはこの文昌閣の文昌帝君にお参りにきた」というのが自動解説機の説明です。<br />

    文昌院からでると昆明湖沿いに文昌閣という立派な城壁の門があります。中には文昌帝君が祀られています。文昌帝君とは簡単に言えば、中華圏の受験の神様です。

    「往時は科挙の受験生に信奉されており、試験に受かった折にはこの文昌閣の文昌帝君にお参りにきた」というのが自動解説機の説明です。

  • 十七孔橋が遠くに見えます。中国庭園最大の橋として有名です。自動音声解説の貸出所のおばさんに聞いた経路ではあそこに行ってから戻ると言われましたが、他の歴史ある建造物を見たかったのでここから見るだけでやめました。遠いです。往復は大変ですが湖を横切るボートで対岸から行けます。

    十七孔橋が遠くに見えます。中国庭園最大の橋として有名です。自動音声解説の貸出所のおばさんに聞いた経路ではあそこに行ってから戻ると言われましたが、他の歴史ある建造物を見たかったのでここから見るだけでやめました。遠いです。往復は大変ですが湖を横切るボートで対岸から行けます。

  • 万寿山の仏香閣が綺麗に見えます。

    万寿山の仏香閣が綺麗に見えます。

  • 徳和園の入り口。ここで写真をとる人が多いです。<br />

    徳和園の入り口。ここで写真をとる人が多いです。

  • 徳和園内に清代に皇帝の命により編集された古書の展示がありました。意外と面白かったのでつい時間を忘れて見学しました。

    徳和園内に清代に皇帝の命により編集された古書の展示がありました。意外と面白かったのでつい時間を忘れて見学しました。

  • 白居易の新楽府。

    白居易の新楽府。

  • 字典

    字典

  • 祭祀のマニュアル

    祭祀のマニュアル

  • 文物の保存目録はこのような形で作られていました。一つ一つ詳細なイラストが描かれています。

    文物の保存目録はこのような形で作られていました。一つ一つ詳細なイラストが描かれています。

  • 清代に編纂された八旗の文章を集めたもので文学的な価値が高いそうです。八旗とは清朝の統治システムのひとつで兵を8つに分けていたことからこう言われます。

    清代に編纂された八旗の文章を集めたもので文学的な価値が高いそうです。八旗とは清朝の統治システムのひとつで兵を8つに分けていたことからこう言われます。

  • 史記は長編なのでこのような立派で大きい箱に入っています

    史記は長編なのでこのような立派で大きい箱に入っています

  • 史記です

    史記です

  • 資治通鑑

    資治通鑑

  • 徳和園は観劇のための建築群です。

    徳和園は観劇のための建築群です。

  • 西太后は京劇が好きでした。

    西太后は京劇が好きでした。

  • ちょうど観光客向けのイベントが始まったところでした。

    ちょうど観光客向けのイベントが始まったところでした。

  • こういう格好の人も見ていました。

    こういう格好の人も見ていました。

  • 大戯楼の向いにある観劇殿。西太后はことのほか観劇が好きだったので力の入れ具合がわかります。

    大戯楼の向いにある観劇殿。西太后はことのほか観劇が好きだったので力の入れ具合がわかります。

  • 古代宮廷の暖房設備はこのようになていたのですね。火道口というのですね。

    古代宮廷の暖房設備はこのようになていたのですね。火道口というのですね。

  • 徳和園を出て玉蘭堂へ

    徳和園を出て玉蘭堂へ

  • 光緒帝が西太后によって幽閉されていた場所として有名です。

    光緒帝が西太后によって幽閉されていた場所として有名です。

  • ここは一番の見所のひとつでしょう。人も多いです。

    ここは一番の見所のひとつでしょう。人も多いです。

  • この正殿で光緒帝は袁世凱を呼び自らの新法改革側へつくよう要請したが、結局彼は寝返って西太后につく。<br />結果、西太后のクーデターを起こし光緒帝を幽閉し三たび実権を握った。戊戌の政変。<br />玉蘭堂は夏の幽閉所。冬は中南海に軟禁されました。

    この正殿で光緒帝は袁世凱を呼び自らの新法改革側へつくよう要請したが、結局彼は寝返って西太后につく。
    結果、西太后のクーデターを起こし光緒帝を幽閉し三たび実権を握った。戊戌の政変。
    玉蘭堂は夏の幽閉所。冬は中南海に軟禁されました。

  • 西北にあるのが光緒帝の寝室

    西北にあるのが光緒帝の寝室

  • 窓は壁で塗られている

    窓は壁で塗られている

  • 出入り口も塞がれています。

    出入り口も塞がれています。

  • 中庭<br />

    中庭

  • 幽閉場所から窓越しに昆明湖をみます。

    幽閉場所から窓越しに昆明湖をみます。

  • 居住空間より。こうやって外を眺めていたのだろうか。

    居住空間より。こうやって外を眺めていたのだろうか。

  • い芸館<br />光緒帝の皇后の居所。西太后の姪。<br />彼女は容姿も良くなく光緒帝は全く乗り気でなかったようです。西太后としては姪を皇后にすることにより、皇帝を監視できる。且つ身内を強化できるというメリットがあるためこの政略結婚を強いたそうです。

    い芸館
    光緒帝の皇后の居所。西太后の姪。
    彼女は容姿も良くなく光緒帝は全く乗り気でなかったようです。西太后としては姪を皇后にすることにより、皇帝を監視できる。且つ身内を強化できるというメリットがあるためこの政略結婚を強いたそうです。

  • 光緒帝が幽閉され亡くなった後は太后として皇帝 溥儀を後見しました。西太后のようになろうとしたそうですが、そのような才覚も当然なく。<br />結局、皇帝にたいして退位を勧め清朝に引導を渡す役目をすることになりました。

    光緒帝が幽閉され亡くなった後は太后として皇帝 溥儀を後見しました。西太后のようになろうとしたそうですが、そのような才覚も当然なく。
    結局、皇帝にたいして退位を勧め清朝に引導を渡す役目をすることになりました。

  • 宜芸館は光緒帝皇后の居所です。

    宜芸館は光緒帝皇后の居所です。

  • 清朝末期の有名な宦官のボス李蓮英の居所。ここも、興味深い施設です。当然の事ながら質素な建物ですが、莫大な財を溜め込んでいたことは想像に難くないです。<br />

    清朝末期の有名な宦官のボス李蓮英の居所。ここも、興味深い施設です。当然の事ながら質素な建物ですが、莫大な財を溜め込んでいたことは想像に難くないです。

  • 楽寿堂へ向かいます

    楽寿堂へ向かいます

  • ここが中央の部屋で食事はここですることが多かったそうです。それが、すごかったみたいで、テーブルを三つ使いならべたそうです。主菜で60皿、菓子果実で30皿、珍味120皿。

    ここが中央の部屋で食事はここですることが多かったそうです。それが、すごかったみたいで、テーブルを三つ使いならべたそうです。主菜で60皿、菓子果実で30皿、珍味120皿。

  • 中国最大の庭園石だそうです。

    中国最大の庭園石だそうです。

  • 楽寿堂。西太后の居所。

    楽寿堂。西太后の居所。

  • 楽寿殿から排雲殿まで続く有名な長廊。750m。

    楽寿殿から排雲殿まで続く有名な長廊。750m。

  • 長い長い廊下に色々な題目の絵が描かれていて、それを見ながら多くの人が歩いています。

    長い長い廊下に色々な題目の絵が描かれていて、それを見ながら多くの人が歩いています。

  • このように、梁や柱に約8000の絵が描かれています。テーマは花鳥風月、歴史、古典など、三国志、水滸伝、西遊記もあります。<br />当然、じっくり見ている余裕はないです。

    このように、梁や柱に約8000の絵が描かれています。テーマは花鳥風月、歴史、古典など、三国志、水滸伝、西遊記もあります。
    当然、じっくり見ている余裕はないです。

  • 長い廊下に、四つある亭は四季を表しているそうです。

    長い廊下に、四つある亭は四季を表しているそうです。

  • 長廊から仏香閣が見えます。ここはひとまず通り過ぎてあとで戻ってきます。

    長廊から仏香閣が見えます。ここはひとまず通り過ぎてあとで戻ってきます。

  • 石舫。沈まない船=覆らない王朝という意味を持ちます。英仏連合軍に破壊され西太后が再建しましたが、その際フランス風のデザインを取り入れたというのはなかなか理解し難いものがあります。

    石舫。沈まない船=覆らない王朝という意味を持ちます。英仏連合軍に破壊され西太后が再建しましたが、その際フランス風のデザインを取り入れたというのはなかなか理解し難いものがあります。

  • 聴リ館飯荘。行きはただの食堂かと思い通りすぎたのですが、仏香閣へ戻るときによく見てみると大変由緒のある料亭。

    聴リ館飯荘。行きはただの食堂かと思い通りすぎたのですが、仏香閣へ戻るときによく見てみると大変由緒のある料亭。

  • 解説によると中には戯台があり観劇できるようになっているそうです。多くの外国公使を招いたそうです。

    解説によると中には戯台があり観劇できるようになっているそうです。多くの外国公使を招いたそうです。

  • 長廊ではみなこのように座って休憩しています。

    長廊ではみなこのように座って休憩しています。

  • 仏香閣が見える排雲殿まで戻ってきました。

    仏香閣が見える排雲殿まで戻ってきました。

  • まさにこの玉座に西太后が座り誕生日の祝賀を受けました。<br />この建物の中の品々は70歳の誕生日に贈られたもので、ほぼそのままの状態で残してあるそうです。

    まさにこの玉座に西太后が座り誕生日の祝賀を受けました。
    この建物の中の品々は70歳の誕生日に贈られたもので、ほぼそのままの状態で残してあるそうです。

  • 階段を上り仏香閣に向かいます。

    階段を上り仏香閣に向かいます。

  • 瓦にもいろいろ意味があるということ。

    瓦にもいろいろ意味があるということ。

  • ここから見る昆明湖は絶景です。特に今日はうららかな良い日で、多くのボートがみえます。

    ここから見る昆明湖は絶景です。特に今日はうららかな良い日で、多くのボートがみえます。

  • 宝雲閣。銅でできています。ここも8カ国連合軍に略奪されたそうです。

    宝雲閣。銅でできています。ここも8カ国連合軍に略奪されたそうです。

  • この中に仏像があります。

    この中に仏像があります。

  • 頂上からは山を北に向かって降りていきます。

    頂上からは山を北に向かって降りていきます。

  • この寺院から北側を眺めます。

    この寺院から北側を眺めます。

  • 蘇州街。乾隆帝の好きだった江南をそのまま再現し、当時実際に買い物までできるようにさせたそうです。ここに入るには10元必要です。なんでも、お金とります。

    蘇州街。乾隆帝の好きだった江南をそのまま再現し、当時実際に買い物までできるようにさせたそうです。ここに入るには10元必要です。なんでも、お金とります。

  • 4時ですがおなかがすいたので醤麺を食べます。

    4時ですがおなかがすいたので醤麺を食べます。

  • この蘇州街には何件か食堂があります。

    この蘇州街には何件か食堂があります。

  • ようやく下山終了です。

    ようやく下山終了です。

  • 美味そう。でも、今さっき食べたばっかりなのでやめておきました。ここから5分で地下鉄の駅です。

    美味そう。でも、今さっき食べたばっかりなのでやめておきました。ここから5分で地下鉄の駅です。

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