2014/03/02 - 2014/03/02
518位(同エリア1953件中)
壁ぎわさん
朝から讃岐うどんの店のはしごでまんぷr苦になった一行はたまには観光にと四国村を訪ねてみました。
その後予約していた牟礼にある、与力の屋敷だったという郷屋敷でランチでした
その様子です
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝食にと讃岐うどん店を3軒はしごして皆腹一杯です。
次に予約したランチまで一時間と少しあるので観光地も回って見ましょうか。
そう言って訪れた四国村入口です。
あのわらやと書いてあるの何? と聞かれたので うどん屋もう一軒行きますかというと 勘弁してと
ならば四国村を 一時間散歩しましょうかかずら橋もある四国建造物の博物館 by 壁ぎわさん四国村 テーマパーク
-
この下のかやぶき屋根の店が わらやです
ここのたらいうどんをみんなで食べたのはもう20年以上前の想い出になってます -
さて ここが四国村の入り口 800円払って入りましょう
しまった車に積んでいる さぬき県のパスポートもってきたら割引が有ったんだかずら橋もある四国建造物の博物館 by 壁ぎわさん四国村 テーマパーク
-
ぞろぞろと坂を上った所に真っ先にあるのがこれ
いやのかずら橋のミニュチュア
その説明文です -
この石段の向うに
-
こんな感じになってます
-
足元が木が編み付けてあるだけなのでちょっと怖いですね
-
すいているから なお怖い
バスから降りてきた団体が乗ったら それはそれで怖いかも -
ともかくこんな感じで
-
渡り終えました
-
山肌にそって作ってあるので、移動は坂か石段ばかり
-
何か小屋が有りました
-
小豆島から持ってきた 歌舞伎の小屋ですね
-
観覧席はこんな風にしてありました
これなら上演できますね -
今はお雛様が飾ってありました
-
しかしこんなに並ぶと ちょっと人形供養の寺に思うのは私だけかな?
-
歌舞伎小屋 観客席の一番上だとこんな感じです
-
この建物はなんだろう
蔵? 納屋? -
そんな時にはこの標識を
つまり 基金の時の為に蓄えをしていたと言うことですね -
それより入口の焼き板の柄が
-
こんな所にもオシャレを感じますね
-
石造りの建物が有りました
-
石の蔵だったんですね
そして石橋もあったと そういえば 大阪城の石の切り出しも 小豆島だけでなく香川県の庵治石も使われたんですよね -
こういうのが ついてました
-
-
石橋も移築してありました
-
ついついくぐって見たくなります
こちらも散歩道になってました -
-
これは引田から持ってきた醤油蔵
-
小豆島で起こった醤油造りが香川県でも盛んになったのですね
-
樽や
-
配達用の自転車も
-
-
色んな商品の醤油だるが
-
麹室です
-
-
-
-
-
-
-
-
博物館ですね
-
もっと坂を上がると 古い家屋が見えてきました
-
-
-
説明はこちらにお任せして
-
-
-
-
-
-
-
-
-
最後に灯台まで
-
-
-
色々感じさせられますね
-
-
-
-
-
-
ここからは帰り道
-
梅林を通って
-
-
-
-
ボタンやバラの所もあるんですね
-
こちらはまだ冬のままでした
-
-
-
-
-
-
-
-
最後はこの流れの裏のお地蔵さんに旅の安全を願いました
-
-
-
-
-
-
-
そしてコレが出口のお土産物と喫茶スペース
コレで四国村は終了です -
続いて予約しておいた 讃岐うどん? 讃岐料理のお店です
名は 郷屋敷 一杯の事もあり 個人では食事だけの予約は取れないので
有料の個室を予約していました -
よくここを訪れて 満員で中に入れずここで喫茶を楽しむだけで帰る人も多い『古遊楽』同じ敷地内です
郷屋敷からも入れて お土産物はこちらで買うことになります茶房 古遊楽 グルメ・レストラン
-
私たちはこちらから
讃岐の料理を楽しむならここ by 壁ぎわさん郷屋敷 グルメ・レストラン
-
与力の屋敷と言っても 公園じゃありませんから
普通の敷き坪です -
-
そこにん庭が造られていました
-
これがここのお勧め わりご
-
二階の 有料の個室ですうらがみ
-
窓から外を見つつ
-
椅子に房のついたテーブル席です
-
料理でけではもの足らず
-
時ビールで乾杯
私は運転手なので お茶だけでした -
料理は
こんな感じ -
天ぷらが付いて
-
-
言いダコが美味かった
-
そのあと 讃岐うどんが付いてきます
おかわり自由です
讃岐うどんは腰が有って長いのが特徴です -
ここのわりごは 一人前が5皿です
-
麺はこんな感じ
-
おかわりしました
こうやって容器を重ねると
まるで出石の皿そばですね -
食後も庭や
-
廊下の飾りを見ながら一休み
有料の部屋を取ったのは正解 下のフロアではおおにぎわいで
玄関には待つ人の列が出来てました -
-
-
-
-
これが 牟礼の郷屋敷でした
-
ここで讃岐とはおさらば
帰路に着きましょう
最後に讃岐で立ち寄ったのは 高松道の津田の松原SA -
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
115