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1月25日、梅乃屋さんを出た後、涅槃大仏がある常楽山萬徳寺を目指します。梅乃屋さんでも自宅から2時間、そして梅乃屋さんから、萬徳寺までは、1時間30分。ひたすら一般道を運転です(高速も60km規制で、一般道と殆ど変わりません。)。途中、館山市内も通過です。我慢の旅は続きます。

暖かい南房総の旅 part2

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2014/01/25 - 2014/01/25

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メンデル親父

メンデル親父さん

1月25日、梅乃屋さんを出た後、涅槃大仏がある常楽山萬徳寺を目指します。梅乃屋さんでも自宅から2時間、そして梅乃屋さんから、萬徳寺までは、1時間30分。ひたすら一般道を運転です(高速も60km規制で、一般道と殆ど変わりません。)。途中、館山市内も通過です。我慢の旅は続きます。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
交通
1.0
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車 徒歩
  • 梅乃屋を出た時間です。

    梅乃屋を出た時間です。

  • まずは館山を目指して。

    まずは館山を目指して。

  • 珍しい。1時間に1本程度の内房線です。

    珍しい。1時間に1本程度の内房線です。

  • 日帰り温泉&海産物のかなやさん。

    日帰り温泉&海産物のかなやさん。

  • 金谷港、フェリー到着場です(久里浜−金谷間を結んでいます)。アクアラインが出来る前の唯一の横浜方面からのアクセス手段でした。隣接するザ・フィッシュは、鮮魚の販売、食事処(海鮮丼やかき揚げ丼)で有名です。

    金谷港、フェリー到着場です(久里浜−金谷間を結んでいます)。アクアラインが出来る前の唯一の横浜方面からのアクセス手段でした。隣接するザ・フィッシュは、鮮魚の販売、食事処(海鮮丼やかき揚げ丼)で有名です。

  • 看板。この辺は少し渋滞します。

    看板。この辺は少し渋滞します。

  • 保田漁港の先に小島がありますね。保田漁港には、日帰り銭湯や漁協がやっている食堂があります。これが安くて美味しい食堂で、海鮮ものが1,000円程度で食べられます。東京方面からは、保田漁港の所を右折して直ぐです。

    保田漁港の先に小島がありますね。保田漁港には、日帰り銭湯や漁協がやっている食堂があります。これが安くて美味しい食堂で、海鮮ものが1,000円程度で食べられます。東京方面からは、保田漁港の所を右折して直ぐです。

  • この先、トンネルばかりです。

    この先、トンネルばかりです。

  • 道の駅とみうら。イチゴ狩りやびわが名物です。レストランも併設されています。びわカレーというのが名物(もちろん食べた事ありません。)。

    道の駅とみうら。イチゴ狩りやびわが名物です。レストランも併設されています。びわカレーというのが名物(もちろん食べた事ありません。)。

  • 混んでいるのでのろのろ運転。

    混んでいるのでのろのろ運転。

  • 車が沢山入っていきます。

    車が沢山入っていきます。

  • かなり大きい施設です。

    かなり大きい施設です。

  • 農産物も売っていました。

    農産物も売っていました。

  • さて南房総、館山市内に入ります。

    さて南房総、館山市内に入ります。

  • 館山市内を超えます。遠いです。

    館山市内を超えます。遠いです。

  • あれ、市内を抜けたはずなのに、渋滞。道路工事でした。

    あれ、市内を抜けたはずなのに、渋滞。道路工事でした。

  • 見覚えのある坂。

    見覚えのある坂。

  • 常楽山萬徳寺到着。

    常楽山萬徳寺到着。

    常楽山萬徳寺 寺・神社・教会

    足に功徳のあるお寺 by メンデル親父さん
  • 怪しげな看板。

    怪しげな看板。

  • こちらの山門は立派です。

    こちらの山門は立派です。

  • いきなりの急な坂道。

    いきなりの急な坂道。

  • ジグザグな山道を登ります。

    ジグザグな山道を登ります。

  • 怪しげな看板。

    怪しげな看板。

  • 登りは続きます。

    登りは続きます。

  • そろそろ終点?

    そろそろ終点?

  • 最後に長い登りが待っていました。

    最後に長い登りが待っていました。

  • 坂の上に怪しげな小屋が。

    坂の上に怪しげな小屋が。

  • 怪しげな入場口。大人500円、子供100円、何とも適当な料金設定です。

    怪しげな入場口。大人500円、子供100円、何とも適当な料金設定です。

  • 妻に拝観料を払って貰います。

    妻に拝観料を払って貰います。

  • 怪しげな参道。

    怪しげな参道。

  • 展望台があり、南房総の景色が一望できます。

    展望台があり、南房総の景色が一望できます。

  • いきなりのクライマックスからで済みません。まず、お参りの仕方をお寺の方に伺います。コンクリートの道を右回りに手を合わせて、お祈りしながら涅槃大仏の回りを少しずつ登り、最後に足の所に来ます。ここは知る人ぞ知る、足に功徳のあるお寺です。

    いきなりのクライマックスからで済みません。まず、お参りの仕方をお寺の方に伺います。コンクリートの道を右回りに手を合わせて、お祈りしながら涅槃大仏の回りを少しずつ登り、最後に足の所に来ます。ここは知る人ぞ知る、足に功徳のあるお寺です。

  • 前に回るとこんな感じです。

    前に回るとこんな感じです。

  • 大仏様のお顔の方に近づきます。

    大仏様のお顔の方に近づきます。

  • 裏はこんな感じです。

    裏はこんな感じです。

  • 大仏様の頭の下に何か入口の様な物が。

    大仏様の頭の下に何か入口の様な物が。

  • 言い忘れていましたが、この涅槃大仏様は、お釈迦様がお亡くなりになった時の姿だそうです。

    言い忘れていましたが、この涅槃大仏様は、お釈迦様がお亡くなりになった時の姿だそうです。

  • 全体、かなり大きいです。<br />以下、館山市のHPより。<br />仏教の修行を重ねた尼僧が仏の受記を得、発願から22年の歳月を経て昭和57年(1982年)に建立された衆生済度の釈迦涅槃仏。ガンダーラ様式で体長16m重さ30t(8,000貫)。西方の丘、樹林を背景に5m四方の基段を設け高さ4mの美しいパゴダが建ち眼下には太平洋伊豆諸島を望む房総屈指の聖地。<br />

    全体、かなり大きいです。
    以下、館山市のHPより。
    仏教の修行を重ねた尼僧が仏の受記を得、発願から22年の歳月を経て昭和57年(1982年)に建立された衆生済度の釈迦涅槃仏。ガンダーラ様式で体長16m重さ30t(8,000貫)。西方の丘、樹林を背景に5m四方の基段を設け高さ4mの美しいパゴダが建ち眼下には太平洋伊豆諸島を望む房総屈指の聖地。

  • 祈る息子。

    祈る息子。

  • お茶の無料サービスがあり、飲む、妻と息子。

    お茶の無料サービスがあり、飲む、妻と息子。

  • さすがに暖かい、南房総。花が咲いていました。

    さすがに暖かい、南房総。花が咲いていました。

  • おみくじが結んである木、結構参拝客は多いです。

    おみくじが結んである木、結構参拝客は多いです。

  • この辺りで一瞬でしたが強烈な向かい風を感じました。<br />パワーがもらえたかもしれないと喜ぶ、我が一家。

    この辺りで一瞬でしたが強烈な向かい風を感じました。
    パワーがもらえたかもしれないと喜ぶ、我が一家。

  • 結構、遠い道のりですね。

    結構、遠い道のりですね。

  • けっこう沢山の車が止まっています。

    けっこう沢山の車が止まっています。

  • このお寺の近くにこんな標識がありました。以上part2でした。<br />今回は、真面目に書きました。次も別の場所に行っています。

    このお寺の近くにこんな標識がありました。以上part2でした。
    今回は、真面目に書きました。次も別の場所に行っています。

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