2014/01/18 - 2014/01/18
517位(同エリア1072件中)
ちくわさん
ちくわのうなぎ旅、脱線気味で、鰻以外の話題が多いですね。
面目ない。反省です。恐縮です。おばんです。
っが、しかし今回っっ!
と思いつつ、やはり今回も同じ様に鰻以外の話題で進みます。
ほんと、ごめん。
つか、見てくれてありがとうございます。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
-
渋谷駅を降りる。
この東急プラザも、後何年かで壊されるらしい。
僕の子どもの頃は、ここら辺は小さなお店が市場的に沢山あったんだ。 -
東急プラザの横、246の坂を池尻大橋方面に登る。
-
東急プラザ裏の花屋さんで、「100本のバラ」発見!
今日は、セルリアンタワー東急ホテルでミーティング。
名前や仕事の内容は出せないのですが、世界的に著名な方とのお仕事。
たまには、ちくわもこういうお仕事もあるのですよ。 -
セルリアンタワー東急ホテル前。
この歩道橋を渡れば、セルリアンに直結。
この階段の裏に、エレベーターがあるので非常に便利。 -
いつも思うのですが、何故この歩道橋に屋根をつけなかったのだろうか?
-
打ち合わせ場所のイタリアン「OLI」。
食事しながらの打ち合わせに便利ですね。 -
メールが来て、場所変更だと。
-
今度は正面からホテルに入ります。
-
カフェ「かるめら」に到着。
-
まぁ、場所代ですな。
-
そうこうしているうちに、マネージャーと、著名人登場。
周りはこの人が誰だか知らないと思うけど、名前を聞いたらびっくりするだろうね。
トップになる人程謙虚です。打ち合わせが楽ですね。 -
コーヒー1100円を注文。
小さな可愛いクッキーが出てきましたよ。 -
打ち合わせ、終わってロビーに。
今日は混んでいます。円安だから外人が多い。
日本のホテルは安い。
セルリアン程のサービスと立地のホテル、NYだったら40000円位はしますよね。 -
フラワーショップのウインドウ。
ここは、いつもディスプレイが綺麗だ。 -
セルリアンの裏手(池尻大橋方面)の路地は、じっくり散策して欲しい。
小さくて可愛いレストランが以外と多いから。
渋谷は246を挟んで代官山方面にレストランが凄く増えています。この辺りは治安も良いので、夜中も安心して歩けるよ。 -
素敵なお店を見つけよう。
-
ギターのリペアショップ。
SECOMが無ければ、ロンドンみたいだ。 -
この建物を撮るのには、正面は引きがないので無理。
裏の、◎ブ◎マンションの、3階通路から撮るのが良い。
(ここらへん、赤いコートの変なおばさんがいるから要注意) -
僕が小さい頃から見てる、南平台の大きな樹。
夏になると、葉っぱがいっぱい繁る。
小学生の頃、何度も写生(変換確認OKです!)した樹です。
さて、そろそろお昼をいただきたいと思います。
代官山のイータリーで、ピザがいいかなぁ?
朝日屋で、鴨南蛮そばにしようかと思いつつ。。。 -
渋谷区文化総合センター大和田の1F、ひょっとこやさんに来ました。
うなちゃんに会いたくなったのです。 -
これじゃ、うなちゃんへの愛が感じられない!
もうちょっと、きれいに書きなさい。 -
全体にカジュアルな値段設定。
良心的ですね。 -
メニューは幅広い。
-
美味しいお茶でした。
-
はっきり言います。接客が全然駄目です。
メニューを無言で渡して、ただ立っているので気持ち悪い。
うな肝丼を注文したら、一言「ないです」。入口のホワイトボードのメニューにあったから入ったのに。
注文したら、無言でメニューをひったくるように持って行く。
感じが悪い訳ではないが、素人です。 -
今日は、うな肝丼が無くて残念。
まぶし丼1575円を注文しました。
蒸していないので、関西風にパリパリしているのかな? -
お昼のうな丼達、ご飯大盛り無料。
大盛りにすれば良かったかな? -
突然、着信音。
「ちくわちゃん?今、渋谷なんだけど、飲まない?」
「えっ?まぁ。。。いいすよ」「しかし、10年ぶりですねえ」
僕が大学を出て最初に入った制作会社の先輩、田辺さんからの電話。 -
思ったより、早めに来ました。
-
繊細な盛りつけ。なかなか美しい。
僕は、鰻はひつまぶしなどより、本来は江戸前のどーんとストレートなうな重が好きなのである。
さてお味はどうでしょうか? -
細かい鰻の下に、海苔と紫蘇の細き切りが敷いてある。
ネギと紫蘇が鰻の風味を消すかとおもいきや、なかなか良いバランスざんすね。
でも、関西風のパリパリ感はなかったな。
女性に好まれる感じなんでしょうね。
ちょっと野菜があるだけで、女性は安心感があるんでしょう?
ごちそうさまでした。 -
ひょっとこやさんから出ました。
ここから、超ローカルな話題が続きますよ。
まずは、キッチンメルさんから。
安くて食い過ぎの。。。 -
信頼の。。。
-
雪で車が超すべりーーの。。。
-
もやし麺の。。。
チャーハンの。。。
タンメンの。。。 -
ほりえもんの。。。
-
24時間営業。昼から飲み過ぎぃの。。。
-
ネギ、乗っけーの。。。
-
貰ったブランド品、売りさばきーの。。。
-
あの娘は、吉林省の。。。
-
長話はご遠慮くださいーの。。。
-
替え玉一回無料のぉ。。。
-
さて、奥に見えるポスターのお店が、さぷら伊豆様のブログに良く出て来る本屋さん。僕は勿論入った事はありません(笑)!
左が、信州屋さんです。立ち食い蕎麦とは思えないクオリティ。
山城屋庄藏さんは、懐石を格安で出すお店。色々ネットで書かれていますが、僕は
渋谷では貴重なお店だと思います。ワイン安いし。 -
鳥竹さんに着きました。マークシティの横。
あいかわらず、焼鳥の煙りがもうもう。いい匂い。
隣は、天ぷらの老舗、天松さん。
安くはないですが、天丼最高です。 -
鳥竹さんの、持ち帰りコーナー。
ランチタイムはもっと安いです。 -
すでに田辺さんが、猫背で熱燗を啜っていた。眼鏡は指紋で曇り、全共闘みたいな髪型。明日のジョーが履いてるような靴。10年経っても変わらないねぇ。
「どうしたんですか、何かあったんですか?」「別に。。。たまにはいいでしょ?」
25年前、デザイナーが技術で食べられた時代、田辺さんはスターだった。
Macが導入される前、デザインの入稿は版下紙に写植を貼付け、線はロットリングで描いていた。田辺さんは、0.1mmのペンで、なんと1ミリに10本線を引けたんだ。
今は。。。
自宅でフリーランス。フリーが簡単に喰える時代じゃない。 -
やはり、鳥竹さんのレバーやピーマン詰めは美味しい。しかしなんと言っても、首肉が最高。昭和的な盛り方の野菜サラダも、焼鳥に飽きて頼むオムライスもこれまた旨いのだ。
渋谷は、鳥重、鳥福、森本と焼鳥高レベル地帯だが、僕は鳥竹さんが居心地が良い。食べたらすぐ帰るのがルールの、長話もできない焼鳥屋なんてごめんだね。 -
2時間くらい昔話で笑い飲んだ。
平凡パンチ付録の黒木香・脇毛シールを、凸版の美人営業、上原チャンのミニスカートのお尻に何枚も内緒で貼った話が一番面白かった。
僕がトイレに行ってる時に、お勘定は済まされていて、帰りにこれを渡された。
ありがとう、田辺さん。
話の途中で田辺さんは「あの、ちくわさぁ。。。」と何度も何かを話したがってた。
言いたい事が手に取る様に分かる。ウチの会社も大変だけど、なんとか田辺さんに少し外注が出せるかも。
来週、共同経営者に話してみよう。 -
家に帰って開けてみた。
涙が出るね、この量。ひとりでこんなに喰えないよ。
でもありがとう。 -
レバーのアップ。
どれだけ新鮮か分かるでしょう?
冷めても美味しい焼鳥。 -
鳥竹の袋。
渋谷のギャルよ。
へたなブランドのバッグを持つより、こっちの方がカッコいいのだと、おじさんは強く言いたい!
おしまい。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
51