2013/12/27 - 2014/01/02
1位(同エリア9件中)
上さん
マラウイより国境を越えてビクトリアの滝のあるリビングストンを目指す。
普通の観光旅行だったらルサカ(首都)→リビングストンだけど、思い出に残る旅にしたいので、適当な所を立ち寄る旅にしてみました。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー
-
マラウイからザンビアに入り、チバタのバス乗り場にて。
この辺りでよく見る日本のバスを発見。 -
オヤジ(運転手)の渋い顔とバスの絵柄が対照的だ。
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ザンビアもマラウイもそんなに景色が変わらない。
ここ毎日、フィッシュアンドチップスかチキンアンドチップスだったので、今日もかなぁなんて思う。 -
ルサカのショッピングモールにて
こんなに近代的なショッピングモールがあるなんてと素直に驚いた。ここで中華を食べる。 -
バスも人間扱いしたバスになった。
マラウイのような人間押し込め地獄バスが懐かしく感じた。 -
ルサカよりリビングストン行きのバスに乗って途中のモンズという町で途中下車。この辺に国立公園があるらしいので、そちらに行ってみる。
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こういう景色がアフリカらしくていい。
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今回の旅は動物運がまったくない。
話によると12月は動物は奥地へ行ってしまい、あまり見えないということだった。
見えるとしても、ここでは捕食動物はハイエナくらいらしい。
10月にまた来いと言われた。(来ないよ) -
やっとカメラで撮れる生き物発見。
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トムソンガゼルかオリックスだけど、すぐ逃げるので、カメラに撮り難い。
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ここで唯一カッコいい生き物だったのが、このハクトウワシ。
結構大きく感じた。 -
どこの国立公園行ってもヒヒは多い。
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ガイドさんの案内でバオバブの木に案内される。
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中は大人4人くらい入れる空洞になっていた。
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中です。
ここに昔、ブッシュマンが住んでいたらしいです。 -
ガイドさんと記念撮影。
色々教えてくれて頼もしい人でした。 -
帰りは寝てました。
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モンズのバス乗り場近くのモーテルはとても設備が整った快適な部屋でした。値段高かったけど・・・
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ザンビアでの両替はルサカかリビングストンでするのをお薦めします。
小さい町ではどこ行っても人は並んでいて時間もかかるし、パスポートのコピーまで要求されてめんどくさいです。
小さい町に行く観光客もあまりいないと思うけど・・・ -
少し南のチョマという町でまた途中下車。
観光もしないで、その辺りをぶらり。 -
焼きとうもろこしがあったので、食べてみた。
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熱いので葉に包んでくれた。
食べると・・・・日本のように甘くなく、味がない。 -
晩ご飯食べた後の帰り道に蛍が所々に居て、ほのぼのとした気分になりました。
ルサカよりリビングストンでの途中下車の旅の感想は、寄っても寄らなくてもどっちでもいいかなぁと思いましたが、後悔はしてません。 以上
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