2014/01/03 - 2014/01/03
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Soleilさん
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1/2:1日目_NRT⇒CHENGDU
1/3:2日目-1_青城山(世界遺産(文化遺産)
1/3:2日目-2_都江堰(世界遺産(文化遺産)、金沙遺址博物館
1/4:3日目-1_パンダ
1/4:3日目-2_楽山大仏、寛乍巷子
1/5:4日目_CHENGDU⇒NRT
ランチを頂き、古代水利施設世界遺産都江堰(とこうえん)で観光後、
金のマスクで有名な金沙遺址博物館を見学し、
夕食は四川料理を頂きます。
その後、ホテルに戻りタクシーで中心部へ行き散策です。
- 旅行の満足度
- 3.5
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世界遺産の都江堰です。
成都は山に囲まれているせいか、
霧と言うかガスみたいな曇りがあります。
けして空気が悪いわけではありません。 -
のどかな風景
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左側に流れていく川は上海まで流れているそうです。
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この門をくぐると、、、
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つり橋です。
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お土産屋さんにあるこの唐辛子パウダーは、
フランクフルトにかけて食べていたんです。
普通、ケチャップでしょ。。。 -
金沙遺址博物館を見学します。
成都市の城西の青羊区金沙村に位置し、2001年2月8日、蜀風花園の住宅開発に伴う下水道工事中に発見された。
21世紀最初の中国における考古学的大発見で、その後の発掘調査により、基本確認部分でも5平方キロに及ぶ大型遺跡である。
ここからはすでに金器200余点・青銅器1200余点・玉器2000余点・石器1000余点・漆木器10余点の5000点あまりと、陶器数万点・象牙1トン・動物骨片数千点が発掘された。
これらの調査などにより、本遺跡は、BC1700〜1200年(夏晩期〜商後期)の三星堆文化の後、BC1200〜500年(商後期〜春秋)の十二橋文化の代表遺跡と解明された。以上により、2006年に中国重点文物保護単位に指定された。
遺物を代表するのが外径12.5cm・内径5.29cm・厚さ0.02cm・重量20gの太陽神鳥金箔で、現在、成都市の市微になっている。そのほか玉器の代表が十節玉琮で、青銅器の代表が青銅立人で、石器の代表が跪坐石人像である。
2007年4月16日、遺跡上に金沙遺址博物館が開館し、祭祀址遺跡の保護展示の遺迹館、遺物など総合展示の陳列館などがある。(Wikipediaより転記) -
博物館エリアは大きな公園になっていて、
きにいろんな装飾がありました。 -
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5000年前のだったかな。
前くらいにこちらのエリアでは金や象牙が採取されたそうです。 -
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黄金のマスク
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夕食のレストラン
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四川料理の代表麻婆豆腐です。
麻婆豆腐にもいろいろあるようです。 -
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ホテルに戻り荷物を置いてタクシー(12元くらい)で中心部へ移動します。
伊勢丹。
今回は添乗員さんから5000円を両替して頂きました。 -
イトーヨーカ堂です。
伊勢丹より混んでいます。
中国では日本のヨーカードーと感覚が違い
中級デパート扱いのようです。
伊勢丹は高級デパートになるみたい。
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