2013/12/29 - 2013/12/30
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mayたんさん
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念願のモロッコ!!
マラケシュ&砂漠のコースと迷いに迷って、一目ぼれしたシャウエンを優先。
まずはシャウエンに近い大きい街、フェズへ。
迷宮とはどんなものか、犯罪が他の町に比べて多いと聞く街の雰囲気は?
(日程)
12/28 大阪関空→上海(豫園観光)→パリ(CDR空港)
12/29 CDR空港→オルリー空港→カサブランカ→フェズ
12/30 フェズ
12/31 シャウエンへ
1/1 シャウエン
1/2 シャウエン→メクネス
1/3 メクネス→カサブランカ→ローマ
1/4 ローマ1日観光 夜、上海へ向け出立
1/5 上海→関空
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
大阪〜上海〜パリ〜カサブランカの長い旅路。
まずは上海国際空港。
9時間の空き時間を利用し、豫園観光に。 -
世界最速列車としてギネスに登録された、リニアモーターカに乗り、龍陽路駅へ向かう。
-
最高速度は431キロらしいが、私がみたのは301キロの電光掲示板。
観光客の皆さん、この速度表示の写真を撮ってました。 -
豫園へ向かう途中、中国らしい真っ赤な飾りを売っている出店。
-
豫園へ着いた〜
夜ライトアップしてるって、ガイドブックにもあったけど
なかなかスケールでかい! -
人もたくさん!そして寒い。
-
上海有数の人気店とガイドブックにもあった「南翔饅頭店」。
すごい行列で他の店と比べても、存在感抜群。
寒い中、たぶん1時間は並んだ。
けど、テイクアウトしたものはまぁ普通に美味しいって感じ?
しかも12個入りなので、とてもじゃないが食べきれず! -
寒いがせっかくなので、素敵な夜の景色を眺めながら。
-
水面にライトアップした建物が反射して、キレイ。
-
こうしてみるとアトラクションに近いなぁ。
-
中国らしい自転車のある風景に癒やされ。
やはり古い街並みの残っている、老西門にも行きたかった。
寒さもこたえ、かなり体が冷えてきた。
少し早いけど、空港へ戻ります〜 -
シャルルドゴール空港から、バスでオルリー空港まで移動。
バスの車中は真っ暗。。日本と違うわね。
そして意外だったのは、オルリー空港に入っている店舗の楽しさ。
ラデュレやチョコレート有名店など、ここ空港ですか?
ってくらい。 -
パン・デ・ショコラ、カヌレとカフェオレを。
素敵な朝食♪
もちろんウマイ。 -
中国東方空港の機内食がイマイチで、久しぶりに美味しい食を
提供してくれたコチラのお店。
さぁっ。いざカサブランカへ。 -
12:25カサブランカへ到着。
空港からカサヴォヤージュ駅へ向かう電車にすぐ乗れる。
朝早いから人が少なめ。(帰る日の夕方はすんごい人でした) -
鉄道OCNFで移動。
向かいには日本人ご夫妻が。
カサ・ヴォヤージュ駅で乗り換え、マラケシュに向かうそう。
しかもレンタカー借りて砂漠の付近まで行くとのこと。ウラヤマシイ! -
日本人の姿もあちらこちらで見かけて、ホッとする。
あ〜、まだ観光客ばかりで安全地帯だわ。 -
カサヴォヤージュ駅で日本人ご夫妻を見送り、さようなら〜
なんて手を振っていたら、かなりの人が下車し、日本人の姿もない。
フェズに行く人少ないのかしら。
皆マラケシュに行くのかな。 -
列車は走りだし、あ〜すっかり人が少なくなって
いよいよ気を引き締めなきゃって、
????
ってか、やらかした〜〜!!
向かいにこちらの青年二人ものんびり座ってたのだが、どうもおかしい。
次の駅で列車はしばし休憩。
いよいよ不安になって二人にどこまで行くの?って聞いたら、方向は一緒。
一人が車掌さんに聞いてくれて、なんとわたしたち3人とも多数の観光客を見送った、カサヴォヤージュ駅で乗り換えなければいけなかったのだ!
Non〜〜〜!!! -
運よく?この列車はまたすぐにカサヴォヤージュ駅に戻るらしいので、このまま乗車。
カサヴォヤージュ駅に着いて、すぐ3人で猛ダッシュしてフェズへ向かう列車に乗り込む。
コロンビア出身のこの二人。
お互いつたない英語でやりとり。
これも出会いですの。 -
コロンビア青年たちは手前で下車。
ぎゅうぎゅう男の園だった、コンパートメントがガラリ。ひとりぼっち。
あぁ、この時間だとFesに着くのは19時。
宿のある旧市街へは、バスがないからTaxiでいくしかない。
不安だ〜
緊張してきた。駅を乗り過ごした、ロスタイムが痛い。 -
下車したら、日本人を二組ほど見かけたので、相乗りできないか交渉しようと話しかけるが、皆さん駅前でガイドが迎えにきているそう。
ああ〜これはいよいよ一人で乗車か・・・
と思って、Taxi乗り場に行ったら、すでに欧米客を乗せたTaxiが声をかけてきた。
私の行きたい旧市街のブージュールド門が、欧米客の目的地手前らしく、相乗り乗車。
よかった〜!! -
ブージュールド門到着。(20DHでした)
世界一複雑といわれるメディナ。リャドを探すのも容易ではないらしい。
宿のオーナーに電話すると、門まで迎えに来てくれるとあったが、わたしの国際電話が機能せず。
果たして自力で着けるのか・・・ -
人はものすごい多いから、思ったより安心。(観光客もいっぱい)
迷宮のメディナ、はっきりいって地図は役に立たない(わたしには)。
とりあえず歩きだす。
「こんにちは〜大阪〜。日本人??」
次から次と日本語で喋りかけられる。
何人かやり過ごした後、「何を探してるの?」今度は英語でしゃべりかけられ、宿の名前を伝えてみる。
すると青年「この宿なら知ってるよ」といい、電話をかけてくれた。
きっとチップ請求されるんだろうな。でも私の電話はつかえないし、しょうがないか・・
宿のオーナーと喋り終わったようで、「彼(オーナー)と友達なんだ」、ついてこいと言われ神頼みでついていく。 -
もし悪い人だったら、どうしよう。。。
とりあえず人混みの中なら大丈夫か。
人混みの中、速足のお兄さんについていくこと数分。
向こうから来た、おじさんと言葉を交わすお兄さん。
おじさんが英語で「お待ちしてましたよ〜、彼は友人なんです」と。
お兄さんにありがとうを伝えようと振り返ると、足早に自分の店へ戻っていく姿が。
メルシィ〜〜!! -
しかしこのラフな格好をしたおじさんは、本当に宿のオーナーなのか?
暗い路地に入ったときはドキドキ。
一気に人がいなくなった。 -
道幅が狭く、壁の高い路地。
これがメディナなのね。
確かにこれは迷うわ。
右手の扉が予約したリャドの入り口でした☆
無事到着〜 -
『ダールハフサ』という名のこちらのリャド。広くはないけど雰囲気のあるリャド。
二階の部屋からみた、広間。
中級クラスの1泊6000円ほど。
しかしシャワーの湯量が弱く、震えて入ることになる。 -
ベッドカバーとか、壁かけとか部屋の雰囲気が可愛い♪
さらに部屋の薄暗さがモロッコらしい。
重いバックパックを置き、夕飯をとりに出かける。 -
リャドから食堂や店のある、メイン通りに戻るまでの道に人がいない。
しかし親切にもオーナーの息子君が途中までついてきてくれるようだ。
有難〜い! -
息子君と別れ、何を食べようかブラブラ。
店や人は熱気にあふれ、楽しい。
これだよ、これ〜♪
この賑わい。歩くだけで楽しい。 -
大量の小麦粉かな?パン屋もあちこちあるからね。
-
モロッコではオレンジに比べると、バナナは収穫が少なく、値段も少し高めらしい。
-
軽く食べたかったので、こちらの屋台でひよこ豆のスープを頂くことに。
-
客は男の人ばかりで、タクシーの運ちゃんたちも休憩中。
私が席に着くと笑顔の好奇の目にさらされる(笑) -
ぬるく、とろっとした酸味のあるスープ。
固いパンを少しもらって、つけパンして食べた。 -
宿に戻ると、オーナーの息子君がミントティーを入れてくれた。
寒いから熱いミントティーは本当うれしい♪ -
作り方を見ていたら、おっきい角砂糖が入ってびっくりするんだけど、これがちょうどいい甘さ。
んま〜い。
長い一日が終わる。 -
翌朝、リャドのテラスに出てみた。
ひんやりした空気で、気持ちのいい朝。
鳥たちの群れが、空を舞ってドラマチック。 -
旅行中の早起きはとってもお得。
-
朝食は9時から。
時間があるので、お散歩へ♪
寒いから毛糸帽子と手袋は必須。 -
吸い込まれそうな道。
-
1000年続く街の土壁にも、歴史を感じてしまう。
-
ゴミをあさる猫。
-
きれいな白いロバ。
車の入れないメディナでは、重い荷物を背中に乗せたロバをよく見る。 -
すれ違うモロッコ人とは、必ずと言っていいほど?目が合う。
そしてボンジュール。
最初はぎろっとした目つきだけど、挨拶するとにっこり。 -
パン屋さんも朝早くOPEN。
この店はいつもお客さんがいたなぁ。 -
モロッコのみかんは小さめ。
でも甘くて、搾りたてのジュースは甘くて美味しい。
聞いたら1kg買っても4DHくらいで買えるそう。激安! -
ジュラバ姿で談笑するおじさんたち。
-
歩く時は足元注意!
ロバの落し物が・・・ -
宿に戻り、朝食。
そしたらこのパンの種類!!
パンの種類も豊富なモロッコ。
味もGOOD。 -
搾りたてのオレンジジュースを飲んで、ミントティーをお伴に
いっただきま〜す
オーナーさん、お客さんとのコミュニケーションもかかしません。 -
朝食後、道すがらの銀行でDHを補給。
しかし空港が一番利率がよかったような気がする。。。 -
今日は1日フェズの迷宮を、思いのままに歩くぞ〜。
-
子供たちの遊ぶ姿に出くわす。
日本人とみると、カラテ?なんてしゃべってくる。 -
お兄さんたちの激しい組合を見守る、小さい子供たち。
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どこを歩いても面白いから、地図は見ずに歩く。
-
-
素敵な銀製品のお店。
-
そしてバブーシュ土産を頼まれていたので、物色していたら
「タンネリ見たい?」って店のお兄さんに声をかけられる。
タンネリ見たいな〜
しかも道よくわかんないから、お兄さんについて行ってみることに。 -
細い入り組んだ道を進む。
あ〜こりゃ絶対わからん。
はい!タンネリ到着〜
ミントの葉をもらい、臭いから鼻を守る。 -
最初のお兄さんから、別のお兄ちゃんにバトンタッチ。
タンネリについて説明してくれる。 -
見事に体のシルエットが残った皮。
皮を洗浄して、色んな色に染めつけるそう。 -
バブーシュは買うつもりだったので、2足GET。(二つで260DH也)
欧米のお客さんもガイドに連れられてきている。
目が合うと思わずニッコリ。
同じ心境を分かち合える瞬間。
あなたも連れてこられたのね、って。 -
次はアルガンオイルの店に連れてこられました。
説明は再びガイドの兄さんから、店の兄さんにバトンタッチ。
なんかこの流れも慣れてきた・・
モロッコメイクを試してみたくて、アイラインを引いてもらい、ヘナの鮮やかなピンクの口紅を塗ってもらう。
鏡を見ると笑える〜!!
メイクしてもらったし、アルガンオイルのリップバームを購入。 -
ハマム屋を覗かせてもらった。
地元の人しかいかないようなハマム。 -
カフタン(モロッコ女性の着る服)屋にも連れてかれ、試着するも、着る機会ないだろう〜ということで、プチツアー終了!
お兄さん案の定チップを請求してきたが、買い物もちゃんとしたしお兄さんにもマージン入るでしょ〜と、しれっと別れる。
やっと一人になれた! -
壁にディスプレイされた、素敵な柄の絨毯♪
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適当に歩いていたら、たまたま見たかったブー・イナニア・マドラサ(神学校)へ来た。
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ミナレットと青空。
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モロッコ人パワーから、一時離れたい方はコチラへ(笑)
観光客オンリーの静かな空間で、ふ〜っと一息入れましょう。 -
住み込んでいるのか?かわいい女の子。
遠慮して?写真をこっそり。 -
大理石を敷き詰めた中庭に、猫と対する観光客の少女。
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再びメディナをブラブラ。
-
-
大量のプロマイド?
-
つっこみどころ満載のマネキンがたくさん。
コレはおでこ広めの赤いリップ、夜みたら怖い! -
ブラブラしてたら、また案内人につかまる。
小さいモスクを案内された後、ナイスビューがみえるところを案内するよ、と。
途中細くて薄暗い道も通るので、フェードアウトしてみようと試みるが、すぐに案内人の男の子の見つかる。
観念して、ついて行ってみることに。。 -
観光客はあまり入ってこないような、住宅街へ。
階段を上がっていく。 -
そしたらこんな牧歌的な景色が現れた。
-
振り返るとフェズの街並み!
う〜ん確かにいい景色!!
メディナの中と違って、風が流れて気持ちいい。 -
日本人男性旅行者にも声をかけるガイドの男の子。
私がたぶんチップ請求されるであろうことを伝えると、日本人男性去っていきました・・・ -
左手の城壁に座って、街をしばし眺める。
いい景色で離れがたい。 -
城壁から下を見ると、カップルも景色を眺めていた。
ところどころ煙が上がってたり、鳥の群れが飛んでいたり。
今わたしはフェズの1000年前の街並みを眺めている。
な〜んて。
よし、そろそろ戻ろうかな〜 -
階段を下っていると、子供たちが遊んでいる。
興味津々で、写真撮って〜って群がってくる。
撮った写真見せると、大喜び。カワイイ。
小さい子供の一人がチップを請求する仕草(たぶん)をすると、お姉ちゃんが叱っていた。
う〜ん、いいお姉ちゃん。 -
案の定、案内人の男の子の、家族がやっている絨毯やカフタンを扱っている店に。
こちらはお姉ちゃん。
ここを訪れる直前に訪れた、アルガンオイルの店にお父さんがいて、わたしが来ていたダウンとジュラバと交換してくれと持ちかけられた。
おじいさんまで何色がいいんじゃ?なんて、そしてこちらに来た流れ。
悪いが交換はしないよ〜! -
ガイドの兄ちゃんと別れ、一人でブージュールド門まで戻ることに。
(さんざんチップは払わないよ、と言っていたので何かくれ、と別れ際に言われた。悪いがあげるものが・・)
イマイチどこかわからない広場で解放されたので、分かりやすい広い道を歩いてみることに。
この坂を上がっていけばぐるっとメディナの外側を歩き、ブージュールド門へ着くはず。 -
お墓。
-
日が落ちていく。
歩く人が少ないので、時々小走りしてみたり。
通り過ぎる車やバイクから「Hi〜♪」なんて冷かされ。 -
またフェズの街並み。
-
見覚えのある景色に戻ってきた。
ブージュールド門までもうすぐ。
夜のマーケットです。
とにかく人が多い通りを歩いていれば、安心なくらいたくさんの人、人、人。
これは面白い靴のディスプレイ。 -
ブージュールド門に到着し、いつもの人の多い道を歩いて、夕飯どこで食べようかブラブラ。
小腹が減ったので、こちらのヨーグルト屋さんでイチゴプリンみたいなものにチャレンジ。値段も看板に書いてあって安心。安くて良心的なお店でした。
日本人も親しみのある味で、子供のおやつみたいな優しい味。
立ち食いソバならぬ、立ち食いプリン。
このカウンターでおじさんもスイーツ食べちゃうんです。
ちと可愛いね。 -
タジン鍋を食べたかったんだけど、いい感じの店に行きあえず。
人気だったこちらのお肉屋さんで、パンに肉をたっぷりはさんだものをテイクアウト。
そのまま宿へ戻り、オーナーとしゃべりながら頂く。
明日はバスでいよいよシャウエンへ向かいます!
しかし思いのほかフェズ楽しかった♪
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この旅行記へのコメント (2)
-
- pedaruさん 2014/01/19 07:08:42
- あまり心配かけないで
- mayたんさん ご無沙汰しています。
ついに出ました、世界ひとり歩き、先日弟夫婦がモロッコにツアーで行ってきたと聞いたばかりなのでなおさら、興味深く拝見しました。
旅行の詳細を見たら、一人旅、個別手配、う〜ん 参ったっ myたんさんてなんて偉いんだろう、凄いんだろう、尊敬しちゃいます。
でも、何度も男の人に着いて行っちゃいましたね。心配だな〜 あまりpedaruおじさんに心配かけないでくださいよ〜 危ないか安全か、本能的にわかるんでしょうね〜
やたらチップをあげない、お金使わない、断るべき時は断る、強いですね。一人旅の基本ができているんですね。
楽しい街歩き、地図も見ないで行き当たりばったり、色んなお店を覗いて、羨ましいな〜 あの突然出現したマネキンの顔、myたんさんじゃなくてよかった〜
ご本人だったら、即、コメント書くのを止めます。
myたんさんらしい、中身の濃い素晴らしい旅行記でした。
pedaru
- mayたんさん からの返信 2014/01/19 19:00:52
- あけましておめでとうございます。
- pedaruさん♪
いつも嬉しいコメントありがとうございます!
弟夫婦さんもモロッコに行ったんですね。偶然!
フェズでも日本人バスツアーの一行みましたよ。
そして心配おかけして、スミマセン(笑)
危ない、ヤバイかな、とドキドキしつつ怖いもの見たさというか
思っていることとやっていることが違うというか。
いま作成中の旅行記でもまたついて行ってしまうので、呆れながらも見てくださいね。
ガイドの話とチップ払わなかったことを母に言ったら、ケチだね〜案内してもらったんでしょ?と笑われました。
そしてマネキンに対するコメント面白かったです(笑)
私の顔は木曽駒の宝剣岳でうっすらと・・・ご安心ください?
本年も何卒よろしくお願いいたします♪
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