2013/12/28 - 2013/12/30
96位(同エリア1946件中)
おるがんさん
マイルで2013年末〜2014年始の10泊11日をベトナム&マレーシアで過ごそう(2)ホイアン編。
その1.ハノイ編→ http://4travel.jp/travelogue/10847176
ホイアンは綺麗に当時の街並みを保存してあって、どこもかしこも絵になるため、つい浮かれてシャッター切ってしまい、無駄に写真が多い旅行記になってます。
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ホイアン滞在は2泊3日。
1日目: ハノイからベトナム航空を使ってダナン空港へ。(13:00 VN1507)
これはマイルではなく自分で手配。直前にフライト時刻が変更になったり、レガシーキャリアとは思えないアバウトさが全体的に漂うエアラインでした。
ダナン空港からは、宿泊ホテルに送迎を頼んでホイアンへ。
ホイアンは小さな町ですが、期待以上の異国情緒漂う街並みにテンション上がりまくり。夜も人通りが多くてにぎやかなため、日が暮れて真っ暗になった後もひたすら歩きまわりました。
2日目: ミーソン遺跡の日帰りツアー(詳細は次回の旅行記にて)。
ツアーバスの中で隣り合わせた女性もたまたま日本人の方で、話が盛り上がり、その日は昼も夜もホイアンでご飯をご一緒しました。この出会いが今回の旅一番の収穫!
3日目: 帰りもホテルのスタッフにダナン空港まで送ってもらい、正午近くのVietJet便にてホーチミンへ(以下、次回旅行記へ続く予定)。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
あまりムリをしなかったおかげで、風邪は回復傾向。まだちょっと鼻水が止まらないくらいで体の方は元気です。
喧騒にうんざりするだけで終わってしまったハノイ。次回があるかは微妙なところですが、食べ物はとにかく美味しかったです。どの料理も野菜がいっぱいとれるのがいい。あと香草とライムの香りが、ずいぶん風邪に効いた気がする。
空港までのタクシーは、なぜか行きより300円ほど多くかかりましたが、空港に乗り入れる際、料金所で50千ドンぐらいを運転手さんが支払ってたので(行きのタクシーは払ってなかった)、その分が上乗せされてたのかな、という感じです。どの運転手さんも穏やかな感じの人が多くて、奇跡的に今回の旅、タクシーで一度も不愉快な思いをしませんでした。 -
ハノイ・ノイバイ空港。
思ったより綺麗だったけど、首都の国際空港らしからぬこじんまりした感じです。
チェックインカウンターも、奥に一列並んでいるのみ。
この間行った鹿児島空港の感じとよく似てた。こんなにローカル感かもしてて良いんだろうか。 -
空港の端っこにある売店。
うーん、人少ないぜー。 -
ベトナム航空のカウンターはさすが一番混んでました。
少し並びましたが、列をうまくさばいてくれる係員の人がいて、さほどストレスなくチェックイン&荷物預け入れができました。
並んでるのは、中国系の人がやはり目立ちますが、西洋人もかなり多し。 -
搭乗口付近。
ガランとした空間にイスが並び、それを囲むようにやる気のないお土産屋さんが並んでいます。 -
ここは無料WiFiが使えました。
さくっとメールチェックだけして、お土産屋さんをひとめぐり。 -
どの店も店員さんの姿が見えないか、奥で何か食べてるかスマホいじってるか。
この星を外から眺めたら、もはやそこに住む人の大半がスマホによって操られてるように見えるんじゃないだろうか。 -
人形のテイストが懐かしい感じすぎる…。
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新品なのか骨董品なのか。
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奥に見えるベトナム航空の機体。
この独特なグリーン、個性的で良い色ですよねー。
ハスの花のロゴマークもベトナムらしくて好き。 -
ダナンまでは1時間ほどのフライトでした。
事前指定も何もしてなかったんだけど、たまたまエグジットロー次列の通路側、前に座席がないシートに当たってラッキー!
思う存分足が伸ばせて広々〜。
機内食などは何もなし。無料の水ペットボトルが1本もらえました。 -
ダナン空港に到着し、荷物をひきずって外へ出ると、送迎の人たちが並んでいました。私の名前のボードを持ったお兄さんもすぐ見つかりました。
彼のクラクション鳴らしまくり運転で1時間弱ほどかかってホイアンへ。
ベトナムの人、クラクション駆使しすぎ。
送迎については、出発の1週間ほど前にホテルにメールして予約しておきました。
片道16ドルだったので、多分タクシーより安い気がする。
支払いは、ホテルでチェックインの時に払っても良いし、チェックアウトの時にまとめて精算でもOK。もちろんドンでも払えます。良い意味でも悪い意味でもスタッフがフレンドリー by おるがんさんハイ アウ ブティック ホテル アンド スパ ホテル
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ホイアンでのお宿は、旧市街から歩いて5分ほどの民家の中にある「HAI AUホテル」。
早めに予約したら、1泊約3000円の格安でした。
キングベッドのDXルーム・朝食付。
従業員は女性ばかりのアットホームなプチホテル。 -
旧正月がメインのお国は、正月過ぎるまではクリスマス仕様のままってのがデフォですね。
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ホテルのロビー
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部屋はまぁまぁの広さ。
冷蔵庫の中の飲み物は有料(でも格安)。サービスのフルーツが冷蔵庫の中に冷えてました。ちょっと嬉しい。
ポットもあって、あらかじめ水も入れてくれてたんですが、申し訳ないけどそのまま使うのにはためらいが…。
キングベッド1台で予約したのに、実際はツイン2台をくっつけただけで、真ん中で寝ると境目で沈んでしまうので、結局片一方で寝る羽目に。
最初からツインの部屋にしておいた方が良かった…。 -
新婚さん仕様ベッドメイキング。
一人なのに。…独りなのにっ!(泣)
お気持ちはありがたいんですが、使ってあるタオルが恐ろしいほど黒ずんでて(写真では分からないと思いますが)、片付ける時に色々と微妙な気持ちになりました…。 -
小さいけど窓とベランダがあります。
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窓から見えるのは、ホテル裏口側に広がる民家の風景。
石で押さえただけのトタン屋根がすげぇー。 -
バスルーム。
このクラスのホテルだと考えれば、浴槽があるだけ良いんだろうとは思いますが、水量が弱かったり、浴槽の隙間が5cmほども開いてたり、と色々微妙。 -
無料の朝食は、数種のパン、フルーツ、生野菜、カップのヨーグルト、微妙な味のジュースとコーヒー、それからその場で麺をゆでてくれる日替わりの麺料理、程度でしたが、まぁ十分です。麺料理は、一日目がカオラウ、次の日が豚肉のフォー。
良い意味でも悪い意味でもスタッフがフレンドリー by おるがんさんハイ アウ ブティック ホテル アンド スパ ホテル
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ホテルに荷物を置いて、明日のミーソン遺跡のツアーの予約もお願いしたところで、ホイアン街歩きを開始。
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旧市街の入り口。
道の真ん中に置かれた寄せ植え。
自動車進入防止のためかと思いますがオシャレです。 -
いきなり雰囲気のあるお土産屋さんが目の前に現れ、テンション上がります。 -
今回の旅は、ベトナム&マレーシアをあちこち移動するため、どこのガイドブックを買えば良いのか迷った挙句に1冊も買わず、事前にちょこっとネットで調べた程度。
このホイアンも特に目的もなく、ひたすら街をぶらぶら歩いただけですが、それでも十分楽しめました。 -
立ち並ぶ古い家屋のいくつかは有料で中に入ることができます。
建物の中は、当時の生活の姿をそのまま残してあったり、博物館にしてあったり。
街のあちこちにあるツーリストセンターで、入場券が5枚セットになった共通券(6$)を買い、見て回ってる途中で、中も見てみたいと思う建物でそれを使って入りました。
ちゃんと入場券をチェックしてないようなところもあったり、建物の両側から出入りできるくせに片側にしかスタッフがいなかったりして、実際に入った有料ポイントは、5ケ所どころじゃなかったんですが…。 -
中国の影響が濃い建物が多い。
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旧市街の入り口近くにいた土産売りのおばあちゃん。
いかにも手作りな感じの素朴な笛を売ってます。サイズや形が全部違う。
写真撮らせてもらった御礼に、50円ほどで2個、この笛を買いました。 -
観光地のお約束、人力自転車。
暑い時期には良いかも。でも徒歩でも十分回れます。 -
福健會館。中国風寺院。
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鮮やかな門です
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福健會館
入口近くの木にぶら下げられた鳥籠 -
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福健會館
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福健會館
建物の入り口の階段の手すりに、小さな狛犬(?)が飾られてました。 -
何日も燃え続けるという渦巻き型線香。
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天后聖母が祀られています。
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顔色悪し。
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裏庭へ続く通路
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こちらは廣肇會館。
Hoi Quan Quang Dong
福健會館とよく似てます。
写真が混じってたらすみません。
日本橋のすぐそばにある方がこちらの廣肇會館。 -
庭にある龍の像がシンボルだとか。
建物を抜けた先にある中庭にも、9つの頭の龍の像が飾られています。
派手さと豪華さはホイアン一かも。 -
クジラっぽい船。
貿易で栄えた当時、ほんとにこんな船で行き来してたんだとしたら、中国人の株大幅アップだ。 -
ホイアンの狭い道の両脇に、ぎっしり立ち並ぶ古い家々。
そのほとんどがお土産屋さんになってます。
どの店もほんとにカラフルで、見て歩くだけで楽しい。 -
カラフルかつクラシック
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でもどの店も似たような雰囲気&品揃えで、自分がどこ歩いてるか分からなくなる…。
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みやげとして買われる前に錆びてしまったかのような。
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濡らした縁をこうしてなぞると、フワワ〜ン、と微かな音を立てます。
一応楽器なのかな? -
ちょっとしたデザートやフォーなどを売る屋台は、観光客より地元の人達の需要高し。
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わんこにも需要あり。
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ホイアン民俗博物館
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どの建物も、道に面した玄関と、川側に面した裏口との吹き抜けの構造になっていて、その真ん中には中庭があります。この地域の気候にあった居心地の良い造り。
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中庭には、必ずこうした祭壇がしつらえてあります。
水を供えてあるのが独特。 -
このミシン、日本製っぽい。
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ホイアン民俗博物館
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かつて貿易船が行き交ったであろう川の風景
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進記家(タン・キーの家)
Nha Co Tan Ky -
ご先祖を祀ってます。
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立派な建物ですが、実際に今も人が住んでるってのがすごい。
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このお宅にも、立派な中庭が。
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結婚の記念写真を撮影中。
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鮮やかな色の建物です。
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ミーソン遺跡からの帰り、ツアーで知り合った日本人の方と一緒に食べたお昼ご飯。
せっかくなので、「一人で入るにはちょっと勇気のいる」感じのところに行こう、と、路地裏の屋台に毛の生えたような感じのお店に入ってみました。
Bun Thit Nuong 30千ドン
米粉の麺にヌクマムの甘辛いタレにつけて焼いた豚肉と野菜をのせた料理。まずまずのお味。テーブルの脇に置かれたライムやトウガラシをかけると味がひきしまります。 -
これは、一日目の夜に食べたホイアン名物をセットにしたプレート。
とりあえずホワイトローズは試しておかないと、と半ば義務感で頼んだものの、やっぱり見た目どおりのパンチのない料理だった…。
この中では、揚げワンタンが一番おいしかったです。
ワンタンというより、その上に載ってる甘酢がけのミックス野菜がクセになる味。 -
「伝統音楽コンサートと手工芸品ワークショップ」
Traditional Music Concert & Handicraft Workshop
…調べても、これが正式名称っぽいんですが。
要するに古い2階建て家屋を使って、ランタンや木彫りを作っている過程を見学できたり、伝統音楽のコンサートが聴けたり、という場所です。
この写真は例によって建物の真ん中に設けられた中庭。(…を、2階から眺めたところ) -
ガネーシャ?ヒンドゥー?
ベトナムの宗教は仏教が大勢占めてるとのことですが、実際に街を歩いてると、ちょっと違った感じを受けます。 -
ここにはお土産もたくさん売られてますが、どれも値段お高めです。
ホイアンでお土産買うなら、川の向こう側に夜に出る屋台が絶対にオススメ。
売られてるものはまったく同じ(同じ工房で作られてるんでしょう)なのに、値段は半額程度しかもさらに値段交渉可能です。 -
コンサートは、建物に入ってすぐのところで行われます。
10:15〜と15:15〜の一日2回。
15分ぐらい前からステージの前に人が集まり出し、始まる頃にはほぼ満席。 -
この演者さんの技術はすごかった。
しかも作曲もなさるらしい。プロや。 -
30分ほどのコンサートが、共通券1枚分(約120円)だけで聴けるなんてお得です。
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歌あり。
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演舞あり。
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華やかな踊りあり。
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もっと写真撮りたかったんだけど、浮かれてシャッター切りすぎて、タイミング悪く、コンサート中に充電がなくなってしまいました…。
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ホイアン歴史文化博物館
町の端っこにあるせいか人少ない。展示物も少ない。そしてなぜか展示されているもののほとんどが日本に関係ある。 -
日本人がここに住んでたことを記念して作られたらしい、こんなのとか。
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こんなのとか。
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華やかな提灯の下に大砲。
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こちらは、海のシルクロード博物館(貿易陶磁博物館)
Bao Tang Gom-Su Mau Dich O Hoi An -
ここもまたまたカッコ良い建物です。
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やっぱり中庭があり、その祭壇はひときわ鮮やかでした。
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帆船好きなので、船の模型を見るたびに写真撮らずにはいられない…。
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写真撮らずには(以下略
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貿易陶磁博物館の2階。良い風が通ります。
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そこから見下ろすと、お洋服着た看板わんこ達が。
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客待ちの船頭さん
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こちらも客待ち。
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客を見つけられないまま、どこかへゆっくり漕ぎ出して行きました。
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歩き疲れたので、適当なカフェで休憩。
ホイアン名物のカオラウを頼んでみました。30千ドン。
米から作られた太い麺に、わりとシンプルな醤油味のタレがかかってます。トッピングはチャーシュー。
きわめてシンプルな食べ物ですが、ヘンに香辛料でどぎつい味付けしてない分、食べやすくて良かったです。
もうちょっと麺にコシがある方が好みだけど、この辺は出す店によるっぽい。 -
マンゴーモヒートとやらを勧められるまま頼んでみたら、大量のハーブが葉っぱごと口に入ってくる、イマイチすぎる一品が出てきた…。
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土産売りの女の子が近寄ってきました。
せっかくなので適当に安いおもちゃを買って、写真撮らせてもらいました。
きっかりスマイル作ってるあたり、なかなかのプロだ。 -
日が暮れてきました。
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いい感じになってきた〜
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ベトナムは街中で煙草吸う人が目立つ。
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道端で、子供たちが手作りのランタンを売ってます。
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さっきのお土産売りの子といい、それなりに働いてるだけのお小遣いはもらえてると良いんだけど…。
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ランタンが川をゆっくり流れていきます。
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誰だ、最初にこんな演出(?)考えたのは。けしからん風情ありまくりじゃないか!
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対岸は、夜店なども出てにぎやかです。
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立派な作りのレストランもあり。レストランというより、料亭っぽい。
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おばちゃんと目が合った次の瞬間、すかさずボートを近くに寄せられ、ランタンを売りつけられそうに(笑)。慌てて逃げた…。
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トゥボン川 滝・河川・湖
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昼間のツアーで知り合ったMさんと、「ザ・マーケット」というオシャレなフードコートで夕ご飯。
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「ザ・マーケット」は、座席を取り囲むように、料理の種類別に厨房が並んでいる作り。
フードコートと考えれば当たり前ですが、注文はテーブルにてメニューを見て決めることができます。
店員さんもこまめに様子見に来てくれたり、食べ方を教えてくれたりと親切で丁寧。
メニューも、選ぶのに困るほどたくさんあって、お値段も良心的。ホイアンのご飯はもうここで決まり。 -
せっかくなので一人では食べきれないようなものを色々頼んでみました。
こちらはエビカレー。ベトナム関係ないけど美味しそうだったので。 -
前の日に食べてすっかり気に入った揚げワンタンをまたもや注文。
昨日のも美味しかったけど、ここのはさらに旨し。
かなりボリュームありました。 -
食べたことがない、という理由で選んだエイの煮物のライスペーパー巻き。
魚と一緒に、生野菜、バナナやパパイヤを一緒に巻いて、ニョクマムの効いたスイートチリソースにつけて食べます。
魚の味は淡白すぎてイマイチでしたが、珍しいものが食べれて満足。
巻いた後でソースをつけると、逆さにした瞬間に中身がこぼれ落ちそうだったので、あらかじめソースも中につけて巻いてたら、店員のお姉さんに、
「No,No,ディップ、ディップ!」とジェスチャーまじりで注意されました(笑)。
中に入れるな、巻いた後でソースをつけろ、と。
食べ方ぐらい好きにしても良いじゃん、と一瞬思いましたが、日本で言えば、寿司に醤油を直接かけてる外人を見て、つい物申したくなる感覚と同じなのかも。 -
食事後は、夜のホイアンをのんびり散歩。
カラフルなのに優しい、素晴らしい町です。
こんなにリラックスした気分で情緒を味わえる観光地も珍しい。
ここで暮らしている人の気風なんでしょうか。 -
ライトアップされた日本橋
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屋根の飾りは独特の意匠
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橋に下げられた提灯。
ホ イ ア ン (笑)。 -
橋の中には、かなり古い祭壇が置かれています。
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橋の向こう側は、提灯で照らされてはいるものの、観光客で賑わうこちら側とは違った雰囲気
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地元の人ばかりという感じです。
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泊まっているホテルは日本橋とは反対側なので、街並みを通り抜けて帰ります。
完全に日が暮れ、街は昼間とはまるで違った表情に。 -
店内には、ブラックパール号(@パイレーツ・オブ・カリビアン)の模型も飾ってあった。
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西洋と中華の混ざった雰囲気のカフェの看板
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並んで腰掛ける親子。仲良さそうでなんかいいな。
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昼間見かけたわんこ
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ホイアンを発つ日の朝。
早朝の風景も見ておきたくて、セントラル・マーケットまで来てみました。 -
香木らしきものを売るお店。
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完全に地元の人達のためのマーケットです。
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観光ボートは、まだ眠っているような
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日本橋の裏側も歩いてみました。
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この時期のホイアンの気温は20℃前後、歩いてまわるのにはちょうど良い感じです。
ちょっと湿気が多かったのと、バイクの排気ガスはここでも多少気になったけど。 -
早朝の日本橋。
まだ誰も渡る人はいません。
ホイアン、来れて良かった。
大満足で次はホーチミンに向かいます。
(続く)
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