2013/12/21 - 2013/12/26
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旅するウサギさん
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昨年、弾丸ツアーで訪れとても気に入ったクリスマスシーズンのシンガポール。
今回は勤続○○年のご褒美旅行として再訪を決めたけれど、せっかくだったらフェリーで1時間たらずで行ける隣国インドネシア・ビンタン島まで行っちゃえ!ご褒美旅行ということで、憧れのバンヤンツリー・ビンタンに宿泊することに!
母子旅行ということで、基本的には子どもたちが楽しめる内容重視ですが、この1泊は勤続○○年のがんばった私へのご褒美です!もちろんスパだ!ビラだ!そしてなぜかエレファントだ!
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 船 飛行機
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
セントーサ島からタクシーで30分。チャンギ空港のすぐ近くにインドネシア・ビンタン島行のフェリーが発着するタナメラ・フェリーターミナルはあります。
クリスマスシーズンだったので、あらかじめインターネットで座席は予約しておきました。まずは、予約票をチケットに引き換えて、その後、別のカウンターで大きな荷物を預けます。 -
ターミナル内には両替もできる小さな売店やセブンイレブンがありました。バンヤンツリーは高級リゾートで飲み物も高めと聞いていたので、ここであらかじめ飲み物やお菓子を購入しておきました。
旅のお金は、使うときは使う、締めるところは締める!ですな。 -
さて、12時のチェックアウトぎりぎりまでホテルのプールを楽しみ、お洗濯までしていた私たちはランチがまだ。14:00の出航前にフェリーターミナルでランチをとることに。
出国ゲート脇にセルフサービススタイルの食堂が1軒あったので、ここでチキンライスと中華まん(チキンパオ&BBQパオ)でランチです。メニューはローカルフード中心でした。
ここのチキンライス、4.9S$とリーズナブルでしたが、結構おいしかった! -
さて、意外とおいしかったランチを済ませ、出国ゲートをくぐります。フェリーで1時間とはいえ、一応出国ですから、パスポートチェックやら出国審査やらひととおり受けます。
空からの出国と違ったのは液体物のチェックがなかったぐらい。おかげで購入したファンタもセブンアップも無事、持ち込めました。ちなみにフェリーのなかにも小さな売店があってホットドックとか、飲み物、お菓子は買えたみたい。 -
フェリーはスタンダードクラスです。
座席は早いもの勝ち。
季節がら結構揺れて、あと30分長かったら酔ったかも・・・。 -
ビンタン島はシンガポールとの時差が1時間あるので、14:00にシンガポールを出発したのに到着が13:55という不思議な現象が。
フェリーのエメラルドクラスという高い座席だと乗船・下船は最優先、船内でビザも発給されるとのことですが、我々はスタンダードチケットなので並んでビザを購入した後、入国手続きをします。結構、ここで時間がかかるので、お金に余裕があるならエメラルドクラスもいいのかもしれません。片道20S$くらい上乗せだったかな。
入国審査を抜けるとバンヤンツリー・ビンタンのスタッフが待っていて、専用のラウンジに案内されます。お迎えの車が来るまでこのラウンジで休みますが、その間にパンフレットを渡されオプショナルツアーなどを勧められます。 -
車で10分ほどでバンヤンツリー・ビンタンに到着。
フロントにはクリスマスツリーが飾られいい感じ。
ちなみにフロント奥はライブラリーになっていて、本やDVDを借りれるみたいですが、1泊だったので利用はしませんでした。 -
母がチェックイン手続きをしている間、息子たちはスイカジュースでのどをうるおします。
ちなみにバンヤンツリー・ビンタンのビラは崖のような斜面に建てられているので子連れの場合、「子どもの宿泊については保護者が全責任を負う」というような書面にもサインさせられます。
意外とスタッフの英語、早くてなまりもあって聞き取りづらい時がありました。我が家は事前にネット等で結構情報を集めていったので概要はだいたいわかりましたが、英語に自信がなければ日本人スタッフをリクエストして最初の説明だけは聞いた方がいいかもしれません。 -
さて、いよいよお部屋へ。
お部屋まではバギーで荷物とあわせて案内してくれます。敷地が広くて山の斜面にあり勾配もあるので、移動は基本的にバギーを呼びます。
この移動が結構、楽しかった! -
さて、私たちのお部屋は114号室のシーフロントビラ。
シービュウビラよりも海が良く見えて、オンザロックスビラほど海際ではないお部屋です。ネットで調べていた時、オンザロックスはあまりにも崖の上で怖かったので・・・。 -
憧れの天蓋つきベッド!
興奮した次男、さっそく寝転がります。 -
ベッドの横にはデイベッドが。ここは長男がほぼ独占・・・。
-
ベランダには小さいながらも専用プールが!
ちなみにこのプールの下は崖&海。ロープが数本はってあるだけで、「ここによりかからないように」の注意書きのみ。確かに保護者が同意書を欠かされるだけのことはある。次男が小学生になり若干、分別がついてきたのでそれほど心配ではありませんでしたが、乳幼児とかは冷や汗ものかも。 -
プールにはライトとジャグジーボタンつき。
次男、思わずボタンを押してにっこり。 -
こちらは洗面台。バンヤンツリーは環境配慮ということで、持ち帰り可能なアメニティーはほとんどありません。ポーチもスリッパもバティック生地ですてきだけど、「ほしかったら売店で買ってね」の表示が。
ちなみにビーチサンダルがあって便利でした。
洗面台のコーナー脇には広い荷物置き場もありました。トイレとお風呂は別室です。 -
バンヤンツリーは環境保全のための基金を設立しているそうで、1泊につき2US$の寄付が宿泊代に含まれています。
ベッドの上にはその趣旨を説明した手紙と、ビーチの砂を入れたカメのぬいぐるみが置いてありました。
ちなみにこのカメさんは持ち帰り可。次男の大切なおみやげになりました。 -
お部屋には日替わりのお香と無料のコーヒー&紅茶、そしてウェルカムフルーツが。ミネラルウォーターも無料で用意されています。
-
さて、夕食はお部屋でルームサービスです。
夕食はホテル内にある3つのレストランか、インビラダイニングというルームサービスが利用できます。事前にフォートラベルでインビラダイニングについて質問をしてみたけれど残念なだら回答得られず。
実際に来てみると、このインビラダイニングメニュー、ちょっとした出前帳もびっくりなくらい厚くて種類も豊富でした。基本的にお部屋でゆっくり滞在するというコンセプトのようでホテル内3つのレストランから、いろんなメニューをオーダーできます。
当初、BBQをと思っていたのだけど、オーダーから2時間かかるということだったのでスパ予約の都合上、あきらめました。意外にメニューもたくさんありましたし。やっぱり食事は外のテーブルで!テーブルクロスをかけてセッティングしてくれます。しか〜し!この日は風が強くて何度もテーブルクロスが飛びそうになりました。 -
ツリートップスのメニューからビーフハンバーガー16US$。
結構なボリュームです。 -
同じくツリートップスのナシゴレン18US$だったかな。
サテ―やえびせんべい、チキン、えびのフリッターがそえられてます。 -
デザートのアイスクリーム4US$とティラミス12US$。
時間がかかるかなと思っていたけれどオーダーして30分くらいで届けてくれました。インビラダイニング(以後、母が『出前』と言っては思春期の長男に嫌がられました)は24時間対応とのこと。ビラでのんびり過ごすには良いシステムでした。 -
さて、いよいよ母のご褒美、バンヤンツリースパの時間です。バンヤンツリーに泊る一番の目的といってもいいくらい。これで勤続○○年の積年の疲労を癒します!
バンヤンツリースパは日本語予約のサイトがあったので、事前に日本から予約していきました。予約の1時間前くらいに「○○のお部屋でスパを行います。何時にお迎えのバギーが伺います。」という電話がもらえました。
スパ・パビリオン218号室レセプションです。
今回はアーユルヴェータに初チャレンジ。3種類のメニューから「ピース・オブ・マインド」という2時間半のコースをお願いしました。
まずはここで簡単な体調等のインタビューを受け、フラワーフットバスを受けます。
そして額にターメリックを塗られ、「これによりチャクラが開くと言われています。」とのこと。 -
次に地下に案内され、着替えたのちここで施術を受けます。
まずはベッドで全身のアーユルベティックマッサージ。45分間の極楽です。
しか〜し!さすが神秘の国インドが生んだアーユルヴェータ。ここから超絶未体験の世界へ。これまでの数少ない海外スパ経験での思わず眠っちゃうような心地よいだけのアロママッサージから思い浮かべた体験を超える何かが・・・。
奥のミラクルなお部屋に移動し、スチーム→スクラブ→スチーム→ミストシャワー→シロダーラ体験→シャンプー。
スチームはいわゆるサウナですが、頭上にたくさんシャワーのあるちょっとアウシュビッツ(!?)的なお部屋でひとり寝かされ、スタッフがボタンをオン。「何かあったらこれを鳴らしてください」という鐘を渡され、途中、息苦しくて鐘を鳴らした私。その後、額にオイルをたらされます。「温度は大丈夫ですか?」と聞かれた時はちょうどよかったオイルも次第に熱めに。その後再びスチームとなり、なかばガマン大会風。 -
前半は気持ち良かったアーユルヴェータですが、後半はちょっとばかりドキドキの体験でした。
なんとか二度のスチームを耐え抜き、パウダールームに戻ったときは思わずほっとした母でした。でもサウナがお好きな方は平気かも。
バンヤンツリースパにはアーユルヴェータ以外にもたくさんのメニューがあるので、ぜひ次回は別のメニューでリベンジをと誓った母でした。アーユルヴェータでもスチームのないメニューならよかったかも。
もまれたり、蒸されたり、たらされたりな体験でしたが、確かに髪はしっとりやわらか、肌はすべすべつるつるになったのでやはりアーユルヴェータ、あなどれません!
チャクラは、・・・開かなかったかも。 -
さて、明けて翌日。
またまた時差で早起きをした息子たち。お部屋のプールに入りたい!
12月のインドネシアはモンスーンのシーズンでプールに入るのはちょっと肌寒いのですが、お部屋のプールならあらかじめ温かいお風呂を準備して入れます。せっかく来たんだから、入らなきゃね!
今回の旅のテーマはホテル&プールなんだし。 -
朝ごはんはツリートップスというレストランで。
私たちのシーフロントビラ114号室からは歩いてすぐだったので、バギーを呼ばずに徒歩で向かいます。
ちなみに向いにギャラリーという売店があって、おみやげやスパで使用しているオイルやスクラブなども販売しています。 -
朝食メニューはとっても豊富。
噂どおり、朝食ドリンクにシャンパンもあったので母は朝からミモザにしていただきました。
スモークサーモンやハムなども種類豊富。
もちろんコーヒーや紅茶をサーブしてもらえますが、子どもたちにはホットチョコレートを用意してくれました。 -
卵料理はお好みで作ってくれます。こちらはミックスオムレツ。
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子どもたちの好きそうな甘いデニッシュ。
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チョコレートドーナツも。
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ジュースはすべてしぼりたてフレッシュジュース。こんなにたくさんあると悩んじゃいます。
奥にはシャンパンがおいてあり、カクテルの作り方などが。
本当はもっと写真をとりたかったのだけど、優雅で静かな雰囲気のなか、あんまりバシャバシャはとれませんでした。 -
スチームボードの真ん中にはお菓子の家が。全体的に大満足の朝食でした。モンスーンの季節でなければ、外のテーブルで食べるのもすてき。
ちなみに宿泊代には朝食が含まれていますが、添い寝の次男は宿泊代無料のため、朝食料金のみ別途支払いました。
余談ですが端にホテルスタッフが写ってますけど、バンヤンツリーの男性スタッフは皆さん、こういう三角巾を頭に巻いているんです。日本人としてはどうしてもこれがおばけの角隠しに思えてしょうがなかった。 -
当初はホテルだけでのんびりしようと思っていたバンヤンツリー滞在ですが、思っていたより寒く、プールで半日は過ごせないようだったので、急遽、オプショナルツアーで30分間のトライアル・エレファント・ライドに挑戦することに。昨年、シンガポール動物園で象さんに乗りとても楽しかったので30分も乗れたら素敵と決めました。
帰りのフェリーの時間やチェックアウトの時間を考えると1時間半のマングローブツアーは無理でしたし。
ホテルから車で10分くらいでジャンボパークに到着です。曜日によってエレファントショーもあるみたいでしたが、この日は30分のトライアルライドか1時間のエレファントサファリの開催日でした。 -
到着するとまずスタッフに料金を支払い、あっという間にエレファントライドです。
ニルワナリゾート内にあって日本人も結構来るからか、これまでほとんど耳にすることのなかった片言の日本語を象つかいのおじさんたちが話していて、子どもたちはちょっとほっとした様子。 -
背の高い象さんへの乗り降りはこの台から行います。
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シンガポール動物園では象つかいのおじさんの他、有無を言わせず4人のお客さんが相乗りでしたが、ここでは基本的に一人ずつ。
そのかわり、象さんの背中に薄いクッションが1枚あるだけで、あとは柵も何もなく、象つかいのおじさんの肩につかまるよう指示されます。
ワイルドだ・・・。 -
次男と母は一緒に乗ります。
-
これから30分、森のなかを象さんに乗ってすすみます。
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長男が乗った象さん、エマちゃん29歳、けっこう自由です。
おいしそうな木があるとブッシュのなかを自由気ままに進んで行っては食事開始。
おじさん、「ゾウサン、タベテルネ。」
写真は象使いのおじさんがカメラを預かりバシャバシャとってくれました。そのたびににっこり笑顔を向けていた長男、実はちょっと怖かったらしい。
「おい、どこ連れていくんだよ〜。」長男、心の声。 -
象にのって30分間の森のお散歩、実に貴重な体験でした。
しか〜し!昨日のスパに引き続き、母はこっそり悲鳴をあげていました。
次男と一緒にのったため、ちょうど骨の位置が悪かったのか、はたまた母の股関節が異様に硬かったのか・・。
母は象の背骨が股関節にあたり、苦痛に耐えていたのでした。道なきみちを進む象。勾配があるたび、象が一歩踏み出すごとに象の硬い背骨が足の付け根を突き刺す感じがたまらない。くぬ〜。
一緒に乗った息子たち、「全然平気。お母さんだけでしょ?」
一緒に参加したカナダ人女性、「ちょっと痛かったけど。」
????????
かなり痛かったんですけど。その後、この時の筋肉痛に悩まされた私。
本当は海も通ったりする1時間のエレファントサファリにもかなり興味があったんですが、この痛いのだけ何とかしてほしい。
次回はマイクッション持参で行くべきか!? -
ホテルに戻ると午前11時少し前。ギャラリーにおみやげのスパグッズを買いに行き、急いで荷造りをすると12時少し前。急いでバギーを呼んでレセプションでチェックアウト。14:35発のフェリーに乗るには13:35までにレセプションに戻ってくださいと言われたので、荷物を預けてバギーでビーチ脇のプールへ向かいます。
「プールとお昼ごはん、どっちがいい?」とたずねたところ、息子たちは「プール!」とのこと。
ビーチ脇のプールはファミリー向けになっていて、そのままビーチともつながっています。隣のレストラン、COVEの脇の更衣室で着替えたら、さっそくプールへ。
母は少し、COVEでの食事にもひかれましたが、昨日スパに行かせてもらったので息子たちの希望に従いました。 -
少し寒くて誰もいなかったので、我が家が独り占めです。
お昼になると気温もあがってくるので、最初は冷たいけれど慣れると気持ちいい。
長男、さっそくもぐります! -
すぐにスタッフがタオルとお水、おしぼりや虫よけを用意してくれます。
小さな次男はすぐ冷えるのでちょっと泳ぐとこんな感じ。
このバスタオル、とってもあったかかった。 -
ビーチ脇には岩がたくさんあって、木道ができています。
お天気が良い時はこの先でテーブルセッティングをしてもらってお食事ができるとのこと。
長男が先端まで行ってみました。
海は日本海の荒波に負けないくらい、大きな波がたっていたので母と次男は少しドギマギしながら長男が戻ってくるのを待ちました。 -
次男、少しだけ散策したい気持ち。
-
モンスーンの季節はこんな色のビーチも、乾季になればおだやかで青く美しい白砂とのこと。
ちなみにこのビーチはお隣で同系列のアンサナホテルと共有です。
外国の方がこんな中、ちらほらとビーチを水着で歩いてました。 -
ちなみにビーチには海の状態を知らせる旗が立っていて、この日はもちろん赤(遊泳不可)です。
-
着替えたらレセプションへのバギーを呼んでもらいます。
かわいらしいバギーに乗るのもこれが最後。
沖縄の小浜島のはいむるぶしではお客が自分で運転するけれど、バンヤンツリービンタンは敷地に起伏があって、自分で運転するのは難しそう。
子どもたちは特に最後部席に後ろ向きで乗るのが楽しいらしく、きゃあきゃあ言ってはしゃいでいました。 -
帰りのフェリーチケットは既にバンヤンツリーで用意をしてくれていて、フェリーターミナル行きの車に乗り込む際に渡されます。
たった1泊だったけれど、とっても素敵だったバンヤンツリー。
次はモンスーンの吹かない、プールの楽しい季節にもう少しゆっくり滞在したいな。確かにちょっとコストのかかるリゾートではありますが、それを含めて楽しむことが大切な気がします。
バンヤンツリーはゲスト同志もスタッフも顔を合わせると自然に挨拶をかわし、少し高級感も残しつつ、アジア特有の親しみやすい感じもただよっていてとてもすてきでした。
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この旅行記へのコメント (2)
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- SATOSATOさん 2016/11/20 14:07:11
- 楽しい旅行記ありがとうございます^ - ^
- はじめまして。来月 息子とシンガポールに行く予定でして、ビンタン島のエレファントライドに興味を持ち、旅するウサギさんの旅行記へたどり着きました♪
「出前」と言っては、思春期の長男くんに嫌がられ、
ホテルスタッフの おばけの角隠し、、
ウサギさん、おもしろ過ぎます!!
シンガポール動物園でエレファントライドできなくなったと知り、ビンタン島で乗れたらと思ったのですが、日帰りではちょっと厳しいですよね、、
バンヤンツリー、とーっても素敵ですね!
わたしは既に全日程のホテル予約してしまっており、キャンセル料が要らないのはマレーシア レゴランドホテルだけ。バンヤンツリーでのスパに変更してしまいたい。。
(息子がOKするわけないですが^^;;)
あどけない笑顔が可愛い次男くん、はにかんだ笑顔が素敵な長男くんと、これからも素敵な旅 続けてくださいね♪
SATOSATO
- 旅するウサギさん からの返信 2016/11/26 12:15:45
- RE: 楽しい旅行記ありがとうございます^ - ^
- SATOSATOさん、コメントありがとうございます。
シンガポールは親子で気に入り、2年続けて訪問した大好きな国です。
ビンタン島は意外と情報がなく、フォートラベルだけが唯一の情報源でした。
シンガポール動物園では象に乗れなくなっちゃったのですか!?
それは残念!!
でも、シンガポールは小さいながらたくさんの見どころがあるのでたっぷり楽しんできてくださいね。今、思い出しても「また、いきたいなあ。」とうっとりしてしまいます。
治安もよく、清潔で、食べ物もおいしく子連れで行くには最高です。
どうぞ、良い旅を!!
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