2013/12/21 - 2013/12/25
1192位(同エリア1923件中)
katmanさん
- katmanさんTOP
- 旅行記39冊
- クチコミ5件
- Q&A回答5件
- 65,129アクセス
- フォロワー0人
マイレージで入手した航空券を利用して、ルアンパバーンまで再度出かけました。プーシーの丘からの眺望を堪能しました。
前回は、メコン川に沈む夕日を眺めましたが、今回はカーン川側の景色を眺めました。梅棹忠夫さんの「東南アジア紀行」(中公文庫)に触発され、プーシーの丘からの景色に想いを寄せていました。プーシーの丘からの眺望を堪能しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
名鉄電車に乗ってセントレアまで出かけました。セントレアの管制塔です。
-
航空券は、主にクレジットカードで集めたマイレージで入手。ベトナム航空のビジネスクラス利用です。カウンターでラウンジのインビテーションカードを請求しました。カウンターの女性がKALラウンジと間違えかけましたが、利用したことがあるので、さくらラウンジのカードを入手できました。
-
ベトナム航空のラウンジは、JALのさくらラウンジです。
-
ベトナム航空347便は、機材A321です。
-
昼食がサービスされました。アペタイザー・サラダ・冷製スープ・ロール
-
ベトナム航空347便の昼食。チーズ・フルーツ・和菓子・コーヒー
一度に出てきました。沢山いただきました。 -
ハノイのノイバイ国際空港到着
-
ハノイのノイバイ国際空港管制塔
-
ルアンパバーンには、ベトナム航空2905便(ラオス航空機材)のエコノミー席のためラウンジが使えません。有料ラウンジ(30ドル)を利用しました。前回はベトナム航空のラウンジが16ドルで使えましたが、制度が変わったのか?
-
ラオス航空機材のため、ラオス航空のサービスで御菓子がサービスされました。機材はATR72でプロペラ機です。
-
ルアンパバーン空港に到着。尾翼にチャンパの花。
-
飛行機から歩きます。空港ビルが前回と違います。新しくなって居ました。
-
夜間にチェックイン。シェントンパラスホテルの部屋の一階部分の小型プール。利用しませんでした。
-
シェントンパラスホテルの部屋の一階部分の居間。飲み物やソファ・テレビが有りましたが、利用しませんでした。
-
翌朝のシェントンパラスホテルの部屋の外。
-
朝食です。カオニャオ(もち米)がおいしい。
-
前回宿泊した部屋のベランダ。
-
今回宿泊した部屋のベランダ。
-
今回宿泊した部屋からの外の景色。前の棟の屋根と樹木が見えます。
-
左側にスパがあります。女性専用になっていました。(前回は、利用できました。残念)
-
クアンシーの滝に出かける途中に、水牛がいました。耕作に水牛が使われていました。懐かしい風景です。
-
雨緑樹林の代表的な植物。
-
クアンシーの滝公園の入場門
-
熊センターがあり、ツキノワグマがいました。
-
クアンシーの滝の下段の池。泳ぐことのできる場所らしい。
朝・晩寒いので、誰も泳いではいませんでした。 -
クアンシーの滝の中段。石灰分が多く、棚のように鳴っています。
-
クアンシーの滝のながれ。
-
クアンシーの滝公園の入場門を裏側からみたところ。
-
クアンシーの滝の帰路に、モン族の集落が有りました。
-
宿泊したシェントンパラスホテルの2階のベッドルーム。ベッドが大きく部屋の多くを占め、ベッドが高いので落ちたら危険。
-
宿泊した部屋のバスタブ。ラオスの人はバスタブに入る習慣は無いらしい。洗面台前にあり、高く深い。入るのにも出るのにも捉まるところは
バスタブの縁と蛇口だけ。湯量はよい。 -
バスタブ前の洗面台。
-
一階の小さなプールの部屋の窓
-
一階の小さなプールの部屋の窓から外を見ました
-
サッカリン通りのラオス料理店
-
桑と蚕
-
蚕の繭
-
蚕の繭から採った絹糸
-
紙漉の街
-
紙の材料の樹木「梶の木」
-
小高い位置にある Phra That Khong Sant Chedi
-
遠くにプーシーの丘を見る
-
シェントンパラスホテル 玄関
-
スリーナガスホテルの室内レストラン(寒いときや雨に対応している?)
屋外のレストランは道路を挟んで反対側。飲み物は、反対側から道路越しに運んでました。滞在中は、朝・夕・晩と寒く、暖房が必要でした。 -
レストランL'elephant 昼食と夕食に、二度利用しました。昼食(スープ・肉のメインで30USドル)夕食(スープ・肉のメイン・デザート50USドル)予約なしでも可能(予約した方がよい。)
-
スリーナガスホテルの室内レストランで食べた春巻きとラオビール
普通の感じ・安心して食べられます。 -
スリーナガスホテルの室内レストランで食べた春巻きとラオビール
普通の味・そこそこ -
シェントンパレスホテルの汁麺(タイ料理のクィティアオナームに相当する。容器が汁麺専用でなくこぼれそう。)もう少しの感。
-
シェントンパレスホテルの汁麺に付く野菜。生の唐辛子あり。
-
シェントンパレスホテルのベッドのランプ下にいました。かわいいかな?
-
シェントンパレスホテルの朝。レセプションの方向を見る。
-
シェントンパレスホテルの朝食(ビュッフェ・カオニャオと川のりとソーセージがおいしい。)
-
ワット・シェントンの壁沿いのチャンパ並木。落葉しています。
-
ワット・シェントンの案内
-
ワット・シェントンの入場料は20,000キップ(8,000キップが1ドルです。)
-
ワットシェントンに至る階段。本堂の屋根が見えます。
-
シェントンパラスホテルのレストラン側の入り口(メコン川沿い)
-
スリーナガスホテルの看板。この奥にレセプションが有ります。
-
スリーナガスホテルの宿泊室。天蓋付きベッド。
朝・晩寒く、エアコンで暖房を入れてました。エアコンの能力が不足で、どこかでプロペラの回転する音がズートとしてました。 -
スリーナガスホテルの庭園。こじんまりとしていたが気持ちがよい。庭園の向こうの道路が見えました。(道路から部屋の出入り口が見えます。少し気になります。)
-
L'elephantの昼食の肉料理
-
プーシーの丘に登る階段から国立博物館(昔の王宮)の入場門を見ました。
梅棹忠夫さんの「東南アジア紀行」には、プーシーの丘から王宮の隅から隅まで見えたと有りました。前回来たときは、王宮は樹木に遮られて見えませんでした。今回は、乾季のため見えるだろうかと期待して登りました。 -
プーシーの丘から見たカーン川側の眺望。1時間くらい眺めてました。
-
プーシーの丘から見たメコン川の眺望。
こちら側の下に王宮(現在の国立博物館)がありますが、樹木に遮られて、王宮はみることはできませんでした。樹木が梅棹さんがプーシーの丘に登った頃より繁茂しているのでしょう。 -
ルアンパバーン空港に着陸しようとするプロペラ機(ATR72)
同一の機材で来ました。 -
遠くにルアンパバーン空港が見えました。
-
プーシーの丘から階段を用いて降ります。もうすぐ出口です。両側のチャンパの葉が落ちていました。
-
国立博物館の正門付近の祠
-
L'elephantの夕食のメイン 美味でした。
席は、隅の外に近い側に座りました。セミオープンの構造で、朝夕寒い日々のため、小さな電気ストーブが置かれました。でも、夜遅くなると寒さがつのりました。 -
L'elephantの夕食のデザート(甘く煮た果物)
-
街並みを見学しながら歩いていたら、薪で炊飯してました。
-
道路から宿泊した部屋の方をみる。
-
名高いホテル Villa Sante
-
奥立博物館の正門が閉鎖されてます。
国立博物館は、休館曜日が有ります。 -
ワットマイの看板
-
ワットマイの本堂
-
プーシーホテルの入り口。タイ人の知人には、このホテルを勧められたので見学に。
-
ホテル内部で、コーヒーを飲みました。一杯1USドル。1USドル紙幣で支払いましたが、汚れた跡のある紙幣は受け取りを断られ、綺麗な1USドル紙幣は受け取って貰えました。
-
モンの市場
-
ツーリストインフォメーションセンター
-
市場の開かれる道路。時間が遅いのではと思いましたが、まだ営業している店がありました。さまざまな野菜がありました。
-
メコン川と浮かぶ船
-
再び L'elephant レストラン
-
ラオス料理の Tamnak Lao
-
宿泊したスリーナガスホテルを道路からみました。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
85