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本日はタリン観光一本勝負です。<br /><br />【7:00〜】<br />起床。朝の7時に爽やかに起きたものの、<br />日本時間ではオールやって朝7時に帰って来て、14時まで寝てた感じ。<br />あのだるい感じが残る。<br /><br />【8:00〜】<br />ホテルの朝食バイキング。<br />パン、スクランブルエッグ、ソーセージ、フレークという<br />オーソドックスな内容。味はどれもイマイチ・・・。<br />朝食を食べているとようやく空が明るくなってくる。<br />12月のタリン、本日の夜明けは9:15です。<br /><br />【9:00〜】<br />ホテルに荷物を預かってもらい、タリン市内観光スタート。<br />もう外はすっかり明るくなっている。<br />風は冷たいけど、心配していた雨が降っていないだけ良しとしよう。<br /><br />【9:30〜】<br />ふとっちょマルガレータと呼ばれる塔から、タリンの旧市街に入る。<br />そこからすぐの観光スポット、聖オレフ教会は<br />11月〜3月まで休館で入れず。<br /><br />この冬という季節は、この周辺各国で、休みだったり、<br />営業時間短縮だったりと、あまり観光者にとって良い条件ではない。<br /><br />なぜこの季節にここに来たのかと自問自答しながら、<br />風速6mの寒風をくらい、寒さに震えながら市内観光を続ける。<br /><br />【10:00〜】<br />ヨーロッパらしい石畳の坂を登った先にあったのは、<br />アレクサンドル・ネフスキー聖堂。<br /><br />ロシア聖教の教会で、入場料は寄付制。<br />中ではミサが行われていて、祈りの歌と共に信者が祈りを捧げてた。ちなみに写真撮影は禁止。<br /><br />【10:30〜】<br />タリンの街並みが一望出来る展望台に行く。<br />といっても、普通の新市街地の街並みが見えるだけで、<br />特にどうってことはない。<br />9年前に来た時はここで現地の花嫁と来賓がワサワサしてたっけなー。<br /><br />【10:40〜】<br />展望台がイマイチだったので、すぐ近くの大聖堂の塔に登ることに。<br />入場料の5E(800円)を払うと、立ち入り禁止のロープを外して、<br />塔への入り口の扉を開けてくれる。<br />なんかRPGみたいだなー。<br /><br />で、その扉の先には長い石の螺旋階段が。<br />それを軽く登りきると、こちらは4つの展望台から<br />旧市街の街並みもバッチリ見えます。<br />そうそう、こういう景色が見たかったんだよねー。<br /><br />【11:20〜】<br />続いての観光スポットは聖ニコラス教会。<br />入場料は3.5E(525円)。<br />教会の中に博物館がある、っていう場所で、<br />中世から残された貴重な展示物の数々が展示されていた。<br /><br />【11:40〜】<br />旧市街の中心部・ラエコヤ広場に到着。<br />クリスマスマーケット的な雰囲気で、出店がいっぱいありました。<br />その中には、移動メリーゴーラウンドや、トナカイのミニ動物園も。<br />2.5E(375円)でアルコール度数12度(?)のホットワインで<br />身体を暖めながら、ベンチに座り、のんびり過ごす。<br /><br />【12:10〜】<br />そろそろ旧市街を去るということで、エストニア料理でも食べますか。<br />ということでまだ腹は減ってないけど、<br />「地球の歩き方」に載っていた店・<br />クルドゥセ・ノッツ・クルツに行ってみる。<br /><br />ウェイトレスがエストニアの民族衣装を着てたり、<br />店の内装が可愛いかったりと、かなりいい雰囲気の店。<br /><br />そこでトラディショナルフードというローストポーク(14E)を<br />オーダーしたのだが、とにかくポークがぶ厚い。<br /><br />それはいいのだが、後半はソース切れで肉の味しかしない。<br />そもそも腹減ってない時に食べられる量ではなかった。<br /><br />もう一つ頼んだこちらもトラディショナルドリンクというKvass。<br />これは薄い黒糖のような謎の味。<br />一体何で出来てるんだろう・・。<br />(帰宅後調べたところ、どうやら<br />ライ麦を発酵させたノンアルコールビールのようです。)<br /><br />【13:20〜】<br />食事が終わった後は、ヴィル門から旧市街を後にして、<br />ショッピングモール・ヴィルケスクスで買い物。<br />ZARA、MANGOも入ってたけど、メンズの取り扱いはなし。<br />結局はスーパーでちょこっとビールとつまみ的なものを買って終了。<br /><br />【14:30〜】<br />モールを後にして、預かってもらってる<br />スーツケースを回収しにホテルへ戻る。<br />途中、いつくかモールに立ち寄りながらのんびり帰る。<br /><br />【15:00〜】<br />ホテルでスーツケース回収。<br />少し休憩してから、2番トラムに乗り込み、バスターミナルへ。<br /><br />【15:40〜】<br />バスターミナル到着。<br />日本でLux ExpressのHPから予約していったので、<br />予約確認書を運転手に渡すだけ。<br />スーツケースをバスのトランクに預け、車内へ。<br />車内は近代的で椅子のピッチも広め、無料WiFi、<br />車内トイレ付きとほぼ申し分ない仕様。<br />これで1人16E(2400円)は安い!<br /><br />【16:00〜】<br />バス出発。<br />もう日が落ち、早くも真夜中みたいに暗くなる中、<br />バスは南の隣国ラトヴィアの首都・リーガに向けて走り出す。<br />まだ時差ボケが治らない自分はバスで爆睡をかます。<br /><br />【17:45〜】<br />一度目の休憩をとる。<br />ようやくここで目を覚ます自分。<br />とりあえずバスの外に降りては観るものの、<br />公衆トイレがあるだけだったので、とっとと車内に戻る。<br /><br />【17:55〜】<br />再びバスが出発。まだまだ先は長いので、<br />車内の無料WiFiを使って昨日一日目の旅行記をUPする。<br /><br />【20:25〜】<br />タリンを出発して4時間25分、リーガに到着。<br />バスターミナルからホテルには徒歩10分ほど。<br />タリンのホテルと同じ系列のタリンクホテルにチェックイン。<br />チェックイン後は、ラトヴィアの現地通貨を両替をしに<br />リーガ駅併設のショッピングモールへ。<br />そこで10000円を両替するも、48Rsにしかならない。<br />1Rs=200円ってところか。<br /><br />この国でも円安感に悩まされそう。<br />明日のバス移動に備えて、スーパーにて<br />500mlの水2本を0.50Rs(=100円)で購入。<br /><br />ホテルに戻り、晩飯を食わずに22:00就寝。

年末年始13-14 ヨーロッパ周遊11日間 2日目 タリン編

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2013/12/28 - 2013/12/28

780位(同エリア1575件中)

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37

森の水だより

森の水だよりさん

本日はタリン観光一本勝負です。

【7:00〜】
起床。朝の7時に爽やかに起きたものの、
日本時間ではオールやって朝7時に帰って来て、14時まで寝てた感じ。
あのだるい感じが残る。

【8:00〜】
ホテルの朝食バイキング。
パン、スクランブルエッグ、ソーセージ、フレークという
オーソドックスな内容。味はどれもイマイチ・・・。
朝食を食べているとようやく空が明るくなってくる。
12月のタリン、本日の夜明けは9:15です。

【9:00〜】
ホテルに荷物を預かってもらい、タリン市内観光スタート。
もう外はすっかり明るくなっている。
風は冷たいけど、心配していた雨が降っていないだけ良しとしよう。

【9:30〜】
ふとっちょマルガレータと呼ばれる塔から、タリンの旧市街に入る。
そこからすぐの観光スポット、聖オレフ教会は
11月〜3月まで休館で入れず。

この冬という季節は、この周辺各国で、休みだったり、
営業時間短縮だったりと、あまり観光者にとって良い条件ではない。

なぜこの季節にここに来たのかと自問自答しながら、
風速6mの寒風をくらい、寒さに震えながら市内観光を続ける。

【10:00〜】
ヨーロッパらしい石畳の坂を登った先にあったのは、
アレクサンドル・ネフスキー聖堂。

ロシア聖教の教会で、入場料は寄付制。
中ではミサが行われていて、祈りの歌と共に信者が祈りを捧げてた。ちなみに写真撮影は禁止。

【10:30〜】
タリンの街並みが一望出来る展望台に行く。
といっても、普通の新市街地の街並みが見えるだけで、
特にどうってことはない。
9年前に来た時はここで現地の花嫁と来賓がワサワサしてたっけなー。

【10:40〜】
展望台がイマイチだったので、すぐ近くの大聖堂の塔に登ることに。
入場料の5E(800円)を払うと、立ち入り禁止のロープを外して、
塔への入り口の扉を開けてくれる。
なんかRPGみたいだなー。

で、その扉の先には長い石の螺旋階段が。
それを軽く登りきると、こちらは4つの展望台から
旧市街の街並みもバッチリ見えます。
そうそう、こういう景色が見たかったんだよねー。

【11:20〜】
続いての観光スポットは聖ニコラス教会。
入場料は3.5E(525円)。
教会の中に博物館がある、っていう場所で、
中世から残された貴重な展示物の数々が展示されていた。

【11:40〜】
旧市街の中心部・ラエコヤ広場に到着。
クリスマスマーケット的な雰囲気で、出店がいっぱいありました。
その中には、移動メリーゴーラウンドや、トナカイのミニ動物園も。
2.5E(375円)でアルコール度数12度(?)のホットワインで
身体を暖めながら、ベンチに座り、のんびり過ごす。

【12:10〜】
そろそろ旧市街を去るということで、エストニア料理でも食べますか。
ということでまだ腹は減ってないけど、
「地球の歩き方」に載っていた店・
クルドゥセ・ノッツ・クルツに行ってみる。

ウェイトレスがエストニアの民族衣装を着てたり、
店の内装が可愛いかったりと、かなりいい雰囲気の店。

そこでトラディショナルフードというローストポーク(14E)を
オーダーしたのだが、とにかくポークがぶ厚い。

それはいいのだが、後半はソース切れで肉の味しかしない。
そもそも腹減ってない時に食べられる量ではなかった。

もう一つ頼んだこちらもトラディショナルドリンクというKvass。
これは薄い黒糖のような謎の味。
一体何で出来てるんだろう・・。
(帰宅後調べたところ、どうやら
ライ麦を発酵させたノンアルコールビールのようです。)

【13:20〜】
食事が終わった後は、ヴィル門から旧市街を後にして、
ショッピングモール・ヴィルケスクスで買い物。
ZARA、MANGOも入ってたけど、メンズの取り扱いはなし。
結局はスーパーでちょこっとビールとつまみ的なものを買って終了。

【14:30〜】
モールを後にして、預かってもらってる
スーツケースを回収しにホテルへ戻る。
途中、いつくかモールに立ち寄りながらのんびり帰る。

【15:00〜】
ホテルでスーツケース回収。
少し休憩してから、2番トラムに乗り込み、バスターミナルへ。

【15:40〜】
バスターミナル到着。
日本でLux ExpressのHPから予約していったので、
予約確認書を運転手に渡すだけ。
スーツケースをバスのトランクに預け、車内へ。
車内は近代的で椅子のピッチも広め、無料WiFi、
車内トイレ付きとほぼ申し分ない仕様。
これで1人16E(2400円)は安い!

【16:00〜】
バス出発。
もう日が落ち、早くも真夜中みたいに暗くなる中、
バスは南の隣国ラトヴィアの首都・リーガに向けて走り出す。
まだ時差ボケが治らない自分はバスで爆睡をかます。

【17:45〜】
一度目の休憩をとる。
ようやくここで目を覚ます自分。
とりあえずバスの外に降りては観るものの、
公衆トイレがあるだけだったので、とっとと車内に戻る。

【17:55〜】
再びバスが出発。まだまだ先は長いので、
車内の無料WiFiを使って昨日一日目の旅行記をUPする。

【20:25〜】
タリンを出発して4時間25分、リーガに到着。
バスターミナルからホテルには徒歩10分ほど。
タリンのホテルと同じ系列のタリンクホテルにチェックイン。
チェックイン後は、ラトヴィアの現地通貨を両替をしに
リーガ駅併設のショッピングモールへ。
そこで10000円を両替するも、48Rsにしかならない。
1Rs=200円ってところか。

この国でも円安感に悩まされそう。
明日のバス移動に備えて、スーパーにて
500mlの水2本を0.50Rs(=100円)で購入。

ホテルに戻り、晩飯を食わずに22:00就寝。

旅行の満足度
3.0
観光
3.5
ホテル
3.5
グルメ
3.0
ショッピング
3.5
交通
3.5
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 【8:00〜】<br />ホテルの朝食バイキング。

    【8:00〜】
    ホテルの朝食バイキング。

  • パン、スクランブルエッグ、ソーセージ、フレークというオーソドックスな内容。味はどれもイマイチ・・・。

    パン、スクランブルエッグ、ソーセージ、フレークというオーソドックスな内容。味はどれもイマイチ・・・。

  • 【9:30〜】<br />日の出とほぼ同時に観光スタート。<br />ふとっちょマルガレータと呼ばれる塔から、タリンの旧市街に入る。

    【9:30〜】
    日の出とほぼ同時に観光スタート。
    ふとっちょマルガレータと呼ばれる塔から、タリンの旧市街に入る。

  • そこからすぐの観光スポット、聖オレフ教会は11月〜3月まで休館で入れず。

    そこからすぐの観光スポット、聖オレフ教会は11月〜3月まで休館で入れず。

  • ヨーロッパらしい石畳の坂。

    ヨーロッパらしい石畳の坂。

  • 【10:00〜】<br />ヨーロッパらしい石畳の坂を<br />登った先にあったのは、アレクサンドル・ネフスキー聖堂。<br />ロシア聖教の教会で、入場料は寄付制。<br />中ではミサが行われていて、祈りの歌と共に信者が祈りを捧げてました。<br />ちなみに写真撮影は禁止。

    【10:00〜】
    ヨーロッパらしい石畳の坂を
    登った先にあったのは、アレクサンドル・ネフスキー聖堂。
    ロシア聖教の教会で、入場料は寄付制。
    中ではミサが行われていて、祈りの歌と共に信者が祈りを捧げてました。
    ちなみに写真撮影は禁止。

  • 【10:30〜】<br />タリンの街並みが一望出来る展望台に行く。<br />といっても、普通の新市街地の街並みが見えるだけで、<br />特にどうってことはない。

    【10:30〜】
    タリンの街並みが一望出来る展望台に行く。
    といっても、普通の新市街地の街並みが見えるだけで、
    特にどうってことはない。

  • 【10:40〜】<br />展望台がイマイチだったので、すぐ近くの大聖堂の塔に登ることに。<br />入場料の5E(800円)を払うと、立ち入り禁止のロープを外して、<br />塔への入り口の扉を開けてくれる。<br />で、その扉の先には長い石の螺旋階段が。

    【10:40〜】
    展望台がイマイチだったので、すぐ近くの大聖堂の塔に登ることに。
    入場料の5E(800円)を払うと、立ち入り禁止のロープを外して、
    塔への入り口の扉を開けてくれる。
    で、その扉の先には長い石の螺旋階段が。

  • それを軽く登りきると、こちらは4つの展望台から旧市街の街並みもバッチリ見えます。展望台からの写真その1。

    それを軽く登りきると、こちらは4つの展望台から旧市街の街並みもバッチリ見えます。展望台からの写真その1。

  • 展望台からの写真その2。

    展望台からの写真その2。

  • 展望台からの写真その3。

    展望台からの写真その3。

  • 展望台からの写真その4。

    展望台からの写真その4。

  • トームペア城。<br />内部を見学することはできない。

    トームペア城。
    内部を見学することはできない。

  • 【11:20〜】<br />続いての観光スポットは聖ニコラス教会。入場料は3.5E(525円)。

    【11:20〜】
    続いての観光スポットは聖ニコラス教会。入場料は3.5E(525円)。

  • ここは教会の中に博物館がある、っていう場所で、<br />中世から残された貴重な展示物の数々が展示されていた。<br />写真は、同教会の主祭壇。

    ここは教会の中に博物館がある、っていう場所で、
    中世から残された貴重な展示物の数々が展示されていた。
    写真は、同教会の主祭壇。

  • 聖ニコラス教会内にある、悪魔のダンス。

    聖ニコラス教会内にある、悪魔のダンス。

  • 【11:40〜】<br />旧市街の中心部・ラエコヤ広場に到着。<br />クリスマスマーケット的な雰囲気で、<br />出店がいっぱいあった。

    【11:40〜】
    旧市街の中心部・ラエコヤ広場に到着。
    クリスマスマーケット的な雰囲気で、
    出店がいっぱいあった。

  • 旧市庁舎。<br />冬季は予約しないと入れないとのこと。

    旧市庁舎。
    冬季は予約しないと入れないとのこと。

  • 広場には、移動メリーゴーラウンドや、

    広場には、移動メリーゴーラウンドや、

  • トナカイのミニ動物園も。

    トナカイのミニ動物園も。

  • 2.5E(375円)でアルコール度数12度のホットワインで身体を暖めながら、ベンチに座り、のんびり過ごす。<br />

    2.5E(375円)でアルコール度数12度のホットワインで身体を暖めながら、ベンチに座り、のんびり過ごす。

  • 【12:10〜】<br />本日は、エストニア料理店クルドゥセ・ノッツ・クルツで昼食。

    【12:10〜】
    本日は、エストニア料理店クルドゥセ・ノッツ・クルツで昼食。

  • ウェイトレスがエストニアの民族衣装を着てたり、店の内装が可愛いかったりと、かなりいい雰囲気の店。

    ウェイトレスがエストニアの民族衣装を着てたり、店の内装が可愛いかったりと、かなりいい雰囲気の店。

  • そこでトラディショナルフードというローストポーク(14E=2100円)をオーダーしたのだが、とにかくポークがぶ厚い。<br />そして後半はソース切れで肉の味しかしない。<br />そもそも腹減ってない時に食べられる量ではなかった。

    そこでトラディショナルフードというローストポーク(14E=2100円)をオーダーしたのだが、とにかくポークがぶ厚い。
    そして後半はソース切れで肉の味しかしない。
    そもそも腹減ってない時に食べられる量ではなかった。

  • 付け合わせのパン。

    付け合わせのパン。

  • トラディショナルドリンクというレモネードとKvass。<br />写真左のKvassは薄い黒糖のような謎の味。<br />調べてみたら、ライ麦か大麦を発酵させて作ったノンアルコール飲料とのこと。<br /><br />この日の昼食代は34E(5100円)。<br />いい値段しますねー。

    トラディショナルドリンクというレモネードとKvass。
    写真左のKvassは薄い黒糖のような謎の味。
    調べてみたら、ライ麦か大麦を発酵させて作ったノンアルコール飲料とのこと。

    この日の昼食代は34E(5100円)。
    いい値段しますねー。

  • 【13:20〜】<br />食事が終わった後は、ヴィル門から旧市街を後にする。

    【13:20〜】
    食事が終わった後は、ヴィル門から旧市街を後にする。

  • 【13:20〜】<br />その後、ショッピングモール・ヴィルケスクスで買い物。

    【13:20〜】
    その後、ショッピングモール・ヴィルケスクスで買い物。

  • ヴィルケスクスの中。<br />ZARAやMANGOも入ってたけど、メンズと取り扱いはなし。

    ヴィルケスクスの中。
    ZARAやMANGOも入ってたけど、メンズと取り扱いはなし。

  • スーパーではこちらの品々を購入。

    スーパーではこちらの品々を購入。

  • ホテルに行く前に立ち寄ったアジア感のある店。

    ホテルに行く前に立ち寄ったアジア感のある店。

  • 【15:40〜】<br />バスターミナル到着。

    【15:40〜】
    バスターミナル到着。

  • バス車内は近代的で椅子のピッチも広め、<br />無料WiFi、車内トイレ付きとほぼ申し分ない仕様。<br />これでタリン→リーガまで1人16E(2400円)は安い!

    バス車内は近代的で椅子のピッチも広め、
    無料WiFi、車内トイレ付きとほぼ申し分ない仕様。
    これでタリン→リーガまで1人16E(2400円)は安い!

  • 【16:00〜】<br />バス出発。<br />もう日が落ち、早くも真夜中みたいに暗くなる中、バスは南の隣国ラトヴィアに向けて走り出す。

    【16:00〜】
    バス出発。
    もう日が落ち、早くも真夜中みたいに暗くなる中、バスは南の隣国ラトヴィアに向けて走り出す。

  • 【20:25〜】<br />タリンを出発して4時間25分、隣国ラトヴィアの首都・リーガに到着。

    【20:25〜】
    タリンを出発して4時間25分、隣国ラトヴィアの首都・リーガに到着。

  • リーガ駅併設のショッピングモール・ORIGO。<br />こちらでラトヴィアの通貨を両替。<br />そこで10000円を両替するも、48Rsにしかならない。<br />1Rs=200円ってところか。<br />

    リーガ駅併設のショッピングモール・ORIGO。
    こちらでラトヴィアの通貨を両替。
    そこで10000円を両替するも、48Rsにしかならない。
    1Rs=200円ってところか。

  • バスターミナルからホテルには徒歩10分ほど。<br />タリンのホテルと同じ系列のタリンクホテルにチェックイン。<br />お疲れ様でした。

    バスターミナルからホテルには徒歩10分ほど。
    タリンのホテルと同じ系列のタリンクホテルにチェックイン。
    お疲れ様でした。

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