2013/10/04 - 2013/10/04
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カメちゃんさん
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北海道の旅も最終日を迎えてしまいました。
楽しいことはあっと言う間に過ぎていってしまうモノですね。
Nさんには運転をお任せしっ放しで、ここまで来てしまいました。Nさんはかなりお疲れになっていたと思いますm(_ _)m。
富良野と言えば北海道の真ん中で、私たちからは随分遠いところと思っていたのです。
実際、カリブ海やヨーロッパの方を身近に感じていましたからね。
それが、去年から2度も来てしまって、カリブ海よりも随分近いところになりました。(^o^)
きょうはその富良野をしっかりと楽しみたいと思います。
「おかあさん 忘れ物はないかね?」
それでは、きょうもよろしく〜〜m(_ _)m
(Kさんよりご提供のお写真です)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス ANAグループ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
お早う御座います。
いきなり大きなホールになりましたが、私たちはここで朝食(ブッフェ)なんですよ。
このホールは、大きな行事にも使われるとのことです。
そうですよね、レストラン専用ではちょっとモッタイナイですからね。 -
それでは、皆さんで記念写真を(^^)
-
レストランを出る時、お兄さんにちょっとだけご挨拶(^^)
そして、記念写真を撮らせていただいたのです。
また、このホテルのお世話になりたいですからね。 -
お部屋から撮った十勝の山々です。
きのう行った十勝岳温泉は、山並みの中央付近で一番高い富良野岳のすぐ左の、ちょうど雲が掛かっているところの下あたりになります。
きょうも、昨日の夕刻と同じように雲がかかってしまいました。 -
富良野ロープウェイに乗って、展望台へいきます。
(Kさんよりご提供のお写真です) -
ロープウェイから見えた、新富良野プリンスホテルです。
こんなところにどうしてプリンスホテル?と思いきや、今私たちが登っているロープウェイの下には、スキー場があるのですよ。
このスキー場は、かつてアルペンスキー・ワールドカップを長い間開催していた名門スキー場とのことです。
その規模は、23本のコースと、そのコースの総面積は190万?、最長滑走距離が4000mという北海道屈指の規模と言われています。
各種の大会(ワールドカップ等)が開かれ、最近は海外からも人気が増しているとのことです。
★↓もプリンスホテルでした(^^)
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/26766827/src.html -
展望台からの見晴らしです。
十勝の山々に雲のかかっているのが、ちょっと残念ですね〜。 -
「おかあさん そこに立って!」
ロープウェイの山頂駅での記念写真ですよ!! -
それじゃぁ、皆さんと記念写真を撮りましょう!!
記念写真にしては、ちょっと黒すぎてしまって・・
カメラが悪いのか、腕が悪いのか・・(=_=)
「アンタがフラッシュを焚かなかったのが悪い。」
そうだよね〜。やっぱり腕ですよね〜(-_-;) -
これはゴンドラのガラス越しに撮ったんだけど、これはまぁまぁ撮れたんだよね。
「下手な鉄砲数打ちゃ当たるってやつで、誰でもたまには綺麗に撮れるよ」
要は、まぐれだったという事ね(-_-)
最近、写真を撮るのも怖じ気着いてきたね(-_-) -
こんどは「シャトー ふらの(ワインハウス)」へやってきました。
エッ!?富良野城ってこと??
いや違いますよ〜。
ここはね、ブドウ酒を造るところですよ。
富良野はブドウの栽培が盛んですから、富良野はブドウ酒でも有名なんですよ。
ま、はやい話がワイン工房ってなところですね。 -
歓迎の坊やと記念写真です。
「いらっしゃいませ」
可愛い坊やです。 -
「坊や、イイ子いい子してあげるね(^^)」
坊やは幸せだね〜(^^)
雨の日も、雪の日も、ひたすらお客さんをお迎えする奇特な坊やです。 -
ワイン工場内部です。
ワインの樽がたくさんありましたよ。
この樽を縦に置いたらどうなるのか? 皆さんは考えてみたことがありますか??
「あ、近藤さん、どうぞ!!」
「それは、五右衛門風呂だと思います」
ちょっと話がズレてるけど・・(=_=)。 そうですね〜(^^) よくあるのは、ドラム缶を縦にしてお風呂に使っていましたから、ワイン樽もお風呂に使えますね(^-^)
「皆さん、五右衛門風呂でよろしいですか? ほかにお話はありませんか〜?」
「異議な〜し!!」
なんか、どこかの総会みたいになってきましたけど、五右衛門風呂のお話だけでホントによいのでしょうかね?(=_=)
見学者には、この瓶を一本サービス?って思いましたけど、これは私の考えすぎでした(^^) -
こちらのワインを試飲させて下さったのですよ。
小さいカップにチョットだけ!!(-_-;)
半分くらいまで注いで欲しかったですね〜(^_^;)
でも、辛口・甘口、どちらも美味しかったですよ!! -
「ここにしかないワイン」
これは貴重なワインですね〜!(^^)!
カミさんは何か感じてるかな〜?と思って、カミさんの方を見たんですけど、全然関心がないみたいでした。 -
こちらは甘口ワインコーナー。
甘口ワイン。
私はこれが好きなんですよ!!
美味しいし、飲みやすい(^^) ステーキに素敵に合うんじゃないでしょうか? -
こっちはレギュラーワイン。
これでもいいんだけどね〜。
カミさんの方を振り返ってみたけど、全然興味なし(-_-;)
困ったモンだね(=_=)
★ふらのワインはこちらにて
http://www.furanowine.jp/
★「シャトー ふらの」の場所は↓にて
https://maps.google.co.jp/maps/ms?msid=215057171961161454984.0004cbea8044e1073526a&msa=0&ll=43.357801,142.374825&spn=0.004368,0.005456&iwloc=0004e8edf7bc906bc6179 -
でも、カミさんはちゃんと分かっていたみたい!(^^)!
私に!!と、このワイン入りのチョコレートを買ってくれたんですよ!!
私には想定外のことでしたから、とっても嬉しかったですね。
ですから大事に大事に、いただいています(^o^)
一日一個(^_^) あれから20日以上も過ぎたのに、まだ一列分残っていますよ。
皆さんも、北海道へ出掛けられましたら、このチョコレートを是非ご賞味下さいね。 -
「シャトーふらの」近くのお花畑へきました。
とっても素敵な感じでしょう?
ワインの味にも、こんな光景を思い出させる味わいがありますよ〜。
ホント、私が試飲した時、富良野のこの風景がパッと浮かびましたからね(^^)
(Kさんよりご提供のお写真です) -
こんどは去年もやってきた「六花亭」です。
「♪〜♪は〜るばる 来たぜ六花亭〜♪」
なんて感じですね。
もし、また来たらどうしましょう。
「♪〜♪ま〜たまた 来たぜ六花亭〜♪」
ということになるのでしょうか?(~o~) -
その六花亭の前から見えた峻険な山です。
この山の名前が分からないのですよ〜。
(本当のことを言いますと、教えて下さったのに忘れてしまいました(-_-;)←トシです) -
六花亭の前のブドウ畑です。
ブドウ畑と言えば、あのライン川河沿いの光景を思い出します。
★↓はリューデスハイムのブドウ畑です。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/20132336/src.html -
六花亭の店内です。
★六花亭の場所は↓にて
https://maps.google.co.jp/maps/ms?msid=215057171961161454984.0004cbea8044e1073526a&msa=0&ll=43.36417,142.377639&spn=0.002266,0.002728&iwloc=0004cbeb48b7a38a951b3 -
六花亭から中富良野ラベンダー園へとやって来ました。
★中富良野ラベンダー園の場所は↓にて
https://maps.google.co.jp/maps/ms?msid=215057171961161454984.0004cbea8044e1073526a&msa=0&ll=43.40875,142.427573&spn=0.009337,0.014677&iwloc=0004cd6a1bf9d27eb58a0 -
中富良野ラベンダー園で作業をしておられる方々は、ラベンダーの手入れをしているとのことです。来年には綺麗な花を咲かせることでしょうね。
我々のように観光に来た人が綺麗なお花畑がみられるのも、このような地道な努力があってこそなんですね。 -
こんどは冨田メロンハウスです。
ここでは、アスパラ、各種メロン、トウモロコシ、各種ジャガイモ、玉葱などを年間を通じて販売しているようです。ネット販売も積極的に進めているようです。6〜8月の赤肉メロンなど、取り寄せてみるのもイイかもですね(^^)
ここで、コーヒーでも飲みながら休憩もできるようです。
★メロンの気持ちを聞きたい方は↓にて
http://www.youtube.com/watch?v=kDQVXs1U7xg -
「おかあさん ここは綺麗だね〜(^^)」
こちらはファーム冨田のお花畑です。色とりどりのお花が綺麗でしたよ。
【注意】“おかあさん”なんて、あんまり言い過ぎますと男の貫禄が下がりますので、お気を付け下さいね。
ご参考までに申しますと、「おかあさん」なんて言うのは、せいぜい1時間に1〜2回程度でよいと思います(1日30回程度まで)。それ以上言うのは、言い過ぎだと思いますね。
【※】「おかあさん」とは、ご母堂様のことではなく、奥様のことです(*^_^*)
★ファーム富田の場所は↓にて
https://maps.google.co.jp/maps/ms?msid=215057171961161454984.0004cbea8044e1073526a&msa=0&ll=43.417938,142.430813&spn=0.009055,0.010911&iwloc=0004e833c6bda7102d5b9 -
「おかあさん この風景もいいねぇ」
お花畑の周りには、ポプラ並木似合うのですね〜(^^;)
ポプラは埼玉など本州側にもあるけど、やっぱり北海道のイメージが大きいですね。
そのポプラ並木と言えば、北海道大学?
いっぺん行ってみたいと思ってるんですよ。
★ファーム冨田の詳しいことは↓にて
http://www.farm-tomita.co.jp/jp/info/index.html -
ファーム冨田の案内図です。
たくさんのお花畑はもちろん、たくさんの施設もありますよ。
けっこう規模も大きくて、観光バスもたくさん来ていたんですよ。 -
ファーム冨田から見た、十勝連峰です。
一番高い山が、富良野岳(1911.9m)だと思いますけどね。
きのう行きました十勝岳温泉の上の、上ホロカメットク山(1920m)も見えていますね。
この付近の標高は、おおよそ170〜180mほどかと思いますので、視覚的には1730〜1740mほどの山を見ている感じになりますね。 -
それじゃあ、お花畑をバックに美人会の記念写真でも(*^_^*)
お花畑がバックなら、ドレスもよかったかもね?(^^) -
こんどはご夫婦お揃いで・・(^^)
お花畑がお似合いですね(^-^) -
話は急に変わりましてm(_ _)m
美術館の2階でお昼をいただくのであります。
これは私のパンプキンスープ?と野菜サラダであります。
スープの方がね、チョット水っぽい感じです。もうちょっと濃い目がいいなぁと思いました。そうなれば、このお店はミシュラン★が取れると思いますよ(^^)
★↓はとっても美味しかったスープです。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/20790661/src.html -
これは私のいただいた、豚肉ステーキです(メニュー名は忘れましたけど(^^;))。これと↑の写真のサラダがセットになっていたんですよ。
お味は特上ではないにしても、よろしかったです(^^)
まぁ、評価は★4つですね。 -
これは当家のカミさんの牛肉サラダセット?です。
カミさんの話では、
「量もあったし、お味もとっても美味しかった」
と言うことで、五つ★の評価でした。 -
これも私のケーキとオレンジジュースです。
これもセットメニューのうちなんですよ。 -
お腹も満たされたところで、これより後藤純男の作品を見させていただきますね。
残念ながら内部は撮影禁止ですので、作品をご覧いただくことはできません(-_-;)
★後藤純男美術館の場所は↓にて
https://maps.google.co.jp/maps/ms?msid=215057171961161454984.0004cbea8044e1073526a&msa=0&ll=43.452707,142.493211&spn=0.001131,0.001364&iwloc=0004e833d17e1abcbfb56
後藤純男の略歴は↓にて
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%B4%94%E7%94%B7 -
館内撮影ができませんでしたので、パンフレットでチョットだけご紹介を・・
パンフレットの表紙です。
連絡先等は左側ページににあります。
左上の紅葉の美しい絵は「秋の談山神社 多武峰」という絵の一部です。
談山神社は奈良県の桜井駅南約5Kmの多武峰という地域にあります。 紅葉の名所のようですね。とっても綺麗な絵でした。 -
上の写真は「行く秋(三千院三題の内)」です。
下の写真は、「雪」です。
西洋の油絵のコテコテした印象は全くなく、紅葉の色が本当に綺麗に出ていました。
日本画の感触のひとつは「ギラギラ感」がなく、絵が繊細でスッキリしていることですね。 -
上段の長い絵は、「十勝岳連峰」という絵です。
ヒマラヤの山かと見まごうほどの印象がありました。これが彼の十勝連峰への印象だったのですね。
下左は、「流氷の春」です。
「十勝岳連峰」もそうでしたが、雪とか氷の表現がとても鮮やかですね。
油絵だったら、雪や氷の白さはどのようになるのか?そんなことも考えてしまいましたね。
またまた、新婚旅行の話で恐縮ですが、流氷だけは見ることが出来ました(^o^)
下右は、「緑映(三千院三題の内)」です。
チョット思いついたのですが、俳句の世界から画題のヒントを見つけてみるのも面白いと思いますね←とっくにやってるかもね。 -
「滔々月の三峡」
これって、中国の三峡だと思います。
東から登る月が、長江の険しい山と滔々とした流れを金色に染めているのですね。
各種の鉱石・半宝石とか貝殻を砕いて粉末にしたものを絵の具(岩絵具)とする日本画は、色彩表現がとても細やかで綺麗です。
西洋絵画と日本画との違いは、「絵の具の違い」にあるといわれていますが、「如何に描くか」という点での説明は意外と少ないです(-_-)。
明治以降、日本画は西洋画に影響されて、日本画と西洋の油絵との違いが縮まってきて、境界が分かりにくくなってきたというのですね。
このような話を知るにつけ、明治以降の「近代化」が諸分野の文化・芸術にどのような影響や変化をもたらしたのか?などと考えてしまいます。
★↓は、中国・三峡の光景です。
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/23366987/src.html -
美術館から見た十勝連峰です。
右の方の山は、上ホロカメットク山だと思います。
左端の山の峰は白くなっていますけど、どうやら雪のようですね。
こういう山々を日々眺めながら暮らせるのも、幸せなことだと思いますね。 -
次にやって来たのは、このお店です。
こちらは美味しいスイーツのお店ですよ。
チョット高い所にあって、十勝岳連峰の展望もいいところです。 -
お店の入り口を大きく撮るとこんな感じです(^^)
このお店は「パティスリーメルシー」というお店です。
★パティスリーメルシーの詳しいことは↓にて
http://www.patisserie-merci.com/
★パティスリーメルシーの場所は↓にて
https://maps.google.co.jp/maps/ms?msid=215057171961161454984.0004cbea8044e1073526a&msa=0&ll=43.501542,142.461262&spn=0.004521,0.005456&iwloc=0004e833f8eab949b8e2f -
ガラスの反射があって見にくいですけど、こういうケーキがたくさんありますよ〜。
私の好きそうなのは、上段の「タルト・リ」だね(^^) -
こちらも、ガラスの反射が目立ちますけど、ここのスイーツだったら大型客船でも良く出る「モンブラン」だね(^^)
女性の皆様にはスゴ〜ク魅力のものばかりだけど、甘党の旦那様でも大いにお勧めですよ〜!(^^)!
旦那様と行くもよし、女子会で行ってもいいですね。女子会の時、私も誘って欲しいのですけど・・(*^_^*)(*^_^*) -
メルシーシフォンと、濃厚ショコラは如何ですか??
これだったら、私ならば濃厚ショコラですね〜。
皆さんはどちらでしょうか?? -
お店の中はこんな感じで、明るくてとっても雰囲気です。
ドライブの途中にチョット立ち寄るのもイイですね。
実は私たちも、病院帰りにこういうお店に入ることがあるんですよ。
もちろん、カミさんも一緒です!!(*^_^*)
大事なことですけど(^o^)、明日とかきょう病院へ行くという時は、ちょっと我慢して下さいね。
血液検査で糖尿病と間違えられますからね(^_^;)
ですから、スイーツのお店には、病院の帰りに立ち寄るのが「コツ」なんですよ!!(~o~)
「美味しいモンは、病院帰りに!!」
カレンダーの余白のところに書いておいてね(^_^)v
もちろん、普段の日にスイーツをいただくのはO.Kです(^^) -
上富良野八景。
きょうはチョット雲がかかってしまいましたね〜(-_-) -
北海道を巡る旅も全コース終了して、旭川空港へとやって来ました。
4日間お世話をいただいたNご夫妻も空港待合室まで来ていただいて、最後の記念写真となりました。
旭川にも立派な空港があって、名古屋とは1時間45分〜2時間で結ばれています。飛行機の旅もたまにはいいと思いました。
次回はカニの美味しい時 ?サケの美味しい時? アスパラの美味しい時? そんな期待も実現したいですね。
(Kさんよりご提供のお写真です) -
帰りの飛行機から見えた光景です。
穂高岳が見えてきましたね。
雲上の北アルプス。
いい眺めですね〜(^^)
(Kさんよりご提供のお写真です) -
これも飛行機からの眺めです。
右奥に見えるのが、加賀の白山(2702.2m)です。
富士山・立山と共に、日本三名山に数えられていますね。
手前に大きく見えるのが、我らが木曽の御嶽山(おんたけさん、3067m)です。火山としては富士山に次ぐ高さのようです。
木曽御岳は、濃尾平野のほぼ全域から望めるばかりでなく、遠く三重県からも見える山で、これらの地域の人々に愛されている山でもあります。
歌にもうたわれ、木曽節とか、伊那節等の民謡でも歌われています。
信仰も厚く、多くの人々に愛されていて且つ、3000m超の山でありながら、国立公園にも国定公園にも指定されていません。そういう点でも珍しい山です。
★木曽節は↓にて
http://www.youtube.com/watch?v=cN9xq64Aks8
(Kさんよりご提供のお写真です) -
もう中部国際空港に着きました。
飛行機はやっぱり速いです。
焼きたてのステーキをいただいているヒマもないですね。
でも、悲観することはありません。
ラーメン屋さんで美味しいラーメンをいただきましたよ(^-^)
これは「全部入り」というヤツです。
チャーシューも玉子もネギもシナチクもその他色々、全部入っているのです(^O^)(~o~)
これをいただいて、元気一杯帰宅することになったのでありました。
カミさんは何食べたか?ですか。
さぁ、全然気にもならなかったね(^o^)
★ステーキのいただける交通機関は↓にて
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/22679449/src.html
http://4travel.jp/traveler/2egatsrofsu/pict/22584657/ -
18:48のバスで帰ることにしました。
今回は旭川から層雲峡、阿寒湖を回って富良野に至るコースでしたが、楽しくも内容豊富な旅でした。
こうしたコースのもと北海道を満喫できたのも、Nご夫妻の精力的なご案内のおかげであり、同行の皆さん全員のご親切とご配慮のお蔭と思っています。
感謝・感謝の旅でした。
<終わり>
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