2013/10/17 - 2013/10/19
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Donkyさん
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東北紅葉視察旅行 (2013年10月17〜19日)
紅葉が始まったばかりの八甲田と十和田湖の旅に妹からの誘いがありました。妹の友人四人との旅に同行させてもらうことにしました。
10月17日 8:54発新幹線大宮駅、はやて25号で出発です。
小岩井農場・松川地熱発電所・松川温泉・十和田湖・奥入瀬・八甲田連峰の順で回りました。
10月19日新青森駅から新幹線はやて40号で 夕刻都内に到着しました。
注) このブログ記事中「小岩井農場」と「松川地熱発電所」「十和田湖」「奥入瀬」「八甲田連峰」に関する記述はフリー百科ウィキペディアなどから抜粋し一部加筆したものです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー 新幹線
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
大宮駅8:54発 新幹線大宮駅、はやて25号乗車
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盛岡駅10:57着
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11:50 小岩井農場着
岩手県盛岡市から西北約12kmにあります。 -
岩手県盛岡市から西北約12kmに位置し岩手山南麓に約3,000ヘクタール(900万坪)の広大な敷地面積を誇り、その敷地の3分の2は雫石町、残り3分の1は滝沢村に属します
岩手山 標高2038m -
小岩井農場では ハロウインのデコレーションがお出迎え
同場は岩手県の代表的観光地として知られ、「小岩井農場まきば園」等の施設が一般に開放されています。
毎年2月上旬には、このまきば園を会場として40年の歴史を誇る「いわて雪まつり」が開催されます。 -
なんといっても 小岩井農場(こいわいのうじょう)は岩手県岩手郡雫石町にある日本最大の民間総合農場なのです。
まきば園内には冬季を除いて宿泊可能なSLホテルもあったのですが2008年(平成20年)11月3日で休館となりました。日本では最も長く営業を行ったSLホテルでもあったのですが・・。 -
東京都の小岩井農牧株式会社(こいわいのうぼく)が運営しています。
また同場の乳牛(ホルスタイン)飼育数は約2,000頭であり、生産される生乳はすべて小岩井農場内にある小岩井乳業工場にて牛乳等に商品化されています。 -
扉の取っ手にご注目
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ジンギスカン、キングオブビーフ前沢牛とビールで乾杯といきたいところですが運転していることもあり 夜までお預けです。
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けんちん汁みたいな汁物付きで
ジンギスカンランチ -
農場直営 ジェラートショップ
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小岩井特製ソフトです クリーミーなミルクの味
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乳業事業を行っている小岩井乳業株式会社は1976年(昭和51年)に分離・独立しキリングループの一員となっていますが、現在も小岩井農牧と小岩井乳業の連携の下で乳製品の生産活動が行われています。
なお、前述のまきば園近くにある同社の小岩井工場は冬期間以外は無料で見学することができ、小岩井製品が購入できる売店も併設されています。 -
1890年(明治23年)11月1日に日本鉄道が東北本線を盛岡駅まで延伸開業した翌年の1891年(明治24年)、日本鉄道会社副社長の小野義眞(おのぎしん)、三菱社社長の岩崎彌之助、鉄道庁長官の井上勝の三名が共同創始者となり3名の姓の頭文字を採り「小岩井」農場と名付けられました。
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当時のこの地域一帯は、岩手山からの火山灰が堆積し冷たい吹き降ろしの西風が吹く不毛の原野で、極度に痩せた酸性土壌であったといいます。そのために、土壌改良や防風・防雪林の植林などの基盤整備に数十年を要しました。
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1899年(明治32年)に三菱のオーナー一族・岩崎家の所有となりました。戦前は育馬事業も行われており三冠馬・セントライトなど数々の名競走馬を輩出しましたが、GHQの勧告により1949年(昭和24年)に競走馬の生産から撤退を余儀なくされました。この後、後述の種鶏事業が1962年(昭和37年)より始められています。
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1938年(昭和13年)より小岩井農牧株式会社として事業活動を行っており、現在は酪農・種鶏・たまご・山林・環境緑化・技術研究・観光・農場商品販売等の事業を行っています。
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宮沢賢治は農場とその周辺の景観を愛好し、しばしば散策しました。中でも1922年(大正11年)5月の散策は、詩集『春と修羅』に収録された長詩「小岩井農場」のもとになった。この詩の中には当時の農場の様子(飼育されていたハクニー馬や倉庫など)も描写されています。
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松川地熱発電所(まつかわちねつはつでんしょ)は、岩手県八幡平市松川温泉にある地熱発電所です。
十和田八幡平国立公園の南東にあります。 -
日本初の商業ベースの地熱発電所として1966年に竣工し運転を開始。日本重化学工業が4年をかけて建設しました。総工費20億円。
なお、同社の会社更生計画に伴い、現在は東北電力グループの東北水力地熱が運営しています。 -
発電設備
定格出力:23,500kW
営業運転開始:1966年10月8日
地熱発電とは、地中深くから得られた蒸気で直接タービンを回し発電するものです。 地球は、地中深くなるにつれて温度が上がり、一般に深さ30〜50kmで1千度程度と考えられています。いわばひとつの大きな熱の貯蔵庫といえます。 -
しかし、この熱源はあまりにも深部に存在するため、現在の技術でこれをエネルギー資源として利用することはまず不可能です。
ただ、火山や天然の噴気孔、温泉、変質岩などがある、いわゆる地熱地帯と呼ばれる地域では、深さ数kmの比較的浅いところに1千度前後のマグマ溜りがあります。そして地中に浸透した雨水などがマグマ溜りによって加熱されて、地熱貯留層を形成することがあります。
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このような地点に貯えられた熱を直接、エネルギー源として利用するのが地熱発電なのです。
太陽光発電や風力発電といった他の主要な再生可能エネルギーを活用した発電と異なり、天候、季節、昼夜によらず安定した発電量を得られます。 -
資源量も多く、特に日本のような火山国においては大きなポテンシャルを有すると言われています。
一方、探査・開発に費用と期間を要し、初期コストが高く、火山性の自然災害に遭遇しやすいといった難点もあるのですが・・・。 -
初日の宿 松川温泉「松楓荘」到着です。
外観は 宿といっても 民宿ですね。 -
「松楓荘」の夕食
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「松楓荘」の夕食
岩魚の焼き物です。
生きたまま焼いたのかなあ、とてもおっかない顔しています。 -
「松楓荘」の夕食
素朴で ボリュームたっぷり。 -
「松楓荘」の夕食
これも青森の味か? -
10月18日 翌朝の気温は 氷点下1〜2度C くらい
さすが氷点下 寒いです。 -
「松楓荘」の朝食
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松尾八幡平IC→十和田ICを経て 十和田湖を目指します。
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発荷峠 第一展望台からの 十和田湖眺望
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イチオシ
展望台からの 十和田湖眺望
十和田湖(とわだこ)は、青森県十和田市、秋田県鹿角郡小坂町にまたがる湖で、十和田八幡平国立公園内にあります。
日本の湖沼では12番目の面積規模を有しています。 -
十和田湖 湖畔には高村光太郎作のブロンズ像「乙女の像」の他、十和田ビジターセンター、十和田科学博物館などがあり、観光用の湖上遊覧船が運航しています。湖に突き出した中山半島には十和田神社があります。
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観光用の湖上遊覧船で十和田湖を横断します。
湖の中央、御倉山と中山半島の間にある中湖(なかのうみ)とよばれる水域が最深部であり、御倉山の東側の東湖(ひがしのうみ)や中山半島の西側の西湖(にしのうみ)と呼ばれている水域の水深は50 - 100mほどです。 -
観光用の湖上遊覧船からの眺望
ところで 江戸時代より郡の境界が不明確で、十和田湖の帰属が決まらないため、青森県と秋田県との境界は決まっていなかったのですが、2008年8月29日に青森市で開かれた北海道・北東北知事サミットにおいて、青森、秋田両県と、関係する自治体が、湖面の境界線を青森県6:秋田県4という割合で県境を画定することで最終合意し、同年11月14日に確定し、12月25日に官報告示しました。これにより、1871年の廃藩置県以来、137年目にして県境が決定したのです。 -
十和田火山の噴火で形成された二重カルデラ湖です。
現在も活火山として指定されています。最大深度327mは日本第三位。流出河川は奥入瀬川。胡桃を半分にした形をしています。 -
内水ながら、国の地方港湾である子ノ口港、休屋港の二港があります。
遊覧船で子ノ口《奥入瀬入口》まで移動しました。 -
湖畔の「子之口湖畔食堂」で湖を眺めながら、お昼ご飯。
ヒメマス料理、きりたんぽ鍋、十和田牛、稲庭うどんが名物です。 -
「子之口湖畔食堂」にて
お蕎麦みたいですが、山菜ときりたんぽの入った「十和田稲庭うどん」です。
きりたんぽが東北の味と香りを届けます。 -
奥入瀬渓流(おいらせけいりゅう)は、青森県十和田市十和田湖畔子ノ口(ねのくち)から焼山までの約14kmの奥入瀬川の渓流です。
十和田八幡平国立公園に属し、国指定の特別名勝及び天然記念物です。 -
渓流沿いにはいくつもの滝が点在し、この道は「瀑布街道」とも呼ばれています。
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十和田湖への魚の遡上を阻止してきた魚止めの滝でもある銚子大滝をはじめとして、阿修羅の流れ、雲井の滝等多くの景勝地があります。
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渓流沿いには車道とともに遊歩道が整備されており、美しいとされる新緑や紅葉の時期は特に観光客で溢れます。
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1928年(昭和3年)には十和田湖とともに名勝及び天然記念物に、さらに1936年(昭和11年)には十和田国立公園(現:十和田八幡平国立公園)に指定されました。
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イチオシ
1952年(昭和27年)には、特別名勝及び天然記念物に格上げされています。
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奥入瀬渓流の景勝地はたくさんあって 名前がついているものだけでも
万両の流れ 千両岩 五両の滝 銚子大滝 寒沢の流れ 九段の滝 など -
他にも 姉妹の滝 双白髪の滝 不老の滝 白糸の滝 玉簾の滝 白絹の滝 岩菅の滝 白銀の流れ 天狗岩 双竜の滝 白布の滝 雲井の滝 飛金の流れなど
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昭和池 九十九島 阿修羅の流れ 馬門岩 屏風岩 石ヶ戸の瀬 三乱の流れ 紫明渓などがあります。
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全部を写真に収めようとしたら とても撮りきれるものではありません。
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散策の途中で アイスクリーム売りのオバサンに遭遇。
パパヘラアイスってどんなの? -
オバサンはこんなアイスクリームを売っていました。
恰好が 今まで見たことのない Oh,ファンタスティック!
パパヘラアイスって言うんだそうです。 -
奥入瀬渓流
「不老の滝」 -
奥入瀬渓流
「白布の滝」 -
やはりこれだけお客さんが来る場所だけのことはありますね。
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奥入瀬渓流
3時間かけて ゆっくりと散策を楽しみました。
奥入瀬渓流をあとにして 宿である谷地温泉へ向かいます。 -
17:00 谷地温泉の宿に到着です。
一軒宿の「谷地温泉」は一度廃業しましたが、2008年7月より伊東園ホテルグループにより営業再開しました。
ヒバ造りの足元湧出の浴槽があり、近くには谷地湿原が広がっています。
八甲田山高田大岳の登山口がここから伸びています。 -
十和田湖グランドホテル
「谷地温泉 西銀」 夕食です。 -
「谷地温泉 西銀」 夕食というより 飲み会かも
長い付き合いの友人たちとの楽しい語らい、至福のときですね。 -
「谷地温泉 西銀」 夕食
鴨と肉団子のおつゆが大好評でしたね。 -
「谷地温泉」は日本三大秘湯のひとつで効能は・・・。
泉質 単純硫化水素泉 -
十和田湖グランドホテル
「谷地温泉 西銀」 朝食です。 -
ホテルの前の紅葉をご覧ください。
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睡蓮沼と八甲田連峰
八甲田山系は八甲田大岳を盟主として南北2群の火山よりなり、その中間に睡蓮沼を含む湿原地帯があります。 -
睡蓮沼と高田大岳
八甲田山(はっこうださん)は、青森市の南側にそびえる複数火山の総称で日本百名山の一つです。 -
睡蓮沼と八甲田連峰 左から八甲田小岳・高田大岳
「八甲田山」と名がついた単独峰は存在せず、18の成層火山や溶岩円頂丘で構成される火山群。 -
左から 硫黄岳と八甲田大岳
これから八甲田連峰 田茂萢岳山頂へと向かいます -
八甲田の紅葉
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八甲田の紅葉
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イチオシ
八甲田の山頂付近 落葉
色付いた落葉の絨毯みたいで いいなあ・・・・ -
東北大学 植物園 八甲田分園
2004年(平成16年)に東北大学理学研究科附属八甲田山植物実験所を改称して発足した分園です。 -
八甲田山分園の前進である,八甲田山実験所は1929年(昭和4年)に,当時の東北帝国大学により,山岳地帯における植物学的研究,とくに植物生態学に関する研究と教育のため施設として開設されました。
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以来,現在に至るまで,東北大学をはじめ世界各地の研究者を広く受け入れ,植物生態学や花粉分析を中心とした日本の山地・高山・火山の植物学的研究に大きな貢献をしています。
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アクセス
JR青森駅よりJRバス十和田湖駅行きに乗り,「酸ヶ湯温泉」バス停で下車して下さい。所要時間は,約80分です。八甲田山分園までは,「酸ヶ湯温泉」バス停から徒歩5分です。 -
八甲田ロープウェー山頂公園駅からの眺望。
ロープウェーは標高1,324mの八甲田山、田茂萢岳山頂までの2,459mを結ぶ
八甲田ロープウエイ紅葉情報
2013年10月19日現在、山頂付近 落葉、中腹付近 ほぼ落葉、山麓付近 見頃 となっております。 -
八甲田ロープウェーは十和田・八幡平国立公園の北部に位置し、人口約31万人の青森市から車で奥入瀬渓流・十和田湖方面に向かい、40分ほどでロープウェー山麓駅に到着いたします。
八甲田ロープウエイ営業時間&料金 営業時間始発便 9:00運行間隔15〜20分所要時間10分 山麓最終便16:20(15:40)山頂最終便16:40(16:00)
※11月中旬〜2月は()の運行時間。
料金案内往復¥1800(850)片道¥1150(550)()は小人料金 -
命名の由来について「新撰陸奥国志」によれば、八の(たくさんの)甲(たて)状の峰と山上に多くの田代(湿原)があるからといいます。
北部八甲田山系
北部より前嶽・田茂萢岳 (1,324m) ・赤倉岳 (1,548m) ・井戸岳 (1,550m) ・大岳 (1,584m) ・小岳 (1,478m) ・高田大岳 (1,552m) ・雛岳 (1,240m) ・硫黄岳(八甲田) (1,360m) ・石倉岳(1,202m) -
現在の火山活動は穏やか。
南部八甲田山系
北部より逆川岳 (1,183m)・横岳(1,339m) ・猿倉岳 (1,354m) ・駒ヶ峯 (1,416m) ・櫛ヶ峯 (1,517m) ・乗鞍岳(八甲田)(1,450m) ・南部赤倉岳(1,290m) -
周辺は世界でも有数の豪雪地帯です。
明治35年に青森の歩兵第五連隊が雪中行軍の演習中に記録的な寒波に由来する吹雪に遭遇し、210名中199名が遭難した事件(八甲田雪中行軍遭難事件)が発生、それを基に新田次郎の小説「八甲田山死の彷徨」が書かれています。 -
イチオシ
八甲田山は近くにある十和田湖と同じく、カルデラを有する火山群です。広い湿原のある田代平近辺の窪地がカルデラの北半分に相当し、南半分はカルデラ形成後に噴火した八甲田大岳などの火山群が盛り上がっています。櫛ケ峯(1,517m)のある南八甲田は古い先カルデラ火山に相当します。
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カルデラを形成した巨大噴火は、調査されているだけで過去2回(65万年前と40万年前)発生しました。南八甲田は2回目のカルデラ噴火の前に火山活動を終えています。北八甲田はカルデラ南半分を埋める形で16万年前から活動を始め、繰り返し噴火しながら多数の(余り大きくない)成層火山を形成しました。歴史時代の記録では溶岩を流出するような大きな噴火は無いものの、山群の所々から火山ガスが噴気しています。
-
二泊三日の旅も いつものように あっと言う間に終りました。
楽しく感じると 夢中になって時間の経過を忘れるといいますが、こんな時の経過って悪くないですよね。 -
十和田湖 奥入瀬 八甲田 いずれも 2005年6月以来ですから八年ぶりです。
でも旅はいつ来ても新鮮で 紅葉の時期は特にその違いを感じます。 -
新青森駅から新幹線はやて40号で 夕刻都内に到着しました。
ご一緒いただいた四人の友人の皆様 本当にお世話になりました。
10月中に北海道・青森と二度も紅葉を楽しめるなんてとてもラッキーでした。有難うございました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- belleduneさん 2013/11/02 09:53:35
- 来週、奥入瀬を歩きます、初めての紅葉が楽しみです。
- Donkyさん、これから紅葉が綺麗ですね。
来週、奥入瀬を歩くので、とても楽しみです。昨年、6月頃に行ったので、新緑がとても綺麗でしたが、季節が変わると、また良いでしょうね。
行って来ます。
- Donkyさん からの返信 2013/11/02 10:37:54
- RE: 来週、奥入瀬を歩きます、初めての紅葉が楽しみです。
- belleduneさん
八甲田は落葉進み冬支度 奥入瀬の紅葉はこれからでしょうか?
奥入瀬の散策 特に紅葉は楽しみですね。
たっぷり楽しんできてください。
「丼季医」
> Donkyさん、これから紅葉が綺麗ですね。
> 来週、奥入瀬を歩くので、とても楽しみです。昨年、6月頃に行ったので、新緑がとても綺麗でしたが、季節が変わると、また良いでしょうね。
> 行って来ます。
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