2010/01/07 - 2010/01/10
298位(同エリア792件中)
ローラン・ペリエさん
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JALのマイレージの期限が迫っていたため、欧州線を検索するもパリ・ロンドンは満席。今は廃止路線になったアムステルダム線のビジネスクラスが空いていたため発券するも真冬のアムステルダムに魅力を感じず、色々と調べてみることに。
JALが正規運賃購入者とマイレージでの搭乗者のためにベルギー各地へ無料のバスを運行していました。
バレンタインも近いし、大好きなショコラ探しとずっと憧れだった「フランダースの犬」でネロとパトラッシュ
が最後に見た絵が実在するので大聖堂を見に行くことにしました。
10年に一度の寒波。マツゲも凍りました。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 1.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ガラガラのビジネスクラス。
大型モニターと170°のライフラットシートで快適に12時間の空の旅で出来ました。 -
水平飛行に入ると、白いテーブルクロスが敷かれました。
長距離路線はサービスが充実しています。
ウェルカムシャンパンが運ばれ、食事のオーダーを取りに来られました。事前にHPで調べておいたので、心の中で決めております。
食事に合いそうなボルドーの赤ワインを選んでいただき、アミューズド・ブッシュ。
クリームチーズのような棒に付けて食べるおつまみが美味しい。 -
サラダとオードブル・米粉のパンとハードパン。
サラダはシャキシャキ。パンは温められていてもっちり米粉のパンが気に入りました。
JALは機内で無洗米を炊いているので、ご飯をもらうことも出来ますよ。 -
がっつりお肉が食べたくて、ハンバーグステーキ・フォアグラのせ★ 機内ではオーブンで温めるだけですが、肉汁もたっぷりで絶妙の焼き具合でした。
米系キャリアと違って丁度良い量で、完食。 -
ロシア・アムール河上空。
欧州線はどんどん窓の外が明るくなるのですが、ロシア上空はずっとこんな景色が続きます。 -
ギャレーではセルフサービスのショコラとお水、スナックコーナーにて。
CPさんが「おいしいチョコレートですからぜひどうぞ」と勧めてくださいました。本当に美味しいショコラ。
今は懐かしい1つ前のJALのロゴが入っている♪ -
大きなモニターで映画を2本見て、ベッドモードにして眠ってしまいました。
目を覚ますと、フレッシュジュースと「2食目はアラカルトでお好きな物をメニューからお選びください」と言われ、軽めの関西風うどんに。機内で熱々のうどんが食べられるなんて凄い。
やっぱりJALは快適だわ。
12時間後、無事にオランダ アムステルダムに着陸。
見渡す限りKLMオランダ航空の青いRoyal Dutchの機体ばかり。 -
スキポール国際空港。開放感あるキレイな空港ですが、入国審査が酷かった。質問攻めで「女性一人で旅行?本当ですか?」から帰りのチケットを何度も確認し、電話でどこかへ通報している模様。
JALの現地スタッフも心配して事情を聞いてくれました。
パスポートのなかなかスタンプが押ささらない。
「どうも北朝鮮から政府に近い筋の女性が偽造パスポートで入国するという噂がある」らしいと教えてくれました。
私、日本人ですけれど…
待つこと10分、日本大使館に出国記録を問い合わせ何とか入国。
と言っても私はオランダに来た訳ではなく、ここからバスでベルギーへ。印象が悪い、オランダ。 -
JALの現地スタッフがバス乗り場まで案内してくれました。
2時間でブリュッセルに到着。
アクセスを重視して、中央駅の目の前のホテルを手配。 -
「メリディアン」
駅にも近く、グランプラスへも徒歩圏。
スタッフの英語は完璧で、非常に快適なホテルでした。 -
ロビーが素敵で、お部屋に入る前から期待してしまいます。
今回はSPGのHPで自分でネット予約しました。 -
一人でもツインルームを予約。
使わないベッドの上には洋服を置いたり、お土産の仕分けをしたりできるのでデラックスツインルームにしました。
スーツケースも広々広げられるし、バスルームもピカピカ。
シャワーの水圧も強めで日本人好みのホテルだと思います。
ただ、真冬だったため湿度がかなり低くタオルを水で濡らしてかけて置きましたが次の朝、喉が痛くてお目覚め。
加湿器をお願いするも「全部出ております…」と。
以後、冬のホテルではペットボトルから給水できるコンパクトな加湿器を持参するようにしています。 -
ホテルから割りと近い市庁舎などがあるグランプラス散策。
寒波のせいか日本人はほとんどいませんし、いつもは観光客で溢れている広場もガラ〜ン。
市庁舎の塔はホテルの部屋からも見られました。
夜はライトアップされてキレイですよ。
ヴィクトル・ユゴーが「世界一美しい広場」と称したように、素敵な広場。 -
世界三大ガッカリ「小便小僧」
現地ではマネキンピスと呼ばれているそうです。
夏なら観光客が列を作って写真を撮るそうですが、掃除のおじさんと私だけ。外気が-3℃の日。
札幌育ちの私は全然平気。 -
星の館の隣の触ると幸せになる像「セラクルースの像」を擦り擦り。皆が触るので、ピカピカに色が変わっているところが分かりますか?
-
まずはグランプラスの一角にある、ベルギーショコラの殿堂「GODIVA」で買い物。
日本のゴディバショップには無い、オレンジピールのショコラを買いましたが皮が硬すぎて食べにくい…どうしたGODIVA(涙) -
地下鉄を乗り継いで、王宮へ。
深深と降る雪を見ながら、ベルギー王室のお屋敷を間近で見学。
日本の皇室よりもずっと国民との距離が近いベルギー王室。
王宮もすぐ側で写真が撮れました。 -
帰りはショコラの名店が連なる通りまで30分、街歩き。
途中素敵な教会があったので、中を見学させてもらいました。
ステンドグラスが素敵ですね。 -
旅先で必ずすることの一つ。
教会ではキャンドルを買い、寺院では線香を買い、神社ではお賽銭をいれ祈りを捧げる。
名も分からない小さな教会ですが、神父様が歴史を少しお話してくださいました。
あまりに熱心だったために「少し寄付をしてもいいですか?」と尋ね小額を納めまた街歩き。 -
私が一番好きなショコラ
「ピエール・マルコリーニ」ベルギー本店。
入口を入ってすぐに長身のイケメン男性に仏語で話かけられるも、仏語があまり得意ではないことを察してか英語で「ご案内しましょうか?」といわれるも「大丈夫です」と返す私。
男性は店を後にしますが、奥から日本人の店員さんがいらして「今の男性はマルコリーニですよ」と教えてくださいました。
え〜っ、どうして断ってしまったんだろう(涙)
私が大のマルコリーニ好きだということを伝えたかった。
箱詰めのショコラを中心に諭吉2枚分は買ってしまい、ホテルまでサービスで届けてくださいました。
日本だと1粒400円ですが、本場だと?1くらいです。 -
マルコリーニから歩いて数十秒のヴィタメール。ここはパッケージが可愛らしくて4粒入りのバラ蒔き用のショコラを大量購入。
-
ショーウインドーから見えた素敵なベルギーレースのお店。
手作りのレース雑貨にテンションアゲアゲ。
オーナーがとても気さくな方で、作り方などを教えてもらいました。(ベルギーの方は英語が皆さん堪能です)
蝶のブローチを記念に買いました。 -
ふらり立ち寄ったショコラのお店。
小さいシャンデリアが可愛いらしくて、中に入ると「ようこそ、ダルシーへ」と流暢な日本で話しかけられました。
JEAN PHILOPPE DARCIS=ジャン・フィリップ・ダルシー
ショコラに漢字。和のテイストいっぱいです。
「私は京都に留学していました、ここは日本人夫妻がオーナーです」と事情が分かりました。 -
中はカフェになっていて、寒いし歩き疲れたのでお茶の時間にしました。このショコラとケーキが絶品。
濃厚なショコラとピスタチオのクリームが絶妙で、こんなに美味しいチョコレートが存在するんだと思わせるほどのクオリティです。
ケーキを食べていると、「いらっしゃいませ、こんにちは」とオーナー夫人が話しかけてくださいました。地元のお客さんでカフェは満席。異国で日本語でお話するとホッとします。
「関西の大丸にも出店しているんですよ」とこのお店の歴史を教えてくださいました。
とても美味しかったので、箱詰めされたものとおススメのものを適当に詰めてもらいました。
ダルシー、マルコリーニと同率で私の1位で★★★ -
夜のグランプラス。強風が吹いて来て、いつもならここで写真を撮る観光客で賑わっているそうですが人一人いません。
手振れしそうなので、一脚を立てて何とか撮りました。
そろそろお腹が空いたので夜ご飯。
ベルギーに来たからには、あの名物料理を食べないと〜。 -
ムール貝料理の名店「シェ・レオン」
昼間に直接お店に行って予約をしておきました。
18:30を希望したら「マドモアゼル・その時間はディナーと言えないよ。空いているから席を作って待っています」と笑われました。
日没が遅い欧州はディナーは20:00すぎが一般的でした。
まずはベルギービールで一人乾杯。 -
来た〜。ボールいっぱいのムール貝の白ワイン蒸し。
トマト蒸しやガーリック蒸しもありました。
ハーフサイズにしてもらいましたが、すごいボリューム。
バターと少量のガーリックが聞いたムール貝、あまりに美味しくて夢中で食べてしまいました。これならフルサイズにすれば良かったわ。 -
キレイに無くなりましたが、お店の人がパンを持ってくれました。
「貝のエキスが凝縮されたスープに付けて食べてごらん」と少々硬いフランスパンを千切って浸すと、
美味し〜い。至福のひととき。 -
気分良くホテルへ帰ってきました。
チェックインをした時に館内のBarとレストランで使えるバウチャーをいただいたので、
これも旅先で必ずすることの1つ
★絵葉書を書いて自分宛に送る
をするためにBarに行くことにしました。 -
泡をいただきつつ、絵葉書を書いて、あ〜帰りたくない…
絵葉書は文章は書きません、旅した日付を書いて我が家に送るだけ。ホテルで切手を買い、消印が押された葉書をみると遊び心あるホテルマンはメッセージをこっそり書いてくれたこともありました。 -
朝ご飯にベルギーワッフル。
生クリームやフルーツを添えた写真のブリュッセルスタイルと、生地そのものにメイプルシロップなので味をつけた丸いリエージュタイプがあります。
王道のブリュッセルスタイルにトッピングにバナナとショコラにショコラソース。激甘!!
観光地だからか、これで1000円くらいします。高い。 -
ブリュッセル中央駅。
ベルギーは、フランス語・オランダ語・ドイツ語と多国籍言語の国なので標識は3つの言葉+英語で書いてありました。
アントワープまで普通列車に揺られ45分
まずは片道チケットを買います。
慣れない仏語を書いたメモを見せたら一発で買えました。
ここからが苦難。歴史的な建物なのかホームまでエスカレータやエレベータが見当たらない。20kgは超えているスーツケースを持ち上げて階段を下りていると、見知らぬカップルが手伝ってくれました。本当にMerci。 -
至ってシンプルな車両。終点がアントワープなので乗り過ごすことも無さそうです。
ボックス席だったのですが、地元の高校生が乗って来てお菓子を分けてくれたので私もお返しに柿の種を。
旅先で小袋の柿の種は重宝します。
「アントワープの駅なエスカレーターがあるから大丈夫だよ」と教えてくれました。
日本の高校生よりも大人っぽくて、楽しい時間を過ごせました、Merci -
アントワープ中央駅。東京駅よりも遥かに内装が素晴らしい歴史的駅舎。
皆さん改札を出る前に写真を撮っている人が多くて、あまりの美しさに「ヨーロッパに来たぞ〜」という気分が味わえます。 -
アントワープのホテルは、大聖堂の目の前「ヒルトンアントワープ」にポイントと使って無料宿泊。
ヒルトンとは思えないほど外観が素敵なホテル。
「ボンジュ〜ル」とチェックインすると「この地域はオランダ語です」と笑われました。
英語も問題なく通じます。
エグゼクティブフロアへアップグレードしてくれ、無料で泊まるのが申し訳ないくらい良くしていただきました。
だからホテル会員は止められないわ(笑) -
広めのキングサイズのお部屋にアサインされました。
ブリュッセルで乾燥から喉を痛めてしまったので加湿器をお願いするも、「全て貸出中」とここでもタオルを絞ってベットに吊るしましたがあまり効果無く。
帰国するころには、声が枯れ枯れ。
携帯加湿器は必需品ですよぉ。 -
冬の欧州は日が暮れるのが早いから、明るいうちに街歩きと大聖堂を見学しておかないと。
その前に腹ごしらえ。
ベルギー名物「フリッツ」=フライドポテト
クリーミーなマヨネーズをディップするのがベルギー流。
このマヨネーズが美味しいこと。
マヨネーズだけ買って帰りたかったです。
芋は素揚げだけのシンプルな味。 -
粉雪が舞う中は大聖堂に到着。
塔の高さは120mぐらいある大きな大聖堂。
ここを知ったのは「フランダースの犬」
キリストの絵を見て力尽きたネロとパトラッシュは天に召されました。まさか、本当に大聖堂と絵が実在するなんて、知りませんでした。
早速中に入ってみましょう。
★余談★
地元の人にこの悲しい童話はあまり知られていません。ここを訪れる観光客のダントツ1位は日本人だそうです。 -
広い広い大聖堂。暖房は入っていますが、大聖堂の中自体が美術館のようになっているので絵の保存のために低温でした。
€5の入場料を支払います。No Flashであれば写真撮影可。
カイロをたくさん貼って美術鑑賞の時間です。
鼻歌はもちろん
ランランラ〜ン、ランランラ〜ン♪ フランダースの犬 -
ルーベンス 三部作
「キリスト昇架」
物語では、いつもカーテンがかかっている憧れの2枚の大作のルーベンスの絵を見たくて大聖堂にやってきますが貴族か鑑賞料を支払った者しか目にすることは出来ず、想像しては絵を書いていたネロ。
そんなある日貧しさ故力尽きそうな体で大聖堂に行くと、偶然カーテンが外されています。
監視も居ません。パトラッシュとこっそりと絵の前の佇むのです。 -
ルーベンス 三部作第二弾
「キリスト降架」これですよ、この絵に会いたくて日本から来てしまいました。三面鏡のような絵ですが、横幅10mくらいある大きな絵です。
「とうとう僕は見たんだ、素晴らしい絵だ。マリア様ありがとうございます、僕は何も要りません」とこの絵の前で天に召されました。あの話を思い出すだけで泣けてきて、この絵の前から動くことが出来ませんでした。
昇架のイエスは険しい顔をしていますが、降架のイエスは穏やかな顔をされています。 -
恐らく、この辺りで力尽きてしまったはずのネロ。
大聖堂の側壁のステンドグラスに日本語で「パトラッシュはたった一人のネロの友達でした」と書いてあり号泣。
周りの欧米人は私を見てドン引き。
ルーベンス三部作ですので、残り1つは十字架の後ろにあるマリア像ですが、逆光でフラッシュも焚けず上手に写せませんでした。 -
泣きすぎて鼻が真っ赤になりましたが、気を取り直して街歩き。
私はあまり買い物ってしないんです。
特にブランド品は必要な場合だけソウルの免税店で買いますし、服もさほど興味が無く、できればお茶をしたり、美術館を鑑賞したりする方が落ち着きます。
ワッフルのワゴンがあったので、今度はリエージュタイプを食べてみました。
生地が蜂蜜の風味が豊かで、美味しかった。
1つ€1でしたから、ブリュッセルよりも数段安いですね。 -
お水やビールを買いにヒルトンホテル隣のショッピングモールへ来ました。
買い物はしない私ですが、雑貨を見るのは大好きです。
FrancFrancのような「habitat」というフランスのキッチン雑貨のお店は見ているだけで楽しかったです。
ルクルーゼそっくりなココット鍋も€20くらいで可愛らしくて、欲しかったのですが重くて断念。 -
ラウンジで朝ごはん。焼きたてのクロワッサンにハム・チーズがとても美味しかった。
半熟のゆで卵があって、充実の品揃えでしたよ。
夜のカクテルタイムもシャンパンからワイン、軽食と軽い食事になりそうなレベルの高いラウンジでした。 -
アムステルダムから夕方の飛行機で帰るので、朝からまた街歩き。
日曜日なのでお店はどこも閉まっています。
アントワープ市庁舎にて。
札幌市役所もこれだけゴージャスだったら良いのにね。 -
ホテル内のレストランで最後の食事。
まずはベルギービールで一人乾杯。
ベルギービールは銘柄ごとにグラスも決まっていて、種類も多いのでかなり楽しめます。街中にはグラスだけ売っている専門店もありましたよ。
ちょっとビターなビールでしたが、大聖堂を窓越しに見ながらのビール、最高です。 -
名物の小エビのクロケット=コロッケ
オランダ国境に接しているアントワープでも名物になっています。
レモンを絞ってさっぱりといただきました。
最後の昼餐 終了。 -
スキポール国際空港へ戻ってきました。
アントワープから車で1:30ほど。
オランダらしい、ゴッホのチョコレートが売っています。 -
これお土産にしよう。オランダと言えばチューリップ畑。
日本では見かけない品種のチューリップの球根。
空港で検疫済の球根は99個まで日本で植物検疫無しで持ち込みできました。 -
寒い中街歩きをしたのか、胸が痛くなってきて、機内で咳きが止まらなくなって薬を飲んで爆睡してしまいました。
機内食もほとんど手をつけず、お酒も飲まず、CAさんが心配して「お粥を作りましょうか?」と声をかけてくださるほど。 -
帰りのビジネスクラスは3人のみ。
シートを倒して10時間は寝たら元気になって、小腹が空いてきたのでアラカルトメニューからカレーとCPさんが温かいレモネードを作ってくださったので体も温まりまた寒い札幌へ戻りました。
その後、寒い場所と温かい場所の気温差から来る気管支炎になりさらにマイコプラズマ肺炎にかかり欠勤。
でも、楽しかった旅なので気にしない、気にしない。
もうアムステルダム線は日系キャリアは飛んでいないので今度はパリから電車で行くのが良さそうです。
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