2013/07/27 - 2013/08/03
5195位(同エリア10951件中)
snowさん
旅行会社 タビックス ワールド
【トルコスペシャル周遊8日間】
・・・全5泊 観光省認定5つ星ホテル利用・・・
5つ星ホテル利用&全食事付き!
なのにお値打ちトルコツアー
でもドリンクは各自持ち(割高)、お土産屋も
割高の所(提携してる所?)ばかり・・・。
皮、トルコ石、絨毯と3店にも必ず行かねばなりません。
毎日、早朝に出発、夜8時頃ホテルチェックイン
寝るのは深夜・・・とハードなハードな日程でした。
でもそれはさて置き トルコは素敵な所でした♪
-
・・・5日目・・・
この日は3:30分起床。眠いっ!
こんな早起きの理由は1つ。気球♪
4:30にホテルロビーでピックアップ。
気球会社の待合所?に行き 軽食がいただけます。 -
受付時にパイロットの名前が入った紙を貰うので
その名前が掲げられたワゴン車に乗り込み
気球の所まで移動します。
私達の気球は19人乗りだったかな?
カゴに入るのにカゴによじ登らなくてはいけないので
スカートは避けた方がいいです。 -
着陸態勢を訓練して
5:30過ぎにフワフワ飛び始めました。
今回、旅行会社のオプションで申し込みました。
165ユーロ/220ドル/20000円
日本円が一番安いので日本円で現地支払い。
探せばもっと安い所があるでしょうが数か月前に
気球事故がありあまりに安い所は中古のバルーンとか
メンテナンスが甘かったりするので
避けましょうとTVでやってたので旅行会社提携の所
にしました。 -
ちなみに カッパドキアバルーンズ、
アトモスフェールバルーンズ、
レインボーバルーンズの3社のいずれか
・・・と言う事でしたが
私達は「カッパドキアバルーンズ」でした。 -
気球が接近しすぎて見ててハラハラ・・・
岩スレスレの所とか飛んでくれます。
着陸は車につないだ荷台に上手に着陸しました。 -
1時間ほどの空中散歩を楽しんだ後は
シャンパンジュースとケーキで乾杯♪ -
グッズ販売、撮影会、気球に乗った証明書貰ったりして
AM7:00に終了 -
15分ほどかけてホテルに戻り、朝食を取ります。
この日は気球があるので出発時間は
遅めに設定されています。 -
シリアルやフルーツ(洋ナシがまるごと!)
とかもありました。
洋ナシ好きなので食べたかったけど
固かったから美味しくないかなとやめといた(^^;) -
ゆっくり泊まれたら良かったのに・・・
フカフカの素敵なベッドには3時間半しか寝てないよ・・・
さよなら ヒルトンホテル! -
8:20分出発→洞窟ホテルに他の人をお迎え
寝不足なのでバスの中で寝るぞ!
と意気込んで寝の体勢に!!
・・・と思ったら5分ほどで本日の観光地に到着 -
ウチヒサール(が見える場所?)
-
カラフルな絵皿も売っていました
-
一般の洞窟住宅見学
-
チャイも頂きました
-
トルコの女性は手仕事が堪能。
この絨毯も作ったそうです!
凄すぎ! -
部屋をよく見ると織りかけの絨毯発見
-
この家の奥さん手作りの靴下やオヤ(レース編み)が
付いたスカーフも販売されていました。 -
この右側の小高い所の下に洞窟住居があるんですよ
-
トルコアイス(ドンドルマ)
1人1個 頂きました(ツアーに入ってます) -
さ、バス移動 今度こそ寝よう!
・・・としたら15分ほどで到着(^^;)
【絨毯工房】
お値打ちなトルコツアーの殆どに「絨毯、トルコ石、革」の
お店に立ち寄る事になっています。
これらのお店からのバックマージンで
トルコツアーがお値打ちなんだろうけど・・・ -
絨毯は若い娘さんが作るそうです。
(老眼入った私の様な年代にはまず図が霞んで見えず
無理ですわ(笑))
上の方にある綺麗な図柄を見ながら
一糸、一糸 2回結びこみます。 -
すっごい広い部屋に閉じ込められ(^^;)
社長?のご挨拶
パサ〜!パサ〜と絨毯を広げ 靴を脱いで絨毯の上に
移動してくださいと。
そこでチャイ(トルココーヒー、ワインetcなど
希望のドリンク)が振る舞われます。
売り物の高い絨毯の上で飲むんかい!?皆ドキドキ(^^;) -
いきなり何人もの男性が入ってきました
(マジ怖かった(笑))
次々にパサ〜パサ〜と小ぶりの絨毯(玄関マットや
タペストリー?)広げられました。
1〜2人に1人セールスマンが付きます。
1人が玄関マット8万円で購入しました。
買った絨毯の裏に製作者のタグが付いていて
その部分に購入者が割り印ならぬ割りサインをして
写真に撮ります。
後日日本に郵送され到着した絨毯が本当に自分が買ったものだと判るようにだって。 (質の悪い絨毯とすり替えて送ってしまうとか無いようにする為)
ちなみに日本人は信用度高く着払いが出来るそうです(笑)
日本人は着後、100%支払ってくれるそうです。
約50分滞在 -
次は【カイマルク地下都市】に来ました。
まずは家畜がいた場所 壁際の穴は餌や水入れを見学
協会やワイナリー、キッチンなども見学 -
これはストーンドア。
地下都市は敵の侵入対策で細い所や天井が
低い所とかあり頭上も足元も注意する所だらけです -
地下都市の見学を終え ショッピングタイム
モザイクランプが気になる〜!
早く買いたいっ! -
スカーフやポーチなんかも。
皆さん日本語堪能で全然言葉で不自由さは感じません -
レース編みも繊細!
-
海泡石という白くて軽い石の工芸品
このパイプはタバコのヤニを吸収して茶色に変化していく
そうです。
このお店のおじいさんは品を作りながら店番。
このおじいさんは日本語は出来ない様子。
そんなんでしたがイルカと目玉(トルコのお守り)が付いた
ミニブローチを私と友人の洋服に付けてくれてプレゼントしてくれました。
何も買ってないのにいいの?って感じですが
好意であげた物は笑顔で受け取ってくれた方が嬉しいはずなので(私の場合はそうです)笑顔でThank you!を言い頂きました。 -
ツアー仲間がザクロジュースを購入しました。
少し貰いました。
ザクロってこんな味なんだ〜
トータルで1時間程の見学でした。 -
洞窟レストランで遅めの昼食(13:00頃)
-
雰囲気はなかなかGOOD♪
-
ガイドさんから料理の説明。
デザートはライスプリンですと言う言葉に皆固まる(^^;)
空気を察したガイドさんは 交渉して果物にして
貰いましょうか?と提案してくれ
全員、スイカにして貰いました(笑)
今回はフレッシュ葡萄ジュース(12TL)を注文しました。 -
ミネストローネ風??のと前にも食べた鶏のスープ・・・
メインはマス。
デザートはスイカにしてくれたけど 海外の果物って
美味しさを求めて作っていない気がする・・・
甘味がないスイカでした・・・(^^;) -
洞窟レストランの横にお土産屋さんも併設
-
やっぱりランプに惹かれちゃいます。私。
-
【AGAD】トルコ石のお店。
販売員の人からホンモノと偽物の見分け方の
説明があったけどその見分け方法は割ってみないと
判らないので意味がない(^^;)
絨毯同様 高価ですんで私には無理。
(一番安いシルバー土台で2,3万円〜)
その前にターコイズが好きじゃない(^^;)
お店は3、40分程滞在。 -
バスで数分の【パシャバー】へ。
ガイドさん一押しの素晴らしい景色だそうです。 -
ラクダが居ました。
ラクダに乗って記念撮影が出来るみたい -
おぉ〜 これがキノコ岩ですね!
本当に不思議。 -
ウサギの顔の岩
-
人間も入れて撮影し 大きさも判るように・・・
-
そしてまたバス移動 数分で別の場所へ。
バスから降り ガイドさんがスタスタ歩き、
飲食店?のお店の人に何か喋って座りました。
この店先を借りてまた説明なんだな〜と
私達もついていきました。
ガイドさんの近くに行くと「自由にどうぞ!」
と席ではなく 外に向かって手を向けました。
「え?」
「あの〜 どうぞ!と言われても初めて来たので、
どこが見所とか全くわからないんですけど・・・」
と言ってみた(^^;)
バスの中でも次はどことか全く聞いてないし・・・ -
「お店の横にあるレストランに行く階段を登ると
素敵な景色が見えます」と言うので階段昇ってみました。
ガイドさんお勧めの階段に登って撮った写真
素敵だけど わざわざここに来るほどではないかと・・・(^^;)
ってかココどこ(笑)? -
そのレストランの入り口は可愛かったです
-
若干アップにして撮ってみたけど
やっぱりここに来た意味は分からない(^^;)
この景色以外何もないのでガイドさんの所に戻る
「らくだ岩ってどこにありますか?」って聞いてみた。
したらここからバスで2,30分の所だと。
「らくだ岩は行かないんですか?」って聞いたら
「行きません」とさ(^^;)
ツアーの募集のページに「ラクダ岩の写真(イメージ)」
と載ってててっきり見に行くもんだと思ってたよ。
イメージ写真はイメージ写真なのね・・・(^^;)
ラクダ岩など有名な岩が目当ての人はちゃんと行くのか
ツアー申込み前に確認しましょう!
この特に何かあると言う訳ではない所に来た理由は
ガイドさんが一目散に行った飲食店が ガイドさんのお気に入りの店だったのでは?
前日にもそんな所があり女性陣できっとそうだよね〜と、
そう話してました(^^;) -
トルコはサッカーが熱いらしく サッカーしてる巨大像
手ブレが手伝って心霊写真みたいで怖いし(^^;) -
巨大像の後ろの方に見えるのが今日宿泊するホテル
-
【エセンポア エアポートホテル】
ちなみにこのホテルはアンカラ市内ではなく外れにある。
明日高速道路に乗る為 こちらのホテルに泊まる事になっているとか。
市内に泊まるより4.50分短縮できるそうです。 -
19:50分到着
シンプルな外観とうって変わって ヨーロピアンな内装 -
部屋に入った第一印象「暗い・・・」
-
壊れて点かないテレビ(しかもブラウン管TV)
ドアも閉まりが悪く 力いっぱい押すか引くかしないと
閉まらない。
テレビ壊れてて点かない。
どこら辺が5つ星?
昨夜のヒルトンと全然ちゃいますがな〜!!
今まで旅行した中で一番ダメダメなホテルだよ・・・ -
水回りが全然ダメで トイレ→水量が弱い
(紙さえ流れない(笑))
お風呂→水圧低くてシャワーすら大変(2階なのに)
今思えば部屋を変えて貰えば良かった・・・
WiFi 無料(けど繋がらない)
アメニティ 有り
ポット 無し
スリッパ 無し
BOXティッシュも当然無し -
夕食に久しぶりに日本で見かけるような
「プリン」がありました!!
これだけでテンションUPでした(笑)
食べようとワクワクしてたのに 次に取りに行った時はもう無かった(泣)
欲しいデザートは最初に取っておいてキープすべし!
本日の走行距離 アンカラへの移動距離約280km -
・・・6日目・・・
4:30起床!
バケージダウン 5:45
バス出発 6:45
5:45から朝食です
赤色?のウインナーは癖のある味・・・
マトンでも入ってるのかな?
今日はイスタンブールに向かいます -
高速道路のサービスエリア(?)でトイレ休憩
定番 ロクムが売ってました -
各携帯の充電出来る機械(有料)
バスが動き始め、後ろから「2人がまだいません!」
と声が。
ガイドさん、頭数数え忘れ危うく2人を置いてきぼり
する所でした。
旅行前に、友人がトルコで置いてきぼりくらったと
言ってたけど本当にあるんだね(^^;)とびっくり
(今回は未遂ですけど)
これだけ乗り降り激しいとたまに
数数え忘れるんでしょうね。
ガイドさんは判ってますよって感じで対応してたけど
最終日に、本当は忘れてたとカミングアウト(笑)
ちなみに旅行初日にガイドさんの電話番号を
教えられているので
迷子とかになった際はそこに電話すれば
大丈夫だそうです。 -
トルコも地震大国なのに危なっかしい建築方法(^^;)
足場は組まず1階を作ってから2階。
2階作ってから3階・・・と
段々積み上げていくようです、
壁はレンガを積んでコンクリートで塗る手法 -
ガイドさんはスマホを駆使して渋滞情報をGETし渋滞を回避
すっごい細い道を行ったりしたよ・・・
大型バスを操る運転手さんすごい!
そうしてイスタンブールにやってきました。
海に浮かぶ煌びやかな船は「鯖ドッグ」を売ってるそうです -
城壁
この城壁の中が旧市街と呼ばれる区域だそうです -
海沿いのレストランで昼食
-
ドリンクメニュー&価格
-
パンとスープ
スープはこの旅行中で一番癖が無く飲みやすかった。
メンバーの一人が塩辛かったと感想と言ったら
ガイドさんすかさずお店の人に言って別のスープを
サービスしてくれました(^^;)。 -
これが別のスープ。
こっちも飲みやすかったです。
ガイドさん、自分で食いしん坊と言うだけあって
「食」に関しての対応がすごく早いです。
ここのお店でもデザートのライスプリンをスイカに
変えてくれるよう交渉してくれました。 -
生キウイジュース(10TL)
-
今日のメインは「ケバブ」
こちらのご飯には必ず茶色いお米?が混ぜてあります。
ここのスイカはちゃんとスイカの甘い味がした!
都会(イスタンブール)に来ると料理や果物も
美味しくなった! -
食後はバス移動してイスタンブール歴史地区観光です
【アヤソフィア】 写真撮影のみ -
パンが好きなのでこういうワゴン気になる〜!
でも昼食食べたばかりだし 暑いから持ち歩くのも傷みそうで嫌だしで買えずじまい。 -
【ブルーモスク】
女性は髪を隠す必要があるのでストールを持参。
肌が露出しすぎてるとストールなど渡されます。
(男性の短パンもNGです) -
うわ〜 と思わず声が出てしまうほどの美しさでした!
-
シャンデリアは当時のままのを使用しているそうです
-
貸し出されたストールやムームー?を着た人たち
なんだかサウナにいるみたいです(笑) -
【ヒポドゥローム】
-
【トプカプ宮殿】
ハレムの見学はツアーには入っておらず
それ以外を見学 -
バス移動してやってきたのは
【グランドバザール】
やっと来れたよ〜 ここでモザイクランプ買うんだい! -
チャイの配達風景が見れました♪
正確にはチャイの茶器の回収ですけど・・・(^^;)
夏休みなので子供もお手伝い? -
自由時間はたったの45分
4000件がひしめき合うというバザールを
45分ってキツすぎ・・・
どのお店で買うかと迷ってる時間は無い!
偶然最初に見たお店がNHKの「恋する雑貨」で取り上げられたお店
時間も無いのでここで買う事にしました。 -
棚に天井にお店の外にと色々なランプがいっぱい!
ランプは大きさで値段が変わると思ってたら
ランプの土台で決まると言われました。
メタル(銀色)、アイアン(黒)、真鍮(くすんだ金)、
銅細工(こげ茶)と土台の素材が何で出来てるかで
違うそうです。
日本語が堪能なスタッフで日本円で値段交渉してて
買いましたが予想外に2つも買ってしまい手持ちが
なかったのでカード払いに。
支払い時に今日のトルコリラにレート計算し、
カードで会計しました。 -
【エジプシャンバザール】
本来の日程では明日の予定でしたが今日まわるとの事。 -
これはお茶の葉のお店
-
こちらはスパイスのお店
ディスプレイも美しい! -
絵皿の時計も素敵♪
-
水パイプのお店も。
こっちのバザールにもちらほらモザイクランプ売ってるお店がありました -
石鹸屋さん
-
ベリーダンスの衣装屋さん
エジプシャンバザールは香辛料を扱う店が多いと
ガイドブックなどで見たけど特に多いとは感じず
どっちかと言うとお土産によさげな物が色々ある
印象でした。
エジプシャンバザールは30分程の自由時間。 -
エジプシャンバザールを出て 集合場所にいたら
パンの屋台が出てました!
左はラマザンの時にしか食べられないと言うパンかなぁ?
食べたかったなぁ・・・ -
徒歩移動してきたのは「駅」
駅の中?にあるレストラン。 -
この旅行初めての外で夕食です。
ビュッフェじゃない夕食。なんだかワクワク〜♪
相変わらずお値段お高めのドリンク類 -
ツアー仲間がビールを注文したら
こんなパフォーマンス見せてくれました
真ん中のグラスまでは普通だけど
一番上は絶妙なバランスですよね!!! -
スープがピーマンの味がする・・・
ピーマンの種が出てきた!確実にピーマン入ってる!
サラダの上に載ってる緑の葉っぱがクセのある!!
メインは「キョフテ」
ジューシーさが全くない(笑)
デザートはシロップに浸かったカステラって感じ(^^;)
食後はホテルに移動します。 -
20:00到着
【クラウンプラザ イスタンブール オールドシティ】
お部屋広かった! バスローブもベッドの上にありました -
Wi-Fi 有り(無料)
アメニティ 有り
ポット 有り(コーヒー紅茶あり)
BOXティッシュ有り
スリッパ 有り
部屋の広さも設備もGOODでした。 -
久しぶりにホテルの周りにお店があるので
繰り出してみました。
しかし 靴屋や鞄屋さんばかり。
コンビニとかはありません・・・
間口の狭いお土産屋さんがかろうじてある程度。 -
ホテルのすぐ近くに大きめのお土産屋さんがありました。
でもどこ行ってもロクムばかり(^^;)
仕方がないので残っていたトルコリラでロクムを
買いまくりました(笑) -
・・・7日目・・・
今朝は遅めの起床。6:30
初めての6時台起床(^^;)
バケージダウン 7:45分
バス出発 8:45分
朝食で食べたアメリカンチェリーがとっても美味しかった♪
トルコはアメリカンチェリーの生産 世界一なんだって。 -
【ボスポラス海峡クルーズ】
こちらの船、11人で貸し切りです♪
フレッシュオレンジジュースの販売がありました。 -
朝なのでまだ気温もそれほど上がらず風が心地良く
とても気持ちの良いクルーズでした。
約1時間のクルーズ終了 -
そして最終日に変更した皮のお店
お決まりの「どこから来ましたか?」と聞かれ
愛知県と答えると
「○○市に知り合いが居ます。
70歳だけど自分で染めて織物してます」
って言うから驚き。
この〇〇市・・・私の市だよ。
どんなけ広いん?トルコ人ネットワーク・・・ -
チャイを頂きながらファッションショーを見学
その後ショッピングタイム。
1時間程の滞在でした。 -
空港へ向かうバスの中で じゃんけん大会
勝者はこのツアーで周った経路が記された
この地図が貰えます。
大学生が勝ち残り彼の元に。
ガイドさん曰く 約3000km走ったそうで
日本で言うと青森を出発して 鹿児島まで行き
再び青森まで戻るような距離だとか。 -
お昼12時に空港に到着。
トルコをぐる〜とした周遊ツアーはこれにて終了!
トルコリラ→日本円は日本円で一万円からしか
両替してくれないようです。 -
お昼はPOPEYEと言うケンタッキーみたいな
チキンのお店で。
ポップチキンセット 16.5TL
(カードで払ったので862円)
結構お高いっす・・・
でも久しぶりの「無難な味」に満足(笑) -
14:25発の予定が 飛行機の到着が遅れてるようで
搭乗も出来ず。この空港 WiFiないしつまらない〜!
ようやく出発
イスタンブール→アブダビ
<遅めの機内食の昼食> -
アブダビで乗り継ぎ。
成田組(成田行き)の3人とは飛行機が違うので
ここでサヨナラ〜
<夕食>
パスタに飢えてた?パスタばかり選んでる私 -
・・・8日目・・・
<朝食>
デニッシュペストリーを選んでみました。 -
行きと同じく一旦、北京に着陸し、機内待機。
掃除と荷物チェックです。 -
<昼食>チキンカツ
-
機内食の締めはディルマティーを頂きました。
1時間遅れでセントレア到着!
今回のツアーは 決められたお土産屋にしか立ち寄れず
好きなように買い物が出来なくて殆どお金使ってません
初日に両替した1万円分のトルコリラ。
半分はドリンク代、残り半分がお土産代それだけ。
(トルコランプはカード払い) -
こちらの3点は旅行に参加した際のお土産で
ツアー会社からいただきました。
・チャイ&茶器
・サシェ(匂い袋)
・目玉のお守り -
こちらが買ってきたトルコランプ
間接照明ではなくちゃんと照明として使いたかったので
吊り下げタイプを購入しました。 -
支払い段階でランプのコードと電球は別売りと言われ
え〜! 旦那が出来るから!と言うと じゃあげると言われ
頂いたのが画像。
(電球も貰いました)
しかし素人の私が見てもビニールテープで繋いで
こんなん大丈夫か?ってシロモノ。
案の定、旦那はなんだこれ・・・と言ってました。
せっかく頂いたけど 近所のホームセンターでコードやソケットなど一式揃えて工事して日本のコード&電球で使えるようにしました。 -
旦那は電気工事が出来る資格を持ってるのを知っていたので買えば何とかしてくれるはず!と踏んで買ってきたけど無事何とかしてくれました♪
なんでも資格は取っておくもんですねぇ・・・
もともとついてた照明のネジの穴は残っちゃったけど
ランプが可愛いので気にしません! -
左がもともと付けていた照明。
壁照明を外し モザイクランプを設置。
壁に映る陰影もとっても素敵♪
もともとの照明についていた60wの電球なので
トルコでの明るさより明るいかもしれません。 -
左の丸い照明は今まで使っていた天井照明。
これを取り外し かぼちゃタイプのクラック(ひび割れ加工)ランプを設置しました。
1階のトイレに設置。40wの電球使用 -
チョコレートはゴディバの親会社のチョコ
でも夏は難しい・・・
移動中スーツケースはバスの下の荷物庫なので高温(^^;)
バス内に持ち込んでも下車して観光中はエンジン切ってるから暑い
実際いくつか買ったこのチョコの1つは柔らかくなって変形しちゃいました。 -
参加前は バス移動が苦痛そうと思ったけど 2時間ごとに休憩があるので気晴らしが出来るので辛いとか退屈はしなかった。
トルコ入りするまで(22時間)が苦痛でした(^^;)
早朝から移動するので早起きが大変だけどバスで寝る事が出来るので
これも問題は無いかな。
トルコで食あたりしたと良く聞いていたので心配でしたが
ガイドさん曰く、生野菜よりもオリーブオイルに注意だって。
急に油を沢山取ると胃がびっくりしてやられるそうです。 -
最後に、ガイドさんにこのツアーの料理のレベルはどんなレベルですか?って聞いた。
正直に言うと「10段階の4」と言ってました。
半分以下のレベルのお味なのね(^^;)
安いツアーだから仕方がないわね(^^;)
カップラーメンと水持参で行きましたが正解でした(笑)
食べ物はイマイチでしたが色々な世界遺産や観光地に行けて良かったです。
旅行代金 82800円
燃油 42000円
国内空港税 2500円
海外空港税 1800円
計 129100円+気球 20000円
AAdvantageでマイルを付けました。
13,474マイル付きました。
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