2013/09/10 - 2013/09/10
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traveler3383さん
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今回はKEの搭乗記とスタ・アラのエアライン乗り比べです。
今まで乗ってきたファーストクラス、ビジネスクラスのエアラインの感想を書いてます。是非参考にされて下さい。
ファーストクラス、ビジネスクラスに乗るせっかくの機会ですので。機内で十分お楽しみいただける様に願っています。
ファーストクラスなら太平洋を渡る12時間のフライトの便でも、ワイン飲んで寝っ転がっていれば、あっという間に着いたって感じで、このまま降りずに、もう一回乗ってもいいかなって具合でした。好き放題わがままも言えますしね、楽ちんでした、
だからもう今は、エコノミープラスで太平洋渡るのは無理です。エコノミーは5時間も無理です。3時間が限度です、台北ぐらいまでです。
エコノミークラスの券でも、太平洋線はビジネスクラスになって欲しいですね、席の混み具合によっては、追加料金でビジネスクラスへ変更できたり、インボラでにアップグレードされてビジネスクラスになったりもしますし、ビジネスクラスの券だったらもう一つアップグレードだったらファーストクラスで行けるって事です。
この前テレビでシンガポール航空のファーストクラス、ビジネスクラス特集をやってたけど、またファーストクラス、ビジネスクラスのシートが新しくなるみたいですね、9月からって言ってました。新しいボーイング機の分だそうですが、今のような横幅の広いシートは変わらない様で、ビジネスクラスも横幅の広いシートで、スタッガードではありません。もう変わるなんて早いですね、さすがはシンガポール航空、1機の対応年数が5年と短いだけあって早い、エアバス380機はで売ってしまうんですかね、さすがにそれはないでしょう。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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大韓航空のソウル経由で台北に行った分、
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KEを使ったのは一回は乗ってみようかと思ったので、、
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まあこんなのがデルタから送ってきたから、KEにしてみた。
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ターミナルを離れて、
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出発した
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このソウルまでの便はB737-900,
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だいぶ前になるけどKEもエアバスA380機を導入した、
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東アジア発だった、
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今は中国南方航空にも有りスカイマークも導入を予定?している、
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インチョン空港についた、
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トランスファーへ、
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トランジットエリアに入って、
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乗り換えの時に一息つける場所に行く、
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ここの上、
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人が少なくて良かった、
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ネットしたり、
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ソファーに横になれたりも出来る、
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トランジットエリアの中ではただ、外では500ウオン、
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向いにKALラウンジがみえる、
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ラウンジはこっち、
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スカイチームなど、
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ラウンジに入る、
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ラウンジを出て搭乗口へ向かう、
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台北行きだ、
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搭乗口はここ、
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この機で行く、
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こっちのターミナルはKEばっかり、
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こんな塗装の機材も、
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搭乗開始、
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エアバスA330-300
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シートはこんな感じ、
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シート調整の説明書、
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出発する、
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ターミナルを離れていく、
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窓からの眺め、
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曇っている
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台北に到着した、
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ターミナルに向かい
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チャイナエア機
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チャイナエアの
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B747、
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入国、
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ここからはエアラインを乗り比べた感想の分、
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と言ってもスタ・アラ中心ですので、興味のある方はどうぞ。
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まずはANAから、
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この機はB777-300ER、
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やっぱりANAは日本のキャリアですし、
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ANAの最高級のファーストクラスの、
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ファーストクラス・スクエアは、
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新しくなったブランド、2012年に乗った。
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ネットカフェの様な個室で、
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シートはこんな感じ、
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ここのドアをスライドすると、
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洋服を掛けるスペースが有る、
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モニター画面も大きくて良い、
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とにかく細かい所まで気をきかされている感じで最高だと思います、
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こんな所にも小物入れとメガネ入れが有ったり,
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シートの説明書は取説の様に細かいですし、
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シート調整の説明書、
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ボタンを押してみる
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オーディオのリモコン、
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ヘッドホン、
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搭乗の時貰ったポーチ、
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食事はと言うと、
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当時の機内食、
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キャビアが付いて、パンの種類もすごく多いです。
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メインのステーキ、
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デザート、
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何より途中で小腹が空いた時の軽食のカレーライスは日本式のカレーで美味しいです、
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シートを離れてトイレに行くと、
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ウォシュレット付きで、
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ここでズボンを着替える為の、
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踏み台がこれ、
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帰るとさり気なくベッドメークされていた、
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機内食はファーストクラスはキャビアが出てきて最高級の部類ですが、香港などのわりかし短い時間の路線のビジネスクラスの機内食はちょっと期待外れの感がありますね、
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それでいいと思っているのでしょうかね。あまりに違いがあり過ぎますけど、
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ファーストクラスのエアラインと言ったらやっぱり1番はルフトハンザだと思います、
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SQよりも、断然ヨーロッパのエアラインの方が上だと思う。
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選ぶとしたらANAよりもヨーロッパ系が良いかも、機内に乗った時からの雰囲気を味わえるから。
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やっぱりは機内食、
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定番のキャビアにフォアグラ、これがないと始まらない。
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メインはビーフで、
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美味しそうなチョコのムース、
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コーヒーにチョコレートを貰った、
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今回のった最新のB747−8I、インターナショナルはこんな。
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IADから出発する、ワシントンのラウンジ。
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2階はファーストクラス、
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見えずらいけど新しいシート、
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モニター画面は少し大きくなった、
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一人用のシート、
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後ろ中央のシートはこんな風になってる、
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こっちは下のビジネスクラスのシート,
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ビジネスクラスの新しくなった、ビジネスクラスの新しくなった、
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やっぱり大きい、
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エアバス380機、
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ルフトハンザの定番のキャビア、
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こっちはチョコレートのケーキ、
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飛行機までの送迎もルフトハンザの定番のサービス、
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2台も待機している、
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ドイツではやっぱりドイツ車、
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ルフトハンザに続いてはスイスインターナショナル、一番のお気に入りだ。
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スイスの機内食も最高。
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キャビアは無いけれど、
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フォアグラは有った時もあった、
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メインのステーキ、
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やっぱりスイスのチョコレート、
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ファーストクラスの座席はルフトと同じの一人用、
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モニター画面はルフトより大きい、
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ランプもすごくおしゃれな感じで、
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シート調整のリモコン、
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取り外せて照明も付く、
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シート調整できたり、
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モニター周りの照明のスイッチにもなり、
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点けるとこんな感じ、
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とにかくこのウエアが肌さわりが最高に良い、
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今回のメインはこんなで、
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チーズに、
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ケーキ類も、
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やっぱりはスイスのチョコレート、
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5ケ国語、
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こっちはビジネスクラス、スタッガードタイプ。
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ビジネスクラスのシート、
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テーブルは引き出し式で、テーブルは引き出し式で、
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モニター画面も大きい、
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こっちでもスイスのチョコレート、
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何と言っても今まで一番多く利用してきたのはシンガポール航空だ、アジア行きならやっぱりSIN経由でって事になるし、
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唯一、世界一周を一つのエアラインだけで出来る会社だ。SQならロンドンへ行けば、ロンドンから大西洋を渡ってニューヨークに行く便があるし、ロサンゼルスまでが無いか?ロサンゼルスからは成田経由でも、香港経由でもシンガポールに帰ってこれる。
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まあ、そんな事をする人はいないのかもしれないが、SQのマイレージを貯めてる人ならするかもね。ビジネスクラスでも、こんなにもSQを利用している。
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チャンギ空港のラウンジは評判が良い、
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ここはファーストクラスのラウンジ、奥には個室も有り条件によっては利用できる。
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落ち着いた雰囲気、
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ダイニングルームのミールはビジネスクラスの方が人も多いので豊富だ、
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で、オーダーできるので麺を注文した、ルフトみたいにステーキとかの料理は無い。
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ターミナル2のファーストクラスのラウンジの方が新しくてきれいだ、
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ラウンジに入る、
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バーカウンターは以前のままの雰囲気を残していていい感じ、
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ダイニングルームのミールはこっちの方がターミナル3よりもいいかも、
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おしゃれな雰囲気、
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ターミナル3のファーストクラス用のチェックインカウンター、
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SQのファーストクラスはこの手のしか乗ってないが、9月からは新しいシートが設置される。
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早いですねもう変わるなんて、
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段々変わっていくでしょうけれども、今のような横幅の広いシートは変わらない様だ。
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このシートでも結構広い、
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モニター画面も大きい方だと思う、
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機内食はいつものフック・ザ・クックで頼んだもの、
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タイ航空のA380のファーストクラスにも乗った、
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個室タイプのもので、
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新しいのできれいだ、
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モニター画面はこんな、
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タイ航空のA380、
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もちろんフラットのベッドになる、
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この光るパネルが使う意味がわからない、
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機内食は意外にも、
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フォアグラ付のステーキだった、
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スタ・アラに加入したエバー航空の新しいファーストクラスのシートはこれ、
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囲いの無いタイプの一人用シート、
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機内食のメニュー、エバーも事前に機内食をWEBで予約できる。
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機内食、エバー航空の台北のラウンジはスタ・アラ加入で改装されていた。
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UAのファーストクラスのシート、
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結構横幅が狭い、アメリカ人にはきついだろう、
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モニター画面も小さめ、
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オーストリア航空のビジネスクラスも新しくスタッガードになった、
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長距離線に今回初めて乗りましたけどシートはこんな感じ、
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オーストリア航空の機内食、期待できる。
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料理はトレーでサーブされる、
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メインがチキンのフライではちょっとって感じでした,
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せっかくシェフの方がフライトに乗っているのに、
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アシアナ航空のB777-200ER,
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ヨーロッパ、アメリカ路線はスタッガードのシートを導入した、
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それもだいぶ前の時期にだった、
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モニター画面の下に足を入れる、フラットでも結構広いかも、
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今度はA380導入、いつになるか?
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スタッガードのシートは色々のエアラインで導入されている、
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アシアナ航空のビジネスクラスの機内食、
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ケーキとコーヒー、
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こちらは変わってSQのA330、近距離の便のビジネスクラス。
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SQでこの手によく乗った、近距離はバンコクとか台北とかインドネシアなど。
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ライフラットのタイプで、
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シートは普通の横幅、
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モニター画面は見やすい、
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こっちはエバー航空のビジネスクラスのシート、
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近距離でも、しかも台北発でなくてもWEBから機内食のメニューをオーダーできる。
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こらはSQの機内食、
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SQではこの麺が美味しかったが凄く辛かった、
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いつもフック・ザ・クックで頼む6インチのリブステーキ、
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ファーストになると8インチだ、
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SQのデザート、
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シンガポール・スリング、
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えびのやつ、
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デザート、
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これもSQ,
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チキンだった、
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前菜、
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メインのビーフ、
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これも何かの肉料理、
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こらはパンと、
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SAS航空のヨーロッパ内のビジネスクラスの機内食、
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ブリュッセル航空のヨーロッパ内のビジネスクラスの路線の機内食、
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