2013/08/13 - 2013/08/13
36位(同エリア588件中)
はな♪さん
一年に一度の海外旅行。
毎年夏の時期にしか行けず、Cクラスのマイルが貯まり
一年前からどこへ行こうかと検討。
最終的にイギリスに絞りましたが、ここからが大変。
Cクラスはまず取れない、というより無理(>_<)
Yクラスですら取るにも非常に苦労。
候補地に挙げたフランスはCクラス含め取り易かったですが
どうしてもイギリスへ行きたかった。
なぜなら、そこに幸せな時間が待っているから♪
今回の旅の目的は、
☆湖水地方、コッツウォルズの美しい湖や小さな村巡り
☆アフタヌーンティを楽しむ
☆ロンドン市内の歴史散歩
☆映画の舞台になったお洒落な街巡り
☆王室御用達ブランドの買い物
☆セルフリッジズ・ハロッズにて買い物
【行程】
・1日目(2013.8.9)
vol.1 出発〜ロンドン街歩き
大英博物館、ロンドン街歩きをちょっとだけ堪能^^
http://4travel.jp/traveler/hishi3000/album/10802375/
・2日目(2013.8.10)
vol.2 ロンドン市内観光とグリニッジ天文台観光
ローストディナーとパブ体験
ロイヤル・ワラント店巡り
http://4travel.jp/traveler/hishi3000/album/10802859/
・3日目(2013.8.11)
vol.3 コッツウォルズ
やさしさに包まれた小さな村巡り
バーフォード、バイブリー、
ボートン・オン・ザ・ウォーター、
ストウ・オン・ザ・ウォルド
http://4travel.jp/traveler/hishi3000/album/10804835/
・4日目(2013.8.12)
vol.4 湖水地方(南部)
ピーターラビットの世界を味わう
http://4travel.jp/traveler/hishi3000/album/10805495/
★5日目(2013.8.13)
vol.5 湖水地方(北部・南部)
詩人 ワーズワースの故郷を訪れる
湖畔のホテルでアフタヌーンティ
・6・7日目(2013.8.14-15)
vol.6 ロンドン街歩き
ノッティング・ヒル、ケンジントン宮殿
ナイツブリッジ
以上、6編になります。
宿泊先:ロンドン・ヒルトン・オン・パークレーン
リンデス・ハウ・カントリー・ハウス
市内では、地下鉄、バスを活用し効率よく回り、
湖水地方、コッツウォルズでは、現地ツアーをお願いし
魅力を余すとこなく満喫してきました。
では、vol.5 はじまり。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.0
-
おはようございます♪
今朝の朝食、楽しみにしてました(≧∇≦)
昨晩のディナーから想像すると、
テンションも上がります。
こちらは、お一人さま席。
この日は隣にお一人さまの方がお見えでした。
この席で読書を楽しみつつ、
ゆったりとした朝を迎えていらっしゃったので、
ホテルを満喫されてるな〜って、思いましたね。 -
-
卵料理の調理法、
ハム、ソーセージ、ベーコンなど
リクエストします。 -
朝のフレッシュジュースは、
カラダの中を染み渡る気がする。
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ -
朝の日差しを受けた果物、ヨーグルト。
この空間からのスパイスも極上感が増す。 -
イギリスに来て、紅茶を頂く頻度が増す。
ここ数日続いた朝食とは違うので、
一杯の紅茶ひとつとっても、食器やその場の雰囲気により
美味しさが変わる。
それは、
ちょっとした変化、心の満足感も起因するからかも。
トーストスタンドにも、テンション上がったわ〜(≧∇≦)
ハム、ドライフルーツもおいしいの〜♪ -
ジャムもこうやって舞台に立つと、
殊更、素敵に思える。
素材ありきだけど、やはり演出も必要ね(^_−)−☆ -
リクエストは、
スクランブルエッグ、ベーコン、ハッシュドポテト。
卵の味は、あらっ、薄いの〜^^;
卵自体白っぽいので、特有のものかな? -
朝食を済ませ、チェックアウト。
こちらのホテルでの出来事。
現地ツアーも一緒だった女子3人組。
日本人にしては、広東語が上手なのね〜って思ったら
中国の方でした。
日本に在住しているそうで、日本語も上手だったわ〜。
礼儀をきちんとわきまえて、とても親しみやすい彼女達。
かなり好感が持てました。
そのうちの一人が、ディナーの支払いについて聞いてきました。
彼女達は事前にディナー含めてのホテル代を払ったそうで
ディナー追加分の差額を払ったようです。
ディナー後、伝票にサインをし、金額を覚えていたようですが
どうやら彼女達は余分に請求されたようです。
支払を終え、納得がいかなかったのか、
我が家の支払明細を見せて欲しいと言われました。
我が家は、現地でディナーをお願いしましたが、
伝票のサインを求められず、ディナー代のみ請求され、
その分をチェックアウト時にお支払いしました。
支払い明細を見て、「おかしいよね〜」って不信がる彼女達。
現地ツアーガイドさんを通じてホテル側に申し入れをしたら
ホテル側が間違えたみたい。
私だったら・・・支払明細をしっかり見ないですが、
彼女達はしっかりチェックし、間違っていることを指摘する
見習わねば!(笑)と、思ったわ〜^^; -
さて、今日は盛り沢山な行程です。
観光客はあまり訪れない北部も回ります。 -
北部は、トレッキングができるところが
いくつかございますので、
それを目当てに訪れる英国人の方が多いそうです。
トレッキングウエアなど、ロンドン市内で買うより
お値打ちだとか。 -
ブリッジハウス。
橋の上に建っている家。
土地税が掛からないので、ここに住んでいたとか。
老朽化しているので壊すように住民が言い寄ったそうですが
ポターさんの一言で現在でも残っているのだとか。 -
古いものを受け継いでいくポターさんの精神が、
今尚大切に守られているのですね。 -
鏡のように映る湖。
こちらも車窓からなので、残念。。。 -
ダヴ・コテージ
1799年〜10年間、ワーズワースが暮らした家。
こちらで多くの詩が生まれたそうです。
内部は当時の様子が再現され、見学もできます。
こちらはパブでもあったようで、
月明かりでも目立つように、建てられたようです。
他の建物とはちょっと違った感じですよね。 -
-
続いて、他では売っていない
ジンジャーブレッドショップに立ち寄りました。 -
1854年の創業以来、秘伝レシピの味を
守り続けるジンジャーブレッドショップ。
ロンドンでは買えない珍しいお菓子なので
お土産に沢山買いました。
トムクルーズも大好物で、よく買いに来るそうですよ。 -
しょうがの風味が効いた
甘いビスケットのようなお菓子。
一週間以上経つ場合は、トースターで
チンして頂くと、やわらかさ、風味が戻ります。
やわらかな焼きたても美味しいそうですよ^^ -
イチオシ
店内は非常に狭く、常に人で溢れ返ってます。
手際よく包装するさまは、ちょっと驚きました^^;
例えるならば、
ちょ〜忙しいお歳暮売り場で包装を
黙々とこなしている風景。
って、余計に分かり辛いかしら(笑)))
店員さんのユニフォーム、可愛かったな〜♪ -
続いて、湖水地方版ストーンサークルへ。
道中は、すれ違いができない道を通ります(>_<)
車と遭遇したら、
どちらかがバックで引き返すそうで。 -
イチオシ
iPhone、役立つな〜♪
なかなか、いぃ仕事してくださいますわ^^ -
38ヶの石がサークル上になっています。
パワースポットとして人気で、イングランド地方で
最も壮観な景色のひとつとなっております。 -
こちらも
ナショナルトラストが管理されているそうです。
ナショナルトラストは、湖水地方 約2/3を
所有・管理しているそうですよ。
英国では10人に1人がナショナルトラストの会員に
なっているそうで、
施設の入場料、駐車場代が無料になったりする
特典もありますが、
何より皆さん自然を愛しているのでしょうね。
因みに会員第一号は、ポターさんのお父さんだとか。 -
では、モデルさん登場して頂きます。
こちらのご夫婦と仲良くさせて頂きました。 -
ストーンサークルの中心に
私も立ってみます♪
周囲を山に囲まれた
スト−ンサークルの真ん中に立つと
石、山、自分がひと並びになっている事が実感でき、 -
そして、空を見上げる。
おぉ〜、何だかパワーを感じる^^
ほんと、じわ〜って温かくなる感じがしましたよ。 -
同じカメラ好きなご主人様と気が合う私^^
どうですか〜って言いつつ、
こうやって撮っている人と風景を納めるのも
ちょっと好きかも♪
因みに「ごちそうさまでした」と
この写真をお見せしましたよ^^
こちらの奥様も私が撮ったような写真を撮るのも
お好きなのだとか〜。 ふふふっ。。。 -
さて、わたくしも失礼をば。
絶景が広がるわ〜♪ -
4,000年以上前に造られたストーンサークル。
広大な空間に環状に並べられた38ヶの石には
天文学上の意味があると推測されてますが、
未だに謎のようです。
ケルト人が礼拝堂として使われたのではないかという
説もあるそうです。
お好きなだけ、触りまくれますので
こちらにお立ち寄りの際は、
パワーを全身で感じてくださいね〜☆ -
イチオシ
続いて、アッシュネスブリッジへ。
湖水地方で最もよく写真に撮られる橋だとか。
小川に掛かる小さな橋ですが、
おぉ〜確かに絵になる風景ですよね。
こちらでの滞在時間はあっという間でしたので
非常に残念、無念。。。 -
三脚使って、ゆっくり撮影したかったな〜。
-
続いて、サプライズビュー。
湖水地方随一のサプライズな景観ですよ。
うわ〜って叫びまくりでした^^
湖の向こう側にもうひとつ湖が見える絶景! -
イチオシ
その名のとおり、湖水地方でも屈指の美しさを誇る
「サプライズな眺め」で知られるスポットです。
眼下に広がるダーヴェント湖と丘陵の眺望は
正に圧巻!
上記のアッシュネスブリッジと共に訪れる人が
絶えない人気スポットのようです。 -
-
緑もキレイだわ〜♪
-
続いて、ホニスタースレート採掘場へ。
こちらではトイレ休憩も兼ねて立ち寄り。
簡単な食べ物、お土産などもございました。 -
-
グリーンスレートと呼ばれ
上質のものだそうです。
主に、なべ敷き、コースターとして使われるようです。
ロンドンのお店では
日本料理には寿司、フレンチではチーズやデザート等を
のせるとよいとされているそうです。 -
-
-
こちらの道は、去年の秋
スバルのCM撮影に使われたそうです。 -
イチオシ
バタミア湖
グリーンスレートが底に沈んでおり
光の加減で緑に見えます。
こちらも車窓からなので、うぅ〜残念^^; -
きゃっ、ひつじさん。
ひつじが逃げないように石の柵がありますが
普通に歩いているのでびっくり^^;
っていうか、間近過ぎて怖かったわ〜(>_<)
道を阻むので「ミントソース」と言うと逃げるとか。
なぜって・・・
ひつじを焼く時にミントソースをかけるので
それで逃げ出すとか、ほぉ〜。
因みに、体には赤いマーキングがありますが
どこのひつじさんか見分けが付くようにしている
そうですよ。
ポターさん所有の農場では、
赤のスプレーでHマークが書かれているそうです^^ -
ちょっと分かり辛いですが、
細いライン上の道が見えるかと思います。
こちらがフットパス。
天気がよい日は、結構歩かれている方がいるそうで
B&Bに泊まりながら、何日間かかけて
山を登ったりするそうです。
そうそう、道中では羊を沢山見ましたが、
結構山高い場所にもいたりします。
放し飼いにしていると、高いところへ行くようで
年に数回その羊さんを集めたりします。
羊さんは集団行動を好むようで、下の方で
好物のえさを食べている仲間を見ると
下まで降りてくるのだとか。 -
続いて、ウィンダミア湖へ。
湖水地方で最も人気の高いウィンダミア湖。
ボウネスの湖畔から発着するレイク・クルーズは
湖の上から木々の生い茂る山々が湖に映る
美しい景観を楽しむことができます。
約45分間のクルージングを後程楽しむことにします。
因みに、1時間に2〜3本出ていますよ。 -
13:00頃、こちらに到着しましたので
先ずは昼食を頂きます。
イギリスに行く目的のひとつ
アフタヌーンティ。
本当は、明日楽しもうかと思いましたが
14:00〜だと帰りの飛行機時間に間に合わない。
と言う事で、こちらで楽しむことにしました♪ -
今回訪れたのは
湖畔の眺めが素晴らしい
The Old England Hotel -
-
1階の広々としたティールーム♪
一組のカップル以外、私たちだけ。
ボウネスの街は人で溢れていましたが
ここは別世界。
落ち着くわ〜♪♪♪ -
-
イチオシ
そうそう、ぼ〜っとしている時間も
いぃんですよね〜♪ -
今回は始めから
Traditional Full Afternoon Tea
って決めてましたので、メニューを殆ど見ず^^; -
えぇ〜、このメニュー表
写真を撮ったにも関わらず見なかった(>_<)
CELEBRATION TEA なるものがあった〜!!!
シャンパンが付いている!!!!!
こちらの方がよかったのに〜。
テンション上がってしまい、見落としたのが残念(>_<) -
きゃ〜
☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
これよ、これ〜、三段トレイ♪
マナーは、下から順番に食べますよ〜♪♪♪ -
イチオシ
トップ写真
iPhoneの方がキレイに撮れたわ〜♪ -
イチオシ
サンドウィッチは、普通。
この時点で結構お腹にきます。
続いて、スコーン。
クロテッドクリームとジャムをたっぷり塗ります。
この時はカロリーなんて気にしない^^;
ここのスコーン、美味しかったわ〜。
ツアーでご一緒させて頂いたロンドン在住のご夫婦。
ご主人様は、スコーンがダメな方のようですが
こちらはOKだったようですよ〜。
で、一番上のケーキ、
ここまで辿り着くのに時間がかなり掛かりました^^;
食べたくても食べれない。
うぅ〜、どんなに頑張っても食べ切れませんでした。
満腹過ぎたってのもあるかも?ですが、
ケーキ類は甘く、重さも感じたわ〜。
満腹なお腹を差し引いても、日本のケーキの方が
断然、おいしい!
なので、期待は厳禁ですね^^;
それから、当分ケーキ見たくなく、胃もたれ相当しました。
ここには2時間以上居たかな〜?
アフタヌーンティを頂きながら、
外の景色をぼ〜っと眺め、ソファに身を預ける。
この旅で、一番まったりした時間を過ごしたかも^^;
おさらい。
写真は2人分ですが、まず食べきれないです。
正式マナーより、食べたいと思ったものを
先に食べた方がおいしく頂けます! 当たり前か。。。
お値段は、£18だったかな?
ロンドン市内よりお値打ちですね^^
余談ですが、一人分はシェアできませぬぞ〜。 -
もれなく(笑)
クルーズがツアーに付いているので
その時間を考えると
ボウネスの街をゆっくり散策できません。
では、駆け足で回ります^^; -
パブリックフットパスもあるようでしたが
きっと時間がなくなるかと思ったので
ワールド・オブ・ビアトリクス・ポターへ。
ピーターラビットのお話をはじめ
23の話の世界を再現したアトラクションが
ございますよ。 -
ピーターラビットファンには
堪らないところだと思いますよ〜♪ -
絵本の世界に迷い込む
ファンタジーな博物館。
大人も子供も楽しめます♪ -
-
きゃっ、かわいぃ〜♪
二人で遊びに来てましたよ〜。 -
映像での解説があった後、
お話のアトラクションへ移ります。 -
-
-
ガーデンもありますので
見逃さないでね〜 -
-
-
-
各ブースには、多国語の言語で
ピーターラビットの世界を楽しめるようですが
時間がないので、スルーです。 -
-
-
-
-
-
TEA ROOMもありましたが、
イマイチでした^^;
それからお土産売り場もございましたので
ファンの方でしたら、相当長居しちゃうかも?! -
クルーズ時間が迫ってきてるので急ぎますが、
駆け足し過ぎて、逆に時間がちょっと余り
撮影タイム(笑))) -
どこも絵になるので、楽し過ぎます〜♪
-
イチオシ
前方に見えるのが
アフタヌーンティをしたホテルですよ〜♪
この景観もいぃわね〜♪♪♪ -
では、クルーズ出発!
乗船する前に、右・左
どちらの席が良いか確認し、右側へ。 -
-
-
湖面がキラキラ、きれいだったわ〜♪
-
イチオシ
こんな景色も、いぃわね〜♪
-
-
あっという間の45分。
こんな感じで乗船してました。 -
では、迎えの時間まで残り30分。
帰りの列車の中で食べる食事を買いに
パン屋さんへ急ぎます。 -
色々見たいけど、時間がなくなり・・・
-
こちらが目的地。
あらら〜、既に閉まっているじゃん。。。
地元で人気のパン屋さんらしく
このお店の前は2回通ったけど、
後程、後程って思い、帰る直前にしたのが間違い。
そんな〜(>_<) -
集合時間迄、余裕でしたので
最後の最後迄、撮影^^;
湖水地方は、
チャールズ皇太子がカミュラ婦人と
お忍びで訪れた村があったり、
トムクールズがニコールキッドマンの為に
お家を買おうとしたり、
アンジェリーナジョリー、ブラットピットも
よく訪れたりするそうです。
湖水地方を超特急で回りましたが、
やはりそれなりの魅力がございましたね♪ -
湖、ボート、絵になる風景に
否が応でもテンション上がる!
あぁ〜、
これで湖水地方ともお別れかと思うと寂しい。
忙しく回っちゃったので、
今度は気に入った場所に、ゆっくり留まりたい☆ -
英国人ドライバーさんと共に
オクセンホルム駅へ。
改札はないので、切符は車内でチェクされます。 -
ここから約3時間、ロンドンへ向かいますよ。
-
カメラを持っていたら
めっちゃ反応され、撮って〜って。
陽気な方が多かったな〜。 -
車内では、
ちょっとしたものが買えたようです。 -
車窓から見る景色は、どれも美しかったですが
うまく撮れませんね^^; -
通路挟んだ隣の席に座ったおふたりさん。
濃厚度が高くてびっくり^^
合い向き合いの席なので、視界にちらちら入り
目のやり場に困りました^^; -
ロンドン・ユーストン駅 21:30頃着。
では、ホテルへ戻ります。
今日も濃厚な一日が終わりました。 -
明日は最終日。
出国前の時間も満喫できる位ありますので
どう回ろうか、その時の気分で決めたいと思います。
最後に部屋からの景色を一枚。おやすみなさい。
以上、vol.5 おしまい。
長編、最後までお付き合いくださいまして
ありがとうございました。
最終編もアップして行きますので、
お時間がございましたらお立ち寄り下さいませ。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- たらよろさん 2013/08/31 18:39:08
- アフタヌーンティーは優雅な時間、、、だもんね
- こんばんは、はな♪さん。
続けてアフタヌーンティーにおじゃましてます。
ボリュームのあるアフタヌーンティーは、見栄えがしてお得で嬉しいですが、
下の段を食べ切らないと上に行けないから、
確かにスイーツの時にはかなり満腹になってますよね。。。
昔の貴族さんたちは、
このトレーをお喋りしながら数時間かけて食べてたから
ランチ、おやつ、ディナー前の軽食みたいな感じで食べてたんでしょうね。
そういう優雅な時間のシロモノなんだよね。
でも、日本のケーキって本当に美味しいからどこに行ってもスイーツは日本の方が、、、てなっちゃうよね。
私は海外のホテルではレストランを含め、明細はかなり細かくチェックしてます。
そうしないと、信じられないようなこと起きることあるし……
特に日本人は舐められていそうだし、
言いたいことは主張して、明細をしっかり見ているフリをするだけでも向こうから間違えた!!って違う明細を持ってきたこともあったしね。。。
油断してると危ないよ〜
金額云々よりも、適当に取られたら悔しいもん(笑)
たらよろ
- はな♪さん からの返信 2013/08/31 22:25:19
- RE: アフタヌーンティーは優雅な時間、、、だもんね
- たらよろさん☆
幾多のご訪問、ありがとうございます。
また、こちらにも書き込みして頂き、うれしいです♪
アフタヌーンティー、先程もちらりと触れましたが、
かなりのボリューム、見栄えもなかなかですよね〜。
運ばれてくる時から、テンション上がりましたもの♪♪♪
作法ってどうなんでしょう?
好きなように食べてもよいのかな〜って思いつつ
一応下の段から平らげていきましたが、スコーン直前でペースダウン。
そして、固まる。
一番上のケーキは、殆ど手が付けれなかったですね。
お持ち帰りしたいくらいでした(笑)))
昔の貴族さんは、優雅で贅沢な時間を過ごされていたようですが
現代版では、基本2時間位のようですね^^
勿論、人によりけりですがね。
そうそう、そうなんです。
食はやはり日本が一番!って思うので、繊細さがやはり足りませんね。
今回のロンドンでは、基本大味気味で、ちゃんとリサーチして行けばよかったと。
その辺は、たらよろさんはバッチリなので、外さないでしょうね^^
明細書の件、そうですね。今後はしっかりチェックしようかと。
仕事以外は、基本ざっくりなので気をつけねばですね^^;
悔しい思いする前に、舐められないようにしっかりします。はい。
では、はな♪
-
- ガブリエラさん 2013/08/31 12:46:41
- 湖とジンジャーブレッド♪
- はな♪さん☆
こんにちは♪
湖水地方は、本当に美しい景色だらけですね!!!
キラキラしてる湖、ストーンサークルも緑の中にあって癒し系だし♪
ピーターラビット、子供の頃はちょっと怖かった(結構リアルですよね)ですが、最近可愛く思えるようになりました(^o^)/
食いしん坊の私には、一番くいついちゃったのは、ジンジャーブレッドでした(*^_^*)
おいしそう♪
ジンジャー大好きだし、イギリスに行く機会があったら、ここ行きたいです!!!
電車での、アツアツカップルの近くだと、目のやりばに困りますよね(^_^;)日本では、あまり無いですもんね♪
ガブ(^_^)v
- はな♪さん からの返信 2013/08/31 22:13:50
- RE: 湖とジンジャーブレッド♪
- ガブちゃん☆
こんばんは♪
ご訪問、メッセージありがとうございます。
湖水地方、ほんとどこもトキメキしまくりで
ず〜っと叫んでましたね。
何せ絶景の数々、どこを見ても壮大な自然が広がり
感覚が麻痺するくらい。贅沢な時間でしたね^^
ストーンサークル、予定していなかっただけに
かなりテンション上がりましたね。
あぁ〜いった場所って、しっかり管理されているかと思いきや
自由に見たり触ったりすることができたので、ありがたいことです。
ピーターラビット、確かにリアルですよね^^;
私もちょっとダメでしたよ〜。
今回の旅で、よりピーターラビットが好きになりましたね。
ポターさんの影響力がかなり大きいですが、
人間性の素晴らしさに感動しましたね。
わたしもそんな人間になりたいと・・・☆
ジンジャーブレッド、トムクルーズもお気に入りとの事ですが
このコネタ、私聞いてなかったので相方さんに教えてもらいました(笑)
カメラに夢中になっていたのか、景色に夢中になっていたのか分かりませんが
結構そんなことありました(笑)))
ジンジャーブレッド、皆さんにご好評だったので、お勧めですよ〜♪
ガブちゃんは、アツアツカップルに慣れているかも(?)ですが、
旧人類の私はちょっと困りました。
でも、しっかりちゃっかり覗き見させて貰いましたが(笑)))
では、はな♪
-
- rupannさん 2013/08/31 09:45:02
- 異国のほんわか風景♪
- 素敵な景色に目を奪われますねぇ
ピーターラビットの世界〜
和みました〜 おおきに(*^_^*)
- はな♪さん からの返信 2013/08/31 21:45:01
- RE: 異国のほんわか風景♪
- rupannさん☆
こんばんは♪
ご訪問、メッセージありがとうございます。
イギリスは、色々な顔を持っているので本当に奥が深いです。
特に湖水地方は、パノラマの自然な景観に心奪われ
叫びまくりでしたね(笑)))
ピーターラビットの世界が広がりますが、今回旅をして
ポターさんの活動を知り、より愛おしく思うようになりましたね。
では、はな♪
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