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今夏、日本の暑さは尋常ではありませんでした。<br />そんな中、以前から生きたい所ベスト3に入っていた北欧のノルウェーを訪れることにしました。<br />もちろん、目指すは『フィヨルド』です。<br />日本出発前のノルウェーは、どうも天気がよくないようだという情報を得ていましたが、「どうか晴れてください!」の望みをかけて、暑い日本を飛び立ちました。<br />日本35℃以上の猛暑。果たして、ノルウェーは・・・?

暑さを逃れて夏のノルウェー納涼の旅

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2013/08/11 - 2013/08/13

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29

歩さん

今夏、日本の暑さは尋常ではありませんでした。
そんな中、以前から生きたい所ベスト3に入っていた北欧のノルウェーを訪れることにしました。
もちろん、目指すは『フィヨルド』です。
日本出発前のノルウェーは、どうも天気がよくないようだという情報を得ていましたが、「どうか晴れてください!」の望みをかけて、暑い日本を飛び立ちました。
日本35℃以上の猛暑。果たして、ノルウェーは・・・?

旅行の満足度
4.5
観光
4.0
ホテル
4.0
グルメ
4.0
同行者
友人
交通手段
観光バス
  • 飛行機が到着したのは、ノルウェーのオスロにある空港。<br />フィヨルド観光の前に、まずは、首都オスロを観てまわります。<br />オスロというと、ムンクの『叫び』がある国立美術館や市庁舎くらいしか頭になかったのですが、最初に訪れたのは『フログネル公園』というところ。<br />ここは、ヴィーゲラン公園という名前のようですが、『フログネル公園』という別名もあります。<br />彫刻師グスタヴ・ヴィーゲランは、ここに多くの人間の彫刻を刻みました。<br />テーマは「人間の一生」<br />一生というだけに、胎児から、幼児、青年、果ては骸骨まであわせると、650体以上になるそうです。<br />写真は『怒りんぼう』の像です。有名な像で、過去には盗まれたこともあるそうですが、何とか戻ってきました。しかし、足には痛々しい傷跡が・・・。<br />ここで写真を撮る人は、みんな笑っていました。<br />怒りんぼうの像の前なのに・・・。

    飛行機が到着したのは、ノルウェーのオスロにある空港。
    フィヨルド観光の前に、まずは、首都オスロを観てまわります。
    オスロというと、ムンクの『叫び』がある国立美術館や市庁舎くらいしか頭になかったのですが、最初に訪れたのは『フログネル公園』というところ。
    ここは、ヴィーゲラン公園という名前のようですが、『フログネル公園』という別名もあります。
    彫刻師グスタヴ・ヴィーゲランは、ここに多くの人間の彫刻を刻みました。
    テーマは「人間の一生」
    一生というだけに、胎児から、幼児、青年、果ては骸骨まであわせると、650体以上になるそうです。
    写真は『怒りんぼう』の像です。有名な像で、過去には盗まれたこともあるそうですが、何とか戻ってきました。しかし、足には痛々しい傷跡が・・・。
    ここで写真を撮る人は、みんな笑っていました。
    怒りんぼうの像の前なのに・・・。

  • 親子の像です。<br />なんとも微笑ましいです。<br />この公園内には、子どもの像がたくさんあり、見ているこちらも微笑んでしまいます。

    親子の像です。
    なんとも微笑ましいです。
    この公園内には、子どもの像がたくさんあり、見ているこちらも微笑んでしまいます。

  • 今度はお父さんらしき人に子どもが群れをなしています。<br />足で蹴られている子もいますが、幼児虐待ではありませんと、ガイドさんが言っていました。<br />たわむれる親子の像といったところでしょうか。

    今度はお父さんらしき人に子どもが群れをなしています。
    足で蹴られている子もいますが、幼児虐待ではありませんと、ガイドさんが言っていました。
    たわむれる親子の像といったところでしょうか。

  • 中には、馬に蹴られている子どもも・・・。

    中には、馬に蹴られている子どもも・・・。

  • 写真は老若男女121体から成る高さ17mのモノリッテンです。<br />モノリッテンとは1枚の石の意味だそうですが、ヴィーゲランは1枚の石を彫ってこの塔を作り上げました。<br />公園のシンボルになっています。

    写真は老若男女121体から成る高さ17mのモノリッテンです。
    モノリッテンとは1枚の石の意味だそうですが、ヴィーゲランは1枚の石を彫ってこの塔を作り上げました。
    公園のシンボルになっています。

  • 『人間の輪』です。<br />公園の終わりになります。<br />作者が、多くを語っていないので、この公園で何を感じるかは、見た人次第ということになります。<br />しかし、ノルウェーの出発地点としては、私の中に多くの印象を与えました。

    『人間の輪』です。
    公園の終わりになります。
    作者が、多くを語っていないので、この公園で何を感じるかは、見た人次第ということになります。
    しかし、ノルウェーの出発地点としては、私の中に多くの印象を与えました。

  • オスロ市庁舎です。<br />数々のノーベル賞の決定や受賞式は、たいていスウェーデンで行われますが、平和賞に関しては、ノルウェー主催ということになります。<br />その平和賞の授賞式がこの市庁舎で行われます。

    オスロ市庁舎です。
    数々のノーベル賞の決定や受賞式は、たいていスウェーデンで行われますが、平和賞に関しては、ノルウェー主催ということになります。
    その平和賞の授賞式がこの市庁舎で行われます。

  • 市庁舎の中です。<br />奥には、ヨーロッパ最大といわれる巨大な油絵が掲げてありました。

    市庁舎の中です。
    奥には、ヨーロッパ最大といわれる巨大な油絵が掲げてありました。

  • 授賞式の様子です。<br />12月10日は、このような感じになるようです。

    授賞式の様子です。
    12月10日は、このような感じになるようです。

  • 市庁舎を出ると王宮公園がありました。空港からオスロに向かうときは小雨が降っていましたが、青空も見え、いい感じです。

    市庁舎を出ると王宮公園がありました。空港からオスロに向かうときは小雨が降っていましたが、青空も見え、いい感じです。

  • にぎやかなカール・ヨハン通りの一画にホテルがありました。<br />聞くところによると、ノーベル賞受賞者が宿泊するホテルだそうです。

    にぎやかなカール・ヨハン通りの一画にホテルがありました。
    聞くところによると、ノーベル賞受賞者が宿泊するホテルだそうです。

  • 国立美術館です。<br />世界的な画家エドヴァルド・ムンクが描いた『叫び』があります。<br />何はさておき、中に入ってみます。

    国立美術館です。
    世界的な画家エドヴァルド・ムンクが描いた『叫び』があります。
    何はさておき、中に入ってみます。

  • 有名なムンクの『叫び』です。<br />絵葉書を写してみました。<br />美術館ショップには、叫びシリーズがたくさんありました。<br />

    有名なムンクの『叫び』です。
    絵葉書を写してみました。
    美術館ショップには、叫びシリーズがたくさんありました。

  • 『叫び』のUSBメモリです。<br />『叫び』のスマホカバーもあります。<br />何でも『叫び』です。<br />しかし、ここにしかないものばかりです。<br />ムンク生誕150周年を記念する催しもあるようで、通常であれば『叫び』の絵がここ、国立美術館にないときもあるそうです。<br />しかし、150周年の威力は絶大で、ムンクの絵がずらりと並んでいました。<br />そういえば、空港にも展示してあったような・・・。<br />

    『叫び』のUSBメモリです。
    『叫び』のスマホカバーもあります。
    何でも『叫び』です。
    しかし、ここにしかないものばかりです。
    ムンク生誕150周年を記念する催しもあるようで、通常であれば『叫び』の絵がここ、国立美術館にないときもあるそうです。
    しかし、150周年の威力は絶大で、ムンクの絵がずらりと並んでいました。
    そういえば、空港にも展示してあったような・・・。

  • 国立美術館前にはきれいな花も咲いていました。<br />ムンク以外の画家の絵もたくさんあり、私はそちらの方が気に入りました。<br />やはり美術館はいいです。

    国立美術館前にはきれいな花も咲いていました。
    ムンク以外の画家の絵もたくさんあり、私はそちらの方が気に入りました。
    やはり美術館はいいです。

  • さて、オスロからフィヨルド方面に向かって行きます。<br />5大フィヨルドと呼ばれる「ソグネフィヨルド」「ハダンゲルフィヨルド」「ガイランゲルフィヨルド」「リーセフィヨルド」「ノールフィヨルド」があるそうですが、今回はすべてを制覇するのは無理です。<br />まずはソグネフィヨルドを訪れます。<br />その途中に、写真のような教会がありました。<br />スターヴ教会です。ローダールという山岳地帯にあります。<br />この教会ができたときは、バイキング時代は終わっていましたが、それらを彷彿させるような雰囲気を醸し出しています。

    さて、オスロからフィヨルド方面に向かって行きます。
    5大フィヨルドと呼ばれる「ソグネフィヨルド」「ハダンゲルフィヨルド」「ガイランゲルフィヨルド」「リーセフィヨルド」「ノールフィヨルド」があるそうですが、今回はすべてを制覇するのは無理です。
    まずはソグネフィヨルドを訪れます。
    その途中に、写真のような教会がありました。
    スターヴ教会です。ローダールという山岳地帯にあります。
    この教会ができたときは、バイキング時代は終わっていましたが、それらを彷彿させるような雰囲気を醸し出しています。

  • 高台から見下ろすと、谷が見えます。

    高台から見下ろすと、谷が見えます。

  • ソグネフィヨルド観光の出発地点です。<br />時折小雨も降りますが、霧が出ていないので、景色は見えます。

    ソグネフィヨルド観光の出発地点です。
    時折小雨も降りますが、霧が出ていないので、景色は見えます。

  • ソグネフィヨルドの中で最も高い(長い?)滝だという紹介がアナウンスでありました。<br />そう、ここノルウェーの水は結構おいしく、通常の旅行だと、ペットボトルの水が欠かせないのですが、レストランでいただく水がおいしいこと!<br />この滝の水も上に積もった雪解け水や、山々に蓄えられた水なのでしょうね。

    ソグネフィヨルドの中で最も高い(長い?)滝だという紹介がアナウンスでありました。
    そう、ここノルウェーの水は結構おいしく、通常の旅行だと、ペットボトルの水が欠かせないのですが、レストランでいただく水がおいしいこと!
    この滝の水も上に積もった雪解け水や、山々に蓄えられた水なのでしょうね。

  • フィヨルド観光船にはノルウェーの旗が掲げてありました。<br />船の後方の景色もなかなか見ごたえがあります。

    フィヨルド観光船にはノルウェーの旗が掲げてありました。
    船の後方の景色もなかなか見ごたえがあります。

  • もともと13℃くらいしかなかった気温が、振り出した雨により、さらに下げられて、ウィンドブレーカーを着て防寒していたにもかかわらず、寒くなりました。<br />雨にも負けず、景色はきれいです。

    もともと13℃くらいしかなかった気温が、振り出した雨により、さらに下げられて、ウィンドブレーカーを着て防寒していたにもかかわらず、寒くなりました。
    雨にも負けず、景色はきれいです。

  • 集落も見えます。<br />山の(崖の?)中腹にも家が建っていて、どんな生活をしているのか興味がわいてきました。<br />船で見上げる目線でフィヨルドを見るのと、フィヨルドから見下ろす目線では、景色も随分違うと思いますが、周りをフィヨルドに囲まれた船の旅も一度は経験してみるとよいと思います。

    集落も見えます。
    山の(崖の?)中腹にも家が建っていて、どんな生活をしているのか興味がわいてきました。
    船で見上げる目線でフィヨルドを見るのと、フィヨルドから見下ろす目線では、景色も随分違うと思いますが、周りをフィヨルドに囲まれた船の旅も一度は経験してみるとよいと思います。

  • さて、フェリーが着いたところは、フロム。<br />発音はフロム。でも、書いてある文字は変なところに○がついています。<br />ここから、山岳鉄道に乗ってミュールダールというところまで行きます。

    さて、フェリーが着いたところは、フロム。
    発音はフロム。でも、書いてある文字は変なところに○がついています。
    ここから、山岳鉄道に乗ってミュールダールというところまで行きます。

  • 途中にショスの滝がありました。<br />みんな一度列車を降りて滝を見に行きます。<br />滝もですが、最後に登場する謎の美女を見に行きます。<br />5分間の停車ですので、気が気ではありません。<br />まもなく列車が出るという頃に、謎の美女が滝の途中に現れ、ダンスを踊っていました。

    途中にショスの滝がありました。
    みんな一度列車を降りて滝を見に行きます。
    滝もですが、最後に登場する謎の美女を見に行きます。
    5分間の停車ですので、気が気ではありません。
    まもなく列車が出るという頃に、謎の美女が滝の途中に現れ、ダンスを踊っていました。

  • ミュールダールに到着です。<br />ハダンゲルフィヨルドに向けてまた移動します。

    ミュールダールに到着です。
    ハダンゲルフィヨルドに向けてまた移動します。

  • やはり自然いっぱいの国ノルウェー。<br />青空が見えてくると、車窓の風景もきれいに見えます。

    やはり自然いっぱいの国ノルウェー。
    青空が見えてくると、車窓の風景もきれいに見えます。

  • ノルウェーのというより、北欧の料理というと、ミートボールがあります。<br />日本で言うところのミニハンバーグでしょうか。<br />ジャガイモはよく登場しますので、一日に小さいのを5、6個は食べたと思います。味付けは、日本と大差ないような、食べやすい食事が多かったです。

    ノルウェーのというより、北欧の料理というと、ミートボールがあります。
    日本で言うところのミニハンバーグでしょうか。
    ジャガイモはよく登場しますので、一日に小さいのを5、6個は食べたと思います。味付けは、日本と大差ないような、食べやすい食事が多かったです。

  • お土産にいいよと、本に書いてあったポテトチップス。<br />しかし、毎食ジャガイモが出るので、おやつに食べるのも気が進みませんでした。お土産となると、もう、着いた時には、粉々でしょう。<br />でも、ちょっと食べて味見をしたかったです。

    お土産にいいよと、本に書いてあったポテトチップス。
    しかし、毎食ジャガイモが出るので、おやつに食べるのも気が進みませんでした。お土産となると、もう、着いた時には、粉々でしょう。
    でも、ちょっと食べて味見をしたかったです。

  • これもメジャーなチョコレート菓子です。<br />キットカットのノルウェー版でしょう。<br />これは、しっかりお土産品として購入しました。<br />ノルウェーは、物価が高く、嗜好品なども財布と相談しながらの買い物で、むやみに買うことはできませんでした。<br />でも、その物価(税金)は、しっかり福祉に還元されていて、その点は素晴らしいと思いました。ただし、旅行者にとっては、還元されませんが・・・。<br />でも、水はおいしく、食事も特に海の幸が豊富でおいしく、大自然には癒されて、よい印象を得ました。<br />訪れたときが、15℃前後、これからはどんどん寒くなるということで、冬は厳しいかもしれませんが、ノルウェーの冬の顔も見てみたいものです。

    これもメジャーなチョコレート菓子です。
    キットカットのノルウェー版でしょう。
    これは、しっかりお土産品として購入しました。
    ノルウェーは、物価が高く、嗜好品なども財布と相談しながらの買い物で、むやみに買うことはできませんでした。
    でも、その物価(税金)は、しっかり福祉に還元されていて、その点は素晴らしいと思いました。ただし、旅行者にとっては、還元されませんが・・・。
    でも、水はおいしく、食事も特に海の幸が豊富でおいしく、大自然には癒されて、よい印象を得ました。
    訪れたときが、15℃前後、これからはどんどん寒くなるということで、冬は厳しいかもしれませんが、ノルウェーの冬の顔も見てみたいものです。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • ウェンディさん 2013/09/07 23:06:52
    ノルウェー、涼しかったですね。
    歩さん こんばんは。

    私も歩さんと同じ先月にノルウェーを旅しました。時期は歩さんより1週間位早い8月上旬。
    日本の酷暑を逃れ涼しいノルウェーを満喫し、そして日本へ帰還。
    暫くは、暑さと湿度でダウンしつつ仕事をこなしていました。
    ノルウェーのあの涼しさ(寒さ)が、懐かしいです。

    歩さんが旅行記を綴られたオスロは、フログネル公園の彫像や国立美術館等の素敵な場所が沢山ありますね。私も訪れたかったのですが、日程的に無理があり敢え無くオスロは断念しました。
    でも歩さんの旅行記で同時期のオスロの景色を拝見でき、ちょっぴり嬉しかったです。
    特に怒りんぼうの彫像、怒っている子供なのになんだか微笑ましいですね。
    そして、人間の輪。ノルウェーの人たちの助け合って生きていくという精神を表しているようです。

    ノルウェーは物価が高く、家族旅行ではなかなか財政が大変でしたが、自然が美しく素敵な場所でした。

    歩さんのノルウェーの旅行記の続編、読んでみたいです。

    ウェンディ

    歩さん からの返信 2013/09/08 09:58:53
    RE: ノルウェー、涼しかったですね。
    ウェンディさん、はじめまして(^_^)
    投票、さらにはメッセージありがとうございました(*^_^*)
    おっしゃる通り、ノルウェーを含む北欧はとても涼しかったですね。
    序盤の天気がもう一歩というところでしたが、フィヨルドは濃霧で何も見えないときもあるということなので、そう考えると、若干、雨には降られましたが、景色がしっかり見れたというのはラッキーだったのではないかと思います。
    旅行記には書いていませんでしたが、実は、今回の旅はハプニング続きで、たいへんでしたが、同行者の皆さん(今回はツアーでした)の理解と協力体制、さらには、ノルウェーの素晴らしさで、そんなトラブルも良い思い出になりました。
    夏の北欧は旅行シーズン真っ只中なので、旅行者も多く、途中で多くの事故を目の当たりにしたのですが、運よく旅を続けることができましたし・・・。
    フログネル公園は、私自身、知識があまりなく、あれほどのものとは思いませんでした。短時間では網羅できないほどの奥の深さだと思いました。特に彫刻好きの私としては、半日くらい、じっくり見ていたかったです。
    ウェンディさんの旅行記も是非読ませていただきます。
    これからもよろしくお願いします。
                         歩

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