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コスタクルーズでバルト海に行く。<br />【寄港地1】<br />最初の寄港地はタリン。エストニアの首都である。<br />エストニアはいわゆる、バルト3国の一つである。<br />私が中高生のときには、ソビエト連邦がこれらの国を飲み込んでおり、地理の時間にもフォーカスが当たっていなかった。<br />今回の旅行で、この海域を行き来して、これらの国々の苦悩の歴史に思いを馳せることになった。<br /><br /><br />[Day1]<br />仁川空港を深夜に出発 EK323<br />[Dar2]<br />ドバイで乗り換え EK151<br />コペンハーゲンに 13:10に到着<br />列車で市内へ。ホテルにチャックイン<br />[Day3]<br />Costa Luminosa 乗船<br />18:00 出港<br />[Day4]<br />終日航海<br />[Day5]<br />タリン(エストニア)寄港<br />[Day6]<br />サンクトペテルブルグ(ロシア)寄港<br />[Dar7]<br />ヘルシンキ(フィンランド)寄港<br />[Day8]<br />ストックホルム(スウェーデン)寄港<br />[Day9]<br />終日航海<br />[Day10]<br />コペンハーゲン帰港<br />タクシーで空港へ<br />午後の便 EK152 で帰路へ<br />[Day11]<br />ドバイで乗り換え EK322<br />夕方、仁川到着

コスタでバルト海クルーズ④タリン寄港

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2013/08/12 - 2013/08/12

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TraveLED

TraveLEDさん

コスタクルーズでバルト海に行く。
【寄港地1】
最初の寄港地はタリン。エストニアの首都である。
エストニアはいわゆる、バルト3国の一つである。
私が中高生のときには、ソビエト連邦がこれらの国を飲み込んでおり、地理の時間にもフォーカスが当たっていなかった。
今回の旅行で、この海域を行き来して、これらの国々の苦悩の歴史に思いを馳せることになった。


[Day1]
仁川空港を深夜に出発 EK323
[Dar2]
ドバイで乗り換え EK151
コペンハーゲンに 13:10に到着
列車で市内へ。ホテルにチャックイン
[Day3]
Costa Luminosa 乗船
18:00 出港
[Day4]
終日航海
[Day5]
タリン(エストニア)寄港
[Day6]
サンクトペテルブルグ(ロシア)寄港
[Dar7]
ヘルシンキ(フィンランド)寄港
[Day8]
ストックホルム(スウェーデン)寄港
[Day9]
終日航海
[Day10]
コペンハーゲン帰港
タクシーで空港へ
午後の便 EK152 で帰路へ
[Day11]
ドバイで乗り換え EK322
夕方、仁川到着

旅行の満足度
4.0
観光
4.5
ショッピング
3.0
同行者
カップル・夫婦
交通手段
徒歩
  • 午後、ルミノーサはタリンに入港。

    午後、ルミノーサはタリンに入港。

  • 上陸。徒歩で移動。<br />事前に、フォートラベルの先達さんの旅行記でチェックしていたので、ツアーは申し込まなかった。正解であった。<br />チェックポイントに向かう。

    上陸。徒歩で移動。
    事前に、フォートラベルの先達さんの旅行記でチェックしていたので、ツアーは申し込まなかった。正解であった。
    チェックポイントに向かう。

  • 5分から10分くらい歩くと、「ふとっちょマルガーレータ」に到着。

    5分から10分くらい歩くと、「ふとっちょマルガーレータ」に到着。

  • ここから都市城壁内へ入る。

    ここから都市城壁内へ入る。

  • 街並みは普通にヨーロッパ。

    街並みは普通にヨーロッパ。

  • 「聖霊教会」へ。

    「聖霊教会」へ。

  • ラエコヤ広場。

    ラエコヤ広場。

  • 「聖ニコラス教会」

    「聖ニコラス教会」

  • 「アレクサンドル・ネフスキー聖堂」<br />初めて見る、ロシア正教会の教会。<br />地球の歩き方に、「教会に入ってすぐ右手の壁には、日露戦争で沈没したロシア艦隊を記念したプレートがかけられている。」と書いてあるが、捜したが分からなかった。残念・

    「アレクサンドル・ネフスキー聖堂」
    初めて見る、ロシア正教会の教会。
    地球の歩き方に、「教会に入ってすぐ右手の壁には、日露戦争で沈没したロシア艦隊を記念したプレートがかけられている。」と書いてあるが、捜したが分からなかった。残念・

  • 「トームペア城」。この塔は「のっぽのヘルマン」というそうだ。

    「トームペア城」。この塔は「のっぽのヘルマン」というそうだ。

  • 「キーク・イン・デ・キョク」<br />写真を撮りに少しそばへ行っただけ。<br />軍事関連を中心とした博物館になっているらしいが、入る時間はなかった。

    「キーク・イン・デ・キョク」
    写真を撮りに少しそばへ行っただけ。
    軍事関連を中心とした博物館になっているらしいが、入る時間はなかった。

  • 城壁。

    城壁。

  • 土産物屋。<br />土産物屋に限らず、店先にこのような人形が飾られている店がたくさんあった。おもしろい。<br />この店は、バルト特産の琥珀を売っているらしい。

    土産物屋。
    土産物屋に限らず、店先にこのような人形が飾られている店がたくさんあった。おもしろい。
    この店は、バルト特産の琥珀を売っているらしい。

  • 扉についていた。ちょっと怖い。

    扉についていた。ちょっと怖い。

  • 雰囲気のいい、レストランのある一角。

    雰囲気のいい、レストランのある一角。

  • 港方向へ戻り、再び広場へ。<br />旧市役所へ入る。

    港方向へ戻り、再び広場へ。
    旧市役所へ入る。

  • 市役所内部

    市役所内部

  • 市役所内部。市民の間。

    市役所内部。市民の間。

  • 市役所から眺めた広場。

    市役所から眺めた広場。

  • 「議会の間」の椅子の彫刻の一つ。「フェリスの馬になるアリストテレス」。

    「議会の間」の椅子の彫刻の一つ。「フェリスの馬になるアリストテレス」。

  • 建物。Hell Hunt と書いてある。

    建物。Hell Hunt と書いてある。

  • 聖オレフ教会の内部。<br />塔にも上がれるようだが、上がらない。

    聖オレフ教会の内部。
    塔にも上がれるようだが、上がらない。

  • 今回、AIDAの船が一緒だった。<br />仲良く並ぶ2席。

    今回、AIDAの船が一緒だった。
    仲良く並ぶ2席。

  • チェックポイントを過ぎてから、船までの帰り道には土産物屋が並ぶ。<br />定期船の埠頭は少し離れた場所にある。ここはクルーズ船用のようだ。これらの店も、クルーズ船が停泊している間だけ開くのだろう。

    チェックポイントを過ぎてから、船までの帰り道には土産物屋が並ぶ。
    定期船の埠頭は少し離れた場所にある。ここはクルーズ船用のようだ。これらの店も、クルーズ船が停泊している間だけ開くのだろう。

  • 一番、船に近い側には案内所と土産物がある。最後に土産物の忘れ物がないように買いまわれる。もちろん、一番最後には船内でもロゴ入りTシャツくさいは売っている。

    一番、船に近い側には案内所と土産物がある。最後に土産物の忘れ物がないように買いまわれる。もちろん、一番最後には船内でもロゴ入りTシャツくさいは売っている。

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