2013/08/13 - 2013/08/16
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bravoooさん
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鹿児島への里帰りの途中に、台湾に寄りました。
2日目(8/14)は、台湾鉄道特急と飛行機国内線、台湾鉄道区間車さらに高速バスを乗り継ぎ、台湾島をほぼ一周します。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- マンダリン航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
■食事■
朝ごはんは、またセブンイレブンの「新國民便當(油雞)」55元。 -
■きっぷ■
台湾鉄道自強号のきっぷ。 -
■普悠瑪列車■
列車待ちをしていると、二つ前に新自強號(普悠瑪列車)が入線し、定時に出発して行きました。 -
■車両■
花蓮駅で撮影。 -
■台鐵便當■
台北車站で買いました(60元)。12:00ごろ、車内販売もありました。 -
■台鐵便當■
排骨は左半分。右は油揚げです。全体的にアジア・台湾といったスパイシーな味付け。好き嫌いは分かれるかも知れませんよ。 -
■通信キャリア(2)■
「中華電信」 -
■花蓮駅名標■
-
■花蓮駅ホーム■
花蓮駅には十数分遅れで到着。
この後、タクシーで花蓮空港へ。15分ほどで200元。 -
■華信航空搭乗券■
花蓮空港には華信航空のカウンターもあるのですが、どうも稼働しておらず、復興航空のカウンター、従業員、チケット台紙で発券してました。 -
■花蓮空港内■
花蓮空港は軍民共用なので、軍事施設としての一面も持ち合わせており、施設内は原則として、滑走路はまったく、撮影禁止です(撮影しまくってる人もいましたが…)。
私は規定に配慮し、充電施設と黒松沙士(台湾ではいろいろな意味で有名な炭酸飲料)の写真!
充電器は台湾内のあちこちにありますが、電源からタイプとUSBポートタイプと二つを備えたものが一般的だった気がします。
なお、民航法の定めにより、台湾の国内線ではデジタル機器の使用が、水平飛行時も含め、全面的に禁止されております。そのため、華信航空の写真はまったくございません。乗客は1/4くらいが日本人だったと思います。 -
■高雄空港から捷運へ■
高雄は雨でした。ここから、高雄捷運で橋頭火車站に移動します。 -
イチオシ
■橋頭駅ホーム■
再び台鐵に乗ります。 -
■きっぷ■
自強号のきっぷと區間車のきっぷ。いずれも検札・無効印を受けたもの。
橋頭駅は、入場改札に関して実質上の無人駅で、検札は車内で受けました。無効印は各駅の改札横に用意されており、セルフサービスです。 -
■和欣客運待合室Wi-Fi■
台南の和欣客運待合室にて。Wi-Fiあります。また、乗客用に常温の水が用意されています。 -
■和欣客運車内■
1列+1列。 -
■到着■
台北轉車站に到着です。 -
■食事■
夕飯は、またまたセブンイレブンで買った「握便當・奮起湖雞腿」39元です。 -
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