2013/08/11 - 2013/08/11
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はにぃp8さん
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Aerosmithのライブを見に 名古屋遠征を決行
しかし今年の名古屋は凄かった!
連日36度 37度の世界
暑すぎた!
世界的熱いロックグループを
今や世界的に暑い日本の、特に暑い名古屋で
楽しんでまいりました。
せっかくなので犬山城に足を運んで来たのですが。。
お伴の次女が気の毒なくらい暑い思いをしてしまいました。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 交通手段
- 新幹線
-
何度となくこだまからひかりへの乗り換えに利用した名古屋。
降り立つのは生まれて初めてです。 -
桜通口に出てみました。(なんとなくこちらに出てしまった)
大きなツインタワーがそびえてきれいでした。
高島屋も駅に直結。
お買い物にホテルにオフィスに。名古屋は立派な駅でした。 -
人が時間を増すごとに増えていく高島屋前
なんという場所になるのでしょうか?
地元の人は「名古屋駅の○○で待ってるね。」って
みんな待ち合わせに使っているんでしょうね。 -
朝7時過ぎのひかりに乗って名古屋には9時半ごろ到着
まずは名鉄を探して 犬山城に向かいます。
この暑さなので駅からタクシーを使おうと
券売所の係員さんに伝えると
係員「犬山遊園の方が犬山城に近いですよ」
私 「でも 犬山遊園は駅が小さいからタクシーなさそうで心配です」
駅情報が記載されてる冊子を確認して
係員「大丈夫です タクシーマークありますから大丈夫です」
私 「それなら 信じて 犬山遊園までかいます」
犬山城下町きっぷ という物をすすめられお得ということで購入。
往復割引乗車券と
割引犬山城入場券付
さらに協賛店の特典が受けられる名鉄クーポン付
にわか鉄子の私はミュースカイという全席指定席の特急(指定席の追加料金あり)を選び
いざ犬山城へ -
指定席のある電車は この3種類
一番上のミュースカイに乗ります。
これは 中部国際空港セントレアに行くための電車の様です
『名鉄空港特急「ミュースカイ」』が正式名称です
犬山城は空港とは反対方向ね -
これは普通車両
真っ赤なのね
これで練習してミュースカイを写すぞ!! -
入場してきたミュースカイ
はぁ 動いてるモードにしてなかった
ブレブレです。
シルバーとブルーで精悍な感じ -
車内のシートもブルーで統一
広めのシートで乗り心地良かったです。
おトイレも広々でしたよ。
名古屋から25分で到着です。 -
さあ 犬山遊園に到着。
降りてみて。。
唖然
誰もいない
誰も降りない
今日 日曜日なのに。。
ここ 観光地じゃないの?
一抹の不安 -
西口に犬山城
とりあえず クーポン券をもらいに
東口に。 -
3枚つづりになってました。
暑いから 「甘味屋さんでかき氷食べようね」
さて タクシーで犬山城に行きましょう!! -
が・・・・・・
西口は無人改札
タクシーは看板はあれど車はいない
人はいない
とりあえずタクシーと書かれた看板に書いてある
名鉄タクシーに電話して見た。
名鉄「はい 名鉄タクシー」
私 「今 犬山遊園なのですが タクシーいないのですが」
名鉄「そうですね 遊園にはいないですよ」
私 「・・・・じゃあ一台お願いします」
名鉄「そうですねぇ 今 ではらってるので 15分から20分待ってもらうようです」
私 「・・・・だったら 結構です・・・」
この炎天
日陰でもつらい
歩いて15分なら 歩こうじゃないか
しかし。。。 名鉄券売所の係員のおっさんに
「あたしの下調べのが良かったじゃないか!!」と
文句言いに戻りたかった。
あの川沿いに歩けばいいんだよ
私の「城に行きたい」リクエストに付き合ってくれた娘が右手を指さす。 -
川風がかすかに心地よさを運んでくれる
川沿いの並木が幾ばくかの日陰を用意してくれる
はるか山の上に目指す犬山城がまっててくれる
娘よ がんばれ 歩いてくれ!! -
木曽川がきれいだよ
-
ほら ここは国定公園
そんな 他愛もない会話?
私の一方的な語りかけに
とりあえず 娘はうなずき 歩いてくれる -
ほら お城が近くなってきたよ
そいえば この川とお城はベストショットポイントって
どこかに書いてあったっけ。。
娘はやっと口を開いた
「あそこまで登るのか?まぢか?」
あははは
登るんだよ〜〜
券売所のおっさんが 遊園駅をすすめたおかげで
歩いて登るんだよ〜〜 -
森の中にそびえる犬山城
断崖絶壁を守りに変えた犬山城
にわか城好きの私
こうふん!! -
山のふもとまで来て左に緩やかにのぼります。
いや かなりの勾配でした。
きれいな小さな川が流れていましたが
写真撮り忘れた
娘が再びやっと口を開いた
「川の中を歩きたい・・・」
「そうだね そうだね。きれいな川だね」
絶対娘はそっちの意味で言った訳ではない
暑いから水につかりたいという意味なのだ
でも あえて 私は きれいな方を選んで口にした。 -
石造りの標識もすてき
立ち止まって写真を撮るのも申し訳ないほど
その場にいる時間を短くしたいほど
暑いのだ 急坂なのだ。 -
あ。。クーポン使って食べようと思ってた
甘味「玉富久」さんが ありました!!
私「冷やそう!!体を冷やしてから 城に行こう」
娘「はぁ 冷房!!」 -
メニューを見て 「冷やし白玉ぜんざいのがいい」と言いだす娘
「それじゃ せっかくのクーポン割引が適用されないよ!」とは言えず
「うんうん 好きな物食べな!」と私
でも でも とっても上品な甘さのぜんざいに
娘ご満悦で笑顔
これなら残りの坂道も登ってくれる!
城にも行ってくれる!
娘の機嫌取りに 母 気を使いまくり エヘヘ -
私はクーポン適用メニューの
「わらび氷」
ほんのり甘いきな粉は、かすかにほんのかすかに塩がきいていて美味 -
食べ進むと 中からわらび餅!!
冷え冷え柔やわ ナイスアイディアの一品でした。
地元でも夏はかき氷がたべたくなりますが
冷え性の私は冷房のきいたお店で 氷は食べたくないのですが
さすがにこの日は 店内の冷房が心地よく
体も芯から冷えても 震えが来なくて
最後まで美味しくいただきました。 -
お店の玄関にこんな石碑
いつの頃の物かしら? -
お店のおかみさんと
「暑いですね」から始まって
「昨日は木曽川の花火大会だったのよ」
「犬山は名古屋市より夏は暑く冬は寒いのよ」
「しっかり冷やして行ってね 一歩出たらすぐに暑いから」など
お話し相手になっていただき
もう少しある上り坂をのぼる気力を蓄えさせてもらいました。 -
「玉富久」さんを出て かなりの急こう配を登り
神社を通り過ぎると
この立派な石が!!
写真左奥に登っていくと 犬山城に続きます -
げんこつほどの玉石を引いた階段とスロープは
足元を微妙に斜めにしてとても歩きにくかった。
敷石の石のサイズが良くないですが これも昔ながら?
慎重に歩かないと足をくじきそうです。
(スニーカーなら大丈夫なのかな?) -
右手に神社の入口が
ふだんなら絶対に寄るのですが
この暑さ より道は厳禁です。
目的に付く前に バテテしまうことは避けました。
今日は素通りです。残念 -
入り口の門
これは当時の門とは関係ないようですよ
白い部分は事務所でした。 -
門をくぐると おもてなし隊か?とおもいきや
なんと般若の面を付けた忍者スタイル!
「一緒に写真どうですか?」と言われたら困るから
すーっと通り過ぎ
門の2階の事務所に用足しに。 -
目的はこれ!
日本の100名城スタンプを押しに行ってきます。
以前松本城に行った時にこのスタンプ帳を買ってしまったのです -
名古屋城の横に ペタン
100城は無理だけど
現存天主閣はすべて見れたらいいなぁって思ってます。 -
木々に囲まれた犬山城のお出ましです。
-
国宝犬山城
現存天主閣12城の一つだそうです。 -
天主閣最上階は回廊がついてます。
はやく歩きたーい! -
入り口は石垣の一部に階段ができてます。
天井があるのがわかりますか? -
急こう配の階段は お城にはつきものなのかしら?
当時の人が着物 袴でこの階段を上がってたかと思うと。。 -
艶々の床が歳月の流れを感じさせてくれます。
-
背後には木曽川
-
お城の模型
-
ぴかぴかの廊下
-
重厚な部材
-
瓦がきれい
何気に撮った屋根ですが
偶然このお城の特徴が入ってました。 -
画像、拡大
先端に魔よけの瓦「桃」が付いてます。
ここ犬山市は桃太郎伝説のある土地
桃にゆかりのある土地なのですね。
桃のスイーツもありましたし・・ -
躯体の模型
-
そして 最後に緋色のじゅうたんが敷かれた階段を上がると
最上階
成瀬家の代々の城主の肖像が写真が飾られ
平成16年まで 成瀬家の所有の城だったそうです。
今は犬山市が管理しているそうです。 -
昭和10年に国宝指定となったそうです。
国宝に指定されるとこうした「指定書」が贈られるのですね。 -
では 回廊に出てみます。
まずは正面
犬山市が一望できるそうです。
夏は霞んでイマイチですね。 -
係員さんが
「右回りでお願いします」と 4面の出入り口で誘導してます。
手すりも低く 幅も狭い回廊ですが
落下防止の網などなく 昔のままの姿でこうして歩かせてもらえるのは
ありがたいですね。
当時の城主もこの眺めを味わったのかと思うと
感激です。 -
外壁と回廊
伊勢湾台風で被害を受け 昭和36年から40年まで解体修理が行われたそうです。
それ以後この白壁は風雨を受けているのですね。
でもとてもきれいでした。 -
-
-
-
ぐるっと一周してみました。
川風が気持ちよく
しばらく熱波を忘れさせてくれます。
高所恐怖症の娘は一つ下の階でギブアップ。
娘が待つので 戦国時代への妄想はほどほどにして
帰路に付きます。
あの暑い中もう歩いては帰れません。
先ほどかけた名鉄タクシーさんに
お城に居る間に電話。
名鉄「はい!名鉄タクシーです」
私 「犬山城にタクシーお願いします」
名鉄「お時間10分から15分かかりますが」
私 「まだ お城の中に居ますから 下の観光案内前にお願いします」
名鉄「承知しました!」
下まで降りて観光案内の建物で待っていると
(冷房ガンガンで癒された〜〜)
すぐに名鉄タクシーさんが到着
歩かずに駅まで行けました。 -
今度は犬山駅に降ろしてもらいました。
犬山城から犬山駅までは
観光用に城下町が再現されていて20分ほどの道のりを
歩きながら お土産屋さんや甘味屋さんと 楽しめるそうですが
私たちは パス
行きのいきさつをタクシーの運転手さんに話すと
「遊園はダメですよ あそこはタクシーはいません」と。。。
そうこうしてるうちに 犬山駅に!
駅前にはしっかりタクシーが数台停まってました。 -
帰りは
一番近い時間の電車が 特急 でした。
これは一部指定席の電車で 名古屋まで行きの
「ミュースカイ」と同じ時間で着きます。
1人350円の指定席料を払い
こちらの電車で帰りました。 -
無事名古屋に戻って
次は 名古屋めし をいただきます。
味噌カツ 海老フライ ひつまぶし 味噌煮込みうどん 手羽先
何食べる〜〜〜?
娘は何度か名古屋に遊びに来てるので
なんでもいいよ〜〜
知り合いが何気に教えてくれた 「あんかけスパ」に気持ちがゆらぎ
「あんかけ亭」さんを探すことに
ここは??百貨店のメンズ館を抜けたあり?だったかな?
「おっきいお姉さん」
なんか 有名なんですってね。
今回はビール持ってたけど季節によって衣装が違うとか?
何人か写真撮ってました。 -
プリングルス君が記念写真を撮らせてくれてました。
一緒に写真撮ると「コンソメ味」の試食をもらえるようでした。
しかし 中の人 滝汗ですよね。
(一応日陰でした) -
さぁ 着きました
「あんかけ亭」
う〜〜ん それっぽい?
お店の宣伝文句 コピー
「たくさんの野菜とトマトソースをイオン水でじっくり煮込みぷりぷりのふと麺にたっぷりかけたあんかけスパ!イオン水で麺をゆで、ニガリと漢方・コラーゲンなどを使用。たんぱく質を細かい状態でお客様の体に送り込みます。まろやかで消化がよくさらっと体に吸収します『体に優しいスパゲティー』!あんかけソース・カレーソース・オムレツにはコラーゲン・ヒアルロン酸が入っています。値段もリーズナブル!綺麗になりたい方、元気になりたい方ご来店ください 」 -
メニューはたくさんあるようです。
あんかけスパ 初体験
どれにしようか ワクワク
どんな味なんだか ドキドキ
一応娘仕様に マイルドな辛さ って 文字があったので
このお店にしてみました。
他は「辛さ」を売りにしてる所もあったので。 -
手前は 私の選んだ セット品
左から サラダ 目玉焼き わかりにくいけど麺の上に 黒豚のトンカツ その上に スペシャル
そして 特製のあんかけと言われるソースがかかってます。
味噌カツと悩んだので カツ乗せを選んでみました。
そしてスペシャルって??
お姉さんに聞いたところ 玉ねぎとウインナーピーマンの炒めたものだそうです。
奥は娘の選んだ
ナスとウインナーのあんかけスパ
ほどよい厚みの揚げ茄子とタコさんウインナーを作る時の赤いウインナーの薄切りが乗ってました。
そしてあんかけソース。
お味は ナポリタン味ではない ケチャップ味でもない
野菜のうまみとトマトソースと香辛料
ピリッと辛みがあるけど 唐辛子の様にいつまでも辛くない
太めのめんは アルデンテ なんて洒落たゆで加減は知らねーぜってかんじの ややゆで過ぎっぽいけど うどんみたいではない 微妙なかんじ。
結論から言うと
「癖になりそう。 おいしいよ!」 です。
ここのお店は 大盛り 普通 S SSと 4種類の量から
さらにもっと大盛りもできるようです。
(ちなみに写真はどちらも SSです)
いろいろとバリエーションがある 何度でもいろんな味が楽しめそうです。
あんかけスパ 堪能しました。 -
お腹も満たされ
時間もほどほど
さぁ 本日のメインイベント
「日本ガイシホール」に向かいますよ。
東海道線で笠寺まで行きます。
笠寺からホールまで歩いて3分らしい
4時開場なので 4時ごろ駅に付けばいいねと
日も傾きかけた頃笠寺駅に到着。
この時がこの日一番暑くて辛かった
西日がきつくて辛かった
駅を出るとすぐにこの歩道橋でホールまで行けます。
右手の丸い建物がそうです。 -
電車に乗っていた人ほとんどが下車しました。
笠寺駅はめちゃ小さい駅で ホームも狭く
あっという間に人で埋め尽くされました。
電車も6両と短くて。。。
私はその時帰りの不安を覚えました。 -
ホール前に着くと 人であふれています。
時間は4時15分ごろ
会場されてるはずなのに 人ごみに動きがありません。
係員が「会場準備が遅れております。 今しばらくお待ちください」
この人ごみは 2階3階スタンドの入口
私たちは1階アリーナなので 左側階段を下りてと指示があり
人の流れに乗って 降りて行きました。 -
まだまだ 暑いよ
昼間より暑いよ
この丸い建物の・・・・・・・ -
まわりに既に 入場待ちの長蛇の列!!
しかも 西日ガンガン
結局この列に並び5分ほどで動き出しましたが
手荷物検査 ポケットの身体検査等時間がかかり
席に着いたのは5時10分 -
5時開場なのに まだこんなまばらな人数しか入場で来てない。
-
スタンドなんてほとんど人がいない。
は〜〜〜開演が遅れる・・・・
終演が遅れる・・・
駅が小さく電車の本数も少ない・・・
新幹線の時間を考えると8時台の電車には絶対のらないといけない
娘と時計を見ながら
何時に終わるか 何時の電車にのれるか?などなど考え
最悪 ライブの途中で帰るかもしれないけどいいね!と確認しながら
開園を待つ
結果 30分遅れの5時半 会場暗転
パワフルステージ始まりました。 -
こんな感じや
-
こんなモニターや
-
こんな演出に 熱狂して
楽しんできました。 -
まだ ほとんど人が出てこない
アンコールエンディング間際に
会場を後にしました。 -
が・・・駅員さんは
「絶対、正解です 2本増便の増両してますが 大変な事になりますから」
と このお仕事の合間に教えてくれました。
ホームが狭いので
ホーム端から端まで横一列いっぱいそして
後ろに2列目3列目
ホール出る時誰もいなかったのに
ホームについて10分もしたら 4重に列ができるほどの人でした。
こんな感じで1万人規模の観客をどのくらいの時間かけてさばくんでしょ?
想像しただけでも恐ろしい。
のんびりしてたらいつ電車に乗れるかわからないですよねぇ。 -
無事 新幹線に余裕の時間に名古屋に戻って来れました。
駅弁を買う時間がないといけないと思い
天むすを買っておいたので、駅弁は買わずに
これを夜ごはん -
丁寧に 経木につつまれてました。
表面は 木目の印刷の紙ですが
それを経木に貼ってあり おむすびの雰囲気を盛り上げてるねぇ -
出来立てを買ったのですが
持っている間に つぶれちゃいました。
小ぶりのおにぎりはパクパクっといけちゃいます。
海老に独特の味が付けられててんぷらにしてあって
美味しかったです。
でも5こはさすがに多かった。 -
小田原到着から 東海道乗換7分
さぁ間に合うか!!
乗れなかったら登り最終になっちゃうぞ
1日たっぷり名古屋してたら そんな時間になりました。
暑い 暑い ほんとに 熱い弾丸名古屋でした。
でも娘と楽しかったよ〜〜
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