2011/08/16 - 2011/08/21
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azusa19さん
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カンボジア・ベトナム旅行。
まずは、カンボジア編。
とにかく、暑くて暑くて暑かった。
アジア臭さが残ってて、
でも、5年前のカンボジアでは見れなかった夕日が
すごくきれいだったです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
-
ベトナム航空・成田→ホーチミン の機内食。
いろいろあった年の夏休みの始まり。
ジャスミンの香りのおしぼりが良い。すごく良い。 -
ホーチミン着。
乗り継ぎに時間があったので、クロワッサンでブレックファースト。
悪くない。 -
ベトナム航空。
機体のカラーがかわいい。 -
カンボジア、シェムリアップ空港に到着。
ついたどーーー
空港の建物がビルではなく、家のようなかたち。
だからなのか、すごく開放感が有って、ついつい写真とりたくなる感じ。 -
最初の晩餐。
ホテルから徒歩5分くらいの「カフェ・インドシナ」で。
現地の建築様式?なのか、高床式になっていて、
半分くらいがテラス席。
早めの時間に行ったので、通りが見渡せる席に案内してもらいました。
最初の晩餐でちょっとドキドキしていたけど、味もおいしくてまずは一安心! -
2日目。
もう、いきなりアンコールツアーへ。
現地の手配会社の1日ツアーに。
同じ旅行会社を使ったとおぼしき、日本人ツアー2組と一緒に。
ガイドのお兄さんが丁寧な日本語で説明してくれて好印象。
アンコールトムの南の門から。
ヘビを引っ張っているのだとか。 -
アンコールトムの南門。
よくみると象の鼻の柱に…!
凝っている! -
バイヨン。
今回はまじめにガイドの話を聞いていたので、
アンコールの寺院は仏教とヒンズー教が混在しているとのこと。
(昔は1ミクロも聞いてなかったってことだな。)
その当時の王の信仰によって、
ヒンズーになったり、仏教になったり、すげーな、それ。 -
現地のひと、チャリに乗る。
-
パプーオン。
ここで、都市名「シェム・リ・アップ」の「シェム」は「タイ」のことを指すそう、だとガイドから聞く。
ここからは、wiki先生からの引用で、
「シェム・リ・アップ」は「タイの敗戦の地」だぞう。当時のシェムはアユタヤで、
アユタヤの軍に買った地だそうですな。
歴史がつながってく感じが面白い。 -
象のテラス。
日差しがすごすぎて、本当に熱中症になるんじゃないかと思う。
ザ日本人だけど、日傘必至。 -
稼働しないときは基本昼寝、の図。
日本のタクシーもそんなもんか。 -
タプロム①
この遺跡のためにカンボジアまで来たと行っても過言ではない。
ベンメリアにも行ってみたかった… -
タプロム②
だいぶ改修の手が入っていた。
こんな大昔からあったものでも、
気をつけてないと、今日だったら一瞬で壊れちゃうのかも。 -
見えてきました、アンコールワット。
わくわくする。
それにしても空の青が濃い。 -
空が青すぎる件。
-
アンコールワット!!!
水面に映っていて迫力。
ブルーシートが少し残念だけど、ここはパシャリスポットかと。 -
アンコールワットノ壁面。
ラーマーヤナの物語がひたすら描かれている。
あーあ、ちゃんと歴史、勉強しておけばよかった。
世界史、何一つ語れないぜ。 -
アンコールワットの格子。
-
パケン山。
15分くらい山を登って、さらに遺跡に登れるのがなにげに楽しい。
山の頂上に遺跡があって、そこからの眺めだけでも十分楽しめる。
まだ明るいうちの登って、どんどん混んできて、
最初に各方面の景色を楽しんでいると、場所取りに出遅れる。
1時間以上夕日待ちで日に焼ける。
でも、ちょっとづつ落ちてく陽に浴びるのは、なかなか心地よくもありまふ。 -
だんだん落ちていく。
-
雲が迫力を増す。
-
夕飯のあとに、ナイトマーケットへ。
所狭しとお店が並ぶ。 -
中にはマッサージ屋やバーも。
これは、中でもシャレオツそうだったバー。
欧米人が多い。
マッサージはその場で30分くらい足のマッサージしてくれるやつ。
人に見られまくるけど、今日は歩きまくったので○。
あと、O型は蚊に刺されまくるので注意。。 -
バーテンと絡むもよし。
みんな陽気。 -
3日目。
ツレのダウンにより、ひとりでシェムリアップの街を散策。
ドリアン、売るほどある。 -
市場。
お土産のお店から、現地の人の食料まで。
何でもある。 -
夜になっても回復せず、
夕飯もひとりで多分いけているレストラン「nest」へ。
アジアン料理だぞうな。 -
アジアンってそっちもかーーい。
で、やたらピンクのショウガと共にSUSHIを注文。
頼んだ後に、生魚にビビってみる。 -
4日目。
市場リベンジ。
食品エリアに紛れ込む。 -
売るほどある。
-
市場近くのバーが沢山ある通り。
昼からビール。
このビールはめずらしいかも。 -
バーがたくさんある通り。
トゥクトゥクの客引きがすごい。
雑貨屋もあって、出るたびに勧誘してくる。
お店に入ってしまえば、何にも言わない。
そして、午後にはホーチミンへ!
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