2012/03/10 - 2012/03/12
19140位(同エリア30272件中)
めるさん
週末+1日で行く海外旅行で、(私の中で)不動の1位である台湾。
とにかく居心地が良い。
日本から近くて、物価が安くて、比較的安全で、清潔で、美味しいものが食べられて、マッサージして、台湾の人の笑顔があって。
何度行っても幸せな気分にしてくれる台湾。
こうしてまた、台湾に通いに行きます。
3/10 成田Dep 17:40 (NH1083) - 台北Arr 22:50
3/12 台北Dep 16:30 (NH1188) - 羽田Arr 20:40
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
行きは成田発の全日空です。
(ちなみに帰りは羽田着)
大好きな台湾。
夜ご飯が今からもう、楽しみでしょうがない! -
・・・おっと。
ビジネスクラスにアップグレードしました。
ビジネスマンでもない、カップルがアップグレードとはめずらしい。
じゃー、調子に乗ってワインをね、
いただこうじゃぁーないかぁー。
格差社会じゃぁーないかぁー。 -
機内食も、やっぱりビジネスクラスは美味しいですよね。
貧乏人なんでね、
全然うたた寝なんてできませんよ、もったいなくって。 -
台北到着です。
おかげさまで、あっという間の4時間ですよ。
夢のような時間でした。
さて、地に足つけて生きていきましょう。 -
台北からは今回は長距離バスで移動します。
切符売り場で買ってから乗り込みます。
車内は相変わらずキンキンに冷えている様子です。
窓ガラスに水滴が見えます。
このために、長袖を持っているといいというのは、台湾じゃ常識っすね。 -
台北車駅到着です〜。
すっかりリニューアルして綺麗になっていました。
周りにはショッピングセンターのごとくお店が広がっていて、ここだけで1日遊べそうな雰囲気です。
でも、私はこの切符売り場のこの大広場の雰囲気がお気に入り。
ここからホテルまでは地下鉄にのると良いんですけど、時間も遅いのでタクシーに乗って移動します! -
神旺商務酒店というホテルに到着です。
中山駅から徒歩約10分くらいのところにあります。
最近(2007年頃)出来た真新しい綺麗なビジネスホテルです。
台湾の有名食品企業「旺旺(ワンワン)グループ」のホテルだそうですよ。
フロントの人の接客レベルがとても高い!
指折り5本には入ってきますよ。
そして、全員日本語を話してくださいます。
「いらっしゃいませ。」
「おかえりなさい」とね。 -
バスタブとシャワーが独立してるんですが、
このバスタブがすごく気持ちいいです。
日本人の心を鷲掴みにするような設計です。
あー。
大理石で深く囲ったバスタブに浸かると、幸せ気分です。
トイレだって、勝手に蓋が開いちゃいますから。 -
アメニティーはロクシタンです。
五つ星のホテルだって、ラグジュアリー仕様の部屋じゃないとロクシタンじゃないときありますからね。 -
アメニティー、充実していますよ。
あー、このホテルとってもオススメです。
お気に入りです〜〜 -
さて。
早速ですが夜の街に繰り出します。
ふふふ。
といってもね、おねえちゃんのお店に行くとか踊りにいくとかそういったものじゃなくてですね。
お気に入りのお店にご飯を食べにいくんです。
このお店は夜遅くに行くのが良いんです♪ -
来ました、いつものお店。これぞ行きつけ。
「中央市場生猛海鮮100」
最近台湾で流行っている、台湾流で言うと「ビアホール」です。
日本のイメージの「ビアホール」とはだいぶ違いますが、まぁ、ようは飲み屋さんですよ。 -
店先では魚がくたっとしています。
-
もちろん生け簀もあります。
ここから素材を選んで、料理法を選んで食せますよ。 -
お店はいつ行ったって混んでいます。
が、まだ空いていますね。
時間が経つとどんどん人が増えてきますから。 -
まずは台湾ビールで乾杯します。
ビアホールっていうくらいなので、ビアガールのお姉ちゃんが居ますよ・・・早い時間なら。
午前0時近いのでさすがにお姉ちゃんは居ないので、勝手に冷蔵庫から飲み物を持って来ていいんです、このテのお店は。
で、会計のときにチェックされます。 -
さて、この漢字の中からいくつ食べたいものがヒットするか。。。
まぁ、結論を言うとですよ。
分けわかんないんですよ。
でもそれがまた面白いんです。いいんです。 -
焼き肉でした。
味が濃く、にんにくが恐ろしい量入っていてご飯に合います!
ちなみにご飯は勝手によそってください。ご飯は無料なので。 -
こちらは鶏のピーナッツ揚げ。
カシューナッツじゃなくってね。
こちらも容赦ないにんにくが入っていて、とっても美味しいです♪ -
唯一自信を持って頼める空芯菜。
外せません。
ジューシーでにんにくいっぱいで最高です。
二人で夜中に食べる量なんて、こんなもんなんですね〜
もっと食べたかったのですが、ビールも入っているのでこれで限界でした。
うーん、無料だからって調子に乗ったご飯がいけなかったか? -
ビアホールからすぐにあるこちらの怪しげなネオンのマッサージ店に入ってみることにしました。
うーん、怪しい。
でも、マッサージ店って外観がほぼ100%全部怪しい! -
二人用の個室です。
オレンジのダウンライトが怪しげな雰囲気をさらに醸し出しています!
女性だけのグループだとちょっとコワいかも??
でも、実際はそんなことは全くなくて、お上手なマッサージでした。
旦那さんはちょっと物足りなかった様子ですが。
中国マッサージ慣れしているので、力が全然足りなかったそうです。 -
台湾2日目!
夜中に食べたビアホールでのにんにく攻撃にももろともせず、朝ご飯もおいしくいただきます。
それにしてもこのホテル、泊まっている人ほとんど、いや全部?日本人だらけです。
これじゃ日本だな。 -
さて。今日は忙しい一日になります。
外に出ると曇り空ですが、雨は降っていませんので良しとしましょう。
3月の台湾は日本ほどではありませんが少しだけ肌寒いです。
春コートがあれば大丈夫ですよ。 -
ファミリーマートだったりモスバーガーだったり日式ラーメンの文字だったり。
親日家の台湾は、日本のものが目に入ります。 -
中山駅より電車に乗ります。
龍山寺まで行きますよ。
これもいつものルートです。 -
月台(プラットフォーム)です。
けっこう電車、混んでます。
皆さん早くからお出かけですねぇ。 -
龍山寺駅に着きました。
寺というくらいなので、駅の屋根も寺っぽい作りです。 -
駅の周りはこんな風に綺麗な花が。
-
龍山寺です。
台北一古い、そして台湾一有名なお寺でしょう。
いつ行ったって人がいっぱいいます。
台湾の神様はいろんな神様が同居されているそうで、
商売繁盛、健康、学問、結婚、子宝と多様にお願いごとを聞いてくださる様子。
便利 と片付けたくないほどのありがたさです。 -
龍山寺の周りにはこんな屋台が出ていて、とても活気がありますね。
このおばちゃんはトウモロコシを売っています。 -
そんななか、私たちは行きつけのお店へ。
胡椒餅というものを買いにいきます。
「福州元祖胡椒餅」さんです。
こんな薄暗い怪しすぎる路地を入ると、胡椒餅のLED(!)の看板(これは前回なかったな、おばちゃん、さては、儲かったな?)が光っていました。 -
1個がだいぶ重いです。
外はパリパリ、中はジューシーな豚肉とネギがいっぱいつまっています。
八角が効いていてさわやかな香りがします。
これ、出来立てが最高に美味しいのは知っているんですが、今回はこれをお持ち帰りします。 -
さて、もうひとつお気に入りのお店に。
龍山寺のほぼ目の前にある、ベーカリーカフェ「85度℃」というお店です。
パンがおいしいお店でとても有名のようで、いついっても地元の人でにぎわっています。 -
パンもおいしそうですが、ケーキもおいしそうなお店なんです〜〜
-
ここで私たちは看板通りの「幸せなみもの。」を買います。
-
タピオカミルクティーですね。
台湾が本場ですから。
とくにこのお店のが、ミルクティーが濃く、タピオカももちもちで大好きです。 -
龍山寺駅周辺はいろんなお店やら屋台やらがあってとても楽しいですよ。
-
古い雰囲気のある赤いレンガの建物。
赤い提灯もまた情緒たっぷりです。
やっぱりこの駅周辺、すてきです。 -
さて。
胡椒餅とタピオカミルクティーを持って、電車に乗り台北駅に来ました。
ここから新幹線に乗るんですよ〜〜
さっきのは言わば 駅弁です。
駅弁屋さんも、この新幹線の切符売り場の並びにたくさん並んでいますが、私たちはこの胡椒餅を食べたいんです! -
わくわくしますね、新幹線。
ホームへ行くその道は日本となんら変わりません。 -
新幹線いました。
なんの違和感もない近代的なこの新幹線は、日本のかつての新幹線のお古だそうですよ。
この暗いホームの感じ。。
ここは上野駅かと思いましたよ。
(東京駅っていうか、上野っぽいよなぁ) -
車内だって、ほら。
おもいっきり「ひかり」とか「のぞみ」っぽいです。
台湾の旅っていう実感は多少薄れますが、まぁ、やはり快適です。 -
-
発車です〜
そとはどんより雲が覆っています。 -
さて。
周りの皆さんも、駅弁広げています。
駅弁文化、完全に日本ですよね〜
では私たちはあえて、胡椒餅という台湾らしい駅弁いただきます! -
台南到着です。
1時間45分であっという間に着いちゃいます。
ひかりで名古屋に来ちゃったくらいの距離ですね、きっと。 -
さりゆく新幹線を写真に撮る旦那さん。
電車とか飛行機とか乗り物がね、好きなんですよ、かれは。 -
新幹線のこの顔。
やっぱりのぞみじゃん!かものはしみたいじゃん! -
高鉄台南駅からは普通の電車に乗り換えます。
高鉄台南駅から台鉄沙崙(Shalun)という駅は構内でつながっていますよ。
この駅、最近出来た新しい駅ですって。
これまでは台南中心部までは送迎バスだったのがバスが廃止になって電車がひかれたそうです。 -
駅の始発ってなんかテンション上がります。
レールの端ってのがいいのかな。 -
ずいぶんと派手な電車がお待ちかねです。
-
でも中はがらがらです。
だからやりたい放題、撮影しまくりです。
「台鉄沙崙駅」から「台鉄台南駅」まで約25分ぐらい、運賃は30元でした。 -
「台鉄台南駅」到着です。
この駅は古くからあるようですから、地方の駅まるだしな雰囲気です。 -
駅前です。
駅、よく見たらおしゃれな作りだったんですね。 -
駅前、栄えてますよ。
台北となんら変わらない雰囲気です。 -
さて、あてもなくてくてくと散歩しましょうかね〜。
英国藝文中心とかいう、なぞのビル街に来ました。
そのなかに池があって、オレンジの屋根が目に入ってきました。 -
「台湾茶」という黄色い提灯が出ています。
たしかに、その周りでみんながお茶を飲んでいます。
うーん、謎だ。謎のスポットだ。 -
謎のスポットは、要所要所がしゃれた作りです。
-
台南は少し歩くと、すぐにお寺があります。
とても生活に根付いているのがよくわかります。
その中でも最強の「天壇」という所に来ました。
駅から徒歩20分位のところでしょうか。
開運ならここ。スーパーパワースポットだそうです。
お参りの仕方がよくわからず、徘徊して終わってしまったが、なんともありがたい気持ちになるのは確かです。 -
めでたい看板が目に飛び込んできます。
-
看板の目の前の広場では、少年達が突然アクロバティックな動きを見せている。
これは台湾映画のオーディションか?というくらいの勢い。
周りにはたくさんの人だかりが拍手とともに楽しんでいる。
うーん、オーディションじゃないか。
運動会みたいと思ってしまうのは、あの頭の紅白のはちまきのせいだろう。 -
路地が味わいあります。
-
-
少し歩き疲れたのでお茶にしましょう。
ふらっとあるいて見つけたちょっとしゃれた外観のこのお店に入ることにしました。
「輪林茶館」というお店です。
なんと、このお店、タピオカミルクテー発祥の店なんですって! -
もちろんタピオカミルクティーを頼みます〜
たっぷり入ってお得なミルクティーです。 -
ホットタピオカミルクティーを頼んでみました。
こちらはなんと、タピオカ部分が別で運ばれてきます。
飲むときに飲む分だけタピオカを入れてミルクティーをそそげとのこと。
タピオカだけで食べてみたのですが。
さすがのお味。
もっちもちのぷりっぷりの弾力の違いを見せつけられるタピオカでした。
これは良いお店を見つけました。 -
町中で提灯が目に入ります。
一年中この提灯があるのでしょうか・・?
それともこの時期はなんかあるのかな?
旧正月的な、台湾の特別な時期なのでしょうか。 -
台南は古都なんですね、きっと。
-
気象博物館だそうです。
-
観光地なんだなぁ〜台南も。
もっとちゃんと下調べしてからくれば良かった台南。
この街はたしか、B級グルメの宝庫のはず。
あの、担々麺の名店「度小月」の本店もあるはず。
悔やまれる!! -
「台鉄台南駅」に戻ってきました。
電車で移動します。
あのオレンジの電車に乗るのかな?? -
そうでした。
貨物みたいな電車ですが、客車ですよ。
これから、高雄へ移動します。
「新左營」という駅まで行きます。
電車が激込みで、指定席取れませんでした。
まぁ仕方ないのでね、ずっと立って移動しますよ。とほほ。 -
やっと到着です。とほほ。
外はすっかり闇の中。 -
駅構内はとても綺麗な駅でした。
ここからタクシーに乗って移動です。
「左營蓮池潭」へお願いします!! -
10分くらいで到着しました。
「左營蓮池潭」の麓にはこんな荘厳なお寺がありました。 -
龍虎塔です。湖の上に建てられています。
日が暮れて、ライトアップが湖面に映り幻想的です。
塔に行くまでの道のりは、かくかくと曲がった道のりです。
これは悪魔はまっすぐ歩けても曲がった道は入れないとか。 -
口を大きく開けた龍と虎の入り口が見えてきました。
近くで見るとまた、色鮮やかで圧巻です。
中国らしい色彩です。 -
中はそれぞれトンネルとなって通る事ができます。
虎と龍、どちらから入れば良いのか?
迷ってはいけません。必ず左側の龍の口から入るのです!
といっても、龍から入れ!と矢印が書いてあるのでご安心を。 -
龍の口から入り、虎の口から出てくることにより、自分のこれまでの悪戯が浄化され、善人に生まれ変われるそうです。
中では寄付を求められますのでお気持ちを入れてあげましょう。
ポストカードをいただきました。 -
トンネルを抜けると、龍と虎の身体の部分を見ることができます。
カラフル!!
この龍の背中、ご利益がありそうです。思わず触りたくなります。 -
私のこれまでの悪戯がどうか浄化されますように・・・。
-
湖沿いには緑や赤、黄色といった夜景が楽しめます。
夕暮れもきっとすてきな景色なんでしょうね。
この湖沿いをそぞろ歩くだけでも、一日あっという間でしょうね。
さて。
夜もとっぷり更けて来たので、新幹線で一気に台北へ戻ります。 -
寝ると思ったでしょう?
寝ませんよ、台北の夜は食べるものが決まってるんだから!
昨日も行ったビアホール。あのあたりは他にもたくさんのビアホールが並んでいます。
今日は違うお店を開拓します〜〜
「鮮定味」というお店にしてみようかな。
お客さんそこそこ入っているし。 -
日本の飲み屋なんだと思いますよ、きっと。
日本語も提灯も、そのまま「日本」の雰囲気を大事にしている様子です。
今日も夜遅いので、ビアガールは居ませんねぇ。残念だ。 -
これはわかりずらいんですが、イカです。
イカの・・・
なんでしょうなぁ、説明しがたいですなぁ。 -
アサリの酒蒸しならぬ、にんにく蒸しと勝手にネーミング。
それぐらいのにんにくです。 -
カニの花椒炒めです。
スパイシーですよぉぉ。
ビールに合わない訳がない。
でもこれ、夜中ののどが乾きそうです。 -
お約束 空芯菜。
安心のお味。これは外せません。どこで食べたって美味しいです。
なかなかの美味しさでした。
が、昨日のお店の方が全体的に味が好みです。
やっぱり昨日のお店が最強なんだろうか・・・。
いやいや、また台湾に来たら開拓しないと!! -
台湾最終日。
朝食後、ホテルの周りを散歩します。
こうなると、もうおじいちゃんの域ですなぁ。
朝の散歩。ひとけのあまりない、緑あふれる台北の街を徘徊するのって気持ちいいんですって。 -
パイナップルケーキを買いに来ました。
林森北路×南京東路の交差点を通るとあります。
以前九分に行ったときに基隆駅の「李鵠餅店本店」のパイナップルケーキを食べたときに美味しくて驚きましたが、基隆駅は遠い。。。
このお店も本店が基隆駅にあるそうです。 -
李家大房というお店のパイナップルケーキです!
1個13元。安い。
これだって、とっても美味しいです。
パイナップルケーキって正直、あんまり得意ではなかったのですが、このお店美味しいです〜〜
あっさりしているというか、軽い。1個食べたら要らない、となりそうなパイナップルケーキですが、2個目を食べても良いかな?と思います。
中のパイナップル餡もしつこくなく、私好みです。 -
さて。夕方には飛行機の時間になりますからね。
最後の昼食をいただきます。
最後はザ・台湾食「小龍包」を食べに、「京県樓」(JIN DIN ROU)さんへ。
日本人だらけのお店です。 -
スーラータンメンと何度目だ?空芯菜です。
このお店の麺、美味しくて好きです。
酸っぱすぎず、味も深く。
身体が熱くなります。 -
もちろん、小龍包。
それも一人1個。
これだけ食べに来たって良いくらいです。
日本とは比べ物にならないくらいの安さですよね。 -
ホテルに戻ってきました。
きらびやかな応接室のようなホテルフロント前。
とても快適なホテルです。
ロビーにはご自慢のお菓子も置いてありました。
こういう小さな太っ腹精神がいいです。 -
タクシーで空港まで来ちゃいました。
あっという間です。
台湾、ぜんぜん飽きないな〜楽しいな〜
またすぐに来たいな〜〜
(でも、マイルでくるにはなかなか空かない路線なんだそうです。旦那さんより) -
全日空タイアップショットですな。これじゃまるで。
-
帰りはもちろん通常通りのエコノミークラス。
食事だっていつもの機内食です。
ビールくらいプレミアムにしておきました。
羽田に着いたのは20:30頃でした。
3日間でこんなに充実できる台湾、大好きです♪
今度はいつ、台湾イケルかな〜〜 -
台北のスーパーでいつも買う、タピオカとリプトンのミルクティーと太すぎるストロー。
タピオカの戻しが旨く行ったためしがないけど毎回買ってしまう。
このミルクティーはオススメです。お湯入れるだけで濃厚甘ーいミルクティーが出来上がり。職場に持っていくと喜ばれます!
ー 台北のビアホールで食べまくり、電車に乗って高雄へ龍と虎に会いにいく旅 終わり ー
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