2013/08/12 - 2013/08/19
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okapyさん
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今からおよそ数億年前。
南半球にはゴンドワナという名の、巨大な大陸が存在していました。
この大陸が地殻変動によりアフリカ大陸とインド亜大陸に分裂した際、低い部分は海に沈み、そして高い部分は洋上に取り残され、この「大陸の欠片」がセーシェルの島々であると言われています。
大陸から切り離されたセーシェルには固有の動植物が数多く存在し、国の徹底した自然保護政策のおかげで、その豊かな生態系が今も維持されています。
セーシェル滞在3日目。
今日は周辺の島を巡り、楽園で暮らす動物たちに会いに行ってみましょう。
【宿泊】
Berjaya Praslin Resort(プララン島)
【旅程】
☆8/12(月) 成田空港発(21:20) ※機中泊
☆8/13(火) アブダビ空港着(04:35)
アブダビ空港発(08:20)−マヘ空港着(12:55)
マヘ空港発(16:15)−プララン空港着(16:30)
−ホテル着(18:00)
☆8/14(水) プララン島観光
★8/15(木) キュリューズ島・サンピエール島観光
☆8/16(金) ラ・ディーグ島観光
☆8/17(土) プララン島観光
☆8/18(日) プララン空港発(10:45)−マヘ空港着(11:00)
マヘ空港発(15:40)−アブダビ空港着(20:10)
アブダビ空港発(21:50) ※機中泊
☆8/19(月) 成田空港着(13:00)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 船 自転車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
おはようございます。
セーシェル滞在3日目の朝であります。
朝から日差しが強く、今日も暑い一日になりそうです。 -
朝食はビュッフェ形式で、宿泊代に含まれていました。
毎日ほぼ同じ品揃えですが、なかなか美味しかったです。
フルーツの種類が多くて、見た目も味も色々楽しめました。 -
おはよう、赤いチュン太郎。
今日はどこかからエサをくすねて来たようで、無心にカリカリ食べています。 -
今日はクーザン島、キュリューズ島、サンピエール島の3島を巡る、ツアー会社のエクスカーションに参加します。(参加費130ユーロ)
この日のツアー参加者は計7名。
欧米系やら中東系やら日本の貧乏リーマンやら、様々な言語が飛び交う多国籍軍であります。
まずはホテル前のビーチ、アンス・ヴォルベールに集合です。 -
ここからツアーガイドが運転するモーターボートに乗って、いよいよ出発であります。
しかしここでガイドから、思いもよらぬ一言が。
ガイド:「今日クーザン島お休みネ。だからキュリューズ島とサンピエール島だけネ」
ツアー客:「○#%△□$※・・・」(←様々な言語で、残念がっている)
ガイド:「大丈夫。ホテル戻ったら、チョットお金返すからネ」
クーザン島は野鳥の楽園とも呼ばれ、沢山のかわいいヒナ鳥が間近で見られる島。
ワタクシもすごく楽しみにしていただけに、非常に残念であります。
お休みでもいいから、チョットお金を返さなくてもいいから、ワタクシだけでもクーザン島に置いて行って欲しかったところであります。 -
まあ、ダダをこねてばかりいても始まりません。
それに他の2島だけでも、十分楽しめそうであります。
そんなワケでまずは一同、キュリューズ島へ向かいます。
プララン島からは、モーターボートで約15分で着きます。 -
キュリューズ島に到着しました。
この近海一帯は1979年に海洋国立公園に指定されていますので、魚を取ったりすることはもちろん、砂浜で貝を拾って持ち帰ることも禁止されています。 -
そしてこのキュリューズ島の一番の見どころはセーシェル固有の動物、このアルダブラゾウガメであります。
他の島でも柵の中で飼育されている光景はよく見られますが、ここキュリューズ島は沢山のゾウガメを放し飼いしており、自然の状態で触れ合うことが出来る貴重な島です。
到着したビーチに早速、大きなゾウガメがいてビックリ。
まさか海岸にまで、普通に姿を見せるとは思っていませんでした。
最初はまったく動かなかったので、観光用のオブジェかと思っていました。 -
レセプションハウスには、ココ・デ・メールが展示してありました。
ココ・デ・メールはセーシェルの何処にでも生えているというワケではなく、プララン島とキュリューズ島にしか自生していないのだそうです。
他の土地に種を持っていっても、育たないそうですよ。
詳しい理由は解明されていないそうですが、両島は距離的にも非常に近いですし、どうやら土壌の性質に関係がありそうですね。 -
カゴの中で子ガメを飼育していました(>▽<)キャー
この手のひらサイズの子ガメが、あんなに大きくなるとは驚きであります。 -
レセプション前の広場には、さらに沢山のゾウガメが。
柵などありませんので、自由気ままに歩き回っています。 -
ほっ。
-
はっ。
なんという、スローな動作。
見ているだけで、自然とこちらも微笑んでしまいます。 -
アルダブラゾウカメは、人間よりもずっと長生きします。
セーシェルのバード島に生息しているエスメラルダという名前のアルダブラゾウガメは推定年齢200才を超えており、現在地球上で最高齢の動物とされています。
さらに確実な証拠は無いものの、過去には250年生きたといわれるゾウガメもいたらしいですよ。 -
とても人懐っこく、自分から人に近づいていっては、首を伸ばしてエサをねだります。
-
うれしそうに、ゆっくりゆっくり食べてます(>▽<)カワイー
-
さてさて。
本当はもう少しゾウガメと遊んでいたいのですが、1時間後には岬の反対側にあるバーベキュー会場に集合しなければなりません。
ここレセプションからバーベキュー会場までの道は、ハイキングコースになっています。
ゆっくり歩いても40分程度とのことですが、ボチボチ行ってみましょうかね。 -
緑に囲まれた、島の歩道を歩きます。
-
とても気持ちイイですが・・・しばらく歩くとやはり、暑い!
-
岩山を上り下りしたり、結構起伏のあるコースです。
-
湿地帯の中を通ったりもします。
このあたりは沢山のカニさんが住んでいるそうですが、残念ながらワタクシは見ることができませんでした。 -
マングローブの若木が美しいです。
-
もうそろそろかと思っていた矢先、目の前に岩山が現れました。
まさか・・・。 -
やれやれ。
やっぱり登るんかい・・・(/ω\)ハア -
ようやくバーベキュー会場に到着です。
昼食までにはもう少し時間があるようなので・・・。 -
すぐお隣にある、ドクターズハウスを見学することに。
キュリューズ島にはその昔、ハンセン病患者の隔離療養施設があり、このドクターズハウスは当時医師をされていた方の住まいを改装し博物館として無料解放しているのだそうです。 -
ハンセン病はらい菌による感染症で、顔や皮膚、手足などに変形がみられる病気であることから長い間、社会から不当に疎外されてきました。
地上の恵みを全て享受し、楽園と呼ぶにふさわしいこの島にも、このような暗く悲しい時代があったのかと色々考えさせられました。 -
お。
そろそろランチの準備が整ったようですよ。 -
おーい。
焼けたぞー。
そっちはどうだー。 -
おう!
こっちもバッチリだぜ、ブラザー! -
チキンやフィッシュを甘辛のタレに漬け込んで焼き上げた、美味しいバーベキュー。
ごはん、サラダと共に沢山いただきました(>▽<)ウマイ! -
こちらは大きな魚を一匹丸ごと、豪快に炭火焼であります。
残念ながら、我々の食卓には乗りませんでしたが・・・ -
さて。
お腹も満たされましたので、しばらくビーチでのんびりしましょうか。
約1時間半のフリータイムは目の前のビーチ、アンス・サン・ジョゼで、各人思い思いに過ごすことになります。 -
林の中から垣間見るだけでも、海の美しさが判ります。
-
ビーチに出ました。
こちらがキュリューズ島を代表する、アンス・サン・ジョゼです。 -
おお・・・。
-
-
なんと色鮮やかな海でしょうか。
-
-
コバルトブルー、ターコイズブルーが2層にくっきりと分かれていますね。
この島の海には正直あまり期待していなかっただけに、驚きました。 -
-
せっかくなので、初めて動画にもチャレンジしてみました。
(デジカメ撮影なので画質の悪さ、多少の手ブレ等は許してくださいね)
Anse St.Jose
http://www.youtube.com/watch?v=ghWbqAcdbMk -
-
停泊するボートが、何だかとても絵になるビーチです。
-
-
サンゴは無さそうですのでシュノーケルはしませんでしたが、のんびり泳いで綺麗な海を満喫しました。
-
-
キュリューズ島。
沢山のゾウガメにも出会えたし、アンス・サン・ジョゼも素晴らしい海で、良かったです。
さて、そろそろ出発する時間のようです。
次はサンピエール島の沖で、みんなでボートシュノーケルをする予定です。
昨日のアンス・ラジオでは、不完全燃焼に終わったシュノーケル。
今日こそは透明度抜群の海で、沢山のサンゴやお魚を見たいものであります。
と・こ・ろ・が・・・。 -
ガイド:「今日はサンピエール島、波が高くて危ナイネ。別の場所でシュノーケルネ」
ツアー客:「○#%△□$※・・・」(←様々な言語で、文句を言っている)
ガイド:「大丈夫、お魚イッパイ。とっても綺麗な海ネ」
まあ、波が高いと海の透明度も良くないですから、仕方ないですかね・・・。
というワケで急遽予定を変更。一同プララン島に戻り、こちらラッフルズホテルの沖でシュノーケルをすることに。 -
どうやらここは、ガイドのおすすめスポットのようです。
確かに穏やかで、美しいブルーをしていますね。
早速フィンとシュノーケルマスクを装着し、みんなで海に飛び込みます。 -
な・・・なんですかな、これは・・・
あんなに美しく見えたのに、中は思いっきりニゴニゴではないですか。
何も見えん・・・
・・・
・・・
何も見えん!! -
濁りすぎてて、カメラを向けても被写体を認識せず、ピントエラーが表示されるばかり。
よもやこの写真に、エイが写っているなどとは誰も思ってくれまい。 -
よもやこの写真に、ウミガメが写っているなどとは誰も思ってくれまい。
おお・・・何ということだ!
ガイドよ、なぜこんなガッカリスポットに連れてきたのだ!? -
ガイド:「満足シマシタカ?ではホテルへ帰りマス」
ツアー客:「○#%△□$※・・・・!!!!!」(←様々な言語で、完全にブチ切れている)
ガイド:「お、OK・・・。ではサンピエール島へ行きまショウ。でも危ないカラ見るダケネ」 -
多国籍軍の集中砲火で、完全に針のムシロ状態となったガイドは仕方なくといった感じで、こちらのサンピエール島まで連れてきてくれました。
ほとんど砂浜は無く、四方を花崗岩に囲まれた小さな島です。
お魚の住処になっていそうで、いかにもシュノーケル向きの島ですね。 -
独特な景観の島。
なかなか絵になります。 -
海は確かにうねりが強かったですが・・・
ありゃ?
それでも皆さん、ちゃんとシュノーケルしていらっしゃるじゃありませんか!
しかし残念ながら、我々のツアーはここでタイムアップ。
全員後ろ髪をひかれながら、ホテルへと戻っていったのでありました。 -
「なんだよ。3島巡りのはずが結局、2島だけかよ・・・」
「いや!最後のサンピエール島は見ただけだし、まともだったのはキュリューズ島観光だけだったじゃないか!しかもあんな濁った場所でシュノーケルさせるなんて!!」
帰ってきてからも、多国籍軍の怒りは全く収まりそうにありません。
しかもその後、ホテルのツアーデスクから返金されたのは支払った130ユーロのうち、たったの5ユーロだけ。
これに欧米・中東の連合軍が再び激怒。ツアー会社相手に紛争が勃発してしまいました。
┐( ̄ヘ ̄)┌ ヤレヤレ・・・
一方、ワタクシ。
もはや面倒くさいだけなので一人和平を結び、気分転換にサイクリングにでも出かけることにしました。 -
特にあてがあったわけではありませんが、西へ向かってプラプラ流していると、なにやら看板が出ていました。
なになに?
プララン・ミュージアムとな・・・( ̄ο ̄)ハテ?
なにやら珍しい動物が居そうなので、入ってみることにいたしましょう。 -
受付が見当たらず敷地内をウロウロしていると、ひょっこりとマダムが現れて・・・
「あら、ごめんなさい。今日はもう閉店よ。でも折角だからその檻を覗いていったら?」
ううむ、何やら今日はツイていませんね・・・。
不気味に釣り下がっていたフルーツバットを見ても特に何ら感動することも無く、またチャリンコを漕いでホテルへ帰りました(ー。ー)フゥ -
しばらく部屋で休んでから、夕食へ出掛けることに。
と言っても、こちらはホテル敷地内にあるピザレストラン。
滞在中の夕食は殆ど、こちらでいただきました。 -
まずはお国のビール、セイブリュー。
スッキリとした口当たりの、南国特有のビールです。
個人的にはこういうの大好きです。 -
アルデンテには程遠いボロネーゼを、グラスワインと共に。
セーシェルの食事は全般的に、味が薄めに感じました。
テーブルソルトと胡椒をたくさん振って、ちょうどイイ感じです。
しめてお値段、375SCR(約3,090円)。
お得なはずのSCRで払っても、このビックリおったまげ価格であります。
翌日の夕食から、グラスワインが姿を消したことは言うまでもありません。 -
ホールでは、賑やかなダンスショーが繰り広げられていました。
今日は色々ありましたが、それでもやっぱり南国の人達は明るくてイイなあ。
対応が悪くても憎めないというか、憎もうとする気すら全く起こらないんですよね。
さて。
そろそろ部屋へ戻って、寝ましょうかね。 -
以上、滞在3日目の様子でした。
そして明日はいよいよ、楽しみにしていたラ・ディーグ島の観光です。
見たいビーチが盛り沢山。明日は足が棒になるまで、歩きまくってやりましょうとも。
(Part3へ続く)
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この旅行記へのコメント (6)
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- rinnmamaさん 2013/08/29 12:29:19
- キュリューズ島も素敵ですね
- okapy様、初訪問・投票有難うございました
セシュール島の情報は、皆様の貴重な情報になることでしょう
聖子ちゃんの曲は知りませんでしたし、この島も知りませんでした。
ネットで検索しましたら、失意の気持ちで癒されている感じ?
素敵な島ですが、余計に失恋のひとりは寂しいな〜。
それに、高中正義が曲を書いて、演奏しているんですね。
きれいな島でビックリしています。
行く事はないと思いますので、素敵な島々を堪能させて頂きました。
南の島のエメラルドグリーンは、癒しにになりますね。rinnmama
- okapyさん からの返信 2013/08/29 22:57:34
- RE: キュリューズ島も素敵ですね
- rinnmamaさま
はじめまして、okapyと申します。
こちらこそセーシェル旅行記をご覧になっていただき、ありがとうございました。
ダラダラな旅行記ですが、rinnmama様のように少しでもセーシェルに興味を持っていただける方がいらっしゃるのであれば、とても嬉しく思います。
ヨーロッパ、それもドイツがお好きなんですね。
宮殿のお写真にも惹かれましたが、個人的にはプラットホームのアーチ型屋根の写真がとても素敵だと思いました。
ワタクシこう見えても昔、楽器をやっていたせいか、クラシックにも少し興味がありまして・・・。
多くの偉大な作曲家を生んだドイツ、秘かに行ってみたい国の一つです。
okapy
- rinnmamaさん からの返信 2013/08/29 23:31:43
- RE: RE: キュリューズ島も素敵ですね
-
okapyさま、こんばんは
すみません。セーシェル島でした(セシュール島と記してしまいました)
年齢的に時間のかかるヨーロッパに、的を絞っています。
Ukに個人旅行をしましてから、少しずつ出かけたいな〜と計画しています
ドイツは街も綺麗ですし、治安も悪くないですのでお勧めです
広いですので、各地方で特色があり楽しいですね。
ウィーン・ドレスデンではオペラ。チェコではバレエを見ました。
ウィーンの学友協会でコンサートも、聞きましたが良かったですよ。
ドイツは美術館も充実していますし、作曲家の街めぐりも良いですね。
クラシックがお好きなら、ベルリンフィルですね。
私達の時は演奏会がなく残念でしたが、樫本大進さんがいる間に
行きたいな〜と・・・。ぜひ、お出かけして,ブログUPをお願い致します。
次のブログUPも楽しみです。そして、ごめんなさい。rinnmama
- okapyさん からの返信 2013/08/29 23:56:43
- RE: RE: RE: キュリューズ島も素敵ですね
- rinnmamaさま
貴重な情報、どうもありがとうございます。
さすが、ヨーロッパがお好きなだけあってオペラやバレエ、コンサート等、ご趣味が広くて素敵ですね。
ワタクシがもし旅する時が来たら、また色々教えてくださいね。
ちなみにセーシェルはフランス語で、les Seychelles(レ・セシェル)と読むらしいです。
実は、rinnmamaさんの発音の方が近いんですよ(笑)
コメントとご投票、ありがとうございました。
それでは、また。
rinnmamaさまの旅行記UPも、楽しみにしております。
okapy
-
- rascalpossamさん 2013/08/25 12:32:07
- ラブリー☆ゾウガメさん!!
- okapyさん こんにちはー!
夏休みはセイシェルですか!?スゴい!
あの、セイシェルですよね!?聖子ちゃんの…。
いいですねー(≧∇≦*)
海の色、やっぱり違いますね。
濃いブルー☆
そして!!!
個人的にはキュリューズ島の
ゾウガメさんに思いっきり食いつきました(笑)
カワイイですーヾ(^▽^)ノ
人懐っこいんですね。
『ほっ。』『はっ。』のところ、
テンションupしちゃいましたよ↑↑↑
シュノーケルは残念ですが、
キレイなビーチ(動画拝見しましたよ!)と
ゾウガメさんに癒されました(^^)
続編アップ楽しみにしています。
rascalpossam
- okapyさん からの返信 2013/08/25 16:12:03
- RE: ラブリー☆ゾウガメさん!!
- rascalpossamさん
こんにちは、お久しぶりですヽ( ´ ▽ ` )ノ
旅行記を見ていただき、どうもありがとうございます。
今年は夏季休暇の日取りが良く、この機会を逃したら
一生行けないと思い、ずっと憧れていたセーシェルへ
行く事にしました。
ゾウガメ、本当に卒倒してしまうくらいカワイイです。
猫と同じで首の下を撫でてあげると、ヌーっと首を
伸ばして気持ち良さそうにするんですよ。
動物好きなrascalpossamさんには、きっとたまらない
と思いますので是非、会いに行ってみてください。
海の透明度は沖縄やサイパンの方が明らかに良いと
思いますが、さすがにセーシェルは海の青さが一味も
二味も違った気がします。
キュリューズ島の海も青かったですが、このあと世界
No.1に選ばれたことのあるビーチが3つ出てきます。
記憶が薄れないうちに、頑張って旅行記にしようと思い
ますので、良かったらまた遊びに来てくださいね。
それでは、また。
okapy
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