2013/06/02 - 2013/06/10
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sakae340さん
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今年はインドネシアに行く予定で、インターネット申込みをした後で、イギリスツアー9日間の、非常に安い旅行日が有るのを見つけ、即インターネットで、イギリスツアーを申込みました。
しかし2日後インターネット申込みが、申込みした日のみ削除されていたので、旅行社に確認のMailを入れたら、申し込みは確かに受けていますとの回答を頂き、旅行が催行される事を祈っていたら、2週間後には催行となり、インドネシア旅行はキャンセルしました。
旅行代金が1日違いで23%も安いので、ホテルや食事の内容が、悪いのではと心配していましたが、全く問題なく旅行が出来ました。 出発3日前に添乗員さんからTELを頂き、イギリスの湖水地方では、薄いダウンコートが有った方が良いとの連絡が有ったが、その湖水地方のピーターラビット館を出た頃には、半袖でも良い位の22℃まで気温が上昇しました。
旅行期間中は仲間と天候に恵まれ、楽しい旅行になりました。
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6月2日 成田空港から出発です。 座席は2ー4ー2でした。
ヴァージン アトランティックの1回目の機内食は豚肉の生姜焼き。
軽食はおにぎりor サンドイッチ。 途中で棒アイス
2回目はビーフ -
今回の旅行でお世話になったバス。
運転手は陽気でスーツケースの運搬まで手伝ってくれた、
最高の運転手さんでした。
ヒースロ空港をバスで出発時(16:50頃)には、21℃でした。 -
菜の花畑が多いのは食用ではなく、環境にやさしい自動車用の油を造るそうです。
高い山が無く丘陵地がどこまでも続き、景色を楽しみました。 -
ホリデイ・イン・グロスターホテルの外観
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椅子が大きくスーツケース2個は、開いて置くのがやっとでした。
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バスタブは全てのホテルに有りました。
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6月3日 気温はAM 6:00頃 7℃
朝食はバイキング -
カッスルクームは石材を利用した古い家並みで、
住んでみたいと言う感じはしない。 -
洒落た感じの家でした。
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バイブリーはバスが到着した時のみ混雑するが、
見る物が無いから写真の様に、すぐに人が居なくなりました。 -
ボートン・オン・ザ・ウオーターは、月曜日のお昼時にウインドラッシュ川岸で、
子連れの家族が沢山楽しんでいた。 -
昼食を取ったレストラン。
店の前には何組かの日本人が待っていました。 -
パイ料理でした。
ホテル&レストラン共ラガービールは、1パイント4.5ポンド前後でした。
飲み物は各店ともカウンタまで各自が買いに行く、
パブ方式でその場で支払うシステムでした。 -
ホリデイ・イン・ランカスターホテル に2連泊
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スーツケース2個は問題なく置けました。
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ホテルにて夕食はバイキングでした。
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チョコレートケーキ
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6月4日 気温 AM 6:30 頃 12℃
朝食前に散歩していたら、川の上に大きな橋が架かっているが、
車の音がしないので登って見たら、運河でビックリしました。 -
運河ですが船が無く残念でした。
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朝食
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レークサイドからハーバスウエイトまで、蒸気機関車低速で20分間程度の乗車でした。 客車は自由席で進行方向右側席が良かった。
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ウィンダミア湖
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ウィンダミア湖遊覧船は、この船に40分乗りました。
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レストランにて昼食
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スープ
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ソーセージとポテト料理
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ビアトリクス・ポター世界館入り口
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ビアトリクス・ポター世界館内部
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ビアトリクス・ポター世界館内部
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PM 3:00 頃には気温 23℃まで上昇
ライダル・マウント庭園は造った庭園ではなく、
自然な地形をそのまま利用した庭園でした。 -
ライダル・マウント庭園内で見つけた花、名称は不明。
花の名称は「タイツリソウ」です。
(ブログを見られた楠様が教えて下さいました。) -
ダヴ・コテージ
ワーズワースが1799年〜1808年まで、妹のドロシーと暮らした家。 -
聖オズワルド教会(ワーズワースと家族の墓)
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レストランにて夕食
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サラダ
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虹鱒料理でした。
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デザートのアイス
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6月5日 気温 AM 6:00 11℃
朝食 -
リバプール アルバート ドッグ
見学した所は小さな港でした。 -
リバプール アルバート ドッグの外れにあった。
二つの塔はロイヤルリヴァービル
緑のドームはポートオブリバプールビル -
ウェッジウッドビジターセンター
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ウェッジウッドビジターセンターにて、
ウェッジウッドの食器でアフタヌーンティー
写真は4人前。(これが本日の昼食) -
ウェッジウッドビジターセンター
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ウェッジウッドビジターセンター
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シェイクスピアの奥さん(アン・ハザウェイ)の生家
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シェイクスピアの奥さん(アン・ハザウェイ)の生家
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シェイクスピアの生家入り口
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シェイクスピアの生家
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シェイクスピアの生家
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シェイクスピアの生家の中で写す。
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独特の建築方法(チューダー朝様式)
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ギルド教会
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スワン劇場
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ロイヤル シェイクスピア劇場
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メンジーズウエルコム スパ&ゴルフ (マナーハウス)
スーツケース2個は開いて置く事が出来ました。 -
ホテルにて夕食 チキンのテリーヌ
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サーモンのソテー
デザートも有りました。 -
メンジーズウエルコム スパ&ゴルフ (マナーハウス)
庭は綺麗に手入れされていました。 -
メンジーズウエルコム スパ&ゴルフ (マナーハウス)
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6月6日 気温 AM 6:00 頃 11℃
朝食 -
これがローマ浴場跡に入る入場券です。
日本語のオーディオガイド付き -
ローマ浴場跡
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ローマ浴場跡
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バースアビー
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バースアビーの内部。
天井の形状に特徴があり、ステンドグラスが綺麗でした。 -
昼食はローマ浴場跡から徒歩で、レストランに行きました。
サラダ -
昼食はローマ浴場跡から徒歩で、レストランにてポークソテーを食べました。
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ロイヤルクレッセント
18世紀・建築家のジョン・ウッドによって、建築された三日月型のテラスハウス。
現在は、博物館やホテルになっています。 -
ストーンヘンジはゆっくり一周しました。
日本語のオーディオガイド付き。
観光客が多いので、大きな駐車場&店舗を造り、シャトルバスで現場まで
輸送するための工事中でした。 -
ストーンヘンジ
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ストーンヘンジ
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レストランにて夕食はチキンソテー
3コースでした。 -
イビス・ロンドン・アールズ・コートホテルは3連泊
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室内は少し狭いがスーツケース2個、どうにか開いて置く事が出来ました。
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6月7日 気温 AM:6:00 頃 11℃
朝食は毎日 AM5:30 オープンでした。
バイキングでした。 -
ダブルデッカー(2階建てバス)にて、ロンドン市内1日観光
バッキンガム宮殿 -
バッキンガム宮殿
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ナショナルギャラリー (内部は写真禁止でした)
ダブルデッカー(2階建てバス)は、高い所から市内が見学出来て良いが、
バスにはクーラーが付いておらず、車内は暑かった。 -
ナショナルギャラリー向かいには、トラファルガー広場がありました。
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タワーブリッジはエレベータで昇り、一方通行で対岸側に歩き、
エレベータで降りました。 -
タワーブリッジから降りて、対岸に向かっている所。
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ピカデリー・サーカスは、三越の玄関を出て右側に行くと近いです。
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昼食はチャイナタウンで食べました。
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リーゼンツパーク内のクイーンマリーローズガーデンに行きました。
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バラの花は一部分のみ開花していました。
小雨がぱらぱらしてきたので、15分程度で引き上げました。 -
大英博物館の玄関はパルテノン神殿のモチーフ。
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大英博物館のエントランス(グレートコート)
広場にガラスの大天井と大きな円筒状の建物を造った。 -
ロゼッタ・ストーンはガラスケースの中に有り、
人も多く反射して良く見れませんでした。
(ツアーだからゆっくり見る事は出来ません) -
人面有翼牡牛像
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テーベの第18王朝の官使、ネバムンの墓所の壁画
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夕食を食べたレストラン
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サラダ
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フィッシュ&チップス
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デザートにアイスが付きました。
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6月8日 気温 AM:6:00 頃 11℃
朝食 -
今日は終日自由行動日です。
Uウエストブロンプトン駅からUパディントン駅
ナショナルレイルパディントン駅からスラウ駅乗換えウインザー&イートンセントラル駅
歩5分位でウインザー城に着きました。 -
ウィンザー城外壁を写す。(建物内は撮影禁止でした)
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60歳以上は少し安くなりました。(パスポートが必要)
日本語オーディオガイド無料。 -
ウインザー城内部
ラウンドタワー
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セントジョージ礼拝堂
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パディントン駅内部
地下鉄でセントポールへ行く。 -
セント・ポール大聖堂
地下鉄(St・Paul's)を下車して、出口を一周すれば必ず見えます。 -
時間の関係で内部は見ませんでしたが、非常に大きい大聖堂でした。
大聖堂の写真を写していたら、ミレニアムブリッジが見え、
ミレニアムブリッジから大聖堂を写す。 -
ミレニアムブリッジから見た変形ビル。
Walkie Talkie Building 20 Fenchurch St Building -
ミレニアムブリッジを渡って、セント・ポール大聖堂を見る。
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対岸からミレニアムブリッジを見る。
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グリニッジに行くため、ロンドン・ブリッジから、 Canary Wharf で下車し、
DLR線に乗り換えの矢印に沿って、地上に出ると何の目印も無く、DLRと書いた制服を着た人に聞くと直進と言うが、直進しても駅らしい入り口は無く、困っていたらポリスが通りかかり、ポリスは近くのバス停に停車していた、バスの運転手と話をし、このバスに乗るように言った。
10分程走った所で下車するように言われた。そこは地下鉄の(Island Gardens 駅)で
した。再度地下鉄で Cutty Sark までどうにか行く事が出来ました。
(後で考えると地下鉄が動いていないので、バス代行中だった様です) -
Island Gardens 駅から地元の老婦の方が、ご親切にこの広場まで案内して下さいました。
カティーサーク号が見えた時にはほっとしました。 -
ペインテッド・ホール
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壁画
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写真は直接天井画を写しました。
テーブルの上に置いたガラスに、天井画を写して見れる様になっていました。 -
礼拝堂
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天井画が非常に綺麗だった。
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この時計は24時間計で、この場所のグリニッジ標準時間です。
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グリニッジ天文台からロンドン中心部を見る
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グリニッジ天文台からロンドン中心部を見る
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グリニッジ・ピアからロンドン・アイまで、約40分リバーボートに乗りました。
料金は1日乗車券を見せて、4.3ポンドでした。
船は双胴船の高速艇で、沢山のピアに停船しながら行きました。 -
グリニッジ・ピアを出発して、本数と橋の名称を書きます。
1本目 : タワーブリッジ -
2本目 : ロンドン・ブリッジ
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3本目 : 鉄道橋 キャノン・ストリート・ブリッジ
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4本目 : サザーク・ブリッジ
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5本目 : ミレニアム・ブリッジ
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6本目 : 鉄道橋 ブラック・フライアーズ・ブリッジ
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7本目 : ブラック・フライアーズ・ブリッジ
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8本目 : ウォータールー・ブリッジ
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9本目 : ハンガー・フォート・ブリッジ
ロンドンアイで下船しました。
写真は有りませんが、次の橋はウエストミンスター ブリッジです。 -
ロンドン・アイのカプセルには、25名も乗れるそうです。
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ロンドン・アイ全景
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国会議事堂とビックベン
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ウエンストミンスター寺院
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反対側から写した国会議事堂とビックベン。
ウエストミンスター駅から乗車した車両は、ウィンブルドン行きで、
乗り換える事無く、ウェストブロンプトン駅で下車できました。 -
6月9日帰国日の朝食
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帰国の飛行機
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機内食1回目
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デザート
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機内食2回目ソーセージオムレツ
最後までお読み頂き有難う御座いました。
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