2011/06/14 - 2011/06/14
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babyananさん
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2007年のモスクワ旅行の時に知り合い仲良くなったカザフスタン出身の友達に、いつか会いに行きたいとずっと思っていました。
ウズベキスタンに寄り道しましたが、サマルカンドを発ち、タシケント経由にていよいよカザフスタンは友人のいるアルマティへ向かいます!
カザフスタン
友人と出会うまでは、正直全く関心が無かった国でしたw
出会ったときは、地図を広げて場所を教えてもらい、世界で9番目に広い国だと。
その通り、とっても広い国。世界遺産のあるシムケントやアルマティからもほど近いタンバル・タスなどへ行きたかったのですが、日程&交通事情の都合でアルマティのみの滞在としました。
友人は仕事のため、日中は一人で市内観光~と思いきや、彼女のお父上専属のドライバーを私にあてがってくれ、市内移動は楽ちんでした(笑)
【アルマティ】
中央アジアのカザフスタン共和国。草原と砂漠地帯が国土のほとんどを占める、世界9番目に広い国。このカザフスタン東南部に位置するカザフスタン最大の都市。1998年1月に遷都が行われるまでこの国の首都でした。(現在の首都はアスタナ)
未だ中心都市として残っていて、ソ連から独立した中央アジアの国家の中では最も経済的に発展した都市ともいえるよう。
現地を歩いて感じたのは、日本人に近い顔つきの人がとても多かったこと。友人もまた日本人といっても違和感が無いほどですw
だからこそ、親近感が涌くのかな?
話に花が咲き、写真はあまり撮れずに終わりましたwww
彼女と会えた翌日は、市内観光へ。
市庁舎、国立中央博物館、28人のパンフィロフ戦士公園、カザフ民族楽器博物館、と周りました。
写真は、国立中央博物館内に貼ってあったポスター
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 飛行機
- 航空会社
- ウズベキスタン航空 アシアナ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5:30にホテルにてピックアップ、サマルカンド駅へ!
-
まずは再びレギスタン号でタシケントへ向かいます
6:20発〜10時頃着の予定 -
この時間からすでに日差しは強く、ブラインドは閉めっぱなしw
-
今回も2等席(今回の旅行はずべて2等)
ボックス席でした。
どんな方が相席になるのか、ちょっと気になります〜 -
テイクアウトした朝食
チーズサンド、クロワッサン、玉子、リンゴ、トマト、そしてやはりキュウリが・・・
他の方が来る前に食べてしまおう! -
6:20定刻出発!
相席になったのは、ロシア語を話す方ばかりで、いろいろ出入りありました。
歴史を学んでいるという男子学生は、車掌さんから枕を受け取り、さっそく寝る体制wそして車掌さんは私にも眠るよう勧めてきました。
・・・?
でも。タシケントは終点では無いようで。いずれにしても数時間のところを眠ってしまうなんで後がコワいwww乗り過ごしは避けねばっっ -
「チャイorコーヒー」をどうぞ〜
サービスでもらえるなんて!とチャイをお願いしたら、ちゃっかり1000Cym
サービスなわけないかw
なんだか、感覚がずれてきたのかな(笑) -
11時頃着〜ほぼ定刻!
…暑い…
タシケントって、暑い。
これから観光しても中途半端なので、そのままタクシーで空港へ〜
さすが?空港前のタクシー、頑張って値切っても相手もなかなか退かない。
タシケント空港まで、と言ったら8000cym。コレは即決!したものの車内で再度確認したら空港でなくタシケントHotelまでと勘違いされていた…あらためて8US$を要求されたけど、cymしか無い!と(嘘を)言い、結果10000cym。これって6US$弱。ラッキ〜♪ -
タシケント空港
(なぜか?)少し離れたところで降ろされて、スーツケースを引きずりながら空港建物へ。。。さて入口は???
警備員さんらしき人に尋ねて出発は2階だよ、と・・・では、階段はどこー??
もちろんエスカレーターもエレベータ−も無く。建物に外付けされたような階段をスーツケースと共に上ります。
更に2階に着いても内部への扉が開いてないっ
ガラス窓から見える内部には、スタッフが。。。居ない?というか、見当たらない。
ココ空港だし、出発するんだし。ここで待ってればいいのよね???
と少し不安を感じながら、入り口前のベンチで待つこと1時間強。
気付いたら、数人が扉を開けて入ってるし。。。
いつの間に?まさか、開いてた?
この空港、よく分からないwww
多分。本来の入口は別のところにあるのだと今でも思う。 -
ちょっとドキドキしていた出国手続きは、全く問題なし!
出入国申告書もそれほど念入りには見られず、所持金の確認も無かった。
今回の旅行で一番不安だったのがUzの出入国審査でした。
ココまでくれば、もう安心♪
タシケント→アルマティ間は、初のウズベキスタン航空です。 -
機内は思っていたよりもキレイで、fullでした。
2時間もないフライトなので、軽食のみ〜といってもこれくらいのボリュームのものが出てきました。
サンドイッチは中身ハムonly..に、カップケーキ、ドライフルーツ。
隣の席の人、サングラスかけていて強面でしたが、なぜかガムをくれて(笑)暫し談笑☆ -
遅延も無く、無事にアルマティ着
市内へはタクシーで向かうことにしました。
ずっと視線を送ってきているドライバーが、案の定近づいてきました(笑)
Rixos Hotelまでは?と尋ねたら、5000T!「市内までの相場は1000Tとガイドに書いてあったよ、高すぎる!!」と言うと、「それはありえない!」と逆切れ?されて、最終的には3000T。
後に調べたら、2〜3000Tが相場のようで。もともと言い値らしいけど、ココまでずれるとガイドブックじゃない。。このドライバーさんは、ちょっと荒めの運転でしたよw
街並みを眺めていると、山が多いなぁという印象。
モンテネグロとイメージが重なりました。
それにしても、Uzと違って涼しい! -
アルマティでは「Rixos Almaty Hotel」に2泊、お世話になります。
市内観光が中心になることを想定し、市内中心のこのホテルに決めました。
開放的な内装です☆
なかなか立派なホテルです。
空港に着いた頃はまだ明るかったけれど、ホテルに着くころにはもう日も落ち始めた様子。
タクシーの中で山が気になったと思ったらやはり。
ポーターが、「コクトベ」という山に上ることを勧めてきました。市内が見渡せる展望台があるようです。明日、行ってみよう! -
レセプション
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バスタブ〜♪
水回り問題なし。
どんないいホテルでも、やはりチェックは欠かせませんw -
アメニティ☆
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バスタブとは別に、シャワーもありました♪
あると便利ですね! -
さて、仕事を終えた友達と、私のホテルで待ち合わせ
4年ぶりの再会です☆ -
彼女の車で・・どこへ行くのかな?山に行こう!というけれど。
ポーターが言っていた「コクトベ」?と思ったけれど、違う様子
まぁ、お任せです。
正直、そんなことはどうでもよくて車内で喋りっぱなし(笑) -
後で調べたところ、連れてこられたのは市内から15km程のところにあるメデウという、、、自然豊かなところ(by歩き方)でした。
と言っても夜なので自然の豊かさが…よくわからなかったですぅ。
でも風がホントに心地よい♪
見えるのは世界で最も標高の高い、海抜1700mの場所にあるスケートリンクだそう。2011年に開催されたアジア冬季競技大会の競技施設でした。
以上全て、帰国後に調べましたw -
このスケートリンクは1972年に開設されたもので、数多くのスケートの世界記録が誕生したことから「世界記録の工場」とも言われているんですって。(これまた帰国後の情報w)
ライトアップされていることから、夜景を楽しむ場所のひとつなのかな? -
突然、馬!
やっぱりカザフだぁ〜
何組か、カップルやグループがちらほら…みんな若者たちのよう。 -
一回りした後、このレストランで夕食を☆
しばらく外にいると、肌寒く感じてきました。
標高を考えれば納得ですな。。
他にお店らしきものは見当たらず、ぽつーんと建ってました。 -
私たちの他にお客は数組ほど。
ただいま22:30過ぎ。
こんな山の上でこんな時間まで開いているなんてありがたい。。 -
車なので彼女はノンアルコール。
私だけ、というのも気が引けて、アイスラテを。
基本的に、アルコールの有無は問わず相手に合わせられます。 -
カザフスタンに来たのだから。
やっぱりお肉でしょ。羊かなぁ、馬かなぁ…珍しい馬に!
という訳で、馬肉♪ココではポピュラーなんですね。
…さっき馬を見たばかりでしたねw
ちょっと硬めかなw -
ピタパンのようなものにチーズがin♪
彼女おススメのアボガド+チリソースを頼んだけれど、残念ながら終了。。
なのでアボガドの代わりにサワークリームを。 -
友人と♪
ココでも会話を楽しみ、ホテルに戻ったのは午前様でした〜
(ちなみに彼女は翌日も仕事w) -
いい天気♪
朝のBBCで、(10日ほど前の)6/4に起こったチリ火山の噴煙がオーストラリアまで達し、空の便に影響が〜と。。。
2日後に帰国便に乗るけど…大丈夫よね?
ちょっと不安が過った朝でしたw -
気を取り直して、朝食ビュッフェへ!
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えっと。
誰もいないわけではなく、人がいないところを撮った訳です。
ビジネスマンが多かったです。 -
蜂蜜も豪華☆
なかなか種類が豊富なビュッフェです♪ -
パンもいろいろ
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フルーツもいろいろ
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ヨーグルトにフルーツポンチ
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魚は久々〜!
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サラミ&ハム
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チーズぅ♪
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オリーブいろいろ&ピクルス
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さて、いただきま―す♪
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昨日ホテルに到着した時は、すでに日も暮れかかっていたので気づきませんでしたが、ホテル内は吹き抜けになっていて更に日の光がこんなに入ってきて…明るーい!
開放感◎ -
10時頃、友人があてがってくれた、彼女のお父上専属のドライバーさんがホテルに迎えに来てくれました。お父様は、なんだか偉いお方のようでしたw
アルマティの市内を散策…いえ、車で移動!
ドライバーの方はレディファーストも完璧で。でもひとつ難点が。
話せるのはカザフ語かロシア語のみで英語×…私はロシア語は挨拶のみなので、私との会話はほとんどできずw
重要な内容の場合は、ドライバーの彼が友人に電話をし、彼女が間に入り会話をするということになりました。
実際のところはそれほど必要な会話も無く、なんとなくのジェスチャー?で会話になってない会話をドライバーの彼としながら、市内を周るのでした(笑)
アルマティの町は、まるで京都市のように碁盤の目状になっていました。
まあ、車で移動の今回は、あまり関係ありませんが。。
ちなみに彼のお名前は、イスラムさん。
イスラム教は恐らく無関係…音で覚えただけなので、スペルは多分違うかな。
イスラムさん、と呼びます。 -
まずは、old parkへ〜
友人からは、roseの公園よ!と言われたのですが???
とりあえず前進。 -
???
分からないけど、像はとりあえず写真を撮っておきましょう。。 -
rose咲いてました♪
-
向かいには市庁舎
と言われて、やっと自分の現在位置をガイドブックで確認(笑) -
近くのparkへ
ココにはガーデンが♪ -
噴水もあります!
さて、早速何度も耳にした「コクトベ」に行ってみましょう!
山に登って景色を見るのなら、午前中が良いのでは?! -
コクトベ着
なるほどロープウェイで上るようです。
でも今日は15時〜ですって。。。
今日は?っていつもは違うのかい?
そんなことはどうでもいいけど、なんとまあ中途半端な時間なんでしょう(涙)
午後、出直しまーす=3 -
国立中央博物館
逆光で分かり難いですが、外観はカザフスタンのシンボルカラーである青(水色のようなかわいらしいブルー)と白を基調に彩られています。
遠くから見ても目立っていました。(見事な青色の天井が隠れてしまったw)
ココは火曜日が休館、とのこと。
(よく見たら、ガイドにも記されてましたw)
そして今日は火曜日。。。
明日、出直しますw
あぁ、車でよかった〜
暑いんです。。Uz程ではないのですが。 -
といいつつ、特別に途中まで入ってイイよ!ということで、入口まで入れてもらえました。
-
アルマティあたりをズームアップ!!
明日、ゆっくり見て回るつもりですがw -
ジャパーン!
こんなポスターが貼ってありました。
日本関係の催し物を開催中の様子。
15日って、明日じゃないですか!(今日は14日)
16時に何があるのかな〜
タイミングが合えば、この時間に来てみようかな〜
私が日本人だというのが分かると、ちょっと好意的に接してくれたような気がしました♪ -
公園でまったり〜
日陰は心地よいです
碁盤の目状なのに、ちょっとした公園がアルマティには多い気がします。 -
再び移動〜
独立記念碑
素人なので、ついつい全てを写真に収めたくなりますw -
よく見ると、国立博物館だけでなくいろんな建物に、カザフスタンのシンボルカラーが使われています
なんだか、カワイイ♪ -
頂上は、結構シンプルですね
-
大統領の手形、だそう(いつの代の?)。。
ココに合わせて願い事を唱えると、叶うのだとか♪
みんなやってるんですね〜手形のところ、ピカピカ☆ -
そんな都合よく・・・
と思いながらも、やっぱり合わせます(笑)
手を重ねたら熱い!火傷しそうなので、写真の時はちょっと手を浮かしてました。
…だからかな、願い事叶ってないのはwww -
周りには、このようなレリーフが。
-
ズラッと並んでました。
ストーリーになってるみたいです。恐らく歴史の。。 -
こういうのも、沢山並んでいました。
-
向かいは共和国広場で、あの建物は大統領公邸のようです。
-
再び移動〜
-
友人が働いているビル。
ランチでも、という話も出たけど時間の都合が合せにくく、断念w -
28人のパンフィロフ戦士公園へやってきました
かなり広いようです。
名前の通り、アルマティ出身のパンフィロフ将軍率いる28人の戦士を称えるために造られた公園です。 -
その中にある一つがこれ、
戦勝記念碑(パンフィロフ将軍率いる28人の記念碑)
大きなブロンズ像!
裏にも顔が描かれていて、全部で28人!
カザフスタンからモスクワ防衛のために出征し、戦死した28人の兵士を記念する像(第二次世界大戦での対ドイツ戦)。
数、装備ともにはるかに優勢なドイツ軍を撃退したことにより、その称号を与えられたようです。 -
永遠の火
ブロンズ像の前には、身元の特定できない多くの戦死者を祀る無名戦士の墓が、永遠の火と共に。 -
-
近くに見えたのは、カザフ民族楽器博物館
この公園の端に建っています。
ロシア風の外観の木造建築で、建物自体に価値があるもののようです。
カザフスタンの代表的な民族楽器である二弦楽器のドンブラをはじめ、60種類以上の民族楽器が展示されています。
行ってみまーす! -
北海道くらい?と思ってはいけませんw
誰も思ってませんよね。。地図を見てイメージが重なっただけですw
世界で9番目に大きい国土を持つカザフスタンです -
見たことのない楽器の絵がいっぱい!
・・・と先程、国立中央博物館内で見たものと同じような? -
タンバル・タス(このような岩絵がたくさん遺っている世界遺産)へも行きたかったなぁ。。
-
本当は奥の楽器を撮るつもりだったのに、なぜ手前のアコーディオンが???
アコーディオンは説明不要ですねw
奥の楽器はドンブラというカザフスタンの代表的な民族楽器のひとつ。弦楽器です。
マンダリンの大きくなったようなもの、というのが見た目のイメージに近いかな。
細いネックが特徴で(写真では分からないw)2本の弦を直接指ではじいて音を出したり、あるいは胴を叩いて打楽器のように使用するようです。 -
おぉー
これはすべてドンブラかしら?
基本の形は同じように見えるけど。
ドンブラは、単奏あるいは叙事詩を歌う伴奏として引き語りに使われていたようです。ソ連の政策によりカザフスタンの伝統は排除されると同時にドンブラも忘れられていきましたが、20世紀後半になりドンブラは復活、現在ではカザフスタンの切手のデザインになるほど国を代表するものになりました。 -
お琴みたい♪
-
子供たちが社会科見学に来ていました
楽器の絵を描いていましたよ。 -
コブス
これもカザフスタンの代表的な民族楽器のひとつ。
座って、膝に挟んで弾くようです。
木をくりぬいて、枠の部分に音響用の皮を張ってあります。
帰国後調べたところ分類上は口琴という楽器のひとつで、弦楽器とは異なるという説が強いようです。
枠に付けられた紐を引くことで弁(皮)を振動させて、発生した小さな音をくり抜かれた箇所(口腔内)の空気に共鳴させて音を出す、という仕組みだそう。 -
よく見ると、くり抜かれた部分の内にも細かい細工が。
なんとなくイメージが湧くような、湧かないようなw -
これも、コブス・・・かな?
-
至る所にベルが♪
振るのかな?打つのかな?
これはカワイイ音が出そうな感じ♪ -
急に現われた、おじさん(笑)
いろいろと説明してくれました。あまりよく聞き取れませんでしたが。。。(残念w)
なんだかとても親切なので、思わず写真を・・と撮らせていただきました。 -
楽器とは無関係に思えるけど、こういうのも面白いです。
ココにも岩絵が。 -
???
地図に描かれていた絵と同じような楽器がいろいろ。 -
「ウズベキスタン」
とだけ読めました。 -
ピアノ…いえ、オルガンかな?
-
-
建物の最後のほうのコーナーに銅像がありました。
ドンブラ奏者のようです。
そしてなんと、ずっと説明をしてくださっていた方が、この銅像のモデルとなった方の息子さんだそう&ココの責任者。
親子ショットです☆ -
「本当だよ」と名刺まで。
同じ姓です! -
と思ったら、ぜひ記念撮影をもう一度♪
この後28人のパンフィロフ戦士公園を、更にもう少し見て回ります。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- susanaさん 2013/08/26 22:34:40
- ともだちの輪?
- babyananさん、コンバンワ★
旅先でお友達になって、その方のところを訪れる。
「旅マイスター」って感じでカッコイイ!
私は一人旅だと完全に自分の世界に入ってしまうので、いろんな方と交流されているところ、大尊敬ですっ
カザフスタン、名前を聞いたことがあるだけで、よく知りません(汗)
続きも楽しみにしていますね♪
- babyananさん からの返信 2013/08/27 23:09:11
- RE: ともだちの輪?
- susanaさん、こんばんは!
最近はそうでもないですが、少し前は、旅先で知り合いが出来てその縁で~という流れで行先を決めたりしたこともありました。
モスクワ旅行もその一つで、さらにさかのぼった旅行で知り合った友人と合流する目的もあり訪れました。そこで出会ったのが、カザフスタンの彼女。
一人旅の醍醐味かな~なんて感じています♪
私も、結構自分の世界に入ってしまうかな・・・なので一人でも平気なのかも。でも、国内は苦手なんですよ、一人旅(苦笑)
急にさみしくなってしまう。なんででしょうかね???
> カザフスタン、名前を聞いたことがあるだけで、よく知りません(汗)
> 続きも楽しみにしていますね♪
ありがとうございます☆
私も、冒頭に書いたように当初は興味はおろか、場所も良くわかりませんでしたよwww
babyanan
-
- まみさん 2013/08/26 08:35:00
- あーなつかしい!
- babyananさん、こんにちは。なつかしいカザフスタン!
私が最初にカザフスタンって?
と関心を抱いたのは、babyananさんがきっかけだったと思います。
最初のタシケント移動編。
車内の飲み物はサービスかしら、と思ったり、タシケント空港でタクシーの運ちゃんが離れたところに車をとめて、不親切だなぁと私も思ったりしました。あれは仕方がないんですよね〜。
空港も中央アジアのあのわかりづらさと出入手続きや滞在登録の大変さを思うと、今年出かけたロシアの方がなんぼましってかんじでした@@
アルマティのホテル、豪華〜〜!
バイキングの品揃えもすごい〜!
バラって確かカザフスタンでもシンボリックな花でしたよね。
コクトベは私ももっとゆっくりしていたかったです。
楽器博物館、写真OKでした?
見学できていいなぁ〜。
- babyananさん からの返信 2013/08/27 23:00:35
- RE: あーなつかしい!
- まみさん、こんばんは!
やっと、やっとのカザフ編です(汗)
もうまみさんの中では「なつかしい」ですね(笑)私にとってもですがw
当時の日記と写真をもとに、記憶を呼び起こしながら書いてます〜
私はまみさんほど遠方に足を運べませんでしたが、いろいろ共感してもらえてうれしいです~♪
> 最初のタシケント移動編。
> 車内の飲み物はサービスかしら、と思ったり、タシケント空港でタクシーの運ちゃんが離れたところに車をとめて、不親切だなぁと私も思ったりしました。あれは仕方がないんですよね〜。
やっぱりまみさんも!?
「え?ここで?」
というところで下ろされて。
> 空港も中央アジアのあのわかりづらさと出入手続きや滞在登録の大変さを思うと、今年出かけたロシアの方がなんぼましってかんじでした@@
そうそう!
中央アジアのほうが手続き諸々難解ですwww出入国のドキドキも(笑)
でも、そういうのってどこか麻薬的なものを感じてしまってたりして。
こういう面倒さで行きたくなくなることは皆無だし☆
> アルマティのホテル、豪華〜〜!
> バイキングの品揃えもすごい〜!
ウズベキスタンではアットホームな宿を選んだので、カザフスタンではちょっと頑張りました!といっても、いろんな施設があったようだけど使いこなせてなかったと思う。。。まあ、頑張って泊まっても、いつもこんな調子ですがw
でも、最後のほうは、ゆっくりバスタブつかりたくって。
> バラって確かカザフスタンでもシンボリックな花でしたよね。
そうなんですか?知りませんでした。
なんとなくですが、バラに対してヨーロッパのイメージが薄れた気はしますね、自分の中で。。。
> コクトベは私ももっとゆっくりしていたかったです。
> 楽器博物館、写真OKでした?
> 見学できていいなぁ〜。
コクトベは、私も1~2時間くらいしか居なかったかな?
次の旅行記で☆天気があまりよくなく(天気のせいでなく、空気が良くない、という説もあるようです)
楽器博物館は写真普通に撮れましたよ!ささっとみて周りましたが、親切なおじさんがいろいろ説明してくれたのが良かったです♪
ウズベキスタンの旅行記にも訪問くださりありがとうございます!
カザフスタンまだ少し続きます♪
babyanan
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