2013/06/02 - 2013/06/02
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fujickeyさん
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わが家の鉄ちゃん、念願の鉄博(てっぱく)へ。
2007年のopen当初から「行きたい!行きたい!」と言いつつ、
混雑が苦手なので「落ち着いたらね〜」なんて言い続けて5年。。
去年の年末にクレジットカードのポイントで入場券をGETしたので
はじめはGWに行く予定だったけれど、
GW中の予想来場者数を聞いて怖気づき(汗)1度は延期。
そしてついに、足を踏み入れる時が来ました!!
【鉄道博物館】
東日本旅客鉄道(JR東日本)の創立20周年記念事業の
メインプロジェクトとして2006年に閉館した交通博物館に
替わる施設として、2007年10月14日の鉄道の日に開館した。
愛称は鉄博(てっぱく)。
※この旅行記に記載した電車の型式や説明等については
鉄道博物館のHPを参考にしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル 私鉄
-
JR大宮駅で埼玉新都市交通ニューシャトルに乗り換えて
1駅目の「鉄道博物館(大成)駅」
以前の駅名は単に「大成駅」だけでした。 -
ぽつんとNHKのキャラクター“どーもくん”の
パネルが置かれていた。
パネルがあれば、はめずにはいられないでしょ〜♪
『よい子は電車の窓から体を乗り出したらいけないよ!』 -
駅の改札から鉄道博物館の入り口までは
【プロムナード】になっています。
これがまた、入り口までまっすぐ歩いて行けない
仕掛けがしてあるんですよ(笑) -
ほら、さっそく足が止まった(笑)
-
東北、山形、秋田それぞれの新幹線の開業時の
時刻表が刻まれています。
個人的に一番よく利用する東北新幹線の時刻表。 -
【D51形式蒸気機関車(前頭部)】
1936年から1115両造られた旧国鉄の代表的な
貨物用蒸気機関車です。
すぐれた性能には定評があり、
愛称「デゴイチ」の名でも呼ばれ、
全国各地で使われました。
デゴイチと握手。 -
鉄道博物館の入口。
念願の鉄博なのに・・・
出だしが遅れて13:00過ぎなんかに到着してるし
(-""-;) -
入口の床に何かあるよ。
今まで非公開だった博物館所蔵の
SLのナンバープレートを順次公開しているそうです。
今は開館5周年を記念して、末尾に5がついたものを
「ナンバー5コレクション」として公開中。 -
入場チケットを受付でICカードの入場券に
交換してもらいます。
suicaなどのICカードを持っていれば
(もちろん金額がチャージされている前提で)
自分のICカードでも入場できます。
入場料:大人1000円 -
自動改札に「ピッ♪」として入場です。
-
メインエントランス前に設置された
「さよなら200系新幹線コーナー」 -
はぁ〜
開業した時は小学生だわ。
この時、学校で開業記念の定規を貰った記憶が。 -
ちょうど無料の館内ツアーが始まるようなので
初めてだし、参加してみましょう。
所要時間は約1時間。
館内ツアーのガイドさんは元運転士とか、元整備士の方。
今回は車輌センターに現役でお勤めの
整備関係の方でした。
〈最低限伝える事〉は決まっているそうですが
ガイドさんによって得意分野が違うから
プラスαの話に違いがあるそうです。
それってなんか楽しそう!
次に来たときも参加してみようかな。
ツアー終了後に写真を撮ってもらったよ。
一緒に写っているのは
『150形式蒸気機関車 車号150』(1871年製造)
※鉄道記念物・重要文化財
英国から輸入された日本初の蒸気機関車。 -
『明治期の客車』(これは模造)
明治期の3等客車を模して作られた実物大展示用車両。
屋根の上にいるのは灯りを入れる係りの人。
当時はもちろん蛍光灯などはないので、
暗くなると係りの人が灯りを入れていたそうです。
作業は駅できちんと電車が止まっている時。
係の人を乗せたままで走ったりはしません。 -
鉄道が開業した日の新橋駅の様子。
見物人がたくさんやってきて、すごい人だかり。 -
『7100形式蒸気機関車 車号7101』(1880年製造)
※鉄道記念物
北海道初の蒸気機関車で“弁慶号”と呼ばれる。
この時はアメリカから2両、輸入されていて
もう1両には“義経号”の名前がついてます。
車輌の前方についているものは北海道仕様に雪避けを
付けたのかと思ったら、アメリカで牛避けとして
付いていたものをそのまま使用していたそうです。
きっと、雪避けとしても活躍していたはず、だよね。
当時では最新技術だった空気ブレーキを装備。 -
『開拓使号客車 車号コトク5010』(1880年製造)
※鉄道記念物
北海道開拓に使用した米国様式の特別客車。
幌内鉄道、ローマ字では「HORONAI」だけど、
「PORONAI」になっちゃったよσ(^_^;) -
『9850形式蒸気機関車 車号9856』(1913年製造)
現存唯一のマレー式機関車で、
東海道本線御殿場越えで使用された。
でも、実際に機関車として運用されたのは20年程度。
その後、構造がわかるようにカットされた
“カットモデル”として活躍中。
今ではカットモデル歴の方が長いんだって。 -
『クハ481形式電車 車号クハ481-26』(1965年製造)
ほぼ全国の電化区間で使用された
全電源対応特急電車の先頭車。
特急電車って聞くと、この色が思い浮かぶよね。 -
クハ481形式電車と一緒に
写真が撮れるっていうので参加してみた。
カメラ係りを含めてボランティアガイドのおじさんが
3人もいて、みなさん盛り上げ方がお上手〜
今って、デジカメにスマホ、ゲーム機のDSにも
カメラ機能があるけど、カメラ係りのおじさんは
操作し慣れていた!
スマホも各機種あるのにね〜
すごいや! -
車掌さんの帽子もかぶせてもらってまずは敬礼ポーズ!
で、他の人たちは敬礼ポーズだけだったのに、
「じゃぁ出発進行!のポーズもやってもみよっか!」って
なぜかおじさん達、ノリノリ(笑)
親子連れが多い中、私らみたいなのは珍しかったのかな。
写真を撮りながら、おじさんも楽しそうに笑っていた。 -
今となっては珍しくなってしまった『切符切り』
チビッ子たちは正直、
これが何なのかわかっていない様子。
駅員さん役はお兄さんだったので
「実際に切符切りはやってたの?」って聞いたら
「やったことありません!!」って。
近くにいた、上の写真の盛り上げ隊の1人のおじさんは
「競馬場でやってたよ〜」って言っていた。
あのリズミカルな音、懐かしいね〜〜 -
左側:
『クモハ455形式電車 車号クモハ455-1』(1965年製造)
ほぼ全国で使われた長距離急行用交直両用電車。
右側:
『クハ181形式電車 車号クハ181-45』(1965年製造)
国鉄初の特急電車151系を基に勾配線区のために主電動機を強化。
上越線で使用。 -
『21形式新幹線電車 車号21-2』(1964年製造)
1964(昭和39)年の東海道新幹線開業に向けて
最初に量産された360両のうち大阪方先頭車の1両。
新幹線は0系のこの形が1番好きだな。
空気抵抗とか騒音の問題とかあるけれど、
今の形はちょっと好みじゃない。。。
車内で座席のピッチとかの説明がありました。 -
あっという間にガイドツアー終了〜
いくつかの車両をピックアップした説明だったけど
1時間をちょっと越えたくらい時間は経っていたので
かなり満喫。
ここから2階にあがります。
ステキなステンドグラス♪って思ったら
銅板画家の山本容子さんの作品『過ぎゆくもの』
いろいろな作家さんの鉄道にまつわる作品との
コラボレーションになっているんだとか。
別のコーナーのところにちょこんと…
原画らしきものが貼ってあった。
ステンドグラスの近くにはその説明がなかったと
思うんだけど、見落としただけかな。。 -
国内最大級の『模型鉄道ジオラマ』
(細かく言うと「HOゲージ」での日本最大級だって)
係りの人が電車の解説をしてくれながら運転を行なう
プログラムが1日数回あってちょうどいい時間だったから
入ってみた。
チビッ子たちが、かぶりついて見ています。 -
座席はこんな感じ。
結構いっぱいいますね。 -
架空の「中央駅」を発着する電車の1日を追っていきます。
夜になると、照明も落ちて夜の雰囲気に。。
1回10分程度。あっという間に終わっちゃった。 -
『C57形式蒸気機関車 車号C57135』(1940年製造)
特急・急行列車の牽引に活躍した旅客用標準機関車。
12:00と15:00の1日2回
転車台の回転実演と汽笛吹鳴が行われます。
15:00からの回を観るためにもう1度1階へ移動。 -
大きな汽笛の合図とともに転車台が回転します。
汽笛は現役当時のままなのでかなりの音量!!
汽笛は機関車の右側にあるのでそちら側にいると
大音量が体験できます!
(回転する間に数回鳴らすのでどこにいても
聞けますよ) -
運転手さんはボランティアの方が交代で
担当するそうです。
元運転手さんがいると汽笛の鳴らし方が…とか
首のタオルの巻き方が…とかチェックが入って
言われるんだそうです(笑) -
真ん中に立っているのが、
展示解説員(インタープリタ)のお姉さん。
C57形式135号の様々なエピソードを解説してくれます。 -
こちらは、回転台を操作しているお姉さん。
見学している柵と回転台が思いのほか近い!
手を出していたらぶつかるね。
あぶない、あぶない(°Д°) -
約10分かけて1周します。
-
『マイテ39形式客車 車号マイテ3911』(1930年製造)
東京〜下関間を運行する特別急行列車「富士」の
最後部に連結される1等展望車として2両が登場。
期間限定のイベントで車内に入れるんです!
ただし先着20グループ。
1グループ、3分間の入れ替え制で写真もOK。
転写台の回転が終わってすぐに並んだら
入ることが出来ました。 -
入口でスリッパに履き替えて入ります。
係りのお姉さんがいて、
ストップウォッチできっちり3分間計られます(汗)
漆工や金細工が施された豪華な内装。 -
外国人観光客を誘致するため「桃山式」といわれる
純和風の内装としたんだって。
この日に鉄博を訪れたなんて、
いいタイミングだったのかしら♪ -
「富士号」は戦前に、
東京〜下関間を19時間50分かけて走破し、
そこから釜山行きの連絡船に乗った後、
また鉄道を乗り継いでパリまで行くことができました。
それでも海外へ行くこと自体が一般的ではなかった時代。
旅費も一般人が出せる様な金額ではなく、
外交官やそういう人たちが利用していたようです。 -
小腹が空いたので休憩も兼ねて
『旅のレストラン 日本食堂』へ。
食堂車で提供していたメニューを中心に
いろいろ種類があって迷うなぁ。
夜ご飯も食べるから軽くね、軽く・・・ -
列車乗務員の賄い飯「ハチクマライス」
「ハチクマライス」の定義は卵が載っていること。
真ん中に載っているのは白身魚のフライ。
“期間限定 第14弾”って書かれていたので
フライが変わるんだと思います。
失礼ながら…味はあんまり期待していなかったけど
予想以上に美味しかった!! -
本物さながらの擬似運転ができる
アトラクションのコーナー
実物の車両の運転台をそのまま使用している
シュミレータもあるみたい。
「蒸気機関車D51形」「新幹線200系」
「山手線205系」「京浜東北線209系」「高崎線211系」
の5種類が設置されています。
「D51」のみ整理券が配布され1回500円です。
その他は並べば体験できて無料。
でもこの時でまだ40分待ちとかだったので
今回はパス。。。 -
もう1度、2Fに移動して
第5回コレクション展
『模型でたどる鉄道史
〜1号機関車から“スーパーこまち”まで〜』を見ます。
開催期間:3月9日〜6月10日 -
【特大模型から見える世界】
0系新幹線の1/15の模型です。
資料用として実写図面を基に製作されているので
車内の座席など細部まで忠実に再現されているそうです。 -
【模型でたどる車両の軌跡】
車種別に分かれていて、まずは機関車のゾーン
1908(明治41)年に製作された最古の
ペーパークラフト機関車もこちらにありました。
5900型蒸気機関車(旧山陽鉄道時代の様式)と推定。 -
【模型でたどる車両の軌跡】
客車・貨車のコーナーには
さっき、内装を見学した「富士」のパネルが掛かっていた。 -
【精密模型ができるまで】
左側のE5系(緑色)とE6系(赤色)の新幹線がドッキング!
E6系は秋田新幹線スーパーこまちにて登場。
それに合わせて作成された精密模型の作成作業の
映像も流れていました。 -
【模型でたどる車両の軌跡】
新幹線電車のコーナー
左側:E1系
右側:E4系
どっちも東北新幹線Maxやまびこの時に乗車したよ。
2階建に憧れて乗ったなぁ。。
で、乗ってみたら天井が近くて子供ながらに
圧迫感を感じた記憶が。。
でも1階だと景色があまりよく見えなかったなぁ。
生意気にも2階建じゃない新幹線のほうがいいじゃんって思ってた(=_=) -
説明文の書かれたパネルも念入りに読む鉄ちゃん(夫)。
-
「コレクションギャラリー」
入口にある説明には“別の階で展示していない資料で、
価値のある資料・ぜひ見ていただきたい資料などを、
収納庫に置いてある状況で公開しています。”
と書いてありました。
1921(大正10)年に初代・鉄道博物館がオープンして以来、
収集が続けられてきたそうなので、貴重なものもあるみたい。 -
パタパタ回る行き先掲示板。
パタパタって音が聞きたくて近くで見ていたりしていたわ。
あと、電車の行き先表示する方向幕。
ぐるぐる回る事から英語では“Rollsign”って言うんだって。
絶対にありえない駅名との組み合わせが出てくるのを
「次だ、次だ」ってワクワクしながら見るのも好きだった。
シートの止まる位置がちょっとずれちゃって
「行き先見えないじゃん!」みたいになっているのも
ツボだったなぁ(笑) -
【原理・仕組み展示】2F
鉄道の原理や、安全・安定輸送のシステム、
鉄道車両の動力やブレーキのしくみを、
実物の部品を用いた展示装置などを使って
体験学習できます。
実際に運転台のマスコンを操作して、
自動列車制御装置(ATC)のしくみを体験できます。
とりあえず、操作してみたかったらしい(笑)
夫の前に操作していたチビッ子のほうが
運転は上手だったぞ。 -
【原理・仕組み展示】3F
実物のパンタグラフを使っって
架線から集電するしくみを知るコーナー。
パンタグラフって大きいんだね。。。
雨の日とかパンタグラフから火花が散るときあるよね〜
電車が通過するとき、
火花が出るのを見るのが好きだったりする(笑) -
外に出られる扉があったので、ちょっと出てみたけど
風が強くって、寒くなったからすぐに建物の中に戻ったわ。
敷地はまだまだ置くまで続いています。
今回は建物の中しか回れなかったけど外にも見るものは
たくさんあるのよね。
左端にちょこっと写っているのはミニ運転列車。
1周約300mの軌道を3人乗りのミニ車両で運転できます。
1回200円 整理券が配布されます。 -
右側の線路に本当の電車が走ってきた!
別の場所からは、
新幹線やニューシャトルが通過するのが見れて
1日居ても飽きることないね〜 -
もう閉館時間。。。
やっぱりぜんぜん時間が足りなかったよ。
フロアの隅々まで見れてないし、
シュミレーター類はひとつも乗れなかったしね。
近々、また訪れることを誓って鉄博を出ました。 -
最寄り駅を外から。
埼玉新都市交通ニューシャトル「鉄道博物館(大成)駅」
JR大宮駅から歩いても来られるみたいなので
次は歩こうかな♪ -
夜ご飯は『紅亭』って洋食屋さんに行こうと
考えていたんだけど確認したら日曜日が定休日だった・・・
オムライスが美味しいお店なんだよね〜
残念。。。
なので、大宮駅の駅ビル『LUMINE』の
レストランフロアに行ってみる。 -
メインは「パスタ」と「カレー」
飲み物はネーミングに惹かれた「イタリアンソーダ」って
ソフトドリンクを頼んでみた。
見た目が色鮮やかで、女子ウケしそう。
デザートに「季節のタルト」をいただきました♪
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この旅行記へのコメント (6)
-
- たらよろさん 2013/07/06 11:58:26
- もう5年??
- こんにちは、fijickeyさん。
えっ、鉄道博物館が埼玉にできて、、、
もう5年が経つんですか!
ついこないだ言っていたような気がするのに……
歳月が経つのは本当に早くてビックリだ。
それでも、今だにかなりの人気博物館で、鉄道人気って凄いんだな♪
って思ってます。
マイテ39形式客車 車号マイテ3911の車内に入れて良かったですね。
金と漆を使ったレトロな車内が素敵で、
まるで老舗ホテルのお部屋にいるような気分になりますね。
こんな車内で移動されていた当時の方々、、、
さすが、外交官などの上流階級さんだったんですね、、
たらよろ
- fujickeyさん からの返信 2013/07/06 17:48:00
- もう5年です(汗)
- たらよろさん。
鉄道博物館の旅行記にコメントありがとうございます!
そうなんですよ。5年経っていました。
建物は通勤の電車から毎日見ていたのですが
やっと中に入りました(笑)
マイテの客車は常に展示はされているんですが
中に入れるのは期間限定のようです。
今も昔も鉄道での旅行は『贅沢』なことなんですね。
正直、飛行機の方が安いし移動時間も短い…
そういう理由で、特急列車もどんどん少なくなってもいるし。
チャンスがあれば、鉄道を利用した旅をたくさんしたいな〜と
思っています。
(ちなみに…夏に予定している旅行(国内)では鉄道、利用します!)
fujickey
-
- ぴろとぴんころさん 2013/06/25 07:24:35
- まだ行っていないのですよ。。。
- fujickeyさま
ご無沙汰しております。お元気ですか?
さて「鉄道博物館」ですが、我が家はまだ行っておりません。。。
どうも横浜からだとちょっと気軽に〜♪という距離ではないので、どうしても、また今度、また今度という風に後回しに。。。
でも拝見すると、やはり行きたい熱がフツフツと。。。。(笑)
今は湘南新宿ラインも便利になったので、ちょっと行ってみようかと思っています。
それにしても「ひばり」は懐かしいですね。。。常磐線では「ひたち」や「みちのく」によく乗りました。急行では「なすの」「まつしま」「あづま」「ばんだい」「ときわ」「もりおか」など東北線と常磐線に祖父母が住んでいたので、特急や急行にはよく乗りました。この列車名を聞いて、ご主人ならば懐かしんでいただけるかと。。。(笑)
ぴろとぴんころ
- fujickeyさん からの返信 2013/06/26 07:24:35
- 詳しいですね!
- ぴろとぴんころさん。
お久しぶりです!!
ぴろとぴんころさんこそお元気でしたか?
わが家はもちろん元気です(^-^)v
そうでした!ぴろとぴんころさんも鉄ちゃんでしたね(笑)
鉄道博物館、すごいお勧めですよ。
確かに、横浜からは気軽にとは言いがたいですね。
湘南新宿ラインなら便利ですね。
たしか、湘南新宿ラインのグリーン券と鉄博の入場券がセットになった
ものがあったような気がします。
(限定だったらすいません。。)
わが家の鉄ちゃんに伝えたら「とっても詳しい!」と感動していました。
乗ったことがあるのかは分かりませんが・・・
ぴろとぴんころさんの夏のご予定はいかがですか?
計画たてています?
こちらは・・・計画していますよ。
鉄道も絡んできますのでご期待ください。
fujickey
-
- みほさん 2013/06/22 09:56:44
- 連れってってあげてよ〜
- fujickeyさん
おはようございます。
「鉄道博物館」とっても楽しくて、すっかり行った気分になりました。
みなさん、「鉄道博物館、いいよ〜」と言っているので、
私も行きたい場所の1つです。
旦那様、鉄ちゃんだったんですね。
5年も待たせないで、早く連れて行ってあげてよ〜
関東は、いろいろ楽しい所があって、羨ましい限りです。
来月も連れて行ってあげて!
食いしん坊の私としては、列車乗務員の賄い飯「ハチクマライス」
気になります。
食べてみたい!
「出発進行!」のラブラブ写真が、超うらやましかった みほでした!
- fujickeyさん からの返信 2013/06/23 19:13:14
- ハマった。
- みほさん。
コメントありがとうです(^-^)v
気がついたらもう5年も経っていたんだ・・・・って感じですよ。
なかなかタイミングが合わなくって(言い訳です)
実は、
鉄ちゃんじゃない私の方がハマった感があります。
なるべく早めに再訪したいと・・・思いますf(^_^;
fujickey
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十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
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