2013/05/01 - 2013/05/01
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ぱっしょんKさん
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2013年の労働節がやってきました!!
例年はこの労働節に日本に一時帰国をするのですが、会社の規定が変更になったことで、8月のお盆に合わせて日本に帰ることにしたので、労働節も旅行にあてることに。
今回の目的になる世界遺産は中国第24弾福建省の武夷山!
結構な広さがあるようですが、今年から祝日の休みが4連休になったことを最大級に利用するして武夷山で3日使うことに。
あとの一日は武夷山のゲートウェイになる厦門(アモイ)で過ごす事に決定!
そこで立てたプランは、
4/27 仕事が終了したら、深セン空港に。
20:05発 中国南方航空CZ3567でアモイに。
厦門星程龍都大酒店泊
4/28 アモイ観光(南普陀寺,胡里山炮台,金門島)
21:30発 厦門航空MF8081で武夷山に。
武夷山宝島会展中心大酒店泊
4/29 武夷山観光(九曲溪景区,武夷宮景区)
夜19:00発 印象大紅袍観劇
武夷山宝島会展中心大酒店泊
4/30 武夷山観光(大紅袍景区、水簾洞景区)
武夷山宝島会展中心大酒店泊
◎5/1 武夷山観光(一線天景区,虎シュク(口へん粛)岩、天游峰、桃源洞)
19:10発 中国南方航空CZ6248で深センへ。
どんな感じになるのでしょうか?
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 飛行機
- 航空会社
- 中国国際航空 アモイ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5/1
この旅最後の一日スタートです。
今日の朝食はチャーハン、焼きそば、白菜とたけのこの炒め物、青菜炒め、目玉焼きにコーヒー。
写真見なおしたら、炭水化物満載やん!太るわ、こりゃ。 -
宝島会展大酒店の朝食はバイキング方式です。
朝食を取った後、チェックアウトをして初日同様三茹街をまっすぐ歩いて、バス停に向かい6路のバスで武夷山南門を目指します。 -
南門からバスに乗って今日の最初の目的地一線天景区に到着しました。
-
バス停から歩き始めるとすぐに階段が始まります。
-
竹林の中を歩き、階段を登って行きます。10分くらい行くと、
-
目的地一線天に出ます。
岩の中から声が響いて聞こえてきます。
生き埋めになったのか?
まぁそんな声ではありませんでしたが。。
聞こえたのは歓声でしたね。 -
入り口のところに注意書きが。
一番狭いところは幅40センチになります。
お年寄り、体の弱い方、体重が著しく多い人、心臓に病のある人、高血圧の人、心筋梗塞など心臓、脳に疾患のある人、慎重に進むか考えてください。
これ見たらドキドキして血圧上がっちゃう人が出ちゃうんじゃない?? -
2枚上の写真の岩の中に入って上を見上げると一直線の岩の切れ目から空が見えます。文字通り一線天。
-
割れ目の上の方にどんどん登って行きます。
-
当たり前のことですが、歩く道も細いので、数珠つなぎになってなかなか進めません。
-
暇だから真上を見上げると、天井はずっと一の字の形の空。
-
登っている途中でちょっと広がっている場所があります。
ここから外にエスケープすることも出来ます。
まぁ僕は進みますけど。。。 -
上の写真の広場を過ぎると上からの光も届かないほどの幅になります。
40センチクラスの隙間に隊列を組んで並んでいる状態。 -
入った当時に見た一線天とは大きな違いが。
ほっっそ!! -
一番狭いところをいよいよ通ります。
女性は奇麗なひらひらのついた服なんかは厳禁です。汚れてしまいますし、薄い生地だとこすれて破れてしまうかも。
日本人ではそんな服では来ないでしょうけど、中国人女性で結構ドレスコード勘違いしてくる人がいるんですよね。 -
一番細いところではカメラを構える余裕なんてもちろんなし。
ちょっとひろがったところで撮影です。
出口はもう少し。 -
やったー!脱出!
-
朝乗ったバスは一線天バス停の一つ前のバス停が虎シュク(口へん粛)岩バス停です。
そこまで山の中を歩いて行く事に。
もちろん、一線天バス停からバスに乗って行く事も可能。 -
虎シュク(口へん粛)岩までの道はまずうっそうとした道で緩やかに下って行きます。
-
竹林の中に小さな滝を発見。
日差しが強くなってきていましたが、日陰の中をゆっくりと進みます。
しかし、山を降りきると日陰はなくなります。 -
山を下りきると茶畑に出ました。
-
総出で茶摘みの真っ最中。
このお茶が街で売られています。 -
前日は雨にぬれる緑が奇麗だと思いましたが、日光の下のお茶の緑もまた目に映えます。
-
虎シュク(口へん粛)岩に向かう道は茶畑に沿って行きます。
谷間の茶畑を抜けると再び山の中に入って行きます。 -
小川沿いの道を歩きます。
-
虎シュク(口へん粛)岩に到着するちょっと前に三叉路が出てきました。
-
看板に玉女峰の文字が。行ってみる事に。
-
あまり人の通らない感じですが、道はしっかりと整備されていました。
-
景色が開けるとまた茶畑の真ん中に出ます。
茶畑の向こうに玉女峰がみえました。
道は玉女峰に続いて行っていますが、あくまで目的地は虎シュク(口へん粛)岩。
来た道を戻ります。 -
木の間から目指す虎シュク(口へん粛)岩が見えました。
目指しているのはここ。 -
虎シュク(口へん粛)岩の石碑に到着。ここからちょっと急な階段を登って行きます。
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階段の途中に岩陰の祠が。虎シュク(口へん粛)岩は実は仏教の山。
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階段、急でしょ。結構息が上がりました。
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うん?頭がみえるぞ!
-
上まで登るきると、大きな石の立像がありました。
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先ほどしたから見上げた玉女峰がよく見えます。
-
まだ奥に道は続きます。
さらに高いところから景色が見えるとの事です。
今回は行かず。
右側は断崖絶壁です。 -
先ほどの立像が断崖絶壁を削り出したものだということがこの角度からはよくわかります。
-
山の天気と女心は。といいますが、あっと言う間に雲が晴れて快晴になりました。
午後に天游峰に登るのに暑くならないでくれ〜!!
先ほどより玉女峰が奇麗に見える気がします。 -
虎渓霊洞の文字が。
撮影している左手にちょっとした岩陰が。恐らくこれが虎渓霊洞。
この大きな岩をぐるっと回ってしたに降りて行きます。 -
縦に色が違う岩は珍しい気がします。
-
崖だった虎シュク(口へん粛)岩に対して裏側は木が生えていて、先ほどの大きな虎シュク(口へん粛)岩も一部が見えるだけの景色になります。
-
お決まりになってきましたが山を降りてくると広がる茶畑。
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バス停にもう少しのところで試練が待っていました。
結構急な階段を登って、降りなくてはなりませんでした。
ここをクリアーすると、 -
虎シュク(口へん粛)岩のバス停に到着します。
ここで一考。
朝、一天線に行く途中でバスは天游峰と虎シュク(口へん粛)岩を通り越しました。あんまり遠くなかったような気がしたんですよ。
でも、車だとやけに近く感じることがあるからなぁ。
考えたけど、やっぱり歩く事に。 -
バスの通る道を歩いて下って行きます。今回は僕の感覚は合っていました。あるいてカーブを2つ越えたら、天游峰のバス停、いかだのりば行きの乗車地点が見えてきました。
-
上で見えたバス停を過ぎて、左に曲がると天游峰バス停に到着です。
南門からここまでを結ぶ車は機関車型の観光車。 -
バス停から天游峰のほうに向かうと、ちょっと見慣れてきちゃったけど、手前茶畑、先に高い木、さらに木の上に特徴的な山。
太陽が出ているから、緑が目に映える!! -
途中立派な橋を渡ります。
-
橋から見下ろす今日の川は水が奇麗です。
-
橋を越えてしばらく歩くと右側に階段が出てきます。
階段の途中に朱熹園の文字が。
当然、行ってみることに。 -
階段を登ると中国らしい石作りの門、碑坊があります。
-
朱熹の銅像が庭の真ん中にあります。
-
学達性天?天性達学?
読み方はわからないけど、学生時代の自分にみせてやりたい気がするわ。
ここは武夷書院。そしてこの額が掲げられているのは前庁。 -
中に朱熹の学校の様子が刻まれた照壁があります。
ここ武夷書院はどうもこの絵をもとにして再現したもののようです。 -
理学正宗とかかれた額が掲げられた中院。
-
中院の中には朱熹が授業をした教室を蝋人形で再現。
中国人の方は開いてる席に腰掛けて記念撮影してました。
一人だから僕は無理だったけどね。 -
一番奥の建物は講学堂。
さあ、朱熹の武夷書院を後にして天游峰をめざして歩きます。 -
天游峰のチケットを確認する門に到着しました。
-
手前のかごが。これに乗って登る事も可能ですが、この後の急坂を考えたらちょっとおっかないような気が。
お金を払ってスリルを味わう。ジェットコースターのようなもんだな。。。 -
登りは岩で出来た景観を楽しみながら登って行きます。
岩の中に入って行きます。 -
ここは老虎洞。
ここから階段が続いて行きます。 -
老虎洞を出たら振り返って撮影します。
たしかに虎が潜んでいそうな感じがする岩陰です。 -
さぁ!登るぞ。
気合いを入れたら、あれ、すぐ下り?? -
下ったところに虚雲と書かれた小さな岩陰が。
あらら、さらに下るの? -
下まで行ったら、岩が大きく張り出した岩陰が。
ここには白雲涼慶の文字が。
う〜ん、意味はわからないなぁ。 -
白雲涼慶と書かれた岩の正面の岩の上に景色を見るための亭があるということは白雲涼慶はここから見る景色かも。
-
さらに進むと先日のいかだ下りのときに見た長めの眺亭が。
その登り口のところに石碑が。そこには、永雲寮遺址と書かれています。
たぶんここで修行していたか、学業をしていた人が住んでいた場所の跡じゃないかなぁ。(完全に個人の予想で書いています。あしからず。) -
ちょっとずつ登って行きます。
中国はひょっとしたら、日本よりも山岳信仰がすごいのかも。
かならずこういう石門があります。 -
階段を登って行くと立派な門が出ました。
ここをくぐると、 -
茶洞という場所にでました。
-
茶洞は文字通り茶畑のある場所なのですが、いままでの茶畑と大きな違いは
-
ぐるーっと周りを高い山に囲まれた谷間にある事です。
さらに登ってきた方からみて一番奥には、高い山の上から落ちてくる滝が。 -
この滝、仙浴潭というようです。
-
真下から見ると、高さが際立ちます。
-
滝をみたら、ひらけて茶畑が広がる茶洞の写真を撮ります。
山に囲まれた谷間だということがよくわかる写真になりました。 -
じゃあ!登るぞ!!
階段がかなり急です。 -
階段の途中からさっきいた茶洞を見下ろします。
階段の急さが分かってもらえるんじゃないかなぁ。 -
地図で見るとこの岩が朝見た玉女峰みたいだけど。
頭の中の地形図と一致しないんだよなぁ。。 -
山登りで階段って本当にきつい。
坂道の方が楽ですわ。でも、この岩場が坂道だったら、転がって落ちちゃうかも。 -
先日いかだで下った六曲が奇麗に見えます。
今日もいかだが下ってますね。 -
上に目をやると、さっき見た仙浴潭です。まだ滝の落ちてくる場所は上にあります。
この滝すごい高いよ!! -
息がきれてしまうほどの急階段が続きます。
-
やっと滝のてっぺんが目の高さになりました。
-
天游峰は茶洞を取り囲む山の中で一番高いです。
他の山と九曲景区の川を同時に見下ろせます。 -
階段を登りきると、滝の上に出ます。この白っぽくなった水が仙浴潭になって落ちて行きます。
-
天游峰の頂上に登ってきました。六曲と七曲の2つのカーブが見渡せます。
流れを下っているいかだが見えます。
今日は天気がいいから気持ちいいだろうなぁ。 -
記念撮影です。
ありゃりゃ、肝心な川が見えてないや。 -
なんにもない大王峰とは違いここは神像の納められた大游閣があります。
中を軽く見たら、この裏から山を降りて行きます。
表の岩を降りて行かなくてよかったっす! -
裏に降り始めてすぐ、大きな文字が刻まれた岩が。
ここは福建省の第一山 -
さらに一覧台武夷第一峰と書かれています。
天游峰はすばらしい景色でしたからねぇ。納得ですかね。
この後、階段を登って行きます。
さっきちょっと降りただけなのにまた登るんかい!! -
階段を登り終えたところに休憩をすることができる広場が。
中王公園という名前がつけれていました。
碑門があります。
ここから下りが始まります。 -
下って行くと展望台がありました。
どんな景色がみえるのかなぁ? -
九曲風景区の下流部の川が右に左に流れているのがよくわかります。
なかなかの景色です。 -
登りの岩肌と違い結構広い道です。
降りる途中に三叉路があります。そこを曲がって桃源洞に向かいます。 -
桃源洞に向かう道は滑らないように気をつけなきゃいけないです。
川を渡る橋も飛び石もありません。 -
奇麗な水が流れています。
-
どんどん山奥に入ってきました。
-
川を越えた後は尾根伝いにゆるやかな石道が続いています。
-
尾根を抜けると山間に開けたスペースが。
ここが桃源洞。
武夷山最大の道教寺院。 -
階段を降りたらすぐ横にでっかい神像があります。
階段からは木がじゃまで見えなかったから降りたら
ど!びっくり!! -
嘉!
-
本殿のアップ!
建物名前がわからへん。ので説明なし! -
道教ですね。
庭の真ん中に太極図があってそこを中心に石を丸く埋めてあります。 -
桃源洞の全体図。もう3ヶ月早くくれば桃がいっぱいに咲き乱れるようです。
では天游峰の入り口に戻ります。 -
桃源郷の出口に透天閣という小さな石門があります。
沈み門的な感じです。 -
石門を越えたら、岩の間の道を抜けて行きます。
-
抜けると
ありゃ!いい景色!!
青い空!!!特徴的な山の峰!!!!木の緑!!!!!お茶畑の緑!!!!!! -
川沿いに出てきました。
いかだがどんどん来てる!!
乗せて〜!!
七曲と六曲の間に出てきました。 -
暑かったからね、水浴びをしている人が多いこと、多いこと。
水がきれいだから、気持ちは分かるけどね。 -
六曲の景色はいいですね。本当に水墨画に出てきそう。
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六曲の岸も雲窩という景観区。
そそり立つ絶壁。 -
天游峰に登る時に見た永雲寮遺址の上にあった眺亭が見えました。
-
雲窩の出口にある碑門。
さぁ出口を目指します。 -
重洗仙顔と言われる場所。岩の上に板を渡した道を通ります。
落ちるとちょっと痛そうです。軽く骨折れるかなぁ? -
最後の見所はこの洞窟。崩積洞です。
出口はすぐそこ。 -
南門まで機関車型観光車で行きます。
-
窓はビニールで巻き上げて走ります。
こういう天気の時はこういう車はサイコ! -
南門を出ました。これで3日に渡る武夷山巡りが終了です。
-
門を出たら左の丘を上がるとバス停があります。
-
この旅何度もお世話になった6路バス。
ホテルに戻ります。 -
まだ飛行機の時間まであるなぁ、と思っていたのですが、初日に見た印象大紅袍の劇場を通りかかった時その隣に中華武夷茶博園とかかれた場所があることを車窓から確認。
次のバス停で降りて戻ってくる事に。 -
道からの景色いいなぁ。
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歩く事10分ほど、車窓から見た中華武夷茶博園に到着。
ただし、なにがあるのか予備知識はなんにもなし。 -
公園になっているようです。
武夷山出身の偉人の銅像が並んでいるようです。
ちょっと見てみますか! -
武夷神、神農氏、彭祖の3人。大紅袍の民話に出てくる人のようです。
-
川沿いを見下ろすと見事に整備されていました。
降りてみますか! -
うん。まぁ公園ですね。大紅袍にまつわる話の銅像がところどころに。
-
印象大紅袍の劇場の入り口を右手に見て武夷山茶博物館があります。
ここは印象大紅袍を見に来たときから気になってたんだ!!
階段を勢いよく登ると、
やってない〜!っていうか外から見た感じなんにも展示物が無いように感じる。 -
せっかく高いところに登ったんだからせめて景色ぐらいは撮影しておくか!
印象大紅袍の観客席が見えました。あれが回るんだよね。 -
そして演劇にも使われる大王峰です。
-
たくさんのオブジェを楽しみながら、入ってきた門に向かいます。
-
お茶を摘んでから飲めるようになるまでの作業を銅像にしてあります。
これは結構勉強になるかも。 -
南宋四大家の陸游、楊万里2人の石像を中心に4体の石像がありました。
後の2人はなにものか知りません。
さらに陸游、楊万里は武夷山と関係ないと思うんだけどなぁ??
まぁいいや。
歩いてホテルに帰って預けてある荷物をひきとるべ。 -
毎日通っていた三茹街。ちょっと細い道ですが、両サイドはお茶屋さんがいっぱい。
-
途中の交差点。ここを曲がったところでいつも食事してました。
-
三茹街への入り口にある石門。この入り口にタクシーやらモーターサイクルタクシーやらがたくさんたむろしています。
そしてこの横が -
今回宿泊した宝島会展中心大酒店。
荷物を取ってきたら、このホテルの正面に停まっている6路区間バスで空港に向かいます。 -
バスで20分ほど。武夷山空港に到着です。
門をでたところにバス亭があります。写真に写っているバス停は武夷山風景区方面のバス乗り場。 -
武夷山空港の建物。
平屋建てです。でもきれいなレストランがあるのだ。 -
時間は夕方5時過ぎ。暑さにやられて昼ご飯食べてないけど食欲もなし。
とりあえずビール!
初めて見ました雪津ビール。
つめたくておいしい!! -
安全検査を通りました。待合室はこんな感じ。
-
帰りの飛行機は深セン直行便。
中国南方航空CZ6248便 19:10発。
フライト時間は1時間半。 -
機内食でなかったなぁ。おかしの詰め合わせと
-
ミネラルウォーター!
クラッカーが夕飯になりました。
飛行機は遅れなく深センに到着!
今回の旅も大きな問題なくフィニッシュ!
楽しいたびでございました。
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