2013/04/29 - 2013/04/29
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ぱっしょんKさん
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2013年の労働節がやってきました!!
例年はこの労働節に日本に一時帰国をするのですが、会社の規定が変更になったことで、8月のお盆に合わせて日本に帰ることにしたので、労働節も旅行にあてることに。
今回の目的になる世界遺産は中国第24弾福建省の武夷山!
結構な広さがあるようですが、今年から祝日の休みが4連休になったことを最大級に利用するして武夷山で3日使うことに。
あとの一日は武夷山のゲートウェイになる厦門(アモイ)で過ごす事に決定!
そこで立てたプランは、
4/27 仕事が終了したら、深セン空港に。
20:05発 中国南方航空CZ3567でアモイに。
厦門星程龍都大酒店泊
4/28 アモイ観光(南普陀寺,胡里山炮台,金門島)
21:30発 厦門航空MF8081で武夷山に。
武夷山宝島会展中心大酒店泊
◎4/29 武夷山観光(九曲溪景区,武夷宮景区)
夜19:00発 印象大紅袍観劇
武夷山宝島会展中心大酒店泊
4/30 武夷山観光(大紅袍景区、水簾洞景区)
武夷山宝島会展中心大酒店泊
5/1 武夷山観光(一線天景区,虎シュク(口へん粛)岩、天游峰、桃源洞)
19:10発 中国南方航空CZ6248で深センへ。
どんな感じになるのでしょうか?
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- 中国南方航空 アモイ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4/29
この日はまずこの旅行全体のメインイベント!筏による九曲溪景区の見学に出かけます。
筏に乗るのだから人数制限が当然発生するはず。できるだけ朝早く出発して最悪3日間のどこかでチケットの予約ができれば。と思い朝6時に起床。
朝食も焼きそばをメインにさっとかっこみ出発です。
ホテルから出て、三菇街を歩いて、大王峰路にぶつかるところにあるバス停から6路のバスで武夷山の南口のある終点三姑に向かいます。 -
武夷山の南入り口。
右側のガラスのところでチケットを購入して左側から入場します。
3日間有効券+3日間有効観光車乗車券+九曲渓景区セット券を購入。
金額355元。 -
南口からは各方向に観光車が出ています。
竹筏発着港に観光車で向かいます。 -
星村にあるいかだ乗り場のバス停に到着です。
-
バス停から歩いていかだ乗り場に行くまでの間にこんなお店が並んでいます。
ここで思わず衝動買い!
頭にかぶる竹笠買っちゃいました。 -
いかだ乗り場に到着。
目の前にこれから乗るいかだが置いてあります。 -
というわけで購入した笠をかぶっていかだに座って記念撮影!
-
7:30にいかだ乗り場に到着。
個人旅行と団体旅行で入場用扉が分かれています。
中に入ったら担当者に人数を伝え、6人になったらそれがしばらくの間のチームになります。 -
今回は第一碼頭からの出発です。
-
いかだに乗り込みます。
-
いかだの上に椅子が乗ってるだけで固定はされていません。
椅子の下に通してある2本の竹は足置き場。
水はばんばんに足下に来ます。
そりゃぁ〜、竹組んだだけですからね。 -
出発して第二碼頭が見えてきます。
-
第二碼頭にもいかだがたくさん控えています。
-
いかだがつらなって下って行きます。
-
第二碼頭を過ぎるとちょっとした激流を味わえます。
-
いかだが水を切って進みます。
濡れてもいい靴を用意した方がいいですね。
ちなみに僕は登山用の靴なので、防水! -
急流を抜けると女性の船頭さんから、オプションの説明。何種類かの提示がありました。
いかだのメンバーで決定したのは一番高い一人100元払って途中で降ろしてもらえるオプションを選びました。 -
足を乗せる竹。この下には水が普通に上がってきます。
-
他のいかだはオプションを選んでるのでしょうか?
周りの木々は緑がまぶしい!! -
九曲に入ってきました。
ここから一曲まで九カ所の川のカーブを楽しんで行きます。 -
九曲にある青蛙岩。
かえるの頭に見えますか? -
特徴的な山をたくさん見れます。
-
見所に着くと船頭さんが紹介してくれます。
-
これはハンバーガー岩。
船頭さんからクイズが出ます。
これはケンタッキーのでしょうか?マクドナルドのでしょうか?
(中国ではハンバーガー屋の1位がケンタッキー、2位がマクドナルド) -
答えはマクドナルド!
ほら山の上にマークがあるでしょ!
本当だ!!Mの文字が。 -
九曲の半ばに入ってきました。
お!水の流れが早くなってるぞ! -
第九曲カーブの奥まで入ってきました。
外側の岩に九曲も文字が。 -
九曲のカーブ。
結構流れが早いです。 -
中国には結構あるね、この岩は。
象の頭岩。鼻が取れちゃってるけどね。 -
いかだが並んでるのはなかなか壮観。
-
そろそろ八曲。
亀の岩。
亀が、陸に上がっています。
なんで水に入らないのかなぁ? -
すぐそばにワニがいるからです!
-
八曲のカーブに入ってきました。
-
カーブの内側に駱駝峰が見えます。ひとこぶですね。
-
切り立った岩がカーブの内側に。
-
雲が低いところに立ちこめたら、もろ水墨画に成りそうな雰囲気。
-
自然の力はすごいですね。この亀裂!
いかだは第七曲に入ってきました。 -
5/1に登る予定の天游峰が見えます。
登って行く人の列が小さく見えます。 -
七曲の内側にある仙迹岩。
-
七曲と六曲は連続していて、Uの字に曲がっています。
-
七曲を抜け六曲に入ります。
ここの流れはかなり早い!! -
第六曲にはたくさんの漢詩が彫られています。
-
天游峰から降りたところにある観光スポット雲窩を通りかかります。
ここにも5/1に来る予定。
ここは流れはかなりおだやか。 -
切り立ってますね。
雄大な景色が楽しめます。 -
六曲から五曲の間は流れがゆっくり。
船頭さんが記念写真を撮ってくれました。これはたしか100元のオプションの中に含まれていた権利。
これが、今回のチーム一同。
後ろが天游峰。 -
五曲に入って、茶壺の文字があるのを写真とってるんですけど。。。
-
これかなぁ???
身辺でばたばたしていて、長い間旅行記、書かなかったから忘れちゃいました。 -
第五曲のカーブの外側、船頭さんがここの岩肌に竹を突きつけるほど、流れが早く外にふられます。
穴がいっぱい開いてるでしょ。 -
流れの速い五曲のメインカーブの外側の碑。
-
天柱峰が見えてきました。
五曲の一番の見所はここ。
流れは穏やか。 -
前方に見えるのは五曲大橋。
天游峰に行くのはこの橋を渡ります。 -
五曲大橋をくぐるとかなり急流でS字カーブ。
-
なかなかのスリルが楽しめます。
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無事抜けた!!
さっき抜けた五曲大橋の方を見ます。
S字カーブがよくわかる! -
ここから穏やかに進みます。
-
ここでオープション発動。四曲の内側に上陸します。
ここには小九曲の碑が。 -
四曲の外側はそそり立った岩。
-
水の下に沈む金鶏洞と呼ばれる洞窟があります。
この日より水が少ない事はないと思うから、まず見れないでしょうね。 -
四曲の内側は砂利浜。
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歩いて四曲を通過することになりました。
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四曲は流れがなだらかで、渋滞ぎみ。
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正面に臥龍潭を望みます。
-
対岸に歴史的な遺産がありました。
上の方にある洞窟。ここは古代の人が住んだ家。
どうやって降りたの?? -
船頭さんが写真撮ってくれました。
ささった!!
グループのみんなに笑ってもらって、雰囲気を和らげた後、みなさんから質問が。
何人だ?
日本人だ!
嘘付け、こんなに黒い日本人いるか!!
ベトナムとか、マレーシアだろ!
日本人だって日焼けくらいするわ!! -
さぁいかだに乗りましょう。
三曲をめざします。 -
四曲を過ぎるとさらに流れが穏やかになります。
-
記念撮影を!
僕のグループは2組のカップルと1人旅行のおっさんが2人。だからおっさん同士で記念撮影。 -
三曲に入ってきました。
-
三曲の外側には三曲の碑が。
-
三曲は穏やかな流れ。
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なんか有名な岩だったんだけど、これも忘れちゃった。
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この写真、九曲風景区を代表する景色の様な気がします。
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お隣のいかだもゆっくりと進みます。
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ちょっと船頭を体験。
結構深いのね!! -
二曲。
-
二曲はゆるやかに曲がっています。
-
隣のいかだから
は〜い!撮って!
とのリクエスト。 -
いかだの旅もあと少しを感じさせる流れに成ってきました。
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鏡台の大きな文字が。ここ武夷山にある文字で一番大きいとのこと。
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この辺は丸っこい岩が多いです。
-
最後の記念撮影。
うちのグループのカップルたちは彼女の後ろに彼氏が回って写真を撮っていたので、僕たち即席カップルも。
なんかまわりが大爆笑になっていました。 -
九曲渓と書かれた石碑が出てきました。
いよいよ終わりか?! -
緩やかに流れが流れて行きます。
-
石門を通過。といっても関所とかではないでしょうけどね。
-
一曲で川は2本に分かれ、武夷山の下のいかだ到着点に向かいます。
-
彼が後ろで一生懸命いかだをこいでくれていました。
1時間半に渡る川下りの終わりです。 -
いかだを降りて陸に上がり、武夷宮に続く倣宋古街を歩いて行きます。
ここは清代の町並みを再現した物。 -
木の間から大王峰が見えました。
この後登ります。 -
まずは武夷宮を見て行きます。
-
柳永記念館があります。
柳永は福建省生まれの北宋時代の詞人。都開封で遊興に耽り,歌謡作家になった人。避難を浴びながらも、通俗歌謡の形式や表現手法を取り入れて北宋代の詞を形作った人だそうな。 -
多分柳永の作った詞を像にしたものではないかなぁ。
-
こちらも同じく。詞を像にしたものだと思います。
なんかメロドラマっぽい内容でしょうか。 -
柳永記念館の一番奥にある建物
柳永の作白衣卿相の題名が。 -
どういった内容なのか知らないので説明ができないですが、なかには美人な女性が3人。
蝋人形ですけどね。 -
建物の裏に回ると柳永の詞が壁いっぱい!
-
裏庭でようやく発見!柳永像。
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さらにいかだ降り場から遠くに歩いて行くとそこには武夷古代名人館があります。
当然中に入ります。 -
回廊の壁には武夷山出身の偉人たちが絵に描かれています。
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劉公神道碑。
南宋時代に女真族の金と戦った名将、劉子羽の事が書かれた墓道記念碑です。 -
武夷精英館。
武夷宮の一番奥にある建物です。 -
中はなんかよくわからないですが、石器時代の人のジオラマがあったんだけど???
-
武夷精英館の前には四合院の建て方になっていて庭がなかなか見事!
-
武夷宮景区の奥、萬春園に向かいます。
武夷宮はチケットなしでも見れるのですが、こっから先はチケットが必要。
チケット確認はこの石像の奥、人が居るところで行われます。
3日間有効チケットを見せてさあ、奥へ! -
庭園、萬春園到着。入り口は中国らしい丸い門です。
-
萬春園はなかなか手入れが行き届いています。
盆栽なんかが整列しておかれています。 -
武夷宮景区の一番高いところ、大王峰がきれいに見えます。
-
萬春園をそのまま奥に行くと、川沿いの道が続いています。
さらに奥に進んで行きます。 -
中国の山を登ると、岩のしたに空間があるとほぼ例外なく、木の枝がつっかえ棒のように立ててあります。
これは本当に意味が分からないです。
中国人の人に聞いても分からないって言うんだから。。。 -
河原に降りる階段を発見!
-
さっきいかだで下った川に出てきます。
場所としては一曲と二曲の間のストレート区間。 -
止止庵と書かれた旗が並ぶところに出ます。
-
道教のお寺止止庵に出ました。
中に入ります。 -
門の横には清流が流れていました。
-
門を入ると祖師殿とその後ろに特徴的な大王峰が見えます。
-
祖師殿です。
お参りするならここ。
さらに後ろに向かいます。 -
イチオシ
後ろは高台に建つ3階建ての易経楼。
となりに大王峰が。
う〜ん、この写真はなかなかいいんじゃない?? -
道教のお寺の階段には龍が居る事が多いんですよね〜。
龍は皇帝に関係のある建物と聞いていたんだけど??
最近、中国のお寺を見学した時の出てくる疑問。 -
易経楼の1階は財神殿。なかには大きな石(たぶん玉だと思うんだけど)があります。
彫刻が施されています。 -
よく見ると鳥やら木やら、武夷山の風景を再現してあるようです。
-
玉の後ろに道教の神像があります。
財神なのかな? -
財神殿の入り口の両サイドは彫刻された石がはめ込まれています。
-
易経楼の2階に上がるには、後ろの石階段をのぼり、
-
渡り廊下を通って入って行きます。
2階は玉皇殿。 -
祖師殿の裏側を玉皇殿から望みます。
-
2階にも神像がいらっしゃいます。これが玉皇なのか?
道教はなじみがなくて。。。どの神像がどんな神様なのかさっぱりでございます。 -
易経楼のすぐ裏に洞窟が。なかには女性の神像が。
止止壷天というそうです。 -
易経楼の裏から山に入って行く道があるので、入って行きます。
ひょっとして大王峰につづくのか? -
山に入ってすぐ白真の祠なる建物が。
石造りでした。 -
階段が山の上に続いていますが、大王峰に登って行けるのか判断ができない!
案内板くらいあってもいいのに。。。
引き返して、萬春園入り口の階段から登る事に。
この後、大王峰に登る途中で止止庵の案内板を発見。どうやらここから大王峰につながっているようです。 -
再び緑がきれいな萬春園のなかをゆっくりと戻ります。
-
萬春園の入り口まで戻ってきました。
ここから山に続く階段があります。 -
ここを登るとすぐに鳥居が。
さぁ天王峰に登ります。 -
細い階段が続いています。
あまり人が登らないのかなぁ?石が、苔っぽくて滑りやすいから注意が必要。 -
最初の階段を登りきった頂上への道が右に曲がって行っているところ、左側の小丘へ人が登った跡が。登ってみると、景色のいいところにでました。川の向こう側は宿泊している武夷山国家旅游度暇区の町並み。
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川の下流を眺めると、合流点にある黒い丸い物が見えます。
この夜見に行く、印象大紅袍が公演される劇場。右から来る川がさっきいかだで下った川。 -
先ほど景色を見たところのすぐそばに慢亭峰という場所があって休憩できる祠がありますが、景色はさっきのポイントの方が上でした。
-
道はだんだん細くなってきました。
-
小さな門が出てきました。
ここからがザ・地獄!!
前方の岩の間を石や木で出来た急階段が続いていて上に登って行きます。
とにかく急で狭い。リュックなんか背負ってたら引っかかって通れません。さっき買った竹笠が引っかかっちゃって。登るのに一苦労しました。 -
入り口にしてこの狭さ!!
-
登り始めはみんな余裕があるんだけどね。
-
岩の間を抜けたらこんな感じ。岩の間の階段の写真を撮るほどの余裕がなかった!!
木の階段の間から下が覗けてなかなかスリリング!
高所恐怖症の人にはちょっとつらいかも。 -
さらに登ると白濁した水が特徴的な天鑑池という池が。
-
頂上に到着。
途中で見たのと見える景色はあまり変わりませんね。
当然か! -
武夷山国家旅游度暇区の街の向こう側はまだまだ自然が残ってますなぁ。
-
川の合流点がよく見えます。
真下に見える建物が武夷宮。
頂上は景色以外に見るべきところはなし。
下ります! -
黄緑色の奇麗な鳥を発見!
なんて鳥だろう? -
下りる道は別ルート。
登ってきた岩の間を下りなくてよくて胸をなで下ろしました。 -
でもこっちの道も、石階段でさらに登った道より滑るのよね。
じつは途中で滑落しかけちゃって。両足手すりの下で崖側にぶら〜ん!
両手で手すりつかんで事無しを得ましたが。
落ちたら死んでたなと思うとぞっとします。ここを通る人は気をつけて!! -
最初の階段を下りきれば、危険なところはあまりありません。
尾根は緩やか。 -
ここはちょっと危なかったかなぁ。石が動くのよね〜。
-
なんだかなだありましたが、萬春園の入り口まで戻ってきました。
萬春園の入り口には16世紀末から17世紀初の旅行家、地理学者の徐霞客の銅像があります。
游武夷山日記と言う本を書いているようです。 -
武夷宮の正門。世界遺産の石碑があります。
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ホテルまで歩いて帰ります。
道の右側は茶畑。 -
市区から星村を走るバスがこの道を走っています。これに乗って帰ってもいいんだけど。1キロくらいだから歩きます。
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5月は茶摘みの季節。
茶摘み風景を見る事が出来ました。 -
武夷山風景区と武夷山国家旅游度暇区を繋ぐ蘭湯橋。ここを渡ればホテルはすぐ。
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昨日から宿泊している宝島会展中心大酒店。4つ星のホテルです。
戻ってきたけど、時間は午後3時。お昼ご飯食べに行かなきゃ。 -
大王峰路と大女峰路の交わる交差点まで出てきました。
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お!肯徳基発見!
ケンタッキーフライドチキンです。
実は中国ではハンバーガーといえば、マックよりKFCなのです。 -
今日のお昼は四川風ピリ辛チキンサンド、ペプシコーラ、フライドポテトにエッグタルト2個。
値段忘れちゃいました。ごめんなさい。
食べたら、ホテルで一眠りします。 -
夜8時から印象大紅袍を観劇することに。チケットはあらかじめインターネットで予約してありました。貴賓席で通常298元。ちなみにネットで取ったので238元でした。
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有名な映画監督チャン・イーモウプロデュース。
武夷山の銘茶大紅袍にまつわる歴史的故事から始まって、コミカルな内容へと変わって行く劇です。
中国語はわからなくても演出が楽しい演劇です。 -
印象大紅袍の一コマ
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印象大紅袍の一コマ
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印象大紅袍の一コマ
観客席が回転して場面がどんどん変わって行きます。
写真ではとれなかったですが、昼間登った大王峰も舞台セットの一部として使用されます。 -
印象大紅袍の一コマ
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印象大紅袍の一コマ
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印象大紅袍の一コマ
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印象大紅袍の一コマ
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印象大紅袍の一コマ
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印象大紅袍の一コマ
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印象大紅袍の一コマ
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印象大紅袍の一コマ
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銘茶大紅袍を持ってきてくれるシーンがあります。
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みんなに渡るくらいの数は持ってきてくれます。
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出演者みんな登場でフィニッシュ!
楽しい劇でした。時間は1時間半。外での観劇なりますので、天気の影響がありますが、武夷山に行ったら見てみる事がおススメ!
昼ご飯が遅かったのでこの日は夕食なし。ホテル戻って早めに就寝。
翌日は大紅袍景区と水簾洞景区に向かいます。
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