2013/04/27 - 2013/04/28
372位(同エリア703件中)
ぱっしょんKさん
- ぱっしょんKさんTOP
- 旅行記506冊
- クチコミ332件
- Q&A回答70件
- 548,405アクセス
- フォロワー141人
2013年の労働節がやってきました!!
例年はこの労働節に日本に一時帰国をするのですが、会社の規定が変更になったことで、8月のお盆に合わせて日本に帰ることにしたので、労働節も旅行にあてることに。
今回の目的になる世界遺産は中国第24弾福建省の武夷山!
結構な広さがあるようですが、今年から祝日の休みが4連休になったことを最大級に利用するして武夷山で3日使うことに。
あとの一日は武夷山のゲートウェイになる厦門(アモイ)で過ごす事に決定!
そこで立てたプランは、
◎4/27 仕事が終了したら、深セン空港に。
20:05発 中国南方航空CZ3567でアモイに。
厦門星程龍都大酒店泊
◎4/28 アモイ観光(南普陀寺,胡里山炮台,金門島)
21:30発 厦門航空MF8081で武夷山に。
武夷山宝島会展中心大酒店泊
4/29 武夷山観光(九曲溪景区,武夷宮景区)
夜19:00発 印象大紅袍観劇
武夷山宝島会展中心大酒店泊
4/30 武夷山観光(大紅袍景区、水簾洞景区)
武夷山宝島会展中心大酒店泊
5/1 武夷山観光(一線天景区,虎シュク(口へん粛)岩、天游峰、桃源洞)
19:10発 中国南方航空CZ6248で深センへ。
どんな感じになるのでしょうか?
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- 中国南方航空 アモイ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4/27
仕事が終わり、タクシーで、深セン空港へ
6時には到着。
飛行機の離陸時間は8時5分。ちょっと時間があるから、深セン空港の写真を撮りに道まで出てみました。
今やホーム空港に成っている深セン空港です。
さぁ!チェックインしよ! -
今日は中国南方航空の飛行機ですので、ラウンジを使用します。
-
夕方6時は夕食の提供時間。
白ご飯にニラと豆腐の炒め物、卵とトマトの炒め物をいただき、簡単な食事を取ります。 -
今回の飛行機は中国南方航空CZ3567 はエアバスA320でフライト。
ほぼ定刻に離陸しました。 -
今回もマイルを利用してビジネスクラスにグレードアップ!
1時間のフライトですから軽食です。フルーツとケーキ。コーヒーとナッツ。
すぐに到着。 -
アモイ空港に到着。
空港バスでアモイ駅前に向かいます。
久しぶりに来たけど、夜のアモイ市内はネオンが派手! -
今日の宿は3つ星ホテル。厦門星程龍都大酒店に宿泊。
アモイ駅から歩いて2、3分。ホテルに入ったのは10時。 -
この日のホテルは248元/1泊のベーシックルームです。310号室。
-
縦に長い部屋でした。
ダブルベッドが一つ。 -
壁掛けテレビと椅子2つ。
-
トイレと洗面台。
-
シャワーのみ。バスタブ無し。
シンプルな中国のベーシックなホテルでした。
では!寝ま〜す!
おやすみなさい。 -
おはようございます!
4/28になりました。
アモイ市をじっくり見て行きます。
ホテルに朝食がありませんので、アモイ駅の周りで食事を取る事に。 -
厦門駅の道を挟んだ向かい側にモスバーガーを発見!ここで朝食を取る事に。
-
フィッシュバーガーとモスバーガーを注文。
久しぶりだ〜!!
腹ごしらえを終えたらバスで出発です。 -
122路バスに梧村バスターミナルの前のバス亭で乗り、15分くらいで、第一の目的地胡里山砲台に到着です。
-
門を入ると、清朝時代の旗が旅行者を迎えてくれます。
-
城門に続く階段。この階段の下に入場券売り場があります。入場料は25元。
-
砲台は城壁で囲まれています。
-
胡里山砲台に入る城門です。
入って行きます。 -
城門から城壁の上にまず登ってみます。
お〜!いい景色だわ!!
厦門市の高層ビル群と海が望めます。 -
城壁の間には大砲が残っていました。大砲が狙っているのはやはり海ですね。
-
わたしのきおくがたしかなら、、1841年に製造されたこれらの大砲は2008年に海から発見された貴重なものです。と書いてありました。
-
ここに並んでいる小径砲はアヘン戦争のあった時代に大型戦艦の船尾に取り付け、大型大砲の玉の死角になっているところをカバーするのに使ったものです。
自由に動かす事ができました。
もちろん玉はでませんけどね〜! -
小高い丘がありました。そこにも大砲があります。行ってみる事に。
-
その小高い丘の足下には当時の大砲がたくさん敷き詰められています。
錆びてて使い物にはなりませんなぁ。 -
そっこらじゅうに大砲があるわ!
-
丘の裏側に回るとレールで移動する大砲がありました。
-
これは結構新しい。
-
そして大砲の後ろ側には洞穴があり、その中は抗日戦争の写真と当時の新聞を展示している展示室があります。
-
なになに国恥を忘れるな。
うんうん
1938年5月日本軍が胡里山砲台を占領、ここに新たな砲台の建設した。
ほう!
アモイも日中戦争の戦場になっていたんだなぁ。 -
アモイの戦いで沈められた日本の軍艦の操舵室の窓の板で作ったステップ。
-
1937年9月に日本軍がアモイとスワトウの占領に失敗した際の中国、日本、アメリカの新聞が掲示されています。
どうも何回も攻めて失敗しているようですね。
アモイは結構な堅城だったようです。 -
う〜ん。見た事のあるキャラクターにそっくりだなぁ。
これ許可とってないよねぇ。きっと。 -
この砲台は1981年(清末光緒17年)に作られました。
その際に指揮を取ったのがドイツ人総査ハイネケンと楊岐珍総督。その2人の銅像です。 -
城壁の真ん中が一段低くなっていて砲台が2つに分かれているようになっています。
その真ん中におおきな壁画が。石に彫刻されたものがはめられています。 -
壁画の隣に震威門があります。
この中に進んで行きます。 -
中には官庁があります。
本来は指揮所になったところですが、今は展示館になっています。 -
入り口には作戦指揮庁とかかれています。
-
アヘン戦争の時のジオラマが入って目の前においてあります。
-
接待室がありました。
-
机の上に茶器があるのがウーロン茶のふるさと、福建っぽいなぁ。
-
清朝の福建省水軍提督彭楚漢の描いた「墨梅園」
-
一長室。
一長の説明がなかったけど、多分一番上の立場の人でしょう。 -
一長室の中。政務室のなかにベッドが!
泊まり込みで仕事していたのだろうなぁ。 -
議事庁
-
会議の様子が蝋人形で再現されています。
しかし、中国には蝋人形を使った展示が多いです。
ちょっとリアルすぎて気持ちわるいんだけどね。 -
説明を中国語でやってくれるおじさんが清朝時代の服を来てやってくれます。
どれが人間か分かります? -
勤務室
-
一般の兵士の宿直室って言った感じでしょうか。
一階を見終わったら二階に上がりますか!! -
二階には3D映像劇場があります。
-
清朝の皇帝が出ています。
アモイに砲台を作る指令が出たところです。 -
そして出来上がった胡里山砲台。
他にも抗日戦争の映像があるようですが、この日は上映していませんでした。
かなりの大作で、全部がっちり見ると、2時間くらいかかりそうでした。
説明は中国語オンリーですけどね。 -
官庁を出ました。
海側に歩いて行きます。
巨大大砲の薬莢があります。 -
そしてここ胡里山砲台の一番の見所、ドイツ製のクルップ砲。直径280mmもあります。
銃口はふたがされていますが。 -
銃身でっかいわ〜!!
-
丸いレールが引いてあります。なるほど、これで旋回することができるんだな。
-
そしてこちらはドイツクルップ社製の小径大砲。
こちらは1881年製。 -
クルップ砲を説明しているプレートが地面に埋め込まれています。
なんでもこの大砲お値段6万テールもするそうです。銀2.2トンだそうです。 -
子供たちの乗り物になっていますが、これもウェスチャンス社の小型の大砲。
特徴は銃口が六角形をしていること。初期の大砲のようで、1840年から1900年まで実に60年も使用されたとのこと。 -
クルップ社製小型大砲。
-
弾薬車。上のクルップ社製小型大砲の弾薬を運んだようです。
-
小型大砲が狙うのは、大海原!
-
大クルップ砲まで戻ってきました。
この砲台の地下に入る事ができますので、入ってみます。 -
大砲の裏側に入ると、回転用のレールと車輪が見え、回転のしくみが見れました。
-
大砲の銃身の中を掃除するためのブラシ。
掃除する人真っ黒になったでしょうね。 -
クルップ砲の下に広がる地下要塞。
各部屋は今、展示室に利用されていました。 -
クルップ砲の玉。螺旋形に成っています。
ちょっと変わった弾丸です。 -
胡里山砲台の真ん中まで戻ってきました。
そこに、10時と4時に演し物があることが書かれていました。
このとき12時。来るのがちょっと遅く、4時まで待つ訳にはいけないので、見れませんでしたが、この時間に合わせてくるといいかも。 -
胡里山砲台を後にします。
バスで目指すのは南普陀寺。 -
バスの停車場のすぐ横にこの門があります。入場料は無料でした。
この門の奥には門前町が広がっています。 -
門をくぐると右手はお店、左手には大きな池があります。
-
万寿塔。上部の池はここで2つに分かれています。
僕の背中には境内の第一の建物、天王殿があります。
でもその前に、池を見ると。 -
亀がいっぱい!
中国では亀は縁起のいい動物ですからね。
でも多すぎるだろ!! -
では、いよいよ南普陀寺の境内に入ります。
一つ目の建物は天王殿。 -
天王殿真ん中の入り口の上部には南普陀の文字が。
-
天王殿に入ると、その真ん中には布袋様がど〜ん!
-
でも天王殿ですから、主役は建物の両サイドに立っている四天王。
左 多門天(毘沙門天のほうが有名かな)、右 広目天。 -
左 増長天 右 持国天
-
布袋様の裏には韋駄天の仏像が。
今回初めて知ったのですが、布袋様も韋駄天も四天王下の三十二将なのだそう。 -
中国の寺には必ずありますね。鐘楼。
-
なにか建設中でした。
なんていう建物になるのか? -
大雄宝殿の前にある智慧燈。
-
さらに石できた佛塔が。
-
大雄宝殿。
中には三世尊仏が納められています。
この3体の仏像は過去、現在、未来を表しているのだそうです。 -
大雄宝殿の裏から山の上に登って行くようになっています。
大雄宝殿のすぐ上にある建物は大悲殿です。 -
さらにその上に蔵経閣。
経典を納める建物。これも大概のお寺にあるます。 -
さらに登って行きます。
-
この金色の佛の字がこのお寺で有名な、佛字岩。
-
さらに登って行くと、菩薩像がたくさん納められている洞窟がありました。
-
さらにさらに登って行くと達磨和尚の塔なるものがありました。
-
登山の案内があります。
ここで引き返すのもありですが、ついでなので、南普陀寺の裏にある五老山に登ってみる事に。 -
こんなに細いところもあり、下も石なので、すべらないように注意しなくちゃ!
-
法界と書かれています。
ここまでがお寺ってことでしょうか。 -
太盧大師舎利塔。
太盧大師?は何者なのか不明です。 -
五老山の登山道にある展望台から、美しい景色が見れます。残念ながらガスってますが、アモイ大学が足下に見る事ができます。
-
五老山の頂上にお店がありました。ここで、水を購入して少し休憩。登るのには30分ほど。
-
頂上から反対側への降り道があります。
降り始めてすぐに小屋があり、そこでチケットを購入して降りて行きます。
実はここ厦門園林植物園への入り口。入場料は40元。 -
山の中をどんどん降りて行きます。
ここも植物園のなかですけど、どうみてもただの山。 -
なんか奇麗な紫の花が咲いていました。
相変わらず、植物の名前はさっぱりのぱっしょんです。 -
藤棚がありましたが、まだ花は咲いていませんでした。
-
サボテン植物区がありました。
なぜ、アモイでサボテン?
よくわからんです。
中には結局入らず。出口を目指す事に。 -
40元捨てたような感じだけど、出口に一直線。
ここの植物園広すぎますし、大半が自然のままです。 -
植物園出口に向かう途中で山頂に向かうロープウェイ乗り場がありました。
頂上は先ほど登った五老山とは違う尾根でした -
厦門園林植物園の門。
アモイ市内やコロンス島から来たらこの門をくぐることになります。 -
厦門園林植物園の前の道、虎園路に面したところに厦門植物園の文字が刻まれた石碑がありましたから、ここが正門なのでしょう。
これから、遊覧船に乗るため、港を目指します。 -
虎園路を歩くとすぐに中国の街にはほぼ間違いなくある見慣れた塔を発見!
烈士陵園です。 -
これは国共内戦で共産党軍が各都市を開放した際の戦死者を祀ったものですが、戦いの様子を銅像で再現しているのは初めて見ました。
-
そしてこの塔が、この広い烈士陵園のメインのモニュメント。
これは各都市必ずある、なくなった方を祀った塔。
ここの烈士陵園は整備されていて、きれいでした。 -
烈士陵園を後にして更に虎園路を西に歩くと中山公園に出ます。
-
この南門の前にバス停があり、バス停を確認したら、めざす港まではまだ、5つもバス停があることが発覚!
このくそ暑いのに歩けるかい!!
ということで歩くのは断念。バスに乗ることに。 -
バス停から道の反対側を見ると、なんとも言えないノスタルジック感満載の建物がありました。
-
ゆっくり眺めていると、黄色い建物、中国のビジネスホテルチェーン店セブンデイズ商務酒店が。さらに一階にコンビニを発見!
道を渡ることに。 -
コンビニで選んだのはハイネケンの缶ビール。
本当に暑かったんです。真昼間から飲んじゃいました。
飲み終わったら、バスで改めて出発! -
アモイ港に到着。
ここからはコロンス島にいく船や遊覧船が出ています。
僕はここから台湾の金門島までのクルーズ船に乗ります。 -
狭い海峡ですが、船がたくさん走っています。
港に停泊する船からコロンス島がよく見えます。
クルーズ料は126元。
今回2階席を使用。お茶を注文する必要があります。
1階席は追加料金なし。 -
船が出向すると進行方向左手にアモイの街を見て進みます。
これは船の後ろ側。 -
海の上を走る演武大橋を眺めながら。
まだまだ建設中のビルも多いです。 -
船はコロンス島の鄭成功像の沖に停泊し、写真を撮らせてくれます。
-
5分くらい停泊したら、船は金門島に向かって出航!
-
演武大橋がよく見えるところを船は進みます。
このあとしばらくは沖を進んで行きます。
左手にはアモイ市を見ながらですが。 -
お茶を頂きま〜す!
お茶は鉄観音。200元くらいのお茶っ葉だった気が。 -
まったりとした時間を楽しめます。
日焼けは覚悟ですが。。 -
あ!アモイ大学の建物が見える!
ということは、その後ろの山が五老山かな。
結構高い。。。 -
中華人民共和国の旗が海風にたなびきます。
-
船に乗る事50分。
目的地小金門島に到着。 -
山の上に見張り台が。
中華民国の国旗が描かれています。 -
三民主義統一中国の文字が中国大陸方面に書いてあります。
ちなみに中国大陸には
一国二制度統一中国の文字が。
この下の砂浜には昔地雷が埋め込まれていたと話を聞きました。 -
停泊10分くらいでしたかね。
金門島を船は離れます。 -
金門県には小さな島も多いです。
-
船がアモイ沖まで戻ってきました。
この旅行記3回目の登場!演武大橋。 -
港に到着!
船が泊まっているのは外洋向けの港。 -
下船するのは1階船室から。
-
あ!乗った船の写真撮ってない!
港の脇にある公園で海際まで行ったのですが、あれ!船がない!
探したら、海峡を越えたコロンス島の港に停泊してある!!
この短い間にあんなに行ったのか????
ちょっと疑問を感じつつ同じタイプの船だったので、望遠レンズで撮影。 -
アモイ一の繁華街中山路に。
-
さすがは元租借地。ヨーロッパっぽい町並みが並んでいます。
-
中山路から太平路という狭い道に入ると、小さなお店に沙茶面の文字を発見。
中国に5年も居るのに初めて聞きました。
というわけでここに入ってみる事に。 -
これが沙茶面。
酸っぱ辛い味付け1杯10元。 -
これぞ中国の繁華街。
人でごちゃごちゃ。 -
またまた知らない食べ物発見!金包銀?
甘いもの食べたかったので、1つ食べてみる事に。 -
蒸し餅だ!
-
あらあら、中身はあんこじゃないのか。
肉まんのちょっとみその強いしょっぱい味でした。 -
空港に向かいます。
港の道を挟んだ反対側から北側にちょっと行ったところにある春光酒店に向かいます。 -
一階が長距離バスターミナル。
アモイ空港への空港バスはここから発車。 -
空港バス到着!
-
ちょっと椅子間が狭いですが、結構いい椅子に座って空港まで行けます。
エアコンがんがん!
外がめっちゃくちゃ暑いからエアコンで風邪引かないように注意! -
アモイ空港に到着です。
空港前の広場は工事中で今は入れません。 -
空港チェックイン!
喫茶店でアイスコーヒーと抹茶ケーキを注文。
歩いたから血糖値をちょっと上げとこ! -
今回の旅の目的地武夷山にいよいよ向かいます。
-
武夷山までの飛行機は厦門航空MF8081 21:30発です。
飛行機はボーイング737-700。
フライトは45分。 -
あっと言う間に武夷山空港に到着。
山を形取った平屋建ての建物です。
空港を出たのは11時ちょっと過ぎ、残念ながらバスはもう終了していたので、タクシーで行くことに。 -
武夷山での住処は、武夷山宝島会展中心大酒店。
ベーシックツインで初日は450元。中国の祝日になる2日目3日目は580元。
4つ星のホテルです。 -
アメニティーも結構充実。
-
お!珍しい!
バスタブがある!! -
シャワーは固定式。
翌日からはいよいよ武夷山観光を満喫します。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
155