2011/10/13 - 2011/10/25
2366位(同エリア4221件中)
Keiさん
2012年のクルーズは、ホランド・アメリカ・クルーズで、
ニューアムステルダム号に乗り、エーゲ海方面を巡回するコースでした。
クルーズのみの申し込みだったので、飛行機は個人手配。
乗船前にパリで2日間遊びました。 船の出航地はベネチア、
乗船前のハプニング、パリからベネチアまでのフライトはオーバーブッキングで予約便に乗れず、大幅に遅れましたが、お詫びとしてエールフランス航空から、なんと500ユーロ+ミールクーポン、戴きました。得した気分♪
① 10月15日(土)ベネチア乗船
② 16日(日)ベネチア ~18:00
③ 17日(月)コルキュラ(クロアチア)10:00~18:00~
④ 18日(火)終日航海
⑤ 19日(水)アテネ(ピレウス港)
⑥ 20日(木)ダーダネルス海峡 クルーズを経て... 夕方イスタンブール着
⑦ 21日(金)イスタンブール(トルコ) ~17:00
⑧ 22日(土)ミコノス島 (ギリシャ) 12:00~22:30
⑨ 23日(日)クサダシ(トルコ) 7:00~18:30
⑩ 24日(月)ティラ(サントリーニ島) 7:00~17:00
⑪ 25日(火)カタコロン(ギリシャ) 9:00~117:00
⑫ 26日(水)終日航海
⑬ 27日(木)朝 ベネチア到着・下船 8:30~
⑭ 28日(金)成田空港へ帰国
今回のメイン、ギリシャ・アテネは、ギリシャ金融危機で、ゼネスト!に当たってしまい、船は入港出来ず、代わりににイスタンブール観光時間が増えました。
ギリシャは疲れてる!憧れのミコノス島、サントリーニ島は、シーズン最終週のせいか、疲弊しゴミだらけ。きれいなのは海だけ…ちょっと失望。池田マスオ「エーゲ海に捧ぐ」やジュディオングの歌のあの時代に行きたかったです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 船 飛行機
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
先ずは、パリ観光、
パリ市街を自由散策 -
男性の憧れ、キャバレエ見物。
シャンゼリゼのど真ん中、「リド」舞台鑑賞 -
パリ・ドゴール空港からベネチア迄のフライトは夜便。
アムステルダム号への乗船チェックインは、午後10時!
通常だったら乗り損ねる時間。
船の初日は、ベネチア停泊で助かりました。 -
乗船翌日は、定番のベネチア観光。
ベネチアは2度目、とても寒くて…
午後2時、早々と船にも戻り、ティータイム。
世界的観光地なのに、勿体無いことをしたのか?(笑)
ここが船旅の不思議さ、あくせくしない、どうでもよる気持ちになります。ゆったり気分が醍醐味です。 -
ニューアムステルバム号のデッキ。
ホランドアメリカクルーズの最初に乗った船がアムステルダム号。
今回が、ニューアムステルダム号で、縁があるような… -
寄港地で、、ニューアムステルダム号に乗船するパッセンジャー
-
お花屋さん、お店は休み時間。
開いてる時間が少ない!
午前中と、午後5時から7時のみ。
お昼からはシエスタの時間(笑) -
船の楽しみ。
観光してキャビン船室に戻ると、タオルアートが迎えてくれます。
今日は何かな?と楽しみです。 -
船内エイドデッキのブッフェ
好きなだけ頂けるバイキングは気軽に。。。 -
屋上、プールサイド・デッキでくつろく乗客。
-
船内、のダイニングルーム
ディナー・タイムになるとテーブル・クロスに食器が並べられ、、、
楽しみが増します。 -
アペタイザーの次は、スープ
フルコースでサーヴされるも、お金持ちの気分になって嬉しい。 -
憧れのトルコ・イスタンブール
ボスポラス海峡の大橋の展望ブースから
停泊中のアムステルダム号を臨む -
トルコ・イスタンブール
トプカピ宮殿の見晴らし台から海峡の眺め -
トルコ・イスタンブール
路面電車に乗って観光。 -
多分、ギリシャは、サントリーニ島の景色だと思います。
-
ホランドアメリカ名物、チョコレート・ビュッフェ
夜10時から、プールデッキで開催。
船会社によって、ミッドナイト・ブッフェとか…
身体に悪い、楽しい催し物。(笑) -
典型的ギリシャの白壁、青いドア
タベルナ…タベルナではなく、レストランですよね。(笑 -
クロアチアの両替屋
-
船旅は浮世を忘れる…
今日は、水曜日…と知らしめる為に、
毎日変わるエレベーター内のマットで、曜日を確かめます。 -
今宵は、フォーマルナイト。
立体ボディのイヴニング・ドレスには勝てないから
民族衣装を着ました。
前夜たまたま同席した専属歌手とダンサーに出会ったら、
一緒に写真を撮らしてくれっと頼まれました。(笑) -
イタリア・ベネチア
憧れのホテル・ダニエリの内部。
ここで、ショパンとジョルジュ・サンドが愛を語らったのね。 -
ミコノス島で、、、
ノラ猫?を可愛がる主人。(笑) -
ベネチア空港
楽しかった船旅もお別れ、、
満員のベネチア空港で、フライトを待ちました。
また来ます。きっぱり
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