2011/07/15 - 2011/07/17
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olive kenjiさん
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僕たち団塊の世代の青春映画に大ヒットした映画・冒険者たちの舞台へ行って参りました。
パリから大西洋側の港町ラロシェルまで高速電車で3時間。
港からは1時間毎位で約2時間の周遊船が出ています。
目的の海に浮かぶ要塞には上陸できませんが、近くまで寄って見える要塞は映画ファンには大満足です。
ラロシェルの街も魅力的で、パリから日帰りも可能ですがぜひ一泊はする価値はあります。
町の人たちに映画のこと尋ねましたが、だれも知りませんでした。おそらく日本向けの映画だったのでしょうか。
冒険者たちファンの皆様、ぜひ訪れてこの時だけでも冒険者になりませんか。レティシアもいるかも・・・
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 船
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
パリから約3時間でラロシェルの駅に到着です。思っていたより大きな駅でした。
-
ラロシェルの街です。駅から歩いて10分程で海岸に着きます。
思ったいたより大きな町で古い街並みがいい雰囲気を出しています。今日は音楽祭があり大勢の人でいっぱいでした。 -
周遊船の切符売り場を岸壁で発見。
船会社は2社あります。 -
この周遊船で要塞 FORY BOYARD へ出発です。
約一時間毎に2時間のクルーズです。 -
大勢の観光客が乗船しています。
こんな所へ来るのは私だけじゃなかったのだ。 -
出航すると港の出入り口に大きな中世の搭が構えています。
この町のシンボル的建物です。ここの絵葉書が多かったです。 -
やったー。ついに要塞が見えてきました。
映画を見てから45年ぶりに夢がかないました。 -
これぞ冒険者たちの要塞です。感激。
上陸はできませんが、この要塞を一周して帰航します。 -
どの角度から見ても、私には素敵過ぎます。
あそこで、アランドロンは撃たれたのだとか。 -
周遊船の中に要塞のイラストを掲示してました。
要塞は湾の沖合で敵艦からラロシェルの港を防御するためにあり。
この要塞に多くの小型ボートを格納しており、敵艦に対してここから出陣したそうです。 -
帰路につきます。さよならレティシア・・・
-
さよなら冒険者たちの島よ。
再び来ることがあるのだろうか。
切ない思いをするが、また誰かが来て感動してくればいいんだ。 -
港へ帰ってカフェで昼食。
ほとんどの人がムール貝を食べているのでそれを注文。
大きな鍋みたいな皿に山盛りに出てくる。
こちらの方は手づかみでむしゃぶるように食べてました。 -
街の中は運河のように海が入り込んでおり、たくさんのクラシックな船やヨットが係留しています。
-
運河を歩いていると、古いトロール船みたいなのを発見。
現在母船と小型船が博物館として保存されている。
船好きの私は早々入館。 -
この母船はにしん船であり、歴史や作業をパネル、ビデオでの展示はもちろん、各部屋や機械室などを保存して公開しています。
-
この写真は船員食堂。昔の白黒映画で見た様子が浮かんでくる。
このような船自体の博物館は日本ではあまり見かけたことないし、
ここより立ち入り禁止が多い中、本当にオープンでうまく再現していてうらやましかった。 -
狭い厨房です。
-
街から隣接する所に巨大なヨットハーバーがあり驚く。
何百か何千隻か係留されている。
大西洋側ではフランス一の大きなヨットハーバーとのこと。
納得。 -
今夜はヨットハーバーの近くのユースホステルで泊まります。
ユースなんて若者向けの宿と思っていましたが、年配の方も泊まっていて、これからも利用してもいいかなと思いました。 -
朝食はこれだけ。かなり質素です。
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ラロシェルの街中は海岸通りの裏手もカフェやブティックが所狭しとありあり、観光客で賑わっています。
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若い人たちが搭に向かって座っていますが何しているか分かりますか。対岸の搭の奥でライブを公演していて、あふれた観客が対岸沿いで音楽聞いているのです。そりゃ大音響でした。
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カフェで一息。フランスはどこでもアジア人観光客を見ますが、ここでは誰一人見ませんでした。マイナーな街なのかな。
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このサラミの美味しい事。こうやって一本切のメニューもあるのですね。
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いつかまた来るのだろうか、この町へ・・・
-
さよならラロシェルの街。
ありがとう、いつまでも夢をもたせてくれた冒険者たちの要塞。
この町は日本ではあまり知られていませんが、フランスではリゾート地ですので、シーズンは電車、ホテルの予約に気をつけて下さい。
シーズン外は静かな街だと言ってました。
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この旅行記へのコメント (13)
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- falcon38さん 2024/08/18 17:54:31
- 「冒険者」(olive kenji大佐)殿、
- 本日、アラン・ドロンの訃報が伝わってきました。
フォートラの旅行記で本官が最も感銘を受けたこの「映画冒険者たちの舞台 フランス大西洋岸」と、「冒険者たち」のメロディが脳裏によみがえってきます。
大佐殿とのなれそめは2016のQ&Aコーナーで、イタリア旅行を目指す旅行者の質問でした。それ以来、お優しいお人柄に触れさせていただき、機知に富んだコメントをたくさん頂戴しました。
自分はいつ行けるかわかりませんが、ラ・ロッシェル、心にしまっておきます。
美しく荘厳なドロミテの山々とともに。
falcon38上等兵
-
- masamimさん 2022/03/08 21:54:21
- 思い出しても涙が止まりませんね・・
- olive kenjiさんこんばんは!
「冒険者たち」よかったですよね・・
映画の舞台はコンゴ沖だったと記憶してますが、あの要塞のロケはここでしたか。
しかし、ヒロインの名前が「レティシア」ってよく覚えてましたね・・
あの女優は、ジョアンナ・シムカス。
何とも言えず美しい瞳。
私は、映画を見て以来大ファンになりました。
流れ弾に当たって死んでしまった彼女を、
アラン・ドロンとリノ・バンチュラが遺体を海に沈めましたよね。
ヘルメットかぶせ 海中に沈んでいきます。
あ~!浮かび上がって来てくれ・・
と、涙してしまいました。
ずっと後で知ったんですが、私と同じ思いを持って見ていた人がたくさんいたんだそうです。
週末にDVDを借りてこようと思います。
- olive kenjiさん からの返信 2022/03/09 06:12:14
- Re: 思い出しても涙が止まりませんね・・私も
- masamimさんも 映画・冒険者たち のファンでしたか。嬉しい限りです。
おそらく現在50歳~80歳までの方々の好きな青春映画No1だったと思います。
ジョアンナシムカスを覚えていて下さるなんて涙涙です。
彼女は黒人俳優シドニーポアチエ(映画・招かれざる客も良かったですね)と結婚し、ポアチエも今年亡くなり寂しくなりました。
彼女も78歳だそうです。元気でいて欲しいです。
旅行記に書いたかもしれませんが、この要塞を50年前の欧州旅行時に探そうとしたのですが結局所在地分からずでした。年月が経ちインターネットの時代になり、やっと探し当て訪問することが出来ました。
ただ残念だったのが、現地では誰もこの映画の事を知らなかったことです。
ま~いいかです。日本人だけの聖地でもいいかもしれません。
masamimさんはダイビングをなされているので、正にコンゴ沖ような時間を過ごし、同体験をされているのだなと羨ましく思っています。
歳を取れども、masamimさんも私もいつまでも冒険者たちのスピリッツを忘れないでいましょう。
今日は嬉しいコメント有難うございました。
-
- tabinakanotaekoさん 2021/04/13 08:12:32
- 未読の旅行記と遭遇!
- Olive さん、
もうOlive さんの旅行記はぜ~んぶ、読んだしな~ と思って上からスクロールをして行ったら、なんとこの要塞のは いいねのハートが赤いままでグレイにはなっていませんでした。要塞とかに興味は薄いので次の旅行記に移ったからでしょうが、読ませてもらったら面白かったです。
私も映画が好きですが、どうも分野が違うようです。きっと私のお気に入りのタイトルを列記しても、何それ?聞いたこともない。と仰るのだろうと思います。
ラロシェルという地名は初耳ですが、要塞を巡る周遊船もある程ですからフランスでは超人気のリゾートなのでしょうね。肝心の映画のことを人々は知らなかったというのは何故でしょうね。不思議ですね。私ね、テネシー出身の青年がホームステイした時に「テネシーワルツ」の歌を知らなくて、ハミングしてみましたが知らないっていうんです。YouTubeでドリスデイ(だったかな?)のを聞かせたら、何か聞いたことはある気がするけど・・・って言うんです。今も謎です。
質素な朝食の写真がありましたね。野菜も何もなくて質素ですが、私はこの手のパンが大好きです。それとラロシェル駅の写真ですが、あれは写真ですか?水彩画みたいに見えました。他にもカフェのテラス席の一枚とヨットがいっぱい停泊していて後ろが建物群のも写真じゃないみたいに思いました。
ではまた、taeko
- olive kenjiさん からの返信 2021/04/13 10:31:58
- Re: 未読の旅行記と遭遇!
- taekoさん この旅行記は一番好きで、ここの事を書くために4トラに入ったようなものです。ただ日本人観光客が来るような所でもなく、旅行記に訪問者も少なく、意気込みに反してさっぱりでした。
Taekoさんも映画好きなのですね。趣味が違う。それなら好きな映画5個位教えて下さい。シネマ狂私は1個ぐらい論評して見せます。
テネシーから来た男がテネシーワルツを知らないのではがっかりきますね。
この男は音楽全般に疎いんじゃないの。
旅行記にも書きましたが、英国ヘイスティングへ行った時も、地元の人は人気テレビ番組刑事フォイルを知らなかった。街の署長ですぞよ。
こういう話は尽きないですね。また続きのお話をしたいですね。
水彩画みたいな写真は、買ったカメラにそのように変化させる機能が有り、物珍しくて使ってみました。本当に上手な絵画みたいになり、これじゃ本気に絵画習おうという気がしなくなりますよね。今はその機能も飽きたのか使ってもいません。田舎者の珍しがりや新し物好きなのです。
-
- yamayuri2001さん 2020/09/22 16:39:47
- kenjiさん、こんにちは。
- 秋の長雨と同時に秋がやって来ました!
暑さに弱い私は、ホッと一息です。
お洒落な旅行記ですね!
あの要塞・・・
長崎の軍艦島と比較すると、フランスのエッセンスが感じられる
なかなか素敵な要塞です。
昔からアメリカ映画が好きな私は、未だ
冒険者たちの映画は観ていません・・・
でも、アランドロンは憧れの俳優でした。
今は、正統派のハンサムではなく、親しみやすい俳優さんに
人気が集まるようですが、その昔は二枚目俳優が 主役を
演じ続けていましたね。
訪問先を決めるに当たって、kenjiさんのセンスの良さが
感じられますね。
平凡な人間には、ちょっと思いつかないような・・・
バックパック アゲインの旅行記のラインナップを拝見して
そう思いました。
フランスのユースホステルのお食事
シンプルですね!
40年以上前に パリで食べたクロワッサンが、
バターの量が多くて、手がベトベトになったことを
今でも覚えています・・・
日本ではバターをふんだんに使えなかった時代でした。
まだまだ観光客が少ない時代のヨーロッパを
巡ることが出来たのは、幸せな事でしたね!
yamayuri2001
- olive kenjiさん からの返信 2020/09/23 06:55:52
- Re: kenjiさん、こんにちは。
- ボンジュール マダム 百合さん
ここの旅行機へ訪問下さって、とっても嬉しいです。
だって、4Tに入会したのも、ここの事を書きたいのが動機でしたから。
この要塞へは48年前のバックパッカー旅行の時から訪れたかったのですが、所在地を見つけることが出来ませんでした。
インターネットの時代になり、やっと場所が分かったので訪ねることが出来ました。
ここへ行くのが最大目的だったので、後の旅行は付録みたいなものです。
映画をまだ見てないとのことですが、おそらく今60歳以上の男子にとっては1番人気の映画だったのではと思っています。
唯、現地の方がこの映画の事を知らないとは、これほどがっかりした事ありませんでした。
アランドロンは本当に美男子ですね。映画太陽がいっぱいに出た頃なんて最高でしたね。
私が思うのに、俳優も女優も昔の方の方が、現在よりずっと美しかったように思いますが、私だけの思い込みかな~
映画の事語り始めたら話が尽きないので、東北へ飛んで行きますね~
-
- pedaruさん 2020/09/09 06:45:42
- 冒険者たち
- 織部 賢治様 おっと違った olive kenjiさん
おはようございます。
海の中の要塞でアランドロンが死んだとは悲しいですね、その要塞を見たときは感動ひとしおだったと思います。
アランドロンは年取るごとに渋くなって、素敵な老人になりました。ハンサムと言われる人は若くても年とってもハンサムなんですねぇ。ひとそれぞれですが、若いころは素敵で、歳とったら脂ぎって、顔が大きくなりがっかりさせる俳優もいますけどね。(日本で)
olive kenjiさんは名前から言っても、プロフィールの写真からいっても、いまでもすてきな紳士だというイメージでいます。そうです、と本人からは言いにくいでしょうが・・・
おかげさまで今朝は早くからyoutubeで冒険者たちの映画を見てしまいました。ドイツ軍の要塞だったのでしょうか?錆びたヘルメットでそう思いました。
pedaru
- olive kenjiさん からの返信 2020/09/09 08:57:44
- Re: 冒険者たち
- コメント有難うございます。
織部 賢治って誰だろうって調べたら、有名な陶芸家さんだったのですね。私とペダル先生の知識の差を暴露されたようです。
この旅行記は、4T初期の私的には傑作旅行記と思っているのですが、あまり誰も見てくれなかったです。
ところがタイトル文字を追加したら、更新順では最近になるので表紙の近くに掲示され、見られる方も増えたみたいです。だから時々人気なき旅行記は、文字をいじって最新旅行記にするのもいいかもですね。ヘラコイですか。
アランドロンみたいな美男子は歳重ねても美男子、私みたいな普通の人は歳重ねても普通かそれ以下しかなりません。
世の中は不公平に作られています。
ドイツ軍の要塞は映画の作り話であって、色々利用方法が転々としたみたいです。最新ではテレビ局がバラエティ番組の為、虎を飼っていたそうです。なんか末路が悲しくなりますね。
紳士と言われ大変気をよくしています。確かに自分から言えませんからね。周りからも言われたことなく、流石にペダル先生は見識力があり、有難うございます。
豚と私はどこまでも木を登っていくようです。
この後、先生の所へ伺いますね。
-
- falcon38さん 2020/02/09 19:05:14
- 素敵なフランス映画、見つけました!
- ご無沙汰しております。
今日、こんな映画をみてきました。
「男と女 人生最良の日々」
監督:クロード・ルルーシュ
出演:アヌ―ク・エーメ、ジャン=ルイ・トランティニャン
『男と女』から53年。運命の恋がまた始まる・・・
http://otokotoonna.jp/
https://hlo.tohotheater.jp/net/movie/TNPI3060J01.do?sakuhin_cd=017695
香川県では「ソレイユ」で昨日からやっているみたいです。
http://otokotoonna.jp/theater/
- olive kenjiさん からの返信 2020/02/11 16:12:33
- Re: 素敵なフランス映画、見つけました!
- ファルコンさん 返事遅く成りました。
なんと、映画情報を頂けるなんて、有難うございます。
映画 男の女 には夢中になり、もう5~6回は見たでしょうか。
浜辺でのロケーションがドウービルと知り新婚旅行は、エッフェル塔を見るのを止めて、ここへ行きましたが何の変哲もない海岸でした。私は感激でしたが新婦はがっかりで、今でもエッフェル塔行けなかったと私を責めます。
今回のは53年後のお話なんですよね。今諸事情で行けないかもしれません、折角
紹介して下さったのにごめんなさいね。
また映画館まで教えて下さって有難うございます。
あのソレイユは時々行くのですが、名画をよく上映している映画館です。
兎に角、東京で初上映してから2~3ヶ月後に上映するので、新鮮さがないというか待ちくたびれます。また今のゴージャスな映画館と比べ古いし、座り心地悪しです。いつも5~6人しか入っておりません。
あまり文句ばっかり言って、閉館してもらっては映画ファンとしては困るので、じーっと我慢しております。
ファルコンさん、また映画のお話交換しましょうね。
ホントに情報有難うございました。 olive kenji
-
- RyuSie(りゅうじ)さん 2018/08/31 21:55:47
- 冒険者たち
- 20年くらい前でしょうか、急にフランス語が聞きたくて、たまたまBSでやってたフランス映画特集を見てました。アランドロンのえいがもありましたが、どうも理解不能でした!?^^;)
ドロンとは相性が悪いようです(笑い)シルビー ヴァルタンは相性がいいんですが(笑い)
その後は、「ジュリーレスコー」仏ドラマにハマり、ロケ地を巡ってきました。フランスはロケや映画撮影が多いので、関心がなければ、またなにかやってるの意識なのかもしれませんね。
RyuSie
- olive kenjiさん からの返信 2018/09/01 08:56:42
- シルビーバルタン
- ドロ先輩、この旅行記にコメント頂き感激しております。
4T始めた頃で純粋だったし、作品的には私の旅行記の中で最高傑作だと思っていました。そこへ先輩からコメントが来て気がつきました・・何と先輩のコメントだけとは。私はもうすでに沢山のコメントが来ていたと思い込んでいました。
がっかりです。私のフォロアーさんは何を見ているんやと逆恨みをするのであります。ですから先輩には感謝です。
シルビーバルタン。懐かしいですね。アイドルを探せですよね。
10年前に渋谷でコンサートを見に行きました。もう死んでたと思っていたのでびっくりしました。もう老婆のはずですがホットパンツ姿で歌い踊りまくりには驚嘆でした。
そして今日、ネットで今どうしているのかと調べたら、御年74歳で今年も日本で公演したと書いていました。
残念無念、知ってたら見に行ってたのに。先輩のコメントが半年早く来てたらと・・・悔やむばかりでした・・・
メルシー僕
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