2013/03/24 - 2013/03/24
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ゆきだるま強固さん
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新聞配達員の慰安旅行です。
朝7時過ぎ 自宅近くのバス停 - 宮島SA - 美東SA - 下関IC - 唐戸市場(買い物) - 喜多川でふくさしを頂く - 海響館(イルカ・アシカショウ) - 下関IC - 佐波川SA - 宮島SA - 広島IC - 自宅近くのバス停
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- 団体旅行
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出発と同時に所長さんの挨拶がありました。
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宮島SAの桜はまだ蕾です。
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唐戸市場到着で〜す。
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中は活気にあふれています。
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100円寿司が売られています。食事の予定がなかったらここで食べたい。
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通り過ぎると表に出てきました。我々は裏側から入ったようです。
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前に生簀がありました。
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ふぐ取引きを記念してモニュメントがありました。
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皆が買い物をしている間に、赤間神宮に行ってみました。
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神宮内に下関の案内図がありました。
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安徳天皇阿弥陀寺陵と水天門です。
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あれっ!? 大安殿に行く階段下でカップル発見。結婚式場もこの中にある。らしい。幸せそうな彼らに「幸せ」のおすそ分けを頂きました。
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本殿前です。
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耳なし芳一がここに住んでいた。らしい。芳一堂がありました。
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魚眼レンズで撮って見ました。水天供養塔です。
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本殿から水天門をのぞみます。
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水天門を真下から見ています。
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食事は唐戸市近くの「多喜川」で頂きました。ふく尽くしの料理でした。
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食事処を出ると直ぐ近くに水族館「海響館」がありました。
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入り口近くにペンギンが…ペンギン村(館)を案内しています。
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旅行の主なる目的は「アシカ・イルカショー」です。
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ショーを見終わってから、館内を回りました。
イワシのトルネーも見られました。 -
ハリセンボンだぁ〜
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面白い表示の仕方だなぁ〜。
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ここにはフグの展示がだんぜん多い。
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海響館からの眺めです。
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うむ…これはなんだぁ〜
全長26mもの大きなメスのシロナガスクジラの骨格が展示してあります。ノルウェーのシロナガスクジラの骨格標本の展示です。海響館のホームページより。 -
出口よりでて振り返りました。
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通りに出ると…特徴のある建物がありました。
時間があったら見学したかった。
又来ようっと。
下関市のホームペー度から…
屋根に突出した塔屋がひときわ印象的なこの建物は、大正4年(1915)に秋田商会の事務所兼住居として建てられたものです。秋田商会は日清戦争以後の海外進出機運に乗って創設された海運会社で、海外貿易を主な業務にしていました。当時海岸が間近に迫り、屋上の塔屋は灯台の役目をしていました。 ※通常、屋上は非公開です
幕末の元治元年(1864)、英、仏、蘭、米国の4ヶ国連合艦隊が下関を砲撃した「下関戦争」の際、英国指揮艦ユーリアラス号に通訳として乗り込んでいたアーネスト・サトウは、後に英国駐日公使となり、下関に領事館が必要なことを報告し、明治34年(1901)に全国で三番目の英国領事館が当地に開設されました。
赤レンガづくりのこの建物は明治39年(1906)に建てられたもので設計者は、長崎の英国領事館の建築を担当したウイリアム・コーワンと言われています。休館前は、市民ギャラリーとしても利用されていました。 -
市場とか海響館にありましたマンホール。下関のシンボル「ふく」がデザインされています。
「本州の 最西端に マンホール 二つの海が ふくを呼ぶかな」 -
帰りに寄りました。宮島SAです。
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