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チラホラと京都の桜も咲いてきたとの知らせもある中、ポカポカ陽気に思い立って梅の名所・隋心院に散歩がてら出かけました。みんな桜の方に気が向いているのか、日曜日にも関わらずメッチャ空いていました。お出かけにもう一つのオマケを付けるのがお決まりになっていますが、今回は昔ながらの町の和菓子屋さんの斬新な一品を紹介いたします。

子どもと一緒に歩く、はねず色に染まる隋心院・小野梅園

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2013/03/24 - 2013/03/24

52位(同エリア599件中)

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25

ぺでぃまる

ぺでぃまるさん

チラホラと京都の桜も咲いてきたとの知らせもある中、ポカポカ陽気に思い立って梅の名所・隋心院に散歩がてら出かけました。みんな桜の方に気が向いているのか、日曜日にも関わらずメッチャ空いていました。お出かけにもう一つのオマケを付けるのがお決まりになっていますが、今回は昔ながらの町の和菓子屋さんの斬新な一品を紹介いたします。

同行者
乳幼児連れ家族旅行
交通手段
自家用車
  • 山科は旧・大津市民にとっては、何となくシンパシーを感じる町。京都市なんだけど、京都市っぽく扱われていないのが不憫でなりません。歴史的には天智天皇の時代に遡るのにね(天智天皇陵もあります)。何故か伏見はそういう風には思われていない感じがするのは気のせいか?<br /><br />隋心院に到着すると、ソメイヨシノがもうほころんでいました♪

    山科は旧・大津市民にとっては、何となくシンパシーを感じる町。京都市なんだけど、京都市っぽく扱われていないのが不憫でなりません。歴史的には天智天皇の時代に遡るのにね(天智天皇陵もあります)。何故か伏見はそういう風には思われていない感じがするのは気のせいか?

    隋心院に到着すると、ソメイヨシノがもうほころんでいました♪

  • 随心院は、<br />住所:〒607-8257 京都市山科区小野御霊町35<br />電話:075-571-0025<br />拝観:9:00〜16:30 本坊・庭園 400円、石楠花(4月中旬が見頃)<br />梅園:400円(2月末〜四月初)<br />公共交通機関:市バス東9で小野下車または地下鉄東西線小野駅下車して徒歩約3分<br />駐車場:あり

    随心院は、
    住所:〒607-8257 京都市山科区小野御霊町35
    電話:075-571-0025
    拝観:9:00〜16:30 本坊・庭園 400円、石楠花(4月中旬が見頃)
    梅園:400円(2月末〜四月初)
    公共交通機関:市バス東9で小野下車または地下鉄東西線小野駅下車して徒歩約3分
    駐車場:あり

  • 梅のシーズンのためか、出店もやっていました。いわゆるたこ焼きとか焼きそばとかの屋台系がないのは、寂しいような落ち着くような。

    梅のシーズンのためか、出店もやっていました。いわゆるたこ焼きとか焼きそばとかの屋台系がないのは、寂しいような落ち着くような。

  • ちなみに隋心院・小野梅園は京都新聞のサイトで開花情報を確認できます。五分咲きとのコトでしたが、入園料400円/人を支払って小野梅園に入りましょう!中心地から外れているためか、みんな桜の方に行っているのか少ないぞ〜

    ちなみに隋心院・小野梅園は京都新聞のサイトで開花情報を確認できます。五分咲きとのコトでしたが、入園料400円/人を支払って小野梅園に入りましょう!中心地から外れているためか、みんな桜の方に行っているのか少ないぞ〜

  • 青空に梅の花がお出迎えしてますが、ココの梅の売りはこの梅ではないのです。

    青空に梅の花がお出迎えしてますが、ココの梅の売りはこの梅ではないのです。

  • ココの売りは、“はねず”の梅。“はねず(=唐棣・朱華)”とは色の種類で、紅花染めの黄みのない薄い赤や明るい紫みの赤を示すとのコトです。要は薄紅色のことなのかな。和名の色は浅葱色や亜麻色など聞くだけで雅な感じがしますが、如何せん想像しがたい…

    ココの売りは、“はねず”の梅。“はねず(=唐棣・朱華)”とは色の種類で、紅花染めの黄みのない薄い赤や明るい紫みの赤を示すとのコトです。要は薄紅色のことなのかな。和名の色は浅葱色や亜麻色など聞くだけで雅な感じがしますが、如何せん想像しがたい…

  • じゃあ実例を挙げるためにはねず色の写真を示したものの、イマイチ桃色との区別が分かんない(´・ω・`; )<br />googleで“色相順 日本の伝統色”って検索して最初にヒットしたのが分かりやすかったかな。

    じゃあ実例を挙げるためにはねず色の写真を示したものの、イマイチ桃色との区別が分かんない(´・ω・`; )
    googleで“色相順 日本の伝統色”って検索して最初にヒットしたのが分かりやすかったかな。

  • 本当に皆さん桜の方に目移りしているのか、自由に歩き回れました。子どもも自由にグルグル歩き回って、<br /><br />「ぱぱ、こっちにいるよー♪」<br /><br />って叫んでると思ったら、この写真撮った数秒後にはテンションMAXで私の下腹部に突撃ε=ε=ε=ヾ(*&gt;ω&lt;)ノ<br />マジで目が潤んでしまった…

    本当に皆さん桜の方に目移りしているのか、自由に歩き回れました。子どもも自由にグルグル歩き回って、

    「ぱぱ、こっちにいるよー♪」

    って叫んでると思ったら、この写真撮った数秒後にはテンションMAXで私の下腹部に突撃ε=ε=ε=ヾ(*>ω<)ノ
    マジで目が潤んでしまった…

  • 隋心院は京都市山科区小野にある真言宗善通寺派大本山の由緒ある寺院です。隋心院の位置する小野地区は、7世紀前半から平安時代中期にかけて活躍した小野氏の根拠地とされています。<br /><br />背後の高塚山と、前のユキヤナギが宜しいですな。

    隋心院は京都市山科区小野にある真言宗善通寺派大本山の由緒ある寺院です。隋心院の位置する小野地区は、7世紀前半から平安時代中期にかけて活躍した小野氏の根拠地とされています。

    背後の高塚山と、前のユキヤナギが宜しいですな。

  • 小野氏って言われてもピンと来ないですが、誰もが知っている有名人・小野小町ゆかりの地なのです。古今和歌集などに名作の残る女流歌人でもありますし、楊貴妃・クレオパトラと並ぶ絶世の美女としても後世に名を残していますね。

    小野氏って言われてもピンと来ないですが、誰もが知っている有名人・小野小町ゆかりの地なのです。古今和歌集などに名作の残る女流歌人でもありますし、楊貴妃・クレオパトラと並ぶ絶世の美女としても後世に名を残していますね。

  • 小野小町には百夜通い伝説というものが残されていて、絶世の美女の小野小町に恋した深草の少将が、小野小町のもとに100日通い続けたが望み叶わず失命したというものです。小野小町に対する思いが深い男性から、深草少将という人物が創作されたと伝えられています。<br /><br />リンクフリーで詳しかったから、京都通百科事典から引用させてもらいます。<br />

    小野小町には百夜通い伝説というものが残されていて、絶世の美女の小野小町に恋した深草の少将が、小野小町のもとに100日通い続けたが望み叶わず失命したというものです。小野小町に対する思いが深い男性から、深草少将という人物が創作されたと伝えられています。

    リンクフリーで詳しかったから、京都通百科事典から引用させてもらいます。

  • 話のあらすじとしては、小野小町に想いを寄せる深草の少将が、求愛をしたことから始まります。小野小町は「百夜通い続けたら晴れて契りを結ぶ」との約束をしたようです。その言葉を受けて、深草少将は伏見・深草から小野小町の住む山科・小野の里まで約5kmを毎晩通い続けていたとのことです。その後の伝説は京都通百科事典には4つ挙げられていました。<br /><br />絶世の美女だけにかキツイな〜、要求(≧≦)

    話のあらすじとしては、小野小町に想いを寄せる深草の少将が、求愛をしたことから始まります。小野小町は「百夜通い続けたら晴れて契りを結ぶ」との約束をしたようです。その言葉を受けて、深草少将は伏見・深草から小野小町の住む山科・小野の里まで約5kmを毎晩通い続けていたとのことです。その後の伝説は京都通百科事典には4つ挙げられていました。

    絶世の美女だけにかキツイな〜、要求(≧≦)

  • 伝説1:小野小町は、深草少将が毎日運んできた榧の実で深草少将の通った日を数えていました。99日目の雪の日に深草少将は、99個目の榧の実を手にしたまま死んでしまいました。小野小町は、深草少将の供養のため、99個の榧の実を小野の里にまいたという説。

    伝説1:小野小町は、深草少将が毎日運んできた榧の実で深草少将の通った日を数えていました。99日目の雪の日に深草少将は、99個目の榧の実を手にしたまま死んでしまいました。小野小町は、深草少将の供養のため、99個の榧の実を小野の里にまいたという説。

  • 伝説2:深草少将は、99日まで通い、100日目の最後の晩に大雪のため途中で凍死してしまったという説。

    伝説2:深草少将は、99日まで通い、100日目の最後の晩に大雪のため途中で凍死してしまったという説。

  • 伝説3:小野小町は、深草少将が毎日運んできた99本の芍薬を植え続けてきた。100日目の夜に秋雨が降り続く中、途中の森子川にかかった柴で編まれた橋で、100本目の芍薬を持った深草少将が橋ごと流されてしまう。小野小町は、月夜に船を漕ぎ出し、深草少将の遺骸を探し、岩屋堂の麓にあった向野寺に安置して、芍薬1本1本に99首の歌を詠じ、法実経の花と称したとのことです。その後は岩屋堂に住み、香を焚きながら自像を刻み、92才で亡くなった説。

    伝説3:小野小町は、深草少将が毎日運んできた99本の芍薬を植え続けてきた。100日目の夜に秋雨が降り続く中、途中の森子川にかかった柴で編まれた橋で、100本目の芍薬を持った深草少将が橋ごと流されてしまう。小野小町は、月夜に船を漕ぎ出し、深草少将の遺骸を探し、岩屋堂の麓にあった向野寺に安置して、芍薬1本1本に99首の歌を詠じ、法実経の花と称したとのことです。その後は岩屋堂に住み、香を焚きながら自像を刻み、92才で亡くなった説。

  • 伝説4:深草少将の死後、小野小町は、深草少将の怨霊に取り憑かれて物狂いになり、乞食の老女となった説。<br /><br />まだ伝説1・3なら深草少将は報われるかなぁ…

    伝説4:深草少将の死後、小野小町は、深草少将の怨霊に取り憑かれて物狂いになり、乞食の老女となった説。

    まだ伝説1・3なら深草少将は報われるかなぁ…

  • 再入園も可能とのことで、小腹が空いたので外に出ました。麗らかな陽気の下、早く咲いた枝垂れ桜ごしに梅を眺める贅沢(^^)

    再入園も可能とのことで、小腹が空いたので外に出ました。麗らかな陽気の下、早く咲いた枝垂れ桜ごしに梅を眺める贅沢(^^)

  • 鈴なりに咲いている馬酔木の花は可愛らしいですね。花だけ見ると馬が葉を食べると麻痺するような毒性があるとは思えません。ちなみに“馬酔木”と書いて“あせび”と読みます。<br /><br />因みに我が湖国の長浜では、2月から4月にかけて大通寺あせび展なるレアで渋い催しがこの時期にされています。

    鈴なりに咲いている馬酔木の花は可愛らしいですね。花だけ見ると馬が葉を食べると麻痺するような毒性があるとは思えません。ちなみに“馬酔木”と書いて“あせび”と読みます。

    因みに我が湖国の長浜では、2月から4月にかけて大通寺あせび展なるレアで渋い催しがこの時期にされています。

  • こういうポカポカ陽気だったら、お外で食べたくなりますよね。我が子に600円を渡すと、<br /><br />「かれー、ちょうだい♪おかね、どうぞ♪」<br /><br />って買ってくれたものの、カレーを持って歩くって聞かないし((((*^▽^)o旦

    こういうポカポカ陽気だったら、お外で食べたくなりますよね。我が子に600円を渡すと、

    「かれー、ちょうだい♪おかね、どうぞ♪」

    って買ってくれたものの、カレーを持って歩くって聞かないし((((*^▽^)o旦

  • 再入園が可能なので、我が家のかいじゅう君ともう一回歩いてみたりした。勢いがないところを見ると、眠いに違いない(^m^)

    再入園が可能なので、我が家のかいじゅう君ともう一回歩いてみたりした。勢いがないところを見ると、眠いに違いない(^m^)

  • せっかく山科に来たので、タイミングが合わなくて購入できなかった和菓子を買いに山科わかさ屋・山科店に買いに行きました。観光で来られる場合に買おうと思う方は隋心院近くの醍醐店が便利だと思います。

    せっかく山科に来たので、タイミングが合わなくて購入できなかった和菓子を買いに山科わかさ屋・山科店に買いに行きました。観光で来られる場合に買おうと思う方は隋心院近くの醍醐店が便利だと思います。

  • 念願の珈琲大福(180円/個)を購入して、家路についたのでした。お餅はふんわり柔らかく、中は珈琲風味のこし餡と生クリームが入っていました。甘みと苦味がいい塩梅で美味しかったです。<br /><br />おしまい<(_&quot;_)>

    念願の珈琲大福(180円/個)を購入して、家路についたのでした。お餅はふんわり柔らかく、中は珈琲風味のこし餡と生クリームが入っていました。甘みと苦味がいい塩梅で美味しかったです。

    おしまい<(_"_)>

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この旅行記へのコメント (20)

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  • momotaさん 2013/04/12 23:42:40
    はねず色
    ぺでぃまるさん、こんばんは♪

    なんだかわからないけどはねず色って聞いただけで雅ですね。
    日本の色彩って華やかすぎず本当に美しいと思う。
    花もそんな風に呼ばれて喜んでるみたい。とってもきれいですね。

    隋心院って梅の名所だったんですね。
    山科のあたりって京都でも穴場的存在で私は好きです。
    そんで、大津に泊まって近江八幡行ったり〜がお気に入りです。

    小町の井戸もここでしたっけ?
    あれは伏見のほうだったかしら?
    京都みたいに歴史のある町はあちこちにいろいろな逸話が残されていて
    本当にいたんだなって感じられて面白いなぁ。

    深草少将も恋焦がれたまま死んでしまったのね…
    深草少将は芍薬になりました。ってそうゆうことではないようだけど
    ナルキッソスみたいな神話的な話ってなんだか悲話が多いですよね。
    99日目ってところが日本人好きそうだわ〜。


    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2013/05/06 19:27:18
    遅くなりました〜
    momotaさん、返信遅くなってごめんなさい<(_ _)>

    > なんだかわからないけどはねず色って聞いただけで雅ですね。
    > 日本の色彩って華やかすぎず本当に美しいと思う。
    > 花もそんな風に呼ばれて喜んでるみたい。とってもきれいですね。

    確かに日本の色彩って繊細で、自然の色を愛していたんだなって思います。
    現代の色彩とは違うが、その雅な表現がここには相応しかったと思いました(^^)

    > 隋心院って梅の名所だったんですね。
    > 山科のあたりって京都でも穴場的存在で私は好きです。
    > そんで、大津に泊まって近江八幡行ったり〜がお気に入りです。

    山科って渋い場所で、ここだけで観光する人は遠方にはいないでしょうね。
    大津で宿泊、いろんな意味で便利です。琵琶湖ホテルなら京阪で京都市中心街や東山にもアクセスいいですしね。

    > 小町の井戸もここでしたっけ?
    > あれは伏見のほうだったかしら?
    > 京都みたいに歴史のある町はあちこちにいろいろな逸話が残されていて
    > 本当にいたんだなって感じられて面白いなぁ。

    そう、京都って歴史に彩られた所ですよね。
    近くにいた時には有難みは少なかったけど、遠くに離れると良さを感じますね。
    歴史の人物のいた場所、ここで歴史の大イベントがあったと思って歩くと、感慨もひとしおです。

    > 深草少将も恋焦がれたまま死んでしまったのね…
    > 深草少将は芍薬になりました。ってそうゆうことではないようだけど
    > ナルキッソスみたいな神話的な話ってなんだか悲話が多いですよね。
    > 99日目ってところが日本人好きそうだわ〜。

    小町も後悔してくれたらな…
    確かに99日って日本人ぽいですよね。

     ぺでぃまる
  • 空飛犬quillさん 2013/04/07 00:46:18
    お久しぶりです
    ぺでぃまるさん

    大変お久しぶりです。
    随心院・小野梅園の旅行記におじゃましました。
    こうやって、しみじみ山科を見ると大阪赴任時代もう少し散策すればよかったと思いますねえ。
    東京へ転勤して1年と5ヶ月。
    東京もそれなりですが、昔の地名が残って無くて・・・・

    お子さんご入園ですって「おめでとうございます」
    我が家も20数年前にそんなことがあったなあ。
    遠い記憶です。
    「子どもと一緒に」シリーズはまだまだ続きそうですね。
    楽しみにしています。

    それでは。

    空飛犬quill

    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2013/04/10 21:49:46
    RE: お久しぶりです
    空飛犬quillさん、書き込みありがとうございます。
    先日入園式も無事終了しました。
    我が家のやんちゃ坊主も社会に旅立ったのですかね(^m^)

    京都って離れてみると有難さというか、魅力溢れる町なのでしょうね。
    歴史と文化が生活に馴染んでいて、そこら辺を歩いていても発見だらけですもんね〜
    でも東京は新しいようで逆に残ってそうですけどね。

     ぺでぃまる
  • ニッキーさん 2013/04/05 15:31:31
    ご入園おめでとうございます。
    ぺでぃまるさん、こんにちは。
    久しぶりにお邪魔したら、旅行記がグンと増えてますね。
    いいお出かけをたくさんされてるようで。

    表紙写真に引かれて、今回は隋心院小野梅園の旅行記を拝見することにしました。
    春の陽気の青空にぷっくり咲いた梅の木がいいですね〜。
    ぺでぃまるさん、写真がとてもお上手です。
    特に表紙の写真がいいですね。白いユキヤナギを手前に見せて梅の木と遊歩道。遠くに山が見えてるのがグッドです。
    あの一枚で、暖かな春の日の梅林のようすが伝わってくるような気がします。

    新幹線で京都へ里帰りをしていた頃は、山科にさしかかると「さあ、もうすぐ京都だ」と降りる準備をしてました。トンネルを越えたらすぐに京都駅。やっぱり間に山があるせいで、京都の市街地と一線を画している気がするんでしょうね。京都なのにそのように扱ってもらえない。確かにちょっと気の毒なような。

    るなさんへの返事を読みました。お子さん、もうすぐ入園式なんですね。年少さんですね。
    親の手を離れて先生と一緒に教室へ入って行くお子さんの姿を見ると、ぺでぃまるさん、きっと涙が出ますよ〜。
    一人立ちへの第一歩。こんなに大きくなったんだなって。
    おめでとうございます。

    ニッキー

    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2013/04/06 15:26:16
    RE: ご入園おめでとうございます。
    ニッキーさん、こんにちは。お久しぶりです(^^)
    美しい菜の花旅行記、堪能させてもらいました。

    > 表紙写真に引かれて、今回は隋心院小野梅園の旅行記を拝見することにしました。
    > 春の陽気の青空にぷっくり咲いた梅の木がいいですね〜。
    > ぺでぃまるさん、写真がとてもお上手です。
    > 特に表紙の写真がいいですね。白いユキヤナギを手前に見せて梅の木と遊歩道。遠くに山が見えてるのがグッドです。
    > あの一枚で、暖かな春の日の梅林のようすが伝わってくるような気がします。

    私の旅行は天気重視。そんなわけで東西南北移動できる場所であることを利用した、かつ連休が取りにくいので日帰り中心なので、前日夜から当日朝までに決定する旅が多いのです。
    そんなわけで天気予報で進路を決定し出発する、妻にとっては毎回がミステリーツアーみたいなもんです(^^ゞ

    > 新幹線で京都へ里帰りをしていた頃は、山科にさしかかると「さあ、もうすぐ京都だ」と降りる準備をしてました。トンネルを越えたらすぐに京都駅。やっぱり間に山があるせいで、京都の市街地と一線を画している気がするんでしょうね。京都なのにそのように扱ってもらえない。確かにちょっと気の毒なような。

    確かにあの山が距離感を作っているのでしょうね〜
    いまだに下道で京都行くと、御陵過ぎたくらいでもうすぐ京都に入るねって言っちゃうくらい。
    リアル京都市民は上京区&中京区エリアにずっと住んでいる人って、友人のリアル京都市民が言ってたくらい、こだわりがあるのかもしれません。

    > るなさんへの返事を読みました。お子さん、もうすぐ入園式なんですね。年少さんですね。
    > 親の手を離れて先生と一緒に教室へ入って行くお子さんの姿を見ると、ぺでぃまるさん、きっと涙が出ますよ〜。
    > 一人立ちへの第一歩。こんなに大きくなったんだなって。
    > おめでとうございます。

    ありがとうございます。
    入園式は雨には予報ではならないようで、現時点ではひと安心。
    ずっと私たちのそばにいた自由人が、社会に旅立つ姿をしっかり目に焼き付けておきますね。
    ウルッとくるのかなあ。。。

     ぺでぃまる
  • puyomushiさん 2013/03/31 11:07:54
    伝説5
    ぺでぃまるさん、こんにちは。

    小野小町は平安の時代からこんなに時を経ても伝説が残っていて
    現代人の私たちを、へ〜〜っと思わせているのを空の上で
    どう思っているのでしょうね。

    私、深町少将の100日詣での話を聞いて、頭に浮かんだ伝説5があります。
    それはね。
    恋敵に殺されてしまった!!というもの。
    まあ、いずれにしても女冥利につきますね^m^

    かいじゅう君が自由に走り回れるのは桜の季節の梅見物というニッチな
    タイミングですね。
    人出があるところだと、親御さんたちのヒヤヒヤ度マックスでしょうから。。

    珈琲大福って苦いのですか。。
    想像つかない。

    puyo

    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2013/03/31 11:59:25
    新説だっ
    ぷよさま、こんにちはです。
    昨日栗東IC〜京都東ICの18km渋滞の掲示板を見て、京都の桜を断念したワタクシです。
    まだ人手が多くて自由にさせるのは、おそろしゅうございますでね(^^;A

    > 小野小町は平安の時代からこんなに時を経ても伝説が残っていて
    > 現代人の私たちを、へ〜〜っと思わせているのを空の上で
    > どう思っているのでしょうね。
    > 私、深町少将の100日詣での話を聞いて、頭に浮かんだ伝説5があります。
    > それはね。
    > 恋敵に殺されてしまった!!というもの。
    > まあ、いずれにしても女冥利につきますね^m^

    確かにこれがあっても全くおかしくない説ですよね。一番自然にありうるし、昼ドラ的要素も入ってきそう。
    オトコ側からすると、売り手市場ってどの世でもあるんだなあ、そんなに焦らしてやんなよ〜、いけず〜なんて思います。
    そこまでさせる絶世の美女、どんなんだろう。平安時代の絶世の美女の定義が分からんと、中学時代のワタクシたちは論じていた記憶も思い起こされます。

    > 珈琲大福って苦いのですか。。
    > 想像つかない。

    ちょい苦い味の後に甘みが来るので、そんなに苦いエッセンスが目立ちはしないと思います。
    わたくし的にはアリでしたよ。

     ぺでぃまる
  • たらよろさん 2013/03/30 16:52:00
    はねず梅、綺麗よね〜
    こんにちは、ぺでぃまる様。

    ご近所に来られてたんだね。
    はねず色って、鮮やかな明るいピンク色が本当に綺麗ですよね。
    それに香りがとても良いんだわ。。。この梅!
    だから、私は、随心院の梅園は大好きです。

    ところで、珈琲大福召し上がったんですね。
    苦味が強くなかったですか?
    私は、ちょっと苦味を感じ過ぎちゃって苦手なんですが、大福は柔らかくて美味です。
    山科って、昔は東山区で、大きくなって最近っていっても、20年くらい前?
    いや、もっと前か。。。に山科区になったから、
    イマイチ京都市に溶け込めないのかな??(笑)なんてね。

    たらよろ

    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2013/03/31 11:30:50
    RE: はねず梅、綺麗よね〜
    こんにちは、たらよろさん。
    年度末おつかれさまです。一落ち着きされましたか?
    京都の桜も各地で少しずつ見頃ですが、今日はお天気微妙ですかね?

    > ご近所に来られてたんだね。
    > はねず色って、鮮やかな明るいピンク色が本当に綺麗ですよね。
    > それに香りがとても良いんだわ。。。この梅!
    > だから、私は、随心院の梅園は大好きです。

    たらよろさんの本拠地におじゃましてました。
    去年は城南宮で、これまたご近所ですね。
    たらよろさんの旅行記で隋心院行きを決めましたよ♪
    麗らかな陽気の下、香りとともに華やかなはねず色の梅を楽しむ…
    粋ですなあ(^▽^)

    > ところで、珈琲大福召し上がったんですね。
    > 苦味が強くなかったですか?
    > 私は、ちょっと苦味を感じ過ぎちゃって苦手なんですが、大福は柔らかくて美味です。

    私は結構いい感じで、苦みの後に甘みが来て好みでした。
    位置的には観光客にはおススメできないくらいコアですよね。

    > 山科って、昔は東山区で、大きくなって最近っていっても、20年くらい前?
    > いや、もっと前か。。。に山科区になったから、
    > イマイチ京都市に溶け込めないのかな??(笑)なんてね。

    むかし東山区だったんですか(@@)伏見が昔は伏見市だったのは知ってましたけど…
    山科って山一つ隔てているから、全くそんな気がしないです。
    伏見との差はそこかな?
    でも醍醐くらいって何か一般的な伏見のイメージするトコより、山科チックな気もします。

     ぺでぃまる
  • 4人目のふーさん 2013/03/28 11:08:48
    梅!
    ぺでぃまるさん、こんにちは!

    そういえば!
    今年は梅を見る機会がありませんでした。

    いろんな色の梅が綺麗ですね〜

    桜の開花が早くてみんな、桜の方に行っちゃうんですね。
    こんなに綺麗な梅園なのに人が少ないなんて。。。
    かいじゅう君が思いっきり歩き回ることが出来たので良かったですね!

    そして小野小町の伝説、せつないぃぃぃ
    伝説3ならいいなぁ

    最後の珈琲大福、おいしそうです。
    珈琲風味のこしあんと生クリーム、食べてみたいです。

    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2013/04/15 23:00:41
    すいませーん
    4人目のふーさん、こんばんは。
    完全に返事を失念してしまいまして、申し訳ありません<(_ _)>

    > 桜の開花が早くてみんな、桜の方に行っちゃうんですね。
    > こんなに綺麗な梅園なのに人が少ないなんて。。。
    > かいじゅう君が思いっきり歩き回ることが出来たので良かったですね!

    桜の開花が早くて、そんでもって爆弾低気圧で京都の桜は楽しめませんでした。
    でもこんなにゆったり梅園を楽しめたので良しとします。
    桜は滋賀県の海津大崎でじゅーぶん楽しんできました(^^)

    > そして小野小町の伝説、せつないぃぃぃ
    > 伝説3ならいいなぁ

    でしょ〜
    男心を弄んだらイケません。伝説3ならまだ救われます。

    > 最後の珈琲大福、おいしそうです。
    > 珈琲風味のこしあんと生クリーム、食べてみたいです。

    いいバランスで好きですけど、たらよろさんはコーヒー風味が強いって言ってました。
    なかなかここらに来ることは少ないでしょうけど、来られた際にはどうぞ!

     ぺでぃまる
  • Rさん 2013/03/27 23:34:16
    はねず色?
    ぺでぃまるさん、こんばんは♪

    恥ずかしながら、はねず色を知りませんでした…。
    一体どんな色?と興味深く拝見したら
    う〜ん、なんとも形容し難い色だ(汗)
    日本人の表す色は複雑ですが綺麗な言葉ですよね。
    そのはねず色の梅も美しく咲いて心洗われる景色だなぁ。
    と和んでいたらお子さんが下腹部に激突の場面で想像して笑っちゃいました!
    花見の楽しさがわかるようになるのはまだまだ先かな?
    でもカレーはしっかり買えましたね〜。
    花にもお子さんにも癒されました☆

    Rita

    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2013/03/28 00:45:41
    想像できませんよね〜
    Ritaさん、こんばんは♪
    お越しいただきましてありがとうございます。

    > 恥ずかしながら、はねず色を知りませんでした…。
    > 一体どんな色?と興味深く拝見したら
    > う〜ん、なんとも形容し難い色だ(汗)
    > 日本人の表す色は複雑ですが綺麗な言葉ですよね。

    私も全く想像できなかった(^_^;A
    小野梅園の受付の人にどれ?って聞いたくらいに。
    そんでPCで確認したら、またムズカシイ…
    昔の色調は今のように鮮やかではなかったのでしょうかね。雅な言葉が多いのは、そういう曖昧なパステルカラーが多かったのでしょうか。

    > そのはねず色の梅も美しく咲いて心洗われる景色だなぁ。
    > と和んでいたらお子さんが下腹部に激突の場面で想像して笑っちゃいました!
    > 花見の楽しさがわかるようになるのはまだまだ先かな?
    > でもカレーはしっかり買えましたね〜。
    > 花にもお子さんにも癒されました☆

    我が家のかいじゅう君はとりあえず外に出るのが大好き。
    そんで自由気ままに遊んでは、暴走列車に変身します…
    全くの不意打ちの激突は、マジで堪えました(≧o≦)我が子は花より外出のようですわ。
    何か買うときはマネっこばっかで、「えでぃー、たっちするー♪」とかさせないと烈火の如く怒るのです。
    カレーを持たせて歩かせるのはヒヤヒヤだし…
    まあ少しづついろんな経験をさせてやりたいと思っとります。
    拙い旅行記で癒しを提供できたのなら、この上ない幸せです☆

     ぺでぃまる

  • kuritchiさん 2013/03/27 23:04:39
    随心院の梅の花。。
    ぺでぃまるさん、こんばんは。お久しぶりです!
    ミニぺでぃまる君、すっかりお兄ちゃんぽくなっちゃって、、
    ババの心境のkuritchiです(笑)

    ウチの息子達も、こんな頃あったかな…。
    昔のことなので、忘れちゃった(笑)
    それでも、必死に子育てに励んでいた頃は楽しかった〜♪
    今、一人で大きくなった顔をしている息子達…、
    やっぱり育ててくれた親には、普段は知らん顔していても
    時折見せる気遣いに胸キュン。。(^^;
    (親バカ丸出し!笑)

    随心院の梅園、種類があって、きれいですよね。。
    そうそう、梅祭りみたいな催し物があったっけ。。
    露店っていうより、出品のお店が多かったですね…。

    小野小町は、桜の花?梅の花?
    はねず色の梅の花かな。。
    kuritchiは?だと、いいなぁ。。
    そうだったら深草の少将も報われるよね。。

    そんな事を思いながら愛でる梅の花。。
    趣き深い。。

    kuritchi

    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2013/03/28 00:36:07
    RE: 随心院の梅の花。。
    kuritchiさん、こんばんは〜

    > ミニぺでぃまる君、すっかりお兄ちゃんぽくなっちゃって、、
    > ババの心境のkuritchiです(笑)

    我が子は4トラにいっぱい優しいばあばがいて幸せもんです(ノД`;)

    > ウチの息子達も、こんな頃あったかな…。
    > 昔のことなので、忘れちゃった(笑)
    > それでも、必死に子育てに励んでいた頃は楽しかった〜♪
    > 今、一人で大きくなった顔をしている息子達…、
    > やっぱり育ててくれた親には、普段は知らん顔していても
    > 時折見せる気遣いに胸キュン。。(^^;
    > (親バカ丸出し!笑)

    男っつー生きもんは不器用ですから、そんなもんでっせ〜
    今は純粋に母父を求める姿を見るだけで愛おしいもんですね。

    > 随心院の梅園、種類があって、きれいですよね。。
    > そうそう、梅祭りみたいな催し物があったっけ。。
    > 露店っていうより、出品のお店が多かったですね…。

    はねず祭りっていうのもあるみたいですが、混雑モノの祭りは避けているので興味少ないかな。
    でも丹波篠山の味祭りは本当に楽しかったんで、少し避けるのをやめなきゃいかんかもしれないですね(^^)

    > 小野小町は、桜の花?梅の花?
    > はねず色の梅の花かな。。
    > kuritchiは?だと、いいなぁ。。
    > そうだったら深草の少将も報われるよね。。

    男の気持ちとしては?じゃないと報われません!
    けど女性の人生をあんまりジャマしちゃいけないしね。
    50日くらいで許してあげたらよかったのに。

    > そんな事を思いながら愛でる梅の花。。
    > 趣き深い。。

    京都には他の地にない歴史がたくさんありますよね、だからこそ日本のみならず世界の方々をも魅了するのでしょうか。

    香港旅行記、またおじゃましますね〜

     ぺでぃまる
  • きーぽーさん 2013/03/27 10:37:32
    綺麗〜
    ぺでぃまるさん、こんにちは☆
    こんなに綺麗に梅が沢山咲いているのに、写真を見る限りとても空いてますね。今年は、農業センターで梅を見ましたが、早すぎたので、満開の梅も見たかったな〜ってちょっと残念です。
    その分、桜をしっかり楽しみたいと思います!

    小野小町のエピソードも初めて知りました。
    なんて酷な要求・・・命までおとしてかわいそう過ぎますねぇT_T。

    珈琲大福、おいしそう〜。
    怪獣君も、ちゃんとお買い物ができるのですね、おりこうさんですね^^。

    きーぽー

    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2013/03/27 20:19:38
    RE: 綺麗〜
    きーぽーさん、こんばんは〜

    > こんなに綺麗に梅が沢山咲いているのに、写真を見る限りとても空いてますね。今年は、農業センターで梅を見ましたが、早すぎたので、満開の梅も見たかったな〜ってちょっと残念です。
    > その分、桜をしっかり楽しみたいと思います!

    ホント想像以上の空きっぷり!
    やっぱ日本人にとって桜って別格ですもんね。
    隋心院の側には醍醐寺もあって、ハシゴ客もいてもよさそうでしたが、絶えず楽チンに満喫できました(^^)
    きーぽーさんの今年の梅はベビーカーありだったら充分満足のできるお出かけではなかったですか?
    今週末には名古屋は桜ですかね?去年に岩倉の五条川に桜を見に行きましたけど、結構よかったです(混んではいましたけど)。

    > 小野小町のエピソードも初めて知りました。
    > なんて酷な要求・・・命までおとしてかわいそう過ぎますねぇT_T。

    男心を試すようなそんなツラい要求してやんなよって思っちゃいました。
    まだ報われるエピソードの方であってほしいです。

    > 珈琲大福、おいしそう〜。
    > 怪獣君も、ちゃんとお買い物ができるのですね、おりこうさんですね^^。

    珈琲大福は結構満足いくものでしたが、場所はかなりコアです。
    和菓子って日持ちしないので、通販で買っても消費が追いつかないのが悩みどころです。
    かいじゅう坊やはマネっ子なのでしたいだけなんですよ〜
    カレーを3歳児が運ぶ恐怖、きーぽーさんなら分かってくれますよね(^^;A

     ぺでぃまる
  • るなさん 2013/03/27 10:20:57
    かいじゅうクンと梅林
    似合わないなぁ〜(笑)

    去年もぺでぃまるさんの梅風景を満喫させてもらったけど、今年のも素敵ですねっ♪
    でも、かいじゅうクンはもっとアクティビティなのがいいかな?あはは。
    大きくなりましたねっ。すっかりお兄ちゃんの後ろ姿です。
    もう肩車出来ない?

    我が家の元かいじゅうクンは、来週スーツ姿で大学の入学式ですよ(゚o゚;
    試着して見せてくれたけど、何だかどっかのおっさんみたいだな(^。^;)
    嬉しいような淋しいような...の、子離れ出来ない母るなです。

    珈琲大福、美味しそう♪
    和菓子って苦手なんですが、お餅系は好きです。
    最近じゃコンビニにも、クリーム入れたり工夫を凝らしたこんな和菓子売ってますよね。

    桜満開の東京で、最近は4トラの旅行記も春爛漫ですね。

    るな


    ぺでぃまる

    ぺでぃまるさん からの返信 2013/03/27 20:09:46
    やっぱ似合わないですか(^m^)
    るなさん、こんばんはです。
    旅行記かいていておじゃまできてないですが、行き先は信州だったんですね〜
    また伺いますね♪

    > 去年もぺでぃまるさんの梅風景を満喫させてもらったけど、今年のも素敵ですねっ♪
    > でも、かいじゅうクンはもっとアクティビティなのがいいかな?あはは。
    > 大きくなりましたねっ。すっかりお兄ちゃんの後ろ姿です。
    > もう肩車出来ない?

    去年はだだっぴろい梅林で肩車で見ましたね。まだまだイケまっせ、肩車!肩こるけど…
    一年が早いと思う今日この頃です(^_^;A

    > 我が家の元かいじゅうクンは、来週スーツ姿で大学の入学式ですよ(゚o゚;
    > 試着して見せてくれたけど、何だかどっかのおっさんみたいだな(^。^;)
    > 嬉しいような淋しいような...の、子離れ出来ない母るなです。

    今は可愛いけど、おっさんみたくなるんだあと思うと、今全力で遊んで起きます!
    再来週は入園式で子どものスーツ姿ですが、+15年経過するとそんな親の気持ちにもなるんでしょうね。

    > 珈琲大福、美味しそう♪
    > 和菓子って苦手なんですが、お餅系は好きです。
    > 最近じゃコンビニにも、クリーム入れたり工夫を凝らしたこんな和菓子売ってますよね。

    和菓子って餡次第のトコありますもんね。実際洋菓子の方が私も圧倒的に好みです♪
    でも外国で食べる洋菓子より、日本の洋菓子の方が圧倒的に美味かったりしません?
    結構味は工夫されていて美味しかったですよ♪

    > 桜満開の東京で、最近は4トラの旅行記も春爛漫ですね。

    東京の桜旅行記満開ですね〜
    週末に京都に行きたいな〜と思いつつも、混雑が怖くて悩み中です。
    また伺いますね〜

     ぺでぃまる

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